Googleが、“#”(ハッシュ)が入ったAjaxのURLをそのまま検索結果に表示するようになる日が近いうちに来るかもしれない。“#!”への置き換えやpushStateを利用せずにAjaxコンテンツをインデックスさせることができたとしたらすごいことだ。
- “#”が付いたAjaxのURLをそのままGoogleがインデックスし始めた? -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
SF映画SIGは、SF映画を素材にして『未来の』UXデザインやインタフェースデザイン、インタラクションデザインを比較・分析し、『先行デザイン』を行う際の観点や示唆を得ることを目的として活動しており、研究報告等を行ってきました。
今回は、住環境やトランスポーテーションなど人工物の在り方に注目し、複数の映画を横断的に視聴し考察した結果を報告いたします。
前後して、SIGメンバー 8人が訳者として参加し、この7月に刊行された「SF映画で学ぶインタフェースデザイン アイデアと想像力を鍛え上げるための141のレッスン」(Nathan Shedroff, Christopher Noessel著,2014,丸善出版)も好評に推移しており、SF映画がHCD/UXDのアイディア素材としても注目を集めているようです。
是非この機会にご参加いただき、研究成果を共有させていただき、意見交換させていただければ、SIGとしても幸いに存じます。
■募集人数:60名
■スケジュール
18:30-18:40 ①概要(松原幸行氏、キヤノン)10分
18:40-19:10 ②「SF映画にみる住環境のエクスペリエンス(講師:山浦美輪氏 YAMAGATA INTECH)30分
19:10-19:15 休憩5分
19:15-19:45 ③「SF映画にみる未来交通と移動のエクスペリエンス」(講師:福津則昭氏 フリーランス)30分
19:45-20:15 ④「SF映画を先行デザインに利用する」(飯塚重善氏 神奈川大学経営学部 准教授)30分
20:15-20:20 休憩5分
20:20-21:00 ⑤ 座談会
安藤幸央氏、飯尾淳氏、佐藤圭一氏、佐藤公一氏、永井優子氏(5名) + 飯塚氏、福津氏、山浦氏 進行:松原■日時:9月26日(金)18:30~21:00
■参加費:正会員 2,000円 学生会員 1,000円 一般 6,000円 一般学生 2,000円
■懇親会はありません
■会場:株式会社ドリコム 会議室 http://www.drecom.co.jp/company/accessmap/
東京都目黒区下目黒1丁目8-1 アルコタワー17F
最寄駅はJR・地下鉄 目黒駅
■参加申込方法:定員に達した為、参加受付を終了しました。
9月26日に開催される第47回HCD-Netサロン「SF映画とアドバンスUX」ではプログラム内容の改定を行いました。
なお、懇親会はありません。
詳細は下記URLを参照願います。
来る9月29日(月)に「利用品質メトリクスSIG事例研究会(全3回)」第2回目を開催いたします。
システム/ソフトウェア品質の体系の中で位置づけられている「利用品質」をマネジメントするため、定量的な指標(メトリクス)開発が試みられています。
日頃の開発活動において、利用品質への課題をお持ちの方や、取り組み実践されている方々が集い、意見交換できる場として、各社から事例提供いただく機会を設けました。是非ご参加ください。
■講演内容
1. 17:00~「第2回利用品質メトリクスSIG事例研究会開催について」
主査 平沢尚毅氏(小樽商科大学)
2. 17:10~「ユーザビリティを数値化し、設計目標/品質目標にした事例紹介」
(講師:伊藤 潤氏 ソニー株式会社)
3. 17:40~「日立ソリューションズの事例紹介
~ユーザビリティの3つの要素に基づく利用品質の計測について~」
(講師:柳生 大介氏 株式会社 日立ソリューションズ ユーザエクスペリエンスデザインセンタ 主任技師)
4. 18:10~「組込み系システム開発のための「HMI品質メトリクス」の開発と適用事例」
(講師:真行寺 由郎氏 株式会社 U'eyesdesign)
5. 18:40~ 全体質疑
19:00頃 終了予定
■日時:2014年9月29日(月) 17時開始予定 (受付開始16:45~)
■会場:芝浦工業大学 田町キャンパス 3階307教室
※3階307教室まで直接お越しください。
※当日の連絡先:利用品質メトリクスSIG事務局
携帯電話 090-3093-0340(鱗原)/090-1036-7867(事務局補佐:工藤)
■募集人員:40名(無料)
■懇親会はありません
■参加申込み方法:
タイトルを「第2回利用品質メトリクスSIG事例研究会 参加希望」として以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
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氏名:
所属先名:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
電話番号:
メールアドレス:
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受付メールを事務局より返信いたします。
HIS2014との連動企画として、国内でも有数のアドバンス・ユーザーインタフェースの会社「ソフトディバイス」社のラボ見学ツアーを行います。
特に「学生UXDワークショップ」に参加された学生さんや指導教官の方々の参加をお待ちしております。
また、まだソフトディバイスに行ったことの無い実務家にもお勧めです。
■日時:2014年9月9日(火) 18:30~20:00
■会場:softdevice inc. (京都北山)
〒603-8053京都市北区上賀茂岩ヶ垣内町41番地 B-LOCK KITAYAMA
■定員:15名(先着順)
■プログラム:
18:30~19:00: 八田代表取締役からの説明
19:00~20:00 フィジカルコンピューティングやプロジェクションマッピングによるUXプロトタイピングラボの見学
■参加費:無料
■集合:18:00 京都工芸繊維大学中央東門前
http://www.kit.ac.jp/01/gakunaimap/matugasaki.html
■参加申込み方法:
タイトルを「ソフトディバイス・ラボ見学ツアー」として以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
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氏名:
所属先名:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
電話番号:
メールアドレス:
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受付メールを事務局より返信いたします。
HCD-Netが後援する情報デザインのワークショップが函館にて3日間連続で行われます。
北海道で学ばれる社会人、学生の皆さんは、是非ご参加ください。
HCD-Netからは、評議委員の脇阪善則氏(楽天)が参加しワークショップの講師を担当します。
■はじめに:
書籍「情報デザインのワークショップ」発行記念として、函館で情報デザインのワークショップを開催します。夏休みの避暑をかねて、デザインの知と技を深めるワークショップにぜひご参加ください。
■内容:
観光じゃない!函館
生活空間としての函館の価値を発見し、それを資源としたユーザー体験を妄想してみましょう。自身の体験をインフォグラフィックスとして視覚化、さらにその表現をフレームワークとして、未来の生活空間としての函館ライフを描いてみます。
■イベントタイトル:第14回情報デザインフォーラムin函館
書籍「情報デザインのワークショップ」出版記念
■日時:2014年8月28日(木)~30日(土)
■会場:公立はこだて未来大学および函館市西部地区
■主催:情報デザインフォーラム
■共催:日本デザイン学会情報デザイン部会(Info-D)
■後援;NPO法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)
Googleは、titleタグで記述したのとは異なるタイトルを検索結果に表示することがある。検索結果に表示するタイトルをGoogleが自動的に書き換える仕組みについておさらいする。
- Googleの検索結果に表示されるタイトルとtitleタグが違うのはなぜか? -
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