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Googleの最初の社員20人の行方 (+その他の有名な元Googler)
起業家の苦闘、そしてその先にあるもの
2011年下期の米メール・マーケティング、開封率は10.8%、クリック率は2.5% など
2012/7のMailerMailerのEmail Marketing Metrics Reportから。
https://www.mailermailer.com/resources/metrics/index.rwp
2012年の世界のソーシャルメディア売上は43%増の169億ドルに
2012/7/25のGartnerのリリースから。
http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=2092217
2011年の米年末EC商戦、Eメールでのコンバージョン率はBlack Fridayの週にピークの15.7%
2012/7/25のEpsilonの2012 Holiday Trend Reportから。
http://www.epsilon.com/download/tis-season-epsilon-releases-2012-holiday-trend-report
2012/4米フィーチャーフォン利用者のスマートフォンへの乗り換え率は47.5%に増加 など
2012/7/25のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/7/The_Great_American_Smartphone_Migration
2012年世界のスマートフォン利用者、平均37のアプリをダウンロード
2012/7/25のABI Researchのリリースから。
http://www.abiresearch.com/press/3955-Smartphone+Users+Worldwide+will+Download+37+Apps+on+Average+in+2012%2C+Long+Term+Trend+is+Downward
ネットユーザー、2台持ち携帯ユーザの割合は携帯ユーザの中の7.1%
2012/7/25の日経BPコンサルティングのリリースから。
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/news/2012/0726sp/
2012/4-6日本のPC国内出荷、台数ベースで対前年同期比9.1%増、金額ベースで2.7%減 など
2012/7/25のJEITAの統計資料から。
http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/pc/2012/
国内CIO調査、2012年度のIT投資は「増加」が15.5%、「減少」が19.8%と減少超過
2012/7/25のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120725Apr.html
Google、パンダ・アップデート3.9を実行。日本語サイトも適用対象か?
- Google、パンダ・アップデート3.9を実行。日本語サイトも適用対象か? -
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スマートフォンからよく利用するサイト、利用率の上昇が大きかったのはLINE など
2012/7/24のニールセンのリリースから。
http://www.netratings.co.jp/news_release/2012/07/-linefacebook.html
英2012年の広告費は前年比4.5%増、モバイル向けは7割増
2012/7/25のeMarketerの記事から。
http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1009214&R=1009214
TrueView インストリーム広告を活用し、投資対効果高くターゲット層にリーチ
2008 年の誕生以来、370 万を超える人々が視聴する有料多チャンネル事業と衛生放送事業を両輪とし、ハイブリッドな強みを活かした事業を展開するスカパー JSAT 株式会社。業界に先駆けた取り組みで多チャンネル放送の魅力と楽しさを広げるとともに、社会の安心・安全を支える役割を果たしています。
同社は従来より J リーグの放映をしており、テレビ CM を地域ごとに配信し、テレビ観戦に誘導してきたものの、テレビを見ない人にはリーチしにくいという課題がありました。今回、2012 年の J リーグ開幕にあたってはテレビ業界としては初めての取り組みとなりますが、主要ファン層の 10 代〜 30 代の男性にテレビ以外で投資対効果高くリーチさせるため、Google AdWords の配信方法の 1 つである TrueView インストリーム広告を採用しました。
TrueView インストリーム広告利用の狙い
TrueView インストリーム広告は Google AdWords で動画広告を配信することができる広告フォーマットです。YouTube のパートナー動画をターゲットに、動画再生ページでプレロールまたはミッドロールとして掲載されます。ユーザーは、動画広告を「視聴する」か、もし興味がない場合は「スキップする」を選択することができます。広告が 5 秒間再生された後、広告をスキップするか残りの部分を見るかを視聴者自身が選択することができるため、本当に視聴をしたい人にだけ広告メッセージを届けることができます。この広告フォーマットの大きな特徴は課金方式(Cost per View)にあり、広告料金が発生するのは、視聴者が広告を 30 秒間(それより短い広告は最後まで)見た場合のみとなっています。
テレビでは接触できない層に投資対効果高くリーチを拡大することが、今回同社が TrueView インストリーム広告を採用した理由でした。従来はテレビ CM からテレビ観戦へと誘導してきましたが、普段はあまりテレビを見ない人にアプローチするには YouTube で「J リーグ開幕」のニュースを伝え、テレビ観戦へ誘導することが有効ではないかと考えました。
TrueView インストリーム広告では、ユーザーは動画広告を視聴するか、もし興味がない場合はスキップすることができます。J リーグに興味があり、動画をすべて視聴したユーザーのみが課金対象となるこの広告フォーマットであれば、効率的にリーチ拡大を実現することができると考えました。
また、J リーグのファンは、「自分の住む地域のチームには、興味がある」という特徴があるために、ファンを確実に誘導するためにはファン心理に合わせてメッセージを最適化してリーチすることが必要になります。TrueView インストリーム広告は Google AdWords が持つ精緻なターゲティング機能を活用し、デモグラフィック別にクリエイティブを使い分け、最適なメッセージを届けられるということも、利用を決定した理由の 1 つでした。
7エリアには各地域別に合わせたクリエイティブを配信
その他都道府県には同一のクリエイティブを配信し、効果を検証
TrueView インストリーム広告の掲載は Google AdWords の管理画面から簡単に設定ができます。今回は、J リーグファンに効率的にリーチするために、デモグラフィック(地域)とインタレスト カテゴリ(ユーザーの興味・関心のジャンルのスポーツ、スポーツ観戦)で配信対象を設定しました。また、北海道、新潟、長野、静岡、愛知、関西、佐賀の 7 エリアには、地域ごとのチームにフォーカスしたクリエイティブで地域別動画を配信した一方で、その他の都道府県には共通の動画を配信しました。
Google AdWords の管理画面では、広告掲載効果を確認し、どの広告が良いパフォーマンスを示しているかをすぐに把握することができます。今回のキャンペーン結果を分析したところ、約 1 ヶ月の間で、キャンペーン全体で約 160 万回もの動画再生回数を獲得しました。
さらに、同一クリエイティブを配信したそれ以外の都道府県と比較すると、地域別のクリエイティブを作成・配信した 7 エリアは、10 %近く高い動画再生率となりました。適切なメッセージを適切なターゲットに向けて配信することで、ターゲット層に的確にリーチし、十分な視聴回数を得ることに成功しました。また、エリア別に異なる動画を用意し、ターゲットの興味・関心にあったクリエイティブを展開することで高い動画再生率を実現できました。
完全視聴したユーザーだけが課金対象、視聴単価を大きく抑えることに成功
Google AdWords はオークションベースの課金システムのため、広告掲載パフォーマンスに応じて予算をコントロールすることができます。さらに、TrueView インストリーム広告は、広告が表示された時点では課金対象とはならず、視聴者が広告を 30 秒間(それより短い広告は最後まで)見た場合のみ課金される広告フォーマットとなっています。
今回のキャンペーンの広告配信後のレポートを分析したところ、TrueView インストリーム広告を利用したことで、平均広告視聴単価は 1 広告視聴あたり約 3 円と視聴単価を大きく抑えることができました。つまり、TrueView インストリーム広告では、届けたいメッセージを十分に視聴してくれたユーザーの視聴分のみの課金となり、途中で視聴をやめたユーザーにはコストを発生させることがないため、効率的な投資機会となったと考えられます。
担当者の松元氏は、「TrueView インストリーム広告によってこれまでも活用していた Google AdWords から YouTube へ動画広告を掲載できるのは、利用のメリットの一つです。精緻なターゲティングで興味のある人だけに効果的にアプローチできるのが魅力なので、今後も配信対象とクリエイティブのパターンを比較し、効果的なアプローチをみつけていきたいと考えています。」と、今後も継続的な利用を検討されています。
「テレビ CM でも地域別のクリエイティブを展開してきましたが、TrueView インストリーム広告の良い点は、Google AdWords の配信対象設定を活用して精緻なターゲティングができることです。さらに、動画配信後にデータを入手でき効果が分析できるため、次の施策に活かすことができるのもメリットだと思います。」
スカパー JSAT 株式会社
マーケティング本部プロモーション部
アシスタントマネージャー 広告宣伝チーム 松元 圭 氏
2012/6日本のtwitter.com月間利用者数2,100万人で前月比300万減、facebook.comは2,600万人で前月比300万減
https://www.google.com/adplanner/?pli=1#siteSearch?uid=%25E3%2583%2589%25E3%2583%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%253Atwitter.com&geo=JP&lp=false
https://www.google.com/adplanner/?pli=1#siteSearch?uid=%25E3%2583%2589%25E3%2583%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%253Afacebook.com&geo=JP&lp=false
Ad Plannerではユニークユーザー数 (Cookieによる推定値)とユニークユーザー数 (ユーザー数)の二つの数値を出しているが、ユーザーの方の小さい数字の方をタイトルに使用。
サイト滞在時間はTwitterが9分50秒、Facebookは14分20秒。
男女比はTwitterで59:41、Facebookも59:41。
利用者の35-44歳割合はTwitterで38%、Facebookは41%
Ad Plannerもサイトの月間利用者の推定データだと思うので、Twitterアカウント数でも、Twitter利用者数でもないだろう。あくまでTwitter.comをPCのブラウザから見た人だろう。下がfacbookの表。
2012年上期量販店などでの実売ラインキング、スマートフォンはアップルが1位 など
2012/7/24のBCNランキングのニュースから。
http://bcnranking.jp/news/1207/120724_23322.html
インターネットでの洋服購入、ヘビーユーザーは30代女性が最も多い
2012/7/24のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムのリリースから。
http://www.dac.co.jp/Contents/pdf/press/20120724_spire_research.pdf
国内企業のクラウド導入、「検討したが利用しない」がこの1年で大幅に増加 など
2012/7/24のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120724Apr.html
Fortune 100企業の87社が何らかのソーシャルメディアプラットフォームを利用
2012/7のBurson-Marsteller Global Social Media Check-Up 2012から。
http://www.burson-marsteller.com/Innovation_and_insights/blogs_and_podcasts/BM_Blog/Lists/Posts/Post.aspx?List=75c7a224-05a3-4f25-9ce5-2a90a7c0c761&ID=360
2012Q2モバイル開発者調査、企業向け市場ではiOS優位との回答がAndroidより16ポイント多い
2012/7/24のIDCのリリースから。
http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS23619612
Facebookが集中投資すべき4つの分野
この夏、海外旅行をもっと楽しむための10のトラベルアプリ
新しい不自然リンク警告はさしあたり無視して構わない
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
2012年夏の近況:9月まで日本です
博報堂、データセクションと資本業務提携
シャーロック・ホームズの全員探偵
2017年に世界のNFCモバイル支払いが1,800億ドルに など
2012/7/23の Juniper Researchのリリースから。
http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=327
2012/7/21の週の米検索エンジンシェア、Googleが65.08%
Hitwiseの定例データから。
http://www.experian.com/hitwise/online-trends-search-engine.html
米ネット調査、個人データに関してはFacebookの倍程度Amazonを信頼 など
2012/7/20のHarris Pollの調査結果から。
http://www.prweb.com/releases/2012/7/prweb9719519.htm
イタリアのB2C EC市場、2016年まで二桁成長が続く
2012/7/23のeMarketerの記事から。
http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1009208&R=1009208
2012/6米インターネット利用、夏の旅行シーズンの始まりで、旅行サイトやEC利用が増加
2012/7/23のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/7/comScore_Media_Metrix_Ranks_Top_50_U.S._Web_Properties_for_June_2012

