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コンバージョンに間接的につながった参照元やキーワードを発掘するマルチチャネル経路分析

13 years 4ヶ月 ago
Web担当者Forumの2013/6/27の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/06/27/15520

関連リンク:
コンバージョンに至るまでに、ユーザーがどこから何回訪問していたかを確認する
目標到達プロセスが「新規登録」「登録済み」「登録なし」などに分岐する場合の設定のしかた
目標到達プロセスのレポートで、カートから購入までのボトルネックを見つけよう
サイトの目標達成を確認するための基本的なレポートの使い方
サイト内検索のレポートデータを使った3つのサイト改善方法
サイト内検索のキーワードを分析する方法とユーザー行動理解のための6つの指標
クリックマップの落とし穴を避けながら、一歩進んだ使い方をする4つのポイント
クリックマップは眺めるだけじゃダメ! 仮説・検証にもとづいた活用法を身につけよう
問題ページは直帰率+加重ソートで探せ! ページ別・改善施策ヒントの見つけ方
Webコンテンツ解析はじめの一歩。アクセス傾向把握からページ分析や人気の理由
AdWordsキャンペーンの効果を時間別・曜日別・掲載順位別にアナリティクスで確認する方法
AdWordsからのトラフィックをGoogleアナリティクスで分析する方法
GoogleアナリティクスとAdWordsの連携、いつやるか? いまでしょ! 詳しいAdWords分析のための正しい設定方法
メルマガの効果をもっとくわしく分析したい! 5種類のダミーパラメータを有効に活用した流入分析
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訪問者の企業名を突き止める! ドメイン名絞り込みでユーザーの訪問意図を探る方法
サイト訪問者はどこから来ている? 地域の精度はどれぐらい? 「地域」レポートを正しく活用しよう
ピボット表示よりも使いやすい? セカンダリディメンションを使ったモバイル解析
緊急レポート Googleアナリティクスのユーザーインタフェースが大きく変更に
スマホ? タブレット? モバイル端末の種類ごとの訪問数や画面サイズをわかりやすく確認する方法”
カスタムレポートとピボットテーブルを使ったモバイル分析”
モバイルの重要度はどれぐらい? モバイルからの利用規模を把握する分析方法”
なんでそうなるの? アクセス解析によるユーザー理解の基本は“童心に戻る”
データ迷子にならないために! レポート構造とアクセス解析の王道ステップを知っておこう
解析上手はメモ上手。Googleアナリティクスの メモ機能を使いこなせているか?
Googleアナリティクスのデータを、思いどおりにファイル出力するには?
最大表示行数500件を超えるデータをGoogleアナリティクスで一気に表示する方法
折れ線グラフでサイトのアクセスを分析する3つの王道パターン

Googleアナリティクスで集計対象期間を思いどおりに指定する方法
ほとんどのGoogleアナリティクスレポートに共通する画面の基本構成を知っておこう
SEOには欠かせない「キーワード」解析のしくみ
Googleアナリティクスの「参照元」は、どこが特殊なのか?
じつは特殊なGoogleアナリティクスの「参照元」
Google アナリティクスの「(other)」と「(not set)」がレポートに表示される理由と対処法

Google アナリティクスの「平均目標値」を理解する

Google アナリティクスの「ページの価値」を理解する
Google アナリティクスの「コンバージョン数」と「コンバージョン率」を理解する
Google アナリティクスの「離脱ページ」と「離脱率」を理解する
Google アナリティクスの「ランディングページ」と「直帰率」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの間隔」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの回数」を理解する
Google アナリティクスの「ページ別訪問数」と「訪問別ページ数」まぎらわしい2つの指標を理解する
Google アナリティクスのページや訪問の「滞在時間」を理解する
GAの「新規」と「リピーター」は「新規ユーザー」「リピートユーザー」ではない
Google アナリティクスの「ユーザー数」を理解する
Google アナリティクスの「訪問数」を理解する
Google アナリティクスのページビュー数とイベント数を理解する
Google アナリティクスのディメンションと指標の違いを理解する
Google アナリティクスのトラッキングコードを実装する
Googleアナリティクスのプロファイルに閲覧ユーザーを追加する
Googleアナリティクスのプロファイルに基本的なフィルタをかける
Googleアナリティクスのプロファイルの目標を設定する
「URLクエリパラメータ」とは何か、 どのような場合に「除外」するべきなのか?
Googleアナリティクスのプロファイルの「デフォルトのページ」を設定する
Googleアナリティクスの新規プロファイルを作成する
Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する

サイト訪問者はどこから来ている? 地域の精度はどれぐらい? 「地域」レポートを正しく活用しよう
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GAの「新規」と「リピーター」は「新規ユーザー」「リピートユーザー」ではない
Google アナリティクスの「ユーザー数」を理解する
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Google アナリティクスのページビュー数とイベント数を理解する
Google アナリティクスのディメンションと指標の違いを理解する
Google アナリティクスのトラッキングコードを実装する
Googleアナリティクスのプロファイルに閲覧ユーザーを追加する
Googleアナリティクスのプロファイルに基本的なフィルタをかける
Googleアナリティクスのプロファイルの目標を設定する
「URLクエリパラメータ」とは何か、 どのような場合に「除外」するべきなのか?
Googleアナリティクスのプロファイルの「デフォルトのページ」を設定する
Googleアナリティクスの新規プロファイルを作成する
Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する
[email protected] (hiromi ibukuro)

Google タグマネージャ 認定パートナーのご紹介

13 years 4ヶ月 ago
Google アナリティクス チーム
ユニバーサル アナリティクスのベータが開始になり、本格的に移行を検討するサイトも少なくないでしょう。
Google アナリティクスのトラッキング コードにかぎらず、マーケティング用のタグや、分析用のタグを、新たに導入する機会に、Google タグマネージャの導入を検討してみてはいかがでしょうか?

Google タグマネージャは、無料のタグ管理ツールで、IT スタッフをわずらわせることなく、ウェブサイトのタグの更新をいつでも手軽に行うよう設計されています。でも、複雑で多くのタグがサイトにある場合、最初の導入などで、サポートが必要な場合もあるでしょう。そのようなお客様は、Google タグマネージャ関連のサポート業務に適した Google アナリティクス認定パートナーにご相談ください。
この度、Google タグマネージャに、日本で新たに 3 社のパートナーが認定されました。今回、認定されたパートナーは以下の通りです。

Google タグマネージャの認定パートナーは、アユダンテ株式会社、NRIネットコム株式会社を含めて、5 社になりました。いずれも Google アナリティクス プレミアムのリセラーでもあります。

[email protected] (Analytics team)

Googleパーソナライズ検索における興味深い4つの調査結果

13 years 4ヶ月 ago

Northeastern Universityの研究者が中心となってGoogleのパーソナライズ検索に関する調査を行った。調査から判明した、興味深い4つの結果を紹介する。「 キャリーオーバー効果の継続時間」「パーソナライズ検索の順位分布」「パーソナライズ検索が影響しやすいクエリ・影響しにくいクエリ」「検索順位の変化」

- Googleパーソナライズ検索における興味深い4つの調査結果 -

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【海外SEO】鈴木謙一

アクセス解析講座(ゼミナール)の申込み(2013/9実施)を開始

13 years 4ヶ月 ago
本ブログの筆者「衣袋 宏美」による、アクセス解析の講座になります。
内容詳細はこちらをご覧下さい。

[カリキュラム]
アクセス解析の仕組みや取得するデータの定義・意味、3大手法の特徴を知った上で、導入計画から実装、分析と運用までのプロセス、そして目的に応じた分析をするための手順と指標とその扱い方や見る頻度、各種データを解釈する上での留意点などを習得してもらいます。ツールに依存しない知識や分析手法を習得して頂きます。


Part1:訪問者の特性把握の演習とアクセス解析3手法
Part2:サイトの特徴を把握する演習とツール導入プロセス
Part3:サイトへの流入分析の講義と演習
Part4:サイト内の行動遷移分析の講義と演習
Part5:キャンペーン分析の講義と演習
Part6:KPIの設定方法、アクセス解析以外の定量・定性分析手法


[開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。
1日目 2013年9月3日 火曜日 (1日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
2日目 2013年9月10日 火曜日 (2日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)


[開催場所] 新大宗ビル FORUM8、1103会議室
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2−10−7 新大宗ビル11階
(JR、東京メトロ、田園都市線、京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分)


[費用]
[アクセス解析イニシアチブ 法人会員・個人会員] 76,650円(税込)
[アクセス解析イニシアチブ 無料会員・一般申込] 92,400円(税込)


2013年7月31日までのお申し込みの場合には、早割があります。
[早割 法人会員・個人会員] 68,250円(税込)
[早割 無料会員・一般申込] 84,000円(税込)
[email protected] (hiromi ibukuro)

第3回HCD-Net ツアー(サンフランシスコ)

13 years 4ヶ月 ago
趣旨:HCD-Netでは、HCI International
2013の一貫として下記のツアーを企画しました。今回は、日本のHCD関連者が集まり、カリフォルニアカレッジアートやPARCなどの見学ツアーおよび夕方はサンフランシスコでみんなで夕食を食べに行きたいと思います。皆様の参加をお待ちしています。
日時: 7月22日(月)8:30-20:30
場所:サンフランシスコ及びパロアルト周辺
主催:人間中心設計機構(HCD-Net)
定員:15名(先着順)
参加費:会員5000円、一般8000円、学生3000円
 (ただし飲食費は別途)
内容:
以下の場所へツアーを計画しています。
夕方はサンフランシスコにて夕食を食べにいきたいと思います。
1)California College of Arts(CCA)
ツアーおよび下記の企業の活動紹介とディスカッションを予定しています。
・Nathan Shedroff  (CCA)
http://www.cca.edu/academics/faculty/nshedroff
・Kevin Farnham (Method)
                 http://method.com/about/about-us
・Charles Warren (Salesforce)
                  http://www.linkedin.com/in/charleshwarren
・Will Rogers (VisualSapien)
http://visualsapien.prosite.com/
・Jean Gaddy Wilson(The Hawthorn Group)
                   http://www.linkedin.com/pub/jean-gaddy-wilson/6/493/706
・Kevin Clark (Content Evolution)
                  http://www.contentevolution.net/
2)Palo Alto Research Center (PARC)
http://www.parc.com/
3)フロッグデザインin San Franciscoまたはアイデオin PaloAlto(交渉中)

HCI International 2013の一貫として下記のHCD-Netツアーを企画しました。


今回は、日本のHCD関連者が集まり、カリフォルニアカレッジアートやPARCなどの見学ツアーおよび夕方はサンフランシスコでみんなで夕食を食べに行きたいと思います。

皆様の参加をお待ちしています。

日時: 7月22日(月)8:30-20:30
場所:サンフランシスコ及びパロアルト周辺
主催:人間中心設計機構(HCD-Net)
定員:15名(先着順)
参加費:会員5000円、一般8000円、学生3000円 (ただし飲食費は別途)

内容:
以下の場所へツアーを計画しています。
夕方はサンフランシスコにて夕食を食べにいきたいと思います。

1)カリフォルニア芸術大学(California College of Arts)

特別に大学ツアーを実施してもらい、Design MBAコースを実施しているデザインストラテジストのNathan Shedroff氏と、エクスペリエンス、ブランド、ヒューチャーリスト、ビジネス分野のキーパーソンとのラウンドテーブルも計画しています。(参考:http://www.cca.edu/)

・Nathan Shedroff  (CCA)
http://www.cca.edu/academics/faculty/nshedroff
・Kevin Farnham (Method)
                 http://method.com/about/about-us
・Charles Warren (Salesforce)
                  http://www.linkedin.com/in/charleshwarren
・Will Rogers (VisualSapien)
http://visualsapien.prosite.com/
・Jean Gaddy Wilson(The Hawthorn Group)
                   http://www.linkedin.com/pub/jean-gaddy-wilson/6/493/706
・Kevin Clark (Content Evolution)
                  http://www.contentevolution.net/


2)パロアルト研究所(PARC)

ゼロックスの完全子会社。医療技術、クリーン・テクノロジー、ユーザインタフェース設計、ユビキタスコンピューティング、組み込みシステムや知的システムなどについて研究を行っている。研究所の見学および研究概要をお聞きする予定です。(参考:http://www.parc.com/)


3)フロッグデザイン事務所またはIDEOへの訪問(交渉中)

■申込み方法:

タイトルを「HCD-Netツアー 3」として

以下の内容を[email protected] までご連絡ください。

-------------------------------------------------------

氏名:

所属:

電話番号:

メールアドレス:

会員種別: 賛助会員・正会員・学生会員・一般

---------------------------------------------------

請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と

郵送先をご指定ください。

受付メールを事務局より返信いたします。

参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。

受付メールが4、5日(土日祝日を除く)で届かない場合は

事務局にご連絡ください。

山崎和彦

Google Analyticsで自社の目標にソーシャルメディアがどのように影響しているかを見る!

13 years 4ヶ月 ago
main

初めまして、ディレクターの竹本です。
いつもネットPR.JPをご覧いただきありがとうございます。

本日はWebサイトの運用にすっかり無視できなくなってきた企業におけるソーシャルメディア活用について、「これから自社でも活用していきたい!」というみなさまに向けて、書かせていただこうと思います。

企業でのソーシャルメディアの活用が広がる中、まだソーシャルメディアの運用を本格的に行っていない企業様とお話しをさせていただく際に以下のようなご相談をよくいただきます。

お伺いしてみるとこういったお話し、よく聞きます。

  • ソーシャルメディアには興味があるので、反応があるかどうか、メジャーなFacebookやTwitterでたまに投稿しているがどのメディアに力を入れるべきなのかわからない。
  • 実際に自社にどういった影響をもたらすのかわからず、社内でも説明ができない。
  • Facebook InsightやTwitterの無料解析ツールをのぞいて見たことあるが、専門用語が多くてすぐ閉じた。

多くの場合、皆さま「可能性」を実感したい、「可能性」の少しでも高いメディアを知りたい、「可能性」を自社内で説明して会社として意思を持って運用したい、と思われているように思います。

まずソーシャルメディア活用の最終的なゴールを再確認しましょう

多くの方がソーシャルメディアの運用をしたいと考える時、Facebookのファン数やTwitterのフォロワー数を評価の基軸に置いているように思います。

そしてFacebook InsightやTwitterの無料解析ツールを見てみるものの、、、、

よくわからない、、、あたまがいたい、、、、

こういった場合、「ソーシャルメディアを使った最終的なゴールはどこでしょうか?」とお伺いさせていただくことがあります。

すべてをソーシャルネットワーク内で完結される事業モデルでない限り、自社のコーポレートサイト、自社のブログ記事、ネタの詳細を記したリリース記事、小売業であればeコマースの販売ページ、サンクスページ、への誘導が1つのゴール(目標)になる場合が多いと思います。

ソーシャルメディアから自社のメディアへの誘導がどの程度あるのか、そしてその後ユーザーはどのように行動したのか、設定された目標に到達したのか、をまずは評価してみましょう。

忘れてませんか? 「Google Analytics」

正直言いますと、ソーシャルメディアの解析は運用規模が大きくなればなるほど非常に複雑。初めから専用のツールを使って、専用の評価指標で分析をしようとすると、ルールは増えるわ、言葉はわかんないわ、ツール重いわ、、、、
まず担当者として自分の気持ちが滅入ってしまいます。

ご相談をいただく方は多くの場合、自社のWebサイトをマスターとして管理されておられ、Google Analyticsを導入して、分析されていることが多いです。

新しい解析ツールで、新たな指標で評価を始める前に、まずは使い慣れていて、用語も聞きなれた言葉のGoogle Analyticsの「ソーシャル解析」を活用し、自社の目標に対してソーシャルメディアがどのように影響しているかを見る事から是非始めてみましょう。

01-2
なぜか忘れられがちなGoogle Analyticsの「ソーシャル解析」

Google Analyticsの「ソーシャル解析」で見えること

簡単にいうとGoogle Analyticsのデータを、ソーシャル系の外部サービスから訪れたユーザーのデータのみに切り出したようなものです。

  • ソーシャルメディアを経由して訪問がどのくらいあったか
  • どのメディアからどのページに訪問があったか
  • 訪問したユーザーがどういうフローをたどったか
  • どういうソーシャルメディアで、どういうアクション(いいね!、リツイート、+1など)が行われたか

などなど、Google Analyticsではソーシャルメディアが自社のWebサイトにどのような影響を与えているかを様々な角度から見る事ができます。

自社の事業に合わせて目標を定義し、評価しましょう。

ソーシャルメディアの評価としての指標例

  • 資料請求、購入などコンバージョンをどのくらい獲られたか
  • 見て欲しいページを何回みられたか
  • 見て欲しいページをどのくらいの時間見られたか
  • 行動して欲しいアクション(動画を再生する、ある場所をクリックする など)

ソーシャルメディアが果たす役割を把握する、また社内に知ってもらう場合にも出来る限り他の部署の方や、経営者がわかりやすい指標を掲げることが効果的です。

ソーシャルメディア経由で「見せたいページが見られた数」、「コンバージョンした数」、などは非常にわかりやすいですよね。

次のステップでソーシャルメディアでの情報の広がりの評価を

ソーシャルメディアが自社の目標に及ぼす影響を把握できたら、次のステップとしてFacebook Insightなどのソーシャルメディア専門のツール、評価指標をつかってソーシャルネットワーク内での情報の広がりを評価しましょう。

ソーシャルの中での解析に役立つツールのご紹介はこちら

竹本

トップレベル ユーザー プログラム紹介サイトを開設しました

13 years 4ヶ月 ago
Posted by 難波 美和 AdWords サポートチーム

Google では、AdWords をはじめとする様々な Google 製品に関する情報共有の場として、Google プロダクトフォーラムをご用意しています。その中でも、特に豊富な知識や経験をもとにディスカッションをリードしてくださっているアクティブ ユーザーを、トップレベル ユーザーと呼んでいます。

Google ではこの度、このトップレベル ユーザー プログラムについてご紹介するウェブサイトを開設しました。



トップレベル ユーザーの活躍は、皆様から寄せられる疑問のスムーズな解決や、活発な情報交換に欠かせません。また、製品を改善していく上でも大切な存在です。例えば Google カレンダーでカレンダーの色を選択する機能や、Android 向け Google マップでオフライン マップが使える場所の拡大、Google スプレッドシートでシートを保護する機能などは、トップレベル ユーザーの皆様からも強い要望があったものです。

昨年 12 月にはトップレベル ユーザーの皆様をオフィスにご招待し、製品開発チームとの意見交換を行いました。

日本語版の AdWords 公式フォーラムでは現在、4 名の方にトップレベル ユーザーとしてご活躍いただいています。ウェブサイトでは、トップレベル ユーザーになりたいという方向けの情報も掲載していますので、ぜひご覧ください。

皆様が活発に情報交換できるフォーラムにしていきたいと思っていますので、今後とも Google および AdWords フォーラムをどうぞよろしくお願いいたします。
[email protected] (Google Blog)

Googleがアルゴリズム更新を継続的に展開中、スパムが多いクエリが対象か? それともパンダアップデート更新か?

13 years 4ヶ月 ago

アルゴリズム更新を繰り返し実施する予定だとGoogleのマット・カッツ氏がツイートした。先日導入したばかりのスパムが多いクエリに対処するためのアルゴリズムを指していると思われる。更新はすでに始まっており7月4日まで続く。アフィリエイトサイトを中心に普段より大きめの順位変動が起こるかもしれない。

- Googleがアルゴリズム更新を継続的に展開中、スパムが多いクエリが対象か? それともパンダアップデート更新か? -

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【海外SEO】鈴木謙一

「雑誌編集者」視点で考えるコンテンツ戦略~SEO とコンテンツマーケティング(改訂版)

13 years 4ヶ月 ago
Google によるコンテンツ品質評価の強化、通称「パンダ・アップデート」と呼ばれる検索アルゴリズムの更新を受けて、検索エンジンからの集客を重視する企業の中にも本腰を入れて対応に乗り出したところも増えてきた。つまり、サイト内のコンテンツを強化しようという動きだ。 (

「The Full Value of Mobile モバイル価値 360°」日本語版サイトオープンのお知らせ

13 years 4ヶ月 ago
Posted by Google マーケティング部

モバイル(スマートフォン)によるネットワークへの常時接続により、モバイルを起点とし、電話、アプリ、店舗、クロス デバイスなどに至る新たな購買経路が生まれています。しかし多くのオンライン マーケティング 策は、モバイル サイトでの購入やコンバージョンのみでモバイルへの投資効果を測り、モバイルを起点とした新たな様々な購買経路を正しく把握できていないのが現状です。

Google で最近実施した調査(英文のみ)からも、モバイル広告がトリガーとなり店舗への訪問、電話による商品購入、PC からの商品購入などの消費者行動につながることは明らかになっています。そして一部のマーケターでモバイルを介した新しい購買経路を正しく理解しようとする試みがなされています。

例えば、米国アディダス社ではモバイル サイトでの売上だけではなく、モバイル広告が店舗誘導にどれだけ貢献したかを把握するために、シンプルで強力なアトリビューション モデルを構築しました。その結果、アディダスは同社のモバイルサイト内にある店舗検索ボタンが 1 クリックされるごとに 3.2 ドルの価値があることを算出し、その後のモバイル投資対効果の考え方を今までとは一新しました。詳しくはこちらの事例(PDF)をご覧ください。

Google では、マーケティング担当者がモバイルの真の価値とモバイル アトリビューションの理解を深めて頂くことを目的に「The Full Value of Mobile モバイル価値 360°」日本語版サイトをオープンいたしました。このサイトには、以下のコンテンツが含まれています。
  • モバイル価値計算ツール
  • モバイルを起点とした新しい購入経路の事例ビデオ
  • モバイル価値を正しく把握した成功事例
  • モバイル価値の測定方法のヒント
「モバイル価値計算ツール」では、電話、アプリ、店舗、モバイル サイトやクロス デバイスが皆様のビジネスにどのような価値を及ぼすかを算出するのに役立つシンプルな計算式と参考値を提供しています。手順に従って AdWords やモバイル サイトから得られる各種データ等を入力することで、モバイルが本来持つ価値や各購買経路におけるクリックあたりの価値、モバイルの費用対効果(ROI)、モバイル全体の獲得単価(CPA)などモバイルの真の価値を把握することができます。



モバイルは、これまで絶えず消費者の生活のあり方を変えてきました。モバイルを介した新しい購買経路が自社にとってどのような価値があるかを理解し、アトリビューション モデルの構築を行うことが全てのマーケティング担当者に求められます。

また、オンライン・オフライン問わず全ての消費者行動を考慮し、様々なデバイス、チャンネル、メディアが互いに及ぼす影響を理解したうえでマーケティングプランを構築することは、モバイルの価値のみみならず、デジタルの価値を最大限に引き出す上で重要な鍵となります。

「The Full Value of Mobile モバイル価値 360°」に関して、2013 年 7 月 4 日 18 時から開催します Learn with Google ウェビナー「Google が提唱するモバイル ROI の新しい形 」にて詳細をご説明いたしますので、ぜひご参加ください。こちらよりご登録頂けます。

[email protected] (Google Blog)

【Googleウェブマスターツール】構造化データエラーレポートのベータ提供が始まる

13 years 4ヶ月 ago

Googleウェブマスターツールの構造化データ ダッシュボードにエラーレポートが追加された。構造化データ エラーレポートは、ベータテストとして利用希望者を募集していた。構造化データの設定に間違いが見られる際には、エラーとしてその内容が提示される。

- 【Googleウェブマスターツール】構造化データエラーレポートのベータ提供が始まる -

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【海外SEO】鈴木謙一