ミクシィ とは 意味/解説/説明

同義語

同義語 の「mixi」を参照

用語「ミクシィ」が使われている記事の一覧

全 139 記事中 1 ~ 50 を表示中

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上田修子 2007/04/09 7:59 (100)

Products Showcase:ライバル会社に差をつけるネットビジネス必携プロダクト
クチコミ促進も囲い込み戦略もお任せ! 企業向けSNS構築サービス

このコーナーでは、ネットビジネスを強力に支援する製品について、それを支える技術や市場動向を説明し、さらに各社から提供されている製品を紹介する。今回は、mixiやグリーのようなSNSサービスを、自社でも独自に提供できる「SNS構築サービス」だ。

いしたにまさき 2008/08/07 11:00

「いしたにまさきのブロガーウォッチング」

ブロガーは何を考えてブログを続けているのか、そのココロを知ることで企業とブロガーがうまくコミュニケーションできるようにしようというこの連載、第4回のゲストは、平日4万PVの人気ブログisologの磯崎哲也氏。

「カブドットコム証券」や「ネットイヤーグループ」の日本での設立などに携わった後、独立して磯崎哲也事務所を開業。その後は、IT系ベンチャー企業などのコンサルティングを行う傍ら、カブドットコム証券の社外取締役やミクシィの社外監査役、中央大学法科大学院講師などを務めている氏のブログ論とは?

フリマアプリ「メルカリ」を運営するメルカリの小泉文明社長兼COO、「よなよなエール」で知られるクラフトビール最大手のヤッホーブルーイング井手直行社長が語る、強い組織を作る“バリュー”経営の重要性とは?

Web担編集部 2006/12/19 8:00 (22)

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

国内事例&サービスプラットフォーム

今、「クチコミ」が注目を集めているのは、SNSのようにユーザーが数多く集まるコミュニティサイトや、ブログのようにユーザー自身が自由に書けるメディアの数が増え、企業によるマーケティングのプラットフォームとして確立されつつあるからだ。

ここではクチコミのプラットフォームとしてSNSやクチコミサイトを捉え、企業がマーケティングや販促活動に使えるサービスを事例とともに紹介する。

Web担編集部 2007/06/07 8:00 (33)

[特集]アクセス向上99のワザ
PVアップ! ユーザー数アップ! 集客力向上! 「なにすりゃいいの?」大特集

アクセス向上の基本はやはり新規顧客の獲得。すでにこの特集では検索エンジンマーケティングとネット広告の基本を紹介したが、新規ユーザーを集める手法はまだまだある。メルマガ広告、プレスリリース配信、アフィリエイト、ミクシィ、ソーシャルメディア最適化、オークション、YouTubeなどによる新規ユーザー獲得のノウハウを一気に紹介し、さらに、昔は良かったが今はやるべきではないアクセス向上手法も紹介する。

現場のプロがやさしく書いた Facebookマーケティングの教科書

注目が集まるFacebookマーケティング/Facebookマーケティングの教科書#1-4

Facebookという「実名制」に基づくリアルなソーシャルグラフで行われている、ポジティブで活発なコミュニケーションの場に、そしてFacebookが持つ情報の高い伝搬性に、多くの企業からマーケティング活用の期待が寄せられています。このSectionでは、企業によるマーケティング活用の可能性について解説します。
成果につなげる! コンテンツマーケティング最前線

「検索に強いコンテンツ」を企画・制作するために欠かせない4ステップとは?

山田明裕(Faber Company) 2016/06/28 7:00 (164)(156)(86)

コンテンツマーケティングに関する考え方やノウハウを共有していくこのコーナー。検索に強いコンテンツの企画・制作方法を4ステップで解説します。

仲里淳 2016/06/30 7:00 (112)(55)

企業が運営するWebサイトの存在意義は、ビジネスに貢献して初めて生まれる。Web担当者がまず意識すべきは、微細な改善よりもビジネスインパクトのある施策だ。

毎年の11月に公開される年賀状販売の特設サイト「郵便年賀.jp」。今年は新しくツイッターと連携したコンテンツを公開するなど、毎年新たなコンテンツを展開する郵便年賀.jpの試みについて、日本郵便の西村氏に伺った。

鈴木 謙一 2011/09/09 9:00 (33)(60)

1週間のSEO/SEM情報をさくっとまとめるこのコーナー、今週のトップストーリーはPDFのSEO。ほかにも「グーグル公認のSEO証明書!?」「mixiページの検索エンジン対応」「+1ボタンで順位が変動?」などのトピックをお届けする。

調査結果から見えてきたモバイルユーザー像の特徴と攻略方法を紹介するこのコーナー。今回は、PCとモバイルの接触率が高い、ネット型ユーザーの特徴と攻略法を紹介していきます。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

SNS利用度に変化なし、利用しなくなった原因は「mixi疲れ」?/SNSに関する調査

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、mixiやGreeなどPCで利用可能なSNS(ソーシャルネットワークサービス)に関する利用実態調査を行い、2007年1月に実施した「第2回SNSに関する調査」との比較を行った。

調査結果によると、利用するSNSサービスはmixiが最も多く、約45%弱のユーザーがほぼ毎日SNSを利用していることがわかった。また、SNSを利用しなくなったユーザーにその理由を聞いたところ、過半数が「時間がないから」とあげた。

田口 和裕 2008/10/27 10:00 (430)(65)(320)

ネットマーケティング業界の闇

この記事では、業界関係者への取材で明らかになったネットマーケティング業界の「闇」についてレポートする。

第5回のテーマは「情報商材業界の闇」だ。誇大広告、二重価格表示、偽計業務妨害の教唆など、直接法律に違反するケースも見受けられる情報商材業界の問題点を探ってみよう。

各社さんのサイト上での震災関連情報を掲出状況をまとめてみましたので、これから対応される方は参考にしてください。

柏木恵子 2007/08/06 9:00

セカンドライフの“知らなきゃ恥ずかしい”常識

ミクシィ、ブックオフ、セシール、ユーキャン、ソフトバンクモバイル、ツカサグループ……。すでに多くの日本企業がセカンドライフの仮想世界に進出している。セカンドライフ内に支社やプロモーション用パビリオンを開設する企業がじわじわと増えているのだ。

テレビのニュースなどでも取り上げられることが増えてきたので、目にした方も多いだろう。ところで、こういった企業がセカンドライフに参入する目的は何なのだろうか。セカンドライフ内でどんな活動をしているのか、その背景などを探る。

企業ホームページ運営の心得

上司への説明は戸田奈津子ばりの超訳で

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の壱 上司への説明は戸田奈津子ばりの超訳で

コンテンツは現場にあふれている。会議室で話し合うより職人を呼べ。営業マンと話をさせろ。Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。

種市 美奈子(株式会社メディア... 2016/07/20 7:00 (22)(26)

スマホ経由取引が牽引するモバイルコマース市場は2兆円を突破。配達面でのサービス強化とフリマアプリに代表されるCtoC取引の増加に注目が集まる。

鶴田 修朗 2007/11/12 18:19

Webサイトへの集客を図るうえで、今や欠かせない手法となっているのが、検索連動型広告だ。

とはいえ最近、ネットショップやアフィリエイトサイトの運営を始めた人の中には、検索連動型広告の仕組みがイマイチ理解できず、活用に二の足を踏んでいるケースも少なくないはず。 あるいはいったん利用してみたけれど、効果が出なくてやめてしまったという人も多いかもしれない。

検索連動型広告の基礎を改めて理解し直し、集客力のアップにつなげていこう。

鶴田 修朗 2009/03/30 10:00

2009年2月25・26日に「ネット&モバイル通販ソリューションフェア2009」で、オーバーチュア マーケティングコミュニケーションズ マネージャーの河田顕治氏が特別講演「ビジネスチャンスを逃さない ウェブ集客の新しいアプローチ」を行った。

次世代クリック課金型広告「インタレストマッチ」をテーマにした講演の内容をご紹介しよう。

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の四十七 「ヤフーニュースよりサンヤツ広告。ウェブの新潮流TCMS!?」

朝日、読売、日経の新聞各社がネットの共同事業と販売分野で業務提携すると発表しました。会見での発言から「IT化」に視線が注がれていますが、宅配網の整理統合の為の呉越同舟とみています。興味は過疎地域ではなく、都市部とその周辺を直営店にしてしまおうというものです。

新聞に折り込まれるチラシの売り上げは「街の新聞屋さん」のもので、両者の関係は本部とFC(フランチャイズチェーン)に近く新聞社に直接入りません。都心郊外のとある住宅に折り込まれた「チラシ」から推定してみると、このFC1店だけでで軽く年間1億円を超える売り上げが見込めるのです。整理統合という名の下に「直営店」が増えれば、1億円は新聞社のものです。一方の過疎地域は、郵便物数が減少し続ける「郵便局」に委託すれば両者の思惑は一致する……という仮定の話。

学歴社会を批判する一方で、自らの採用規定に「大卒程度」とある新聞社には言いたいことがありますが、テーマは新聞批判ではなく「新聞を読みましょう」という話。Web担当者ならば特にです。

連載がはじまった当時、Web業界は「Web 2.0祭り」のただなかにありました。今回は200号記念。Web論壇という大舞台、かつ大難問にたった1人で「手短」に切り込むという無謀な企画に挑戦します。

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の六十八 「mixiもジャイアンに!? ネット覇者、傲慢の理由」

この3月、ミクシィに激震が走りました。ミクシィ株を証券各社が「格下げ」し、モルガン・スタンレー証券に至っては当時100万円ぐらいだった株価目標を60万円としたことでストップ安を記録しました。「利用者数の増加が頭打ちし、成長に黄色信号」という理由です。

株屋さんの予想的中率を知りたいところですが、激震を誘発したもう1つの理由と噂されたのが、3月3日に発表された「利用規約の改定」の内容で、4月に改定される規約をザックリまとめるとこうなります。

「すべての投稿の著作権はミクシィにある」

企業ホームページ運営の心得

ウェブ近未来予想図~無料の彼方にあるもの

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の伍十弐 「Web近未来予想図~無料の彼方にあるもの」

「ノーラッド」のサンタ追跡プログラムに注目が集まる季節になりました。このサイトに出会ったのは確か20世紀の最後の年だったと記憶しています。「天翔るサンタ映像」に驚き、夜を徹して追いかけ、幼かった甥や姪にサンタの存在を洗脳する証拠映像として見せたものです。今ではグーグルアースで「地球の上」を追跡でき、お金を払っても見たいコンテンツの1つです。

ネットサービスは次々と無料になりました。今では「ネット=無料」も常識かのように語られます。サンタ映像もグーグルの各種サービスともに「無料」です。利用者としては結構なことですが、つい「ただより高いモノはない」という言葉を思い出してしまいます。

無料の先に待つものは何か。今回は年末特別企画「ウェブ近未来予想」としてのいくつかの仮説をお届けします。

Twitterはテレビ、ラジオ、雑誌と広がりをみせています。いわゆる「メディア業界」が売れるものに飛びつくのは、黒潮にのった鰹の群れを発見した漁師と同じです。中小企業でも利用したいと考えてくる人が現れるでしょう。そこで、今回は「Twitter利用心得」について。

広くつながり、リアルタイムにコミュニケーションし、深い影響力を及ぼせるソーシャルメディアの力が企業にも認知され、マーケティングのありかたも変わってきています。

めまぐるしく変化するネット業界において、次に流行るネットサービスを当て続けることなどできません。しかし、結果を求められる社内で「はずれ」がWeb担当者の致命傷となることもあります。今回は「はずれ」を武器として再利用する方法を紹介します。

連載201回を数えて、しみじみと思うのは「続ける」ことの難しさです。そこで、今回はブログを続ける上での「心得」について、2011年版として改めてお伝えします。

ブログ、ミクシィ、ツイッター、そしてホームページを開設していれば、有名人や著名人でなくてもマスコミの取材を受ける可能性があります。取材を受けるなら事前に取材意図を確認します。それはホームページと同じで、企画で伝えるべき内容が変わるからです。

近所の公立小学校の「学校だより」にあった「元気に挨拶する児童がいた。」という表記が気になりました。「。(句点)」の扱いで「元気に挨拶する児童がいた」と閉じかっこ前には句点をつけないほうが好ましいのではないかという疑問です。

文化庁の資料では「」内でも句点をうつとあります。学校でもそう習うようです。ですが、新聞各紙では見かけません。学校の常識が社会の非常識であることは何度か指摘しましたが句点もそうなのでしょうか。

ネット上で自分の名前を検索するエゴサーチ。著名人ならともかく、中小のWeb担当者が実行してもその結果に空しくなるだけです。エゴサーチをする人の多くは他人の評価を気にします。それを利用したIT処世術が褒めることです。

一週間の真ん中の水曜日を、「まだ半分」「もう半分」どう思うでしょうか。仕事は楽しいことばかりではありませんが、「楽しみ方」を知っていればどんな作業も娯楽に変換できます。今回は仕事を楽しみながら残業をなくす方法について。

ホームページを運営するうえで、大切なこととは何でしょうか。業種業態、社風は違っても利益を得ることはすべての企業に通じます。

かつて、私は予定を立てることが大嫌いでした。ふと「どうなるのだろう」と予定を立てる実験を始めたのは会社員時代。結論は未来を描けると知ります。予定を立てることは、仕事の効率を上げる現実的な技法で、さらにはツイッター中毒を解毒する妙薬です。

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企業ホームページ運営の心得

心得其の四十弐 「セカンドライフってどうよ。大人の事情が通用する仮想世界」

インターネット上の仮想空間「セカンドライフ」が一般のメディアで取り上げられるようになりました。セカンドライフの中で行われた「ダイ・ハード4.0」の試写会を「めざましテレビ」の軽部アナウンサーがアバター(自分のキャラクタ)で取材したり、日本テレビでは番組の収録を始めるといいます。誰もが仮想3Dの世界で活動することができ、商売も行えることから新たな「世界」と注目されています。

利用者が増えたことで、企業の「広告媒体」としても急浮上しました。しかし、日本人利用者は約2~3%とされ、2007年9月26日現在の利用者970万人からみると最大でも29万人です。少ない数字ではありませんが、ほぼ国内の利用者で占められるミクシィの1000万人と比べると色褪せて見えます。

今ではいくつかの媒体で執筆をしていますが、依頼で原稿を書き始めた当時、ある担当から「ミヤワキさん、意味不明です」と告げられます。それは不完全な文章だったから。コンテンツの文章や記事は内容を伝えることが目的、ひとりよがりになってはいけません。

東京マラソン直前の日曜の朝、口にしたコーヒーを吹き出しそうになりました。3月22日のSUNDAY 日経新聞読書欄「今を読み解く」にこんな記事があったのです。

“インターネットの新技術「Web 2.0」の話題が一段落し、今度は「クラウドコンピューティング」に関心が集まっている”

次のトレンドを予言するのが日経新聞の編集方針のようで今のイチオシが「クラウド(SaaS)」。確信犯的に語弊を怖れない姿勢は見事です。しかし多くの「社長」が意識転換することはないでしょう。新聞記者とは違いますので。

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企業ホームページ運営の心得

心得其の四十壱 「ホワイトプランと常時接続。ネット調査と世論の揺らぎ」

ニュースなどで「インターネットによる調査では」と目にすることが多くなりました。調査は「ネット調査(リサーチ)会社」に委託され、登録モニターの回答がネットを通してリアルタイムで集計されます。年齢や性別・職種といった属性毎に絞り込んだ調査を、瞬時に低コストでできるのが魅力です。

しかし、中小企業の「商売用」の立場に立てば、ネット調査には慎重であるべきです。前回の「みんなの意見」で指摘した前提条件による「揺らぎ」があり、利点と欠点を併せ持つ諸刃の剣だからです。

正しく使えばネット調査はビジネスを強力にサポートしてくれます。しかし、メディアが「世論」と紹介するのには首をかしげてしまいます。

検索連動型広告を成功に導くSEM戦略

効率的にキーワードを収集する流れ

紺野 俊介 2009/03/12 8:00

Google「アドワーズ広告」overture「スポンサードサーチ」
で利益を生み出すプロの秘策!

書籍『検索連動型広告を成功に導くSEM戦略』の内容をWeb担の読者向けに特別に公開するこの特集、今回はキーワード選びのノウハウとして、効果的なキーワードを見つけ出すための効率的な作業のフローを紹介します。

ようやくFacebookをはじめました。Facebookとは世界中に5億人の利用者がいるとされるSNSです。気軽に海外とコミュニケーションできる巨大なチャネルですが、商売で使うならば別の視点が必要です。

Web担編集部 2007/06/13 8:00

[特集]アクセス向上99のワザ
PVアップ! ユーザー数アップ! 集客力向上! 「なにすりゃいいの?」大特集

Web 2.0真っ盛りなこの時代でも、メールは重要なコミュニケーションツールとして確固とした地位を保っている。そう、こんな時代でもやはりメールをうまく活用することは、アクセス向上には非常に大切なことだ。

ここでは、メールの活用方法と、小粒でもピリリと効くその他のアクセス向上のワザを紹介する。アクセス向上特集の締めくくりだ!

森野 真理 2009/02/03 8:00

『アーキテクチャの生態系――情報環境はいかに設計されてきたか』

「ネットワーク=アーキテクチャ」の将来を見据える一冊
「セカンドライフ」より「ミクシィ」が流行る日本社会に切り込む

インターネットを単なるネットワークの技術ととらえるか、人々のコミュニケーションを根本的に変える可能性のあるツールと期待するのか、社会に変革と混乱をもたらす諸刃の剣と警戒するのか。社会学者から政治家に至るまで、発言者は枚挙に暇がないが、それぞれの立場や理解力や許容度の違いがこれほど異なる評価を産むこと自体、インターネットという「新技術」と、旧来の「現実社会」との抜き差しならない関係を改めて認識させられる。

山川 健 2008/03/10 10:00

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『ウェブを変える10の破壊的トレンド』

ウェブビジネスで生き残るために知っておきたい潮流
ユーザーや他の企業に依存する他人任せの姿勢が重要

たとえば昨年初め、「セカンドライフ」と言えば、引退後の第2の人生と考えるのが一般的だった。ところがわずか1年で、3Dの仮想空間として認知された。インターネットの世界には次々に新しいサービスや技術が登場し、その中からセカンドライフのようにブレイクするものが現れる。「大事なことは破壊的トレンドになり得る小さな変化を見逃さずに捉えることだ。日々伝えられるイノベーションに関する情報が、これまでのトレンドの延長線上にある動きを示すものなのか、これまでの延長線上から外れた新たなものなのかを判別する必要がある」と著者は強調する。

株式会社インプレスR&D 白書... 2009/02/05 19:00

今年9月に日本で初めて開催されるインタラクティブマーケティングの国際カンファレンス「ad:tech(アドテック)Tokyo」に向け、2月5日、第1回アドバイザリーボードミーティングが都内のホテルで開催された。

主催者であるdmg world mediaアジアパシフィック担当のポール・べックリー氏が来日し、アドバイザリーボードメンバーとして国内の大手広告代理店、テレビ局や新聞社、インターネットの有力メディア、広告主、ソリューション事業者からキーパーソン34人が参加した。

取材・文:株式会社インプレスR&D 白書・書籍編集部

Web担編集部 2009/02/18 7:59

Web担内の記事のなかで、過去1週間で被リンク数が大きく増えた記事はどれだ?

被リンク数が多く増えた記事は、よりその期間に注目された可能性が高いもの。意外な記事のリンクが増えている場合もあるので、人気記事ランキングと併せてチェック!

ページビュー数やユニークユーザー数とは異なる軸での注目記事ランキングで、要チェック記事を探せ!

BOOK REVIEW Web担当者なら読んでおきたいこの1冊

『ウェブ仮想社会「セカンドライフ」ネットビジネスの新大陸』

山川 健 2007/07/23 8:00

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『ウェブ仮想社会「セカンドライフ」ネットビジネスの新大陸』

ネット上に出現した未知の可能性を秘めた新しい経済圏
日本の伝道師が語る新大陸のビジネスチャンスとは何か

今日は、ツイッターなどでの発言からトラブルにならないように、気をつけるべき「パブリックなソーシャルメディアでの行動」について。

あなたのツイッター上での発言は、大きくプリントアウトして、社内の目立つところに貼っておいても問題になることはありませんか? 各クライアントにFAXで送付されても大丈夫ですか?

ヤフーが主催する、スマートデバイス向けのアプリや広告作品を募るアワード「Yahoo! JAPANインターネットクリエイティブアワード2012」のグランプリおよび各受賞作品が11月29日に発表された。

ディー・エヌ・エー(DeNA)とミクシィが3月下旬に共同で開設する「mixiモール」の詳細が明らかになった。DeNAのECモール「ビッダーズ」に登録している商品データを利用する形で、SNSサイト「mixi」上に各店舗の専用ページを開設。

BOOK REVIEW Web担当者なら読んでおきたいこの1冊

『危ないミクシィ 大流行! SNSの闇』

山川 健 2007/04/09 7:58

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『危ないミクシィ 大流行! SNSの闇』

会員数800万を突破して拡大し続けるミクシィSNSの安全神話は
数々のトラブルによって崩壊

原作:宮脇 睦、作画:牧岡ちかひで 2009/03/26 10:00

中堅商社のWeb担当者でありながら、上司鈴木部長の業務命令により、外回り営業に駆け回る三ノ宮は、数々の試練を乗り越えつつ成長していた。そんなある日、営業から戻ると、人もまばらな夜のオフィスで、萌絵が見知らぬ外国人に言い寄られていた。

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