CSS Nite LP, Disk 10フォローアップ(5)紺野 俊介(アイレップ)のセッション

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」の紺野 俊介さん(アイレップ)の『契約していたらこうなった~SEO(?)業者編~』のスライドの公開はありません。

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」の紺野 俊介さん(アイレップ)の『契約していたらこうなった~SEO(?)業者編~』のスライドの公開はありません。

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」のフォローアップとして、小越 崇広さん(CAテクノロジー)の『SEO業者 事業仕分け論』のスライドとメッセージをシェアします。

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」のフォローアップとして、木村 賢さん(サイバーエージェント)の『SEOによるWeb媒体収益化戦略』のスライドとメッセージをシェアします。

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」のフォローアップとして、滝日 伴則さん(アイオイクス)の『2010年 外部リンク対策の現在と未来』のスライドとメッセージをシェアします。

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」のフォローアップとして、権 成俊さん(ゴンウェブコンサルティング)の『Web制作者が知るべきSEO視点からのサイト設計とワークフロー』のスライドとメッセージをシェアします。
ご参加の皆さま
昨日はありがとうございました。私のセッションは制作会社向けでしたので、それ以外の方には退屈させてしまったようです。なにぶん人数の多いイベントでスピーカーも多くおりますので、テーマごとに対象者がバラけることはご容赦ください。しかし、高評価の感想もいただき、大変嬉しく思います。
以下、いただいたご質問、ご意見にお答えいたします。

2010年7月24日、ベルサール飯田橋で開催したCSS Nite LP, Disk 10「SEOの棚卸し」のフォローアップとして、西条 幸憲さん(ヤフー)の『検索結果で"選んでもらう"ための方法』のスライドとメッセージをシェアします。
- Googleが検索トラフィックを抑制・平均化しているかも -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

2010年6月5日、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 9.2(reprise)のフォローアップとして、高津戸 壮さん(ピクセルグリッド)の『CSS3 for tomorrow』のスライドとメッセージをシェアします。
CSS3 FOR TOMORROW -後編:CSSアニメーション-をご拝聴頂き、ありがとうございます。
ご回答頂いたアンケートを拝見するに、JavaScriptが頻繁に出てきていたため、その場で完全に理解できたという実感を持って頂けなかったかもしれないなと少し感じています。
スライドの中で紹介したサンプルでは、:hoverを使って何か変化を起こしているものを多く用意させていただきましたが、実際、CSSアニメーションが利用できるようになった環境を想像してみると、現在FlashやSilverlightが担っている役割をCSS+JavaScriptで行うことが多くなっていきそうです。
そのような状況では、JavaScriptとCSSアニメーションの組み合わせが非常に強力なものとなっていきます。
CSSアニメーションに興味を持って頂けた方は、これと合わせ、JavaScriptが一緒に使えるようになると、できることが一気に増えますので、是非JavaScriptについてもご興味をもって頂ければと存じます。
CSSアニメーションの仕様および、スライドの中で紹介したiPad用widgetが紹介されているURLは以下になります。

2010年6月5日、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 9.2(reprise)のフォローアップとして、西畑一馬さん(to-R)の『jQueryの基本』のスライドとメッセージをシェアします。
「jQueryの基本」のセッションを担当したトゥーアールの西畑です。
前半のCSS3のセッションやjQueryのセッションに共通して言えることですが、マークアップエンジニアに求められるスキルは大きく変わりつつあります。
従来の静的な絵をHTMLに変換するスキルから、動きを利用して「使いやすさ」や「気持ちよさ」をデザインするスキルが求められるようになってきています。
これはある意味「Webらしさ」を演出できる環境が整いつつあるということです。
ぜひ、表現の一つの手段としてjQueryを学んでいっていただけたらと思います。
アンケートでいただいた質問への回答や、参考サイトなどをブログに書きましたのでそちらも参考にしてただけたらと思います。
最後になりましたが、ご拝聴ありがとうございました。
jQueryを勉強されたい方は、西畑さんの著書をチェックしてみてください。