13 years 11ヶ月 ago
AQUENTが主催するセミナー「Adobe CS6で学ぶ、今、身に付けておきたいWebサイト制作スキル」が、大阪、名古屋、福岡で開催されます(都内版は終了)。
大阪(6月3日10:30-12:00)、福岡(6月16日13:30-15:00)のみ残席わずか、残りは満席になっています。
アドビ社からCreative Suiteシリーズの新バージョン「CS6」が発表されました。 Dreamweaver CS6やFireworks CS6に搭載された新機能は、スマートフォン、マルチデバイス対応など、Webサイトの制作現場で求められている新技術の実装を容易にするものが多く含まれています。
スマートフォン対応には、デバイスの横幅に応じて異なるレイアウトを適用する「レスポンシブWebデザイン」、JavaScriptフレームワークのモバイル版である「jQuery Mobile」の2つのアプローチが注目されています。
Dreamweaver CS6には「レスポンシブWebデザイン」対応のサイト制作を容易にするための「可変グリッドレイアウト」や、jQuery Mobileのテーマを視覚的に適用する「jQuery Mobileスウォッチ」などの機能が、Fireworks CS6では、jQuery Mobileテーマを作成したり、CSS Spriteを書き出す機能が強化されています。
さらにスマートフォン対応で忘れてならないこととして、CSS3の利用によって画像を減らし、読み込み速度を上げることです。Fireworks CS6では、角丸、ドロップシャドウ、グラデーションなどをCSS3のコードとして書き出すことができます。
このように、Dreamweaver CS6/Fireworks CS6のは、これからのWebデザインを行う上で生産性を上げるために必須のツールとなりつつあります。
そこでエイクエントは、CSS Niteの主宰者としてお馴染みの鷹野さんをお招きし、今身に付けておきたいWebサイト制作スキルを、Dreamweaver CS6 / Fireworks CS6を使ってデモンストレーションしていただきます。
Webサイト制作に携わる多くの方のご参加をお待ちします。

13 years 11ヶ月 ago
SEOの際、会話の中で時折出てくるのが「オーソリティ」という言葉。日本語に直訳すれば権威という意味になりますが、サイトからリンク元、コンテンツの作者まで様々な意味、文脈で都合良く利用されていますよね。今回はそんなオーソリ …
続きを読む →13 years 11ヶ月 ago
GoogleのSEO取締りが激化する中、リンクが原因で順位が落ちてしまったウェブサイトが日本でも増えている今日この頃。順位が下落した後の対処法といえば、まずはSEO目的で張っていたリンクを削除してGoogleに再申請(ま …
続きを読む →13 years 11ヶ月 ago
昨日、Googleがテスト中のブレンド検索について紹介しましたが今週、それも含めたGoogle検索が大幅にバージョンアップすることとなりました。早速サーチエンジンランドからその詳細解説を。 — SEO Jap …
続きを読む →13 years 11ヶ月 ago
13 years 11ヶ月 ago
AXE DRYのプロモーションサイト「HOT ANGLE」が公開。ウェブカムを使ってマルチアングルシステムで頭を右左に。HOT ANGLEです。...
13 years 11ヶ月 ago
13 years 11ヶ月 ago
ブルーフィンラボによる分析。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 11ヶ月 ago
シャープとの「思いがけない出会い」の場「シャープ横丁」が公開。シャープの様々なコンテンツや商品がユーザーによる「いいね!」「ツイート」「クリック」でランキング...
13 years 11ヶ月 ago
凸版印刷は、オフラインからフェイスブックに「いいね!」できるソリューションに、ゲーム性のある機能を追加した。スタンプラリー、投票ランキング、プレゼント抽選機能など。サイバーエージェントと販売する。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 11ヶ月 ago
ブランドサミットでのアラン・シュルマン氏の「ジャズ演奏におけるグループモデルから学ぶブランドマーケティングイノベーション」にたいへん触発されました。
昔「ハイネケン・シティ・ライブ・ツアー」というイベントを担当した経験があり、長年続けたツアーの最後が今では懐かしい芝浦インクスティックでのマーカス・ミラーでした。同時期に来日していたマイルス・デイビスとデビッド・サンボーンがマーカスの公演を観に来ました。
私はロック少年でしたので、むしろジャズはジェフ・ベックの「ブロウ・バイ・ブロウ」がきっかけで、「リターン・トゥ・フォーエバー」とかいわゆるフージョン系を聴いたりしましたが、基本ジャズは仕事上での付き合いです。
さて、先日の話を、中学2年でバンド組んで以来約40年ロックバンドの一員である自分自身が体感的に理解できるロックバンドモデルに置き換えてみたいと思います。
ロックという音楽ジャンルに関しては、私なりの定義があって、そもそも白人(特にブリティッシュ)が極めて意識的にサウンドを作り上げたもので、リズム&ブルーズやロックンロールとは違います。ルーツがアフリカの人たちの生まれたときから身についているリズム感には到底かなわないことを悟った人が、人工的に創った音楽だと思います。なので、人生の機微を詠うだけでなく、より社会的な「メッセージ」を放つための道具になったのだと思います。ただ当然、ロックンロールやリズム&ブルーズをベースにはしているので、「ノリ」(ジャズだとスイング感)とかビート感によって、そのメッセージがよりドライブされるようになっているのです。
ギター小僧だった私にはロックギターの「リフ」と呼ばれるフレーズをどれだけ自分の指に覚えさせるかがテーマでした。「リフ」というのはもちろんロックだけで使われるわけではありませんが、特にロック、そしてロックギターには一種の『音楽的アイディア』と捉えられます。語源は定かではありませんが、Rythum Figure「リズム原型」やRefrain「リフレイン」から来ているといわれています。
コアアイディアである「リフ」を主にギターが奏でることが、ジャズとロックの違いでもあります。ただロックバンドのメンバーは全員それぞれの楽器で「リフ」に入魂すべく演奏するのです。ビート感ある「リズム」セクションによって担がれた音楽的アイディアである「リフ」。そしてこの「リフ」によって、言葉による主張である「メッセージ」がドライブして刺さってくるのがロックの真髄です。そしてそこにギターソロやドラムのおかずがあって聴いている者の満足感は最大化されます。
これをマーケティングプラットフォームに置き換えてみます。
マーケティングメディアをPOEに整理したのが、「トリプルメディア」ですが、誰とのリレーションを担当するのかという機能で整理すると、メディアリレーション、カスタマーリレーション、そして今は、ソーシャルリレーションの3つかと思います。そこにWebマネージメントないしWebサービス部門がクロスするイメージです。
メディアリレーション機能には「広告」と「広報」、カスタマーリレーション機能には「CRM部署」「カスタマーセンター(お客様窓口)、そしてソーシャルリレーション機能には今後のカスタマーリレーションとパブリックリレーションの融合を見据えた統合部署とWebサイトとソーシャルメディアを統合して繋ぐ部署が相当します。これらの機能に対して各ブランド担当者(つまり個別ブランドの売上利益責任を負う担当者)がマトリックス型に関わることになります。(これが次世代型のマーケティング体制と考えます。)
ブランドサミットでの私のプレゼンでは、広告とCRM、ソーシャルとWebサイトという軸に対して、それぞれがクッキーや会員ID、顧客ID、ソーシャルアカウント(ID)が紐づいていくこと。それに対応して、企業内のそれぞれの担当部署(宣伝部、CRM部署、Webサイト担当、広報、ブランド担当者など)がいかに回路を繋ぐかというテーマとしました。どうしたら繋がるか・・・。それはまたの機会にして(そこがコンサルとしての私のビジネスですが・・・)
さて、メッセージという点では、ロックのメッセージもマーケティングメッセージも同じです。ただし、ただ歌詞を叫ぶだけでは伝わりません。リスナー(ないし観客)が「カッコイイ!」と感じる「リフ」に載せないといけない。
そして「リフ」を最も「かっこよく」聴かせるためのリズムセクションのビートが必要です。
その意味で、マーケティングメッセージ(歌詞)をつくるのはブランド担当者です。
そして「リフ」つまりコアアイディアにあたるものをつくるのは、従来広告代理店にほとんど投げていましたが、キャンペーンモデルでのマーケティング施策には限界があります。オウンドメディア、ソーシャルメディアでも展開するマーケティングプラットフォーム型施策にシフトするとなると、主に広告代理店とインターフェイスしてきた「広告宣伝」だけでなく、「広報」「Webサイト制作」もちろん当事者であるブランド担当も対象です。また今後はCRMから新規顧客獲得のための対象者やインサイトを発見することも可能なので、CRM部署の参画も非常に有効です。いずれにしても現状のどの部門がやるということではなく、メディアリレーション、ソーシャルリレーション、カスタマーリレーションの3部門からとブランド担当の4者がチームを組むことが必要です。
そのためにも、出来るだけ顧客および未来の顧客を把握することが重要なので、①広告とCRMを繋ぐ、②Webサイトとソーシャルメディアを繋ぐ、③WebサイトとCRMを繋ぐ、④広告とソーシャルメディアを繋ぐ、⑤CRMとソーシャルメディアを繋ぐ、⑥広告とWebサイトを繋ぐ、という回路接続によって、「顧客の発見」、「将来の顧客の発見」、「顧客の文脈の発見」、「顧客インサイトの発見」、「ゴールデンパスの発見」、「KPIの発見」を社内共有情報のなかで把握すべきなのです。
そしてリズムセクションにあたるのが、プラットフォームを運営するメンバーです。最適なテンポで、かつメリハリを利かすのがポイントでしょう。運用の上手下手でパフォーマンスが大きく違うのは言うまでもありません。
プラットフォーマーはパフォーマーでもあります。
リズムセクションはバンドの中でも最も息が合っていなければなりません。ドラムとベースは、企業内セクションでいえばWebマネージメント部門と広告・広報部門です。ちょっと言い換えるとテクノロジー部門とマーケティング部門という感じでしょうか。いずれにしても従来ないセクションを新たにプラットフォーム運営部門として最初は横断プロジェクトとしてスタートするイメージです。そして従来交わることがなかったテクノロジーとマーケティングが最も息のあったベースとドラムになることが最大のポイントでしょう。
ロックのメッセージ = マーケティングメッセージ
リフ = コアアイディア
リズムセクション = プラットフォーム運営
ただ、歌詞(メッセージ)をつくる人がボーカリストになるかどうかは別の問題です。ギタリストがつくってもいいわけです。ギターのリフも必ずしもギタリストでなければつくれない訳ではありません。バンドのいいところはいっしょに活動していることでお互いの良さを理解し合い、長所を引き出すことができることです。
というような話を今、レッド・ツェッペリンを聴きながら書いています。ロック界最高のドラマー、ジョン・ボーナムと3大ギタリストのひとりであるジミー・ペイジ、そしてロックボーカリストとしても3本の指に入るロバート・プラント、しかしこのバンドはジョンジーこと、ジョン・ポール・ジョーンズが支えていたかもしれません。
彼の音楽性の広さと深さが、尖がった3人を融合させ、最高のバンドに仕上げたように思います。
いちばん融合すべきそれぞれの領域に精通した企業内のジョン・ポール・ジョーンズは誰になるでしょうか。その人が次世代の企業マーケティングのプロデューサーかもしれません。
13 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 11ヶ月 ago
13 years 11ヶ月 ago
三菱電機のハイブリッド霧ヶ峰プロモーション「AMEMIYA、ハイブリッド霧ヶ峰はじめました。」。引き込まれる物語をAMEMIYAが歌います。ネタも募集中で採用...
13 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 11ヶ月 ago
進化を続けるGoogle検索ですが、リアルタイムで様々なテストを行っているようです。今回はそんなテストの一例をブレンド検索から。 — SEO Japan 去年の11月、Googleは、その検索結果の中、通常広 …
続きを読む →