GoogleからのトラフィックをブロックしようとするNews Corpの企ては損なのでは?






つまり、2009年の年末商戦に向けていろいろ仕込みましょうよという話のリードでしょうね。前年のベスト・プラクティスを語るという手口かなと。

関係ないですけど、古巣なので懐かしいです。この頃(いやもっと前)からデータ・オタクでしたね。ちなみにタイトルは、元の記事のそのままで、私が殊更キャッチーにした訳ではありません。念のため。

午前中のアポから帰ってくると、机の上に(↓)のDMが。
営業のDMはたくさん届きますが、このインパクトは初めてです。アイキャッチ率100%!(笑)
ご存知の通り、DMはキーマンへの到達率と開封率が命ですから、このひと手間は「営業支援会社」としてさすがです。
しげしげとDMに感心していると、会社の中を覗かれているのか?と思うくらいのタイミングでフォロー電話が。
通常頂く営業電話は、「アポ電の品格」でも書いた通り、だいたい10秒以内に切りたいものがほとんどですが、ご担当の松原さんという女性は非常に物腰ソフトで好印象。
あいにくうちの会社は営業支援会社にご依頼することはいまのところ全く考えていないので、丁重にお断りさせて頂きましたが、営業DM&営業電話にしてこの新鮮な心地よさは見習うところが多いと感じた次第でして。
聞くだけで元気が出そうな株式会社リゲインさんと松原さんにエールを送りつつ、お礼かたがたブログアップまで。
<追記:2009年11月11日19時>
いましがた、「ブログ見ました!」って株式会社リゲインの小野澤社長から直々にお礼のお電話を頂きました。わざわざありがとうございます・・・。
その後、このブログを見たうちのスタッフから、「イケダさん、ブログでDMベタ褒めしてるのに開封してないじゃないすか(笑)」と突っ込まれたので、開封してみました(スタッフが開封して渡してくれました)。すると中は・・・
どーん(笑)
しまった!開けた中もインパクト抜群だった・・・!ということで、せっかくなので写真をアップ。
みなさん、株式会社リゲインからDM&アポ電がかかってきたら、一度お会いしてみては?
World Usability Day (以下WUD) http://www.worldusabilityday.org/ は、ユーザビリティを世界に広めることを目的に、世界各地で同じ日に行われるイベントです。このUPA (Usability Professionals’ Association) が主催するWUDイベントに人間中心設計推進機構 (HCD-Net)も賛同し、今年度の統一テーマである「Designing for a Sustainable World (サステナブル・ワールドのデザイン)」をテーマにして開催致します。
タイトル: World Usability Day 2009 Japan
日時: 11月11日(水) 14:00-18:00 (13:30受付開始) [懇親会 18:30-20:30]
場所: TEPIA 地下1階 会議室A (東京都港区北青山2-8-44)
webcast :
http://www.ustream.tv/channel/world-usability-day-2009-japan-in-tokyo
[懇親会] サイン 外苑前 (東京都港区北青山2-7-18 山崎ビル1.2F)
主催:人間中心設計推進機構(HCD-Net)
定員:50名(申込順) ※申込〆切:10月30日(金)
会費:HCD-Net会員5,000円,非会員7,000円 [懇親会 4,000円]
概要(予定): [10/22更新]
1.「UPA2.0」 UPA President Silvia Zimmermann様
2.「デザイン・イニシアチブによるサステナブルビジネスの創造」 富士通デザイン㈱ デザインディレクター 田中宏治様
3.「Long Term Usabilityと Sustainability」 産業技術大学院大学 助教 安藤昌也先生
4.「ユニバーサルデザインの新しい潮流」㈱ユニバーサルデザイン総合研究所所長 赤池学様
5.先端技術館@TEPIA見学 (先着30名様まで説明員がつきます)
【参加申込方法】
タイトルを「WUD 2009 Japan 参加希望」として以下の内容を [email protected] までご連絡ください。
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氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別: 正会員/賛助会員/一般
懇親会: 参加/不参加
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