Aggregator

Search Engine Landによるランキングファクターの一覧表とその読み方。

9 years 10ヶ月 ago
.block_gray{ margin:10px 0; padding:20px; background:#f6f6f6; } p.indent-1 { padding-left:1em; text-indent:-1em; }
Search Engine Landが作成したランキング要素の一覧表についての記事となります(フルサイズの一覧表はこちら)。2011年に初めて作成され、定期的に更新されていますが、最新の更新は2015年の6月でした。今回の記事は、一覧表が更新された時期に掲載された記事となるため、実はけっこう前の記事です(笑)。ただし、表の見方などはそこまで変更するものでもありませんので、改めて紹介させていただきます。来月にSMX Advanced(SEO Japanは不参加)が開かれますが、恒例のランキング要素についてのセッションもあるため、新情報が追加されるかもしれません。まずは、現段階の最新版をご確認いただければと思います。– SEO Japan

*記事内のリンク先は全て英語となっております。
*一覧表のフルサイズはこちらからダウンロードできます。また、本記事下部に、全ての要素の解説と表の読み方も記載しています。

3つの新しい要素が新たに加わった。Vertical Search(バーティカルサーチ) 、Direct Answers(ダイレクトアンサー)、そしてHTTPSである。また、全要素の中でモバイルと構造化データがの重み付けは増加している。

Search Engine LandによるSEOのランキングファクター・テーブルの最新版がリリースされた。2011年に、検索エンジン最適化のフレームワークを初めて公開してから、第三版となる。下記に、今回新しく加わった要素や変化した要素の概要を、テーブル全体の要素の紹介と併せて記載する。

1.テーブル作成の目的とねらい

ランキングファクターのテーブル作成の目的は、サイト作成者に検索エンジン最適化を成功させるために必要な基本的な項目に焦点を当ててもらうためである。つまり、このテーブルの目的は、Googleが使用している200個のランキングファクターや、1,000を超えるサブファクターの全網羅リストを作成することではない。また、ランキングの上位表示を狙う特定のキーワードをHTMLのタイトルタグに始めに記載するべきだ、といったアドバイスを送るものでもない。さらに言えば、Facebookのいいね数が、ランキングを押し上げる要素か否かを議論するためのものでもない。

このテーブルは、SEOの初心者も上級者も含む、広範囲の人たちに向けた、SEOにおける重要で一般的なトピックへのガイドとなるように設計されている。タイトルタグは、一般的に重要な要素である。こうした要素の全てを説明がつくようなものにすることを心がけている。また、ソーシャルシェアは、一般的に、SEOにとって良いものとされている。特定のネットワークに注力せず、ソーシャルシェアを目指すことだ。

このテーブルの狙いについてさらに理解を深めたいのであれば、2011年に紹介した際の記事2013年にアップデートした際に紹介した記事を読むことをおすすめする。

2.このテーブルがカバーしている範囲

2つの主要なクラスがある。

  • On-The-Page(内部要素):
    大部分をサイトオーナーがコントロールできる要素。
  • Off-The-Page(外部要素):
    大部分が他者からの影響があり、自身のサイトと直接結びついていない要素。

また、上記2つのクラスは、さらに7つのカテゴリーに分類される。

  • Content(コンテンツ)
    コンテンツや素材(サイトの構成要素)の品質に関連する要素。
  • Architecture(アーキテクチャ)
    サイト全体の機能に関する要素。
  • HTML
    Webページに特化した要素。
  • Trust(信頼度)
    サイトの信頼性や権威性に関連する要素。
  • Links
    ランキングに影響を与えるリンクについての要素。
  • Personal
    ランキングに影響を与えるパーソナル検索に関する要素。
  • Social
    ランキングに影響を与えるソーシャル上の推薦について要素。

テーブル全体は37の要素で成り立っている。HTMLのタイトルタグの記述から、訪問者のエンゲージメントの獲得まで、多岐にわたる。下記に、要素のみ切り取ったテーブルを記載する。

3.テーブルの使い方

全ての要素は2つの文字で表示されている。最初の文字はその要素が属するカテゴリー(上記に記載した7つ)を表している。例えば、AはArchitectureを表している。2つ目の文字は要素自身を表している。例えば、mはMobileを表している。2つを組み合わせ、Amと表記している。

各要素はそれぞれ重みを持たせている。これは、全体と他の要素と比較し、それぞれの要素がどの程度注力すべきかを表している。+3が最も重要なもので、+2、+1となるに連れ、重要度は低下していく。

また、複数の要素が組み合わされることによって、効力が発揮されることも理解しておこう。何か一つの要素が成功を約束することはない。しかし、いくつかの要素を組み合わせることで、仮に重要度の低い要素であっても、あなたの希望を満たすものとなる。

Violationsはネガティブな要素だ。サイトの順位を下落させてしまう恐れのあるスパム的な行為である。こうした要素は使用すべきではない。他の要素と異なり、Violationsとなる要素はどのカテゴリーに属しているかにかかわらず、Vから始まっている。それらの要素がViolationsであることをすぐに確認するためだ。重み付けに関しては、-3が最もネガティブであり、-2、-1と続く。

我々のSEOガイドも変更され、テーブルの変更が全て反映されている内容になっている。また、それぞれの要素についての深い説明も加えている。こちらのガイドもぜひ確認して欲しい。

4.変更点と調査

去年から、Search Engine Landの編集部は、このテーブルに新たに追加すべき要素について議論を重ねてきた。ある要素はテーブルから落とすべきか、重み付けを弱めるべきか、また、ランキングへの影響が強まった要素はどれか、などを丁寧に吟味してきた。

さらに、既存の要素についての解釈を求めるため、著名な方に質問をするなどの調査を行っている。新たに含める要素と、削除を検討した要素(IdentityとAuthorship)についてのコメントも依頼した。この調査により、400を超える返信をいただいた。各人の協力に感謝の意を表する。

2015年版のテーブルには3つの要素が新たに追加され、4つの要素の重み付けが強まった。全体の要約は下記に記載している。変更した箇所についての興味がなければ、それらは読み飛ばしてしまってかまわないだろう。

5.新しい要素

  • Cv: Vertical Search(バーティカルサーチ)
    “10個の青文字のリンク”の時代はとうの昔に終わった。現在は、画像、ニュース、動画、ローカル検索など、リッチな検索結果がバーティカルサーチから提供されているため、バーティカルサーチを重要な要素として含めることにした。上記の調査でも賛成を得られ、重み付けの平均は1.7であった。我々はバーティカルサーチのデビューに、+2の重みをつけた。
  • Ca: Direct Answers(ダイレクトアンサー)
    今日の検索エンジンはダイレクトアンサーを検索結果に含めている。しかし、ダイレクトアンサーに採用されたとしても、ダイレクトアンサーの内容が十分であり、そのサイトへのクリックが発生しないという場合でも、そのサイトにとっての恩恵はあるのだろうか?我々の答えは、Yesである。まず、ダイレクトアンサーに採用されたということは、そのサイトへの信頼を示すことであり、他のクエリの場合も助けとなるだろう。次に、十分に興味を引く内容の場合、ダイレクトアンサーのソースとなれば、実際にはトラフィックを生み出すという証拠もある。ダイレクトアンサーの重み付けは、上記の調査では、1.8を獲得している。しかし、Search Engine Landではより適切だと思われる、+1をつけた。
  • Ah: HTTPS
    昨年、GoogleがHTTPSへの対応をランキングファクターに使用すると明言したため、この要素を追加することに悩むことはなかった。調査結果によれば、この要素は平均で1.5という数字が出ている。GoogleはHTTPS対応がランキングに与える影響はごくわずかだと述べているが、我々はこの要素に対し、+1を与えることが妥当だと判断した。

6.変更のあった要素

  • Am: Mobile(モバイル)
    元は+1であったが、今回の調査では平均で2.6という数字が出ている。四捨五入をし、+3にするほどではないと感じているが、GoogleとBingは共にモバイル対応をランキングファクターに使用していることからも、+2を与える価値は十分にあると考えている。ちなみに、我々はApp Indexingをモバイルの要素から切り離すことも考えていた。App Indexing単体では1.5という調査結果が出ているが、今回はApp Indexingをモバイルの一部として考えるべきだと判断している。
  • Hs: Structured Data(構造化データ)
    元は+1であったが、今回の調査の平均は2であった。構造化データの重要性が高まっていることに異論はないため、この要素を+2に引き上げている。
  • Th: History(運用歴)
    元は+1で、今回の調査では平均で2であった。これについても異論はないため、+2に引き上げている。
  • Te: Engagement (エンゲージメント)
    前回まではコンテンツのカテゴリに含めていたが、信頼のカテゴリに移動させている。調査結果では2.3という結果が出ているため、重み付けは+2のままにしている。
  • Vs: Stuffing(詰め込み)
    前回は-1であったが、今回の調査の平均は-2.6であった。四捨五入で-3にするほどでもないと判断したが、今回から-2に引き上げている。
  • Vp: Spam(スパム)
    前回は-1であったが、今回の調査では-2.6であった。この要素については、-3にすることが妥当だと判断している。
  • Va: Ads(広告)
    前回まではコンテンツのカテゴリに含めていたが、信頼のカテゴリに移動させている。今回の調査結果では-2.1という数字がでたが、-1に留めている。なぜなら、この要素は多くのサイトにとって比較的大きな問題ではないと考えているからだ。

7.変更はないが、注目すべき要素

上記までの内容でお分かりいただけただろうが、我々は調査結果を常にそのまま使用しているわけではない。調査結果が示す内容よりも、注意深いスタンスを取ろうとしている。下記に、今回の調査から分かった、注目すべき変化をまとめたいと思う。

  • As: Speed(スピード)
    調査結果では2.4という数字が出たが、Googleもこの要素が与える影響は僅かなものだと発言しているため、+1のままにしておくことが妥当だと判断した。
  • Au: URLs
    調査結果では2.2という数字が出たが、+1のままが妥当だと判断した。
  • Hh: Headers(ヘッダー)
    調査結果の数字は2.2。しかし、比較的影響の少ない要素であるため、+1のままに留めている。
  • Ti: Identity(アイデンティティ)
    Googleのオーサーシップがなくなったため、この要素を残すべきか、真剣に討論をした。調査結果では1.6という数字が出ており、削除するべきか迷うことになった。最終的に我々は、アイデンティティの特定方法がどう変化したとしても、重要性には変わりはないという結論に至っている。そのため、この要素はチャートに存続させており、前回と同様、+1を与えている。
  • Ln: Numbers(リンク数)
    今回の調査では1.9という数字が出ているが、四捨五入をして+2にすると大きすぎると感じている。また、Googleもリンクの質ではなく、(作為的に)数を目的にしているサイトにペナルティを与えているという現状もある。そのため、+1のままにしておくべきだと判断した。
  • Pc: Country(国)
    今回の調査結果では2.2という数字が出ているが、国別の特有の検索結果は非常に大きな影響を与えていると考えているため、+3が適当だと判断した。
  • Pl: Locality(ローカル)
    ローカル(町)要素は2.2という数字が出たが、国と同様、前回の数字のままの+3にすべきと考えている。強力な要素と考えるべきだろう。それほど大きな要素なのだ。
  • Ph: History(履歴)
    調査結果では1.8という数字がでており、前回の+3よりも低い数字となっている。+2に引き下げることも考えたが、+3のままにしておくべきと判断した。検索履歴は非常に大きな要素と考えるからである。
  • Ps: Social(ソーシャル)
    Google+の縮小もあったため、この要素を+2から+1に引き下げることも検討した。しかし、調査結果では1.6という数字が出ており、四捨五入すると+2になる。そのため、現状のままにすることにしている。
  • Ss: Shares(シェア数)
    調査結果では1.7という数字が出ており、四捨五入すると+2になる。しかし、この要素は、ソーシャルでシェアされた回数と信頼性やオーソリティの比較ではない。そのため、現状のまま、+1にしている。
  • Vh: Hidden(隠しコンテンツ)
    しまった!この要素を調査に含めていなかった!しかし、現状の-1が妥当と判断している。
  • Vp: Paid(ペイドリンク)
    調査結果では-2.2という数字がでているが、現状のまま、-3にしている。なぜなら、ペイドリンクでペナルティを受けた場合、復活が非常に難しくなるからだ。
  • Vp: Piracy(海賊行為)
    調査結果では-2.5となっており、四捨五入すると-3になる。海賊行為はペナルティの対象となるため、妥当な数字だと考える。しかし、多くの人がコンテンツを盗用し、多くのDMCAにヒットされているわけではないため、-1のままにしておくべきと判断した。

8.ありがとう!

2015年版にアップデートする作業は非常に大変な作業だった。順番に感謝の意を述べたいと思う。

まずは、ケリー・マーガレット氏に感謝を述べる。調査結果の編集と分析を助けてくれ、SEOガイドのアップデートにも尽力していただいた。

次に、今回の調査に参加していただいた全ての人に感謝したい。

また、いつもながら、SEOガイドのアップデートに参加していただいた、ニュース記事の編集者でもある、バリー・シュワルツ氏にも感謝の意を述べたい。彼はSEOへの情熱を、誰よりも持っている。

Third Door Media社の技術部門からは、デイビッド・コーディガン氏に参加していただいた。既存のテーブルのアップデートに大きく協力してくれた。

最後に、メディアのColumn Fiveにお礼を言いたい。2011年に初めて作成した時から、継続してアップデートに協力いただいている。

9.関連リソース

作成したテーブルはホームページにて、より大きなフォーマットで見ることができる。また、プリントアウトや自身のサイトに埋め込む場合に備え、PDFでダウンロードできるようにもなっている。下記に、ホームページへのリンクを記載しておく。

このテーブルは、より多くのファクターについての説明を記載しているガイドの内容と連動している。全て、最新の情報にアップデートが完了している。下記に、ガイドへのリンクを記載しておく。

もしも、あなたがSEOの初心者だっとしても、決して慌てないでいただきたい。我々の概要ページが役に立つと思う。動画も掲載しているので、ぜひ確認していただきたい!

読者の方々が最新版のテーブルに満足していただくことを望んでいる。いつも通り、Lq, Lt, Ln and Ssは深く関連しあっているのだ!

ここからは、SEO Japanによる、全要素の解説となります。

全要素の解説と表の読み方(SEO Japanによる追記)

上記の説明であった通り、まずは、内部要素と外部要素の2つ(記事中では”クラス”と呼ばれていました)に分けられます。それぞれに合計で7つのカテゴリーがあり、さらに各カテゴリー内に要素がまとめられている、といった構成です。全体の要素の数は37個ですが、下記に、カテゴリーのまとめを記載します。

ON-THE-PAGE FACTORS(内部要素)
Content(コンテンツ)
ARCHITECTURE(アーキテクチャ)
HTML

FF-THE-PAGE FACTORS(外部要素)
TRUST(信頼性)
LINKS(リンク)
PERSONAL(パーソナル要素)
SOCIAL(ソーシャル)

Search Engine Landのページから一覧表をダウンロードしていただき、下記の項目を見ていただければ、一覧表の内容が把握できるかと思います。下記の解説は、一覧表の左上から開始し、右下が最後になるように並べています。

一覧表中央に記載されている各項目のラベルの右上には、数字が記載されています。+3が最もランキングとの関わり合いが強いと思われる要素であり、+2、+1と続きます。また、-3が最もランキングにネガティブな影響を与えるとされ、-2、-1と続きます。

全てのランキング要素をまとめた一覧表ではありませんが、重要となる要素のみをまとめた、多くの方の参考となる資料となっております。

ON-THE-PAGE FACTORS(内部要素)
パブリッシャーが直接管理できる要素。

Content(コンテンツ)

Cq:QUALITY(品質)
良く書かれ、十分な品質のコンテンツがあるページか?
Cr:RESEARCH(リサーチ)
そのコンテンツを発見するために、ユーザーが使用する可能性のあるキーワードをリサーチしているか?
Cw:WORDS(単語)
発見されたいと思う単語やフレーズがページ内で使用されているか?
Cf:FRESH(新鮮さ)
ページの内容は新鮮で、”ホット”なトピックであるか?
Cv:VERTICAL(バーティカル要素)
画像、ローカル情報、ニュース、動画など、バーティカルなコンテンツを記載しているか?
Ca:ANSWERS(ダイレクトアンサー)
検索結果内にダイレクトアンサーとして表示されているか?
Vt:THIN(薄いコンテンツ)
コンテンツの内容が薄く、浅く、実質的な内容に欠けているか?

ARCHITECTURE(アーキテクチャ)

Ac:CRAWL(クロール)
検索エンジンが、サイト内のページを”クロール”しやすくなっているか?
Ad:DUPLICATE(重複コンテンツ)
重複コンテンツの問題を上手く管理しているか?
Am:MOBILE(モバイル対応)
モバイルデバイスの使用に問題がないか?App Indexingは対応しているか?
As:SPEED(読み込み速度)
読み込み速度は速いか?
Au:URLS(URL)
URL内にページのトピックに関する、意味のあるキーワードを含んでいるか?
Ah:HTTPS(HTTPS)
訪問者へ安全な接続を提供するために、HTTPSに対応しているか?
Vc:CLOAKING(クローキング)
人間と検索エンジンに別々のページを表示しているか?

HTML

Ht:TITLES(タイトル)
タイトルタグにページ内のトピックに関連のあるキーワードが含まれているか?
Hd:DESCRIPTION(ディスクリプション)
ディスクリプションタグは、ページが何について書かれているかを説明しているか?
Hs:STRUCTURE(構造データ)
構造化データを使用しているか?
Hh:HEADERS(見出し)
見出しと小見出しにheaderタグを使用し、関連するキーワードを含めているか?
Vs:STUFFING(キーワードの詰め込み)
そのページを発見するために使用されたいキーワードを、ページ内に過度に使用しているか?
Vh:HIDDEN(隠しコンテンツ)
そのページを発見するために使用されたいキーワードを、色やデザインなどで”隠して”いるか?

OFF-THE-PAGE FACTORS(外部要素)
読者、訪問者、他のパブリッシャーなどによって影響される要素。

TRUST(信頼性)

Ta:AUTHORITY(権威性)
リンク数、シェア数、その他の要素などにより、信頼性のある権威を獲得しているか?
Te:ENGAGE(エンゲージメント)
訪問者が時間をかけてコンテンツを読んでいるか?もしくは、直ぐに”離脱”しているか?
Th:HISTORY(運用歴)
そのサイト(ドメイン)は、長い間、同じ方法で運営されているか?
Ti:IDENTITY(アイデンティティ)
サイトのアイデンティティや著者を証明する手段を採用しているか?
Vd:PIRACY(海賊版)
海賊版のコンテンツを掲載していると警告を受けたことがあるか?
Va:ADS(広告)
コンテンツ内、特にファーストビューで、広告が多く占めているか?

LINKS(リンク)

Lq:QUALITY(リンクの品質)
信頼性があり、高品質で、尊敬されるWebサイトからリンクを獲得しているか?
Lt:TEXT(アンカーテキスト)
該当のページに向けられているリンク内に、そのページを発見されるときに使用されてたいと思う言葉が含まれているか?
Ln:NUMBER(リンク数)
多くのリンクがそのページに向けられているか?
Vp:PAID(ペイドリンク)
ランキング上昇のためにリンクを購入しているか?
Vl:SPAM(スパム)
スパム行為のあるブログやフォーラムなどからリンクを獲得しているか?

PERSONAL(パーソナル要素)

Pc:COUNTRY(国)
検索者がいる国はどこか?
Pl:LOCALITY(地域)
検索者がいる町や、ローカルのエリアはどこか?
Ph:HISTORY(検索履歴)
検索者は定期的にそのサイトを訪れており、ソーシャルで言及などをしているか?
Ps:SOCIAL(ソーシャル要素)
検索者や検索者の友達は、ソーシャルで言及しているか?

SOCIAL(ソーシャル)

Sr:REPUTATION(ソーシャル上の評判)
該当のコンテンツはソーシャル上で共有され、尊敬されているか?
Ss:SHARES(シェア数)
該当のコンテンツはソーシャルネットワークで多数シェアされているか?

この記事は、Search Engine Landに掲載された「The Periodic Table Of SEO Success Factors: 2015 Edition Now Released」を翻訳した内容です。

記事内で言及されていましたが、どちらかと言えば、ビギナーのための資料と言えそうです。ランキング要素と思われる全ての項目をカバーしているわけではありませんが、重要な項目は抑えられており、重みづけも納得いくものが多いのではないでしょうか?この要素に従えば、上位表示が獲得できるというわけではありませんが、振り返って確認する上で便利な一覧表になっていると思います。– SEO Japan

SEO Japan

ユーザー視点から見たモバイル対応とは? from #SMX Munich 2016

9 years 10ヶ月 ago

SMX Munich 2016でのセッションのレポート記事。テーマはモバイル、スピーカーはState of DigitalのBas van den Beld(バス・ヴァン・デン・ベルド)氏。ユーザー視点から見たモバイル対応の重要性についてベルド氏は語った。スマートフォンがいつでもどこでも頼りにできる自分だけのアシスタントになりつつある現在、スマホで表示できるサイトを提供するだけでは不十分。ユーザーが置かれた状況を理解し本当に求めているのは何なのかを知ったうえで、提供する必要がある。

- ユーザー視点から見たモバイル対応とは? from #SMX Munich 2016 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

Kenichi Suzuki

最新のウェブ解析トレンドをチェックしにいこう!「Adobe Summit 2016報告会」を5月31日に開催決定

9 years 10ヶ月 ago
毎年米国で行われている、Adobe Summit。ここでは数日にわたり、Adobeのデジタルマーケティングに関連するセミナーやイベントなどが行われます。 summit.adobe.com 今年も2016年3月に開催された「Adobe Summit 2016」の報告会イベントを行います。実際にAdobe Summit に参加された方が感じたことや、持ち帰ってきたいただいたものを披露いただきます。またAdobe の方にもご登壇いただき、直接Summitの様子についてお話をしていただく予定です。 こちらのイベントは世界初のAdobe Analyticsユーザー会「eVar7」によって開催されます(私…

キッズデザイン協議会より

9 years 10ヶ月 ago

☆ 本日、応募締切! ☆

 

第10回キッズデザイン賞【5月9日(月)23:59 応募締切】

 

http://www.kidsdesignaward.jp/2016

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

第10回キッズデザイン賞は、本日5月9日(月)が応募締切です!

 

募集開始より、会員のみなさまには、多数のご応募を賜り、また応募促進のご協力もいただき、誠にありがとうございます。

 

本日、応募締切日により、問合せ・アクセスが集中しており、余裕をもって本登録いただきますようご協力をお願いします。

 

ご事情により、本日中にご応募を完了できない場合は、お早めに応募事務局までご相談ください。

<第10回キッズデザイン賞応募事務局>

メール:2016kids@kidsdesign.jp

TEL:03-3549-0137

 

本日23時59分まで、1件でも多くのご応募お待ちしております。

また、応募に関するお問合せもご遠慮なくお寄せください。

 

何卒よろしくお願い申しあげます。

Fujikawa

過去に入力したフォーム情報からフォームの自動入力が可能に、ショーケース・ティービー

9 years 10ヶ月 ago
ドメインの異なるサイト間でも過去のフォーム入力情報を引き出し可能に

EFOサービスを展開するショーケース・ティービーは5月9日、EFOサービス「ナビキャストフォームアシスト」の機能として、ドメインの異なるWebサイト間で氏名や住所などをフォームに自動入力する技術を搭載したことを明らかにした。

この技術はショーケース・ティービーが2015年11月に取得した特許技術で、フォームでの入力負荷を大きく軽減でき、サイト離脱防止につながるとしている。

新機能は、Webサイトの入力フォームで、ユーザが入力した「氏名」や「住所」などの情報をユーザ端末のブラウザなどに保管、その後、同じ項目にアクセスした際に保管された情報を用いて自動入力できるもの。

Webサイト運営者は「ナビキャストフォームアシスト」を導入すれば、大きなシステムを導入することなく、タグを貼るだけで同機能を利用できるようになる。

同機能の仕組み

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

中川 昌俊

GMOメイクショップとアパレルウェブが連携、オムニチャネル施策などの実現を支援

9 years 10ヶ月 ago
両社のサービスを連携、アパレルECサイトの運営企業がオムニチャネルサービスを行えるようにする

GMOメイクショップは4月28日、アパレルウェブと業務提携し、アパレルに特化したITソリューションの共同事業を展開すると発表した。両社のサービスを連携させ、アパレルECサイトの運営企業がオムニチャネルサービスを行えるようにする。

アパレルウェブは現在、アパレルを取り扱う企業向けに商品情報や店舗情報、在庫数、ブログ、SNS、スタイリングなどのデータの一元管理、一括更新を可能にする「APPAREL CLOUD」を提供している。GMOメイクショップが提供する「MakeShop」と連携させ、簡単に導入できるようにする。

今後、アプリを活用したOtoO施策の取り組みなども共同して展開していく考え。セミナーなども実施することで導入社数を増やしていく計画だ。

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

中川 昌俊

ついに始まったドローンの商用配送サービス。楽天市場での活用、今後の課題は? | 通販新聞ダイジェスト

9 years 10ヶ月 ago
千葉県御宿町のゴルフ場で、食料品や飲料、ゴルフボールなどをコース上の利用者まで届ける

楽天は5月9日、ドローンを使った配送サービスを開始する。千葉県御宿町のゴルフ場「キャメルゴルフリゾート」において、食料品や飲料、ゴルフボールなどをコース上の利用者まで届けるというもの。3月に同社が出資した自律制御システム研究所(ACSL)のドローンを利用。楽天の「楽天技術研究所」が開発した画像認識技術を搭載、荷物を自動的に離す機能を備えるなど、改良を進めた。同社では、1カ月間の予定でサービスを実施。利用者の反応を見ながら拡大する計画で、将来的には仮想モール「楽天市場」の商品を、ドローンで配送したい考えだ。

実績を重ね、ネット販売での商品配送の実用化をめざす

サービスの名称は「そら楽」。楽天によれば、ドローンを使った商用の配送サービスは世界初という。三木谷浩史社長はゴルフ場からサービスを開始する理由について、「広大な開けた空間があり、ユーザーニーズが明確だ。また、安全性を重視するという意味で、非人口密集地で規制対策が比較的容易。さらに、日本には3000以上のゴルフ場があり、市場規模も大きい」と説明する。

ついに始まったドローンの商用配送サービス。楽天市場での活用、今後の課題は?①
楽天が提供する「そら楽」で活用するドローン

ACSLが開発した機体を改良したドローン「天空」には、自動操縦機能が搭載されている。利用者は専用スマートフォンアプリから、プレー中のホールを選択。その後商品を注文する。一度にドローンに積める荷物は2キロまでだが、風速によって許容荷重が変わるため、運搬可能な重量を、都度アプリ下部のゲージで表示する仕組み。なお、配送料は無料だ。

ついに始まったドローンの商用配送サービス。楽天市場での活用、今後の課題は?②
「そら楽」は千葉県御宿町のゴルフ場「キャメルゴルフリゾート」でスタート

支払いはクレジットカードか楽天スーパーポイントによる。注文後に商品がドローンに搭載され、飛行、荷降ろし、帰還までがすべて自動で行われる。アプリでは、商品発送準備や飛行開始時に、手持ちのスマートフォンにプッシュ通知される。また、アプリから「配達準備中」、「飛行中」など、注文した商品のステータスを確認することができる(=画像)。

ついに始まったドローンの商用配送サービス。楽天市場での活用、今後の課題は?③

ドローンはGPS機能を使い、指定した場所まで飛行するが、「誤差が4~5メートル生じる」(ACSLの野波健蔵社長)。ゴルフ場でこれだけの誤差が起きると、池や樹木などが障害となる恐れがある。そのため、楽天技術研究所の画像認識技術を搭載。着陸点にあるシート上の「Rマーク」を認識し、50センチ程度の誤差で着陸することができる。また、ACSLのドローンは、風に強いフライトコントローラーを実装しているため、湾岸のように風の影響がある地域でも、風速8メートルまでなら飛行可能という。

千葉大学教授でもある、ACSLの野波社長は、今回の取り組みについて「空の産業革命の第一歩が始まった一日だ。新しい歴史が開かれ、イノベーションがいよいよスタートしたという実感がある」とコメント。野波社長によれば、アメリカではアマゾンが2013年にドローンによる商品配送構想を公表したものの、実用化のめどは立っていないという。今回の楽天とACSLの取り組みは、ドローンを使った商用の配送サービス開始という点において、ライバルに先んじた形だ。

今後、楽天ではドローン配送をどのように拡大していくのか。まずは1カ月間サービスを展開し、改善すべき点を洗い出す。三木谷社長は「技術とオペレーションを蓄積し、デリバリーも含めた一般的なショッピングにドローンを展開していきたい」と話す。将来的には、楽天市場出店者の商品もドローンで配送する仕組みを作っていく。今回のドローンは最大荷重が2キロだが、「安全性や騒音の問題を解決し、10キロ程度まで運べるようにしたい」(ACSLの野波社長)という。

まずは山岳部や過疎地など、車で配送するにはコストがかかる地域への配送手段として確立したい考えだ。都市部については「着陸ポイントなどインフラさえ整えば商用ベースに乗ると思う。ただし、規制の問題があるので、安全性を実証しながら、国や地方自治体に認めてもらえるようにしたい」(三木谷社長)。さらには、災害が起きた際に、現地へ医薬品などを届ける手段としての活用法も模索する。

「コンピューターもスマートフォンも海外勢に負けたが、ドローンについて同じ轍を踏まないようにしたい」(ACSLの野波社長)。楽天では千葉市などと連携し、千葉市美浜区の幕張新都心でドローンの実証実験を行っているが、これは国家戦略特区の規制緩和を活用したもの。楽天ではネット販売における商品配送の実用化に向け、実績を重ねたい考えだ。

『インフラ整えば商用ベースに』物流の効率が飛躍的に向上

4月25日の発表会における、三木谷浩史社長(=写真)と報道陣との一問一答から抜粋し掲載する。

ついに始まったドローンの商用配送サービス。楽天市場での活用、今後の課題は? 三木谷浩史社長④

――今後のサービス展開はどうするのか。

「ドローンを使った実験はこれまでも行われてきたが、このように商品がドローンで届く、しかも完全自動運転というのは世界初の取り組みではないか。これをベースに、どのように本格的なサービスにしていくかということになる。プランはすでにいくつかあるが、早い段階での大規模な展開を進めたい

――独自開発の画像認識技術があるとのことだが、ハード・ソフト含めてどこが差別化ポイントになるのか。

「基本的には正確に届けること、安全に届けることが一番重要になる。画像認識にしても、GPSだけでは指定した場所から50センチ以内に着陸することはできない。また、マニュアル操作よりも、コンピューターによる自動制御の方が安定している。安定飛行と安全な着陸・離陸を複合的なテクノロジーで実現していく。また、災害地への配送や山岳部への配送のように、ユニバーサルなサービスを提供するなど、より日本に特化したサービス実現が差別化につながるだろう」

――楽天市場での活用に向けて。

「ロケーション的に言うと、都市部よりは、例えばなかなか近くのお店にいけないお年寄りがいる、というような地域から展開したいと考えている。都市部については規制の問題がある。実証実験をしながら、地方自治体や国と相談しながら展開する。最終的には、楽天市場出店者の荷物もドローンで配送できるようにしていく。都市部は人間が運んだ方が効率は良い場合もあるだろうが、人口の密集度によっては、ドローンで配送したほうが安全であり、コストも安いということも考えられる。ただ、都市部もインフラさえ整えば商用ベースに乗ると思う。全国の都市部で展開するには、専用着陸ポイントなど環境整備が必要になる」

――出店者の荷物を配送する場合、いったん荷物を拠点に集めてからドローンで配送するのか。

「そこまで行くにはもう少し時間がかかる」

――配送コストの問題は。

「物流に関する最大のコストは人件費だ。ドローンはこれがゼロなので採算は合うだろう。また、空から直線で届けられることを考えると、将来的には配送のうちかなりの割合がドローンになってもおかしくない

――収益性についてはどう捉えるか。

最初から利益を出すことは考えていない。軽量の生活必需品、なおかつ緊急性の高いものついては十分商用ベースに乗るのではないか。将来的には運べる重量・距離・速度を上げていくことになるだろう」

――海外展開は。

「もちろんやっていきたい。風に強いという特徴があるので、日本で飛べるなら海外でも飛べると思う」

――ドローンによる配送が当たり前になるのはいつ頃だと思うか。

少なくとも10年後には当たり前になっているだろう。空は道路と違って三次元の空間だ。道路のように渋滞がないので、物流における生産効率が爆発的に向上する可能性がある。安全性をクリアしながら、ドローンがたくさん飛んでいるという時代が来るのではないか」

「通販新聞」掲載のオリジナル版はこちら:
楽天  ドローン配送開始、商用サービスは世界初(2016/04/28)

通販新聞

「ZOZOTOWN」の年間流通額は23.6%増の1595億円

9 years 10ヶ月 ago
2017年3月期はボタン型ビーコン、海外展開、プライベート・ブランドの販売などを計画している

スタートトゥデイは4月28日、2016年3月期業績を発表し、商品取扱高が前期比23.6%増の1595億円になったことを明らかにした。積極的なプロモーションを展開したほか、「ZOZOTOWN」に新規出店するファッションブランドが増加。ユーザーインターフェイスの改善などで取扱高を大きく伸ばした

事業別の取扱高を見ると「ZOZOTOWN事業」の取扱高は前期比31.2%増の1461億500万円と大きく拡大。ブランドとの協業による積極的なクーポン施策、ライフスタイルや利用シーンの多様化に合わせたCRMシステムにリプレイスしたことで、会員1人あたりの年間購入金額が拡大した。

年間購入金額は4万7937円(同10.1%増)、年間購入点数は9.4点(同22.1%増)となった。

前期は新たなブランドの新規出店にも力を入れ、「ポロラルフローレン」「ライトオン」「ABCマート」「サマンサタバサ」など280ショップが新規出店。品ぞろえの強化につながり、流通額拡大につながった。「ZOZOTOWN」の2016年3月末時点のショップ数は867ショップ。

一方、ブランドの自社ECサイトの運営受託のBtoB事業の流通額は前期比25.0%減の132億8000万円。実店舗との連携などに目を向けるブランドが増えたことから、自社サイト運営をスタートトゥデイから引き上げるケースが増えているためとしている。

今期(2017年3月期)も引き続き商品取扱高を拡大させる戦略で、年間商品取扱高は前期比22.3%増の1950億円を計画。積極的な新規出店、ブランドとの協業によるポイントキャンペーンを軸に高い成長を実現させていく。

新たに、ボタン型ビーコン、海外展開、プライベート・ブランドの販売などを計画している。

スタートトゥデイの年間商品取扱高の推移と中長期目標

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

中川 昌俊

イケアが通販サービスを首都圏で開始、メール注文で「IKEA 船橋」から商品を配送

9 years 10ヶ月 ago
千葉県と東京23区を対象配送エリアとしたメールショッピング「メールショッピングサービス」を開始

スウェーデン発の家具専門店を運営するイケアグループの日本法人イケア・ジャパンは4月24日から、千葉県と東京23区を対象配送エリアとしたメールショッピング「メールショッピングサービス」を開始した。

「メールショッピングサービス」で注文できるのは、実店舗の「IKEA 船橋」で販売している商品。「IKEA Tokyo- BayのIKEA FAMILYメンバー」が利用できる。

イケア・ジャパンのウェブサイトで商品を選びショッピングリストを作成、PDFとして保存したリストを専用の申し込みページから送信すると仕組み。

実店舗での購入・配送手続きを代行する「ピックアップ代行サービス」のスタッフが発送手続きを行う。料金は配送料金に加え、商品ピックアップ代行サービス料金(999円)がかかる。

イケアが通販サービスを首都圏で開始、メール注文で「IKEA 船橋」から商品を配送

「メールショッピングサービス」の利用イメージ

「メールショッピングサービス」は2014年11月、福岡県内の実店舗「IKEA 福岡新宮」で開始。九州圏内、山口圏の離島を除く地域を配送対象に展開している。2015年には宮城県仙台市内の「IKEA 仙台」でも東北6県、北海道を対象に開始した。

顧客数や物量が多い関東圏で始めるのは今回が初。

イケアの本社では、実店舗を展開するすべての国でECサイトを展開する方針を発表しており、日本経済新聞の報道(詳しくはこちら)では2016年中にもネット通販を始めるとされている。

瀧川 正実

ネットショップ担当者フォーラム編集部 編集長

通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約9年。まだまだ、日々勉強中。

瀧川 正実

電通デジタルを設立

9 years 10ヶ月 ago
電通がデジタルマーケティング専門の新会社として、電通デジタルを設立する。新会社には、電通のデジタルマーケティングセンターと、電通イーマーケティングワン、ネクステッジ電通が合流する。
------------------------------
電通、経営コンサルティングでも勝者を目指す
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/15/230078/041900037/
------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)

機械学習を採用したGoogleのアルゴリズムにどのように対応すべきか from #SMX Munich 2016

9 years 10ヶ月 ago

3月に独ミュンヘンで開催されたSMX Munich 2016で参加したセッションをレポートする。MozのRand Fishkin(ランド・フィッシュキン)氏による基調講演から。フィッシュキン氏は、人工知能と機械学習によるGoogleのアルゴリズムの変化と、それにどう対応していくべきかについて語った。

- 機械学習を採用したGoogleのアルゴリズムにどのように対応すべきか from #SMX Munich 2016 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

Kenichi Suzuki

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る