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noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
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株式会社ファンコミュニケーションズは、株式会社アドジャポンを100%子会社として2012年3月1日付けで法人登記を完了し、業務を開始したことを発表した。
アド…
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株式会社オプトは3月2日、株式会社medibaと連携し、KDDI株式会社の運営するAndroid搭載スマートフォン向けポータルサイト「au ポータル」に、コンテ…
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株式会社サイバーエージェントの連結子会社である株式会社サイバーエージェント・ベンチャーズは3月2日、ベトナムのオンライン書店運営会社「Tiki Corporat…
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エキサイト株式会社は、平成24年4月1日付けの組織変更および人事異動を発表した。
■組織変更
・「営業・技術本部」を「メディアサービス本部」と「テクノロ…
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14 years ago
2012年3月1日、株式会社クリーク・アンド・リバー社セミナールームで「クリ★ステ」Vol.1を開催し、103名の方にご参加いただきました。

今回は「DreamweaverではじめるHTML5/CSS3、スマートフォン対応セミナー」と題して、鷹野雅弘(スイッチ)が出演。また、まぼろしの小林信次さん、松田 直樹さん、西畑 一馬さんに事例紹介いただきました。
「クリ★ステ」は、CSS Niteとクリーク・アンド・リバー社のコラボ企画で、今後も継続開催していく予定です。

14 years ago
JINSが「メガネ向いてHoi! / Salon de MEGANE!」を公開。メガネの試着体験と自分の顔であっちむいてほい!原宿店リニューアル記念イベント「...
14 years ago
2月はブログをさぼってしまった・・・。
ということで、「DSP/RTB オーディエンスターゲティング」の書籍 の中の原稿の一部になる一文を掲載してみます。
オーディエンスデータやDSPでリアルタイムにクッキーを選別して買い付ける手法は、かなり周知されてきた感もある。しかしこのパラダイムシフトの一番大きな変化は、単にターゲティング技術の問題ではなく、まさに「DSP」のDSつまりデマンドサイドということにある。
デマンドサイド=バイイングサイドの論理で広告が配信できるということは実は大きな構造変化だ。
従来、すべての広告はいわゆる「枠」ものであり、「枠」とかネット広告でいうところの「広告メニュー」というものは、当然セルサイドがつくったものである。バイサイドは基本セルサイドがつくったフォーマットやユニットで買わざるを得ない。既製品の服を買って着ないといけないのだ。
一方DSPという考え方では、1日だけ大量出稿したいとか、逆にずっと継続的に特定クッキーにだけ複数のクリエイティブを一定の順番で見せようとか、既存の「広告メニュー」では対応できないこと(できにくいこと)ができる。買う側の都合にいくらでも合わせることができるとうのがポイントだ。
また受給状況という要素を別にすれば、基本クッキーを選ぶターゲティングそのもので単価が上がることはない。外部オーディエンスデータを購入するにはコストかかるが、内部データの利用の範囲では、メディア側のデータを使わないので特段単価があがる構造にはない。やりかた次第でターゲティングした広告でも掲載面を安く買うことはいくらでもできる。
またターゲティングという考え方も、従来はメディアを選ぶためのものだったと言ってもいい。何故、ターゲットセグメントの性年齢区分を例えば男女20~34歳にしないといけないかというと、そうでないとTVの個人視聴率で到達量を確認できないからである。また雑誌の読者層をターゲットプロフィールに重ねることもあるが、これだけ雑誌が売れなくなると、そもそもこうしたターゲッティングに意味があるのかということになる。
従量制のTVスポットにしても、欲しいところだけ買えるわけではない。ご存知のようにプライムタイムに1本引くには早朝深夜に何本かいっしょに買わないといけない。悪い言い方をすれば、売る側の論理でできている「抱き合わせ販売」である。(メディア会社にクロスメディアといわれるとおよそこの感覚になる。)
こうしたことは長い間「当たり前」で疑問を持たない広告主もまだたくさんいるであろうが、既製品を選ぶだけの時代は、少なくともネット広告、モバイル広告においては終わるように思う。しかし買う側にとっても習い性で既製品を選ぶことしかしてきていないと、いざ「買う側の論理でバイイングしなさい」といわれてもどうしていいか分からないという事態になることが多いだろう。
DSP/RTBやオーディエンスターゲティングでは、広告配信先のデータベースを広告主自身が管理するという時代が来る。そうなると、ターゲティングの発想はどのメディア、どのビークル、どの掲載面を選ぶかを前提にしたそれではなく、どんな行動をした人をターゲットとするかという行動ベースであり、またそれらの相関から見える「行動の兆し」である。
しっかりした仮説、シナリオをもってデータの大海原からモーゼの十戒のごとく道筋を発見できるかたいへん興味深いマーケティングの時代になったといえる。
広告を買う側の論理でしっかりしたプランニングができるかどうか、ここは広告主企業のマーケターがターゲットプロフィールの再構築を含め、広告を買う側の論理が十分発揮できるスキルを獲得できるかどうかにかかっている。ますます広告主が自社内でこういうスキルを持つ、持たないで、競合他社との差が生まれる。「枠」を売りたい広告代理店任せにしておくと競合と大きな「差」をつけられかねないことをよく肝に銘じておいたほうがよろしいかと思う。元代理店の経験からいいますと・・・。
14 years ago
新デザインへの対応方法を解説する記事のうち、「完全版」とうたっているものをいくつか読んだが、ガイアックスの記事は包括的で実務に役立ちそう。
noreply@blogger.com (Kenji)
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14 years ago
原則としてファンが100名を超えるとページの名称は変更できないが、商号変更などの理由があれば変更できるようだ。変更申請フォームが用意されている。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years ago
ウェブマスター向け公式ヘルプ フォーラム は、 3 月 6 日で開設から 3 周年を迎えました。
これもひとえに、日頃活発にディスカッションに参加してくださっているウェブマスターの皆さまのおかげです。ありがとうございます!
今年もウェブマスター向け公式ヘルプ フォーラムをご利用の皆さまを対象としたアンケートを実施し、皆さまからのお声をお聞かせいただきたいと思います。
アンケートでお寄せいただいくご意見はウェブマスター ヘルプフォーラムチームにとって何よりの貴重なご意見となっており、フォーラム運営の改善に活用させていただいています。例えば 2011 年のアンケートからは以下のような企画が誕生しました。
今年のアンケートでも、皆さまからのアイディア、ご提案をどんどん取り入れ、皆さまと共に、さらに役立ち、多くのウェブマスターの方々が集まるウェブマスター向け公式ヘルプ フォーラムをつくっていきたいと思います。また、アンケートを回答してくださった方の中から抽選で 40 名様に Google オリジナルグッズ(写真)をプレゼントさせていただきます。
アンケートのご回答はこちらからよろしくお願いいたします。*回答受付期間: 2012 年 3 月 7 日(水)~3 月 25 日(日)
それではご回答、お待ちしております!
Posted by サーチクオリティチーム
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