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ITメディア、事業成長で売上増も、本社移転などの影響で17年1Qは減益に
「たまごリピート」と「カスタマーリングス」の自動連携で細かなセグメントにメール配信

テモナのリピート通販システム「たまごリピート」と、プラスアルファ・コンサルティングのマーケティングオートメーションシステム「カスタマーリングス」が、8月1日に自動連携を開始した。
細かな条件のセグメントに対するメール配信などが自動化できるようになり、顧客満足度の向上や売り上げ拡大が期待できる。
「たまごリピート」単体でもデータ分析やアフターフォロー施策は実行できるが、「カスタマーリングス」の併用によって、蓄積した情報の細かい分析と分析結果にもとづく効果的な施策を実行できるようになる。
顧客満足度を上げることで、ネットショップのリピーターを増やす効果が期待できる。
連携によって各種マーケティングアクションが自動化できるほか、データ出力と取り込みの手間を削減。出力した顧客データを扱うリスクの削減にもつながる。
今後、テモナの「ヒキアゲール」(顧客の行動や属性によってサイトの表示を自動で出し分けするシステム)と「カスタマーリングス」の連携も予定している。細かな条件でサイトの出し分けができるようにする予定。

※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
オリジナル記事:「たまごリピート」と「カスタマーリングス」の自動連携で細かなセグメントにメール配信
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Google アナリティクス中級講座(ゼミナール)の申込み(2016/11月実施分)を開始
内容詳細はこちらをご覧下さい。
[カリキュラム]
Google アナリティクスのデータ収集の仕組み、トラッキングコードのカスタマイズ、計測のための準備やアカウント設計、指標やディメンションの定義、レポートに共通の機能、各レポートの見方、レポートの各種カスタマイズ法など、Google アナリティクスの機能を最大限に引き出せる知識を学んで頂きます。従来のGoogle アナリティクスと新しいバージョンのユニバーサル アナリティクスにも対応、User-ID機能や計算指標などの最新情報まで盛り込んでいます。GAIQ取得にも役に立ちます。
Part1:基本用語解説
Part2:データ収集の仕組み
Part3:主なレポートや機能
Part4:指標とディメンション、セグメント機能
Part5:全体の設計と諸設定
Part6:その他のレポートや機能
Part7:トラッキングコードの各種カスタマイズ
Part8:カスタムレポートとデータ連携
Part9:補助ツール群
[開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。
1日目 2016年11月10日 木曜日 (1日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
2日目 2016年11月17日 木曜日 (2日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
[開催場所] 新大宗ビル FORUM8、1103会議室
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2−10−7 新大宗ビル11階
(JR、東京メトロ、田園都市線、京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分)
[費用]
[アナリティクス アソシエーション 法人会員・個人会員] 78,840円(税込)
[一般申込・アナリティクス アソシエーション 無料会員] 95,040円(税込)
さらに早期申込み割引があります。
アクセス解析講座(ゼミナール)の申込み(2016年10月実施分)を開始
内容詳細はこちらをご覧下さい。
[カリキュラム]
アクセス解析の仕組みや取得するデータの定義・意味、3大手法の特徴を知った上で、導入計画から実装、分析と運用までのプロセス、そして目的に応じた分析をするための手順(つまり分析の型)、指標とその扱い方、各種データを解釈する上での留意点などを習得してもらいます。ツールに依存しない知識や分析手法を習得して頂きます。
Part1:アクセス解析への取り組み方、解析3手法、訪問者の行動特性把握の演習
Part2:基本用語解説、人気コンテンツからサイトの特徴を把握する演習
Part3:アクセス解析サービス導入プロセス、サイトへの流入分析の講義と演習、セグメントの活用
Part4:サイト内の行動分析の講義と演習
Part5:キャンペーン分析の講義と演習
Part6:KPI設定(定期レポート作成)の講義と演習、アクセス解析以外の定量・定性分析手法
[開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。
1日目 2016年10月19日 水曜日 (1日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
2日目 2016年10月26日 水曜日 (2日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
[開催場所] 新大宗ビル FORUM8、1206会議室
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2−10−7 新大宗ビル12階
(JR、東京メトロ、田園都市線、京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分)
[費用]
[アクセス解析イニシアチブ 法人会員・個人会員] 78,840円(税込)
[アクセス解析イニシアチブ 無料会員・一般申込] 95,040円(税込)
早割があります。
スタートトゥデイ、4~6月の取扱高は27.1%増の422億8400万円

スタートトゥデイは7月29日、2016年4~6月期(第1四半期)連結業績を発表し、商品取扱高が前年同期比27.1%増の422億8400万円だった。2016年3月期の下半期に実施したプロモーション効果が継続し、引き続き高い成長を維持している。
商品取扱高の内訳は、ZOZOTOWN事業が前年同期比39.8%増の403億7800万円、BtoB事業が同61.6%減16億8200万円、フリマ事業が2億2300万円(新規事業のため前年同期比較なし)。
ZOZOTOWN事業では購入者数が増加。2015年7月から2016年6月にかけての年間購入者数は前四半期比7.9%増の483万2558人。ブランドポイントクーポンの付与などで非アクティブ会員をアクティブ化し、アクティブ会員が拡大した。
ゲスト購入利用者のユーザビリティをフレンドリー化したことで、ゲスト購入者も増えた。
BtoB事業は子会社のアラタナが主体となる新しい事業形態への移行を進めている。別事業者への切り替え、自社開発に切り替えるブランドが出てくるのは当然としている。
フリマ事業は「焦らず急がずZOZOTOWNおよびWEARとの連携を図ることで差別化を明確にしていきたい」とした。
第2四半期以降はWEARの海外展開及びプライベートブランド開始にともない、プロモーションも積極的に行っていく計画。
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オリジナル記事:スタートトゥデイ、4~6月の取扱高は27.1%増の422億8400万円
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売れない商品のボタンは何色でも売れない。徹底したリサーチで「強み」を「ブランド」に【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

「売れるショップ」という言葉がすでにおかしいのかもしれません。ユーザーに分かりやすく説明して、仲良くなって初めて買ってもらえるという時代なのでしょう。差別化も狙ってするものではなく、自然と他との差が出てくるものなんでしょうね。
- 小手先のテクニックなんて鎮痛剤。本当に売れるLPに必要なことをコマースデザインさんと語る
- CVR20%超えのECサイトを構築!価格競争で戦わない、ECの「ブランディング術」とは
- 本日より提供開始: モバイル ファースト時代に対応する 3 つの広告イノベーション
- ポケモンGOのアカウントを完全に削除する方法
- ポケモンGO「ポケストップやジムを設置したい」「撤去して欲しい」場合の申請方法について
- クロネコヤマト、LINEにAIを実装。チャットで荷物を問い合わせてみた
- 「カゴ落ち」対策で24%~43%も売上改善できる余地があるって知ってた?
- ガリバー、月額定額クルマ乗り換え放題サービス「NOREL」を8月に開始
- Tポイントと連携したオンライン決済サービス登場、ECサイトにTポイントが導入可能に
- ジャパネットが福岡に実店舗を出店。体験型サービスの提供などでリアル進出する理由
- 人は、自分の限界の『もっと手前』を限界だと思い込んでいる
きれいな言葉や見栄えよりも、ちゃんと調べて具体的に書けば売れる!
小手先のテクニックなんて鎮痛剤。本当に売れるLPに必要なことをコマースデザインさんと語る | ECzine
http://eczine.jp/article/detail/3357
「ネットショップは自動販売機」は過去の話。人格を持たせてブランディングを
CVR20%超えのECサイトを構築!価格競争で戦わない、ECの「ブランディング術」とは | SELECK
https://seleck.cc/article/469
まとめると、
- ネットショップの急増によって「価格」で差別化する戦略は限界に来ている
- 「なぜその商品を販売し始めたのか?」を追求してブランディングを
- とにかくユーザーが喜ぶ情報を発信する
人格とペルソナを設定し、ユーザーに喜ばれる情報をSNSアカウントから発信し、ユーザーと仲良くなっていけば、サイトに来てもらうことができます。自動販売機のままでは、ユーザーを獲得することはとても難しいですね。
先のコマースデザインさんのインタビューと共通することがとても多い記事です。自分たちのことをしっかり見つめ直して、分かりやすくお客さんに伝えていく。買う理由の前にショップを気にする理由がなければ何ともならない時代です。
関連記事
- 次々とつながる縁を大切にした店づくり 雑貨店エッケプンクトの「作り手の魅力を伝える」EC | ECzine
http://eczine.jp/article/detail/3330 - 「お急ぎ便」なんて一切ナシ!到着まで何ヶ月も待つ不便なサービスなのに愛されるのは、生産者の顔が見えるから | THE BAKE MAGAZINE
http://www.bake-jp.com/magazine/?p=5997
乗り遅れは致命的! AdWordsに出稿しているなら早めの対応を
本日より提供開始: モバイル ファースト時代に対応する 3 つの広告イノベーション | Google 広告主コミュニティ
https://www.ja.advertisercommunity.com/...
まとめると、
- 拡張テキスト広告、ディスプレイ用のレスポンシブ広告、デバイスの入札単価調整がリリースされた
- 拡張テキスト広告は最も一般的なスマートフォンに最適化されたフォーマット
- PC、スマートフォン、タブレットのデバイスごとに入札調整が可能
Google の調査により明らかになったのは、広告の見出しを長くすることで、モバイル ユーザーにとっての有用性が向上するという点です。その背景には、広告をクリックしなくても広告主様のビジネスについて豊富な情報が得られるということがあります。
実際にこうなるかはわかりませんが、やってみると本当にそうなるかもしれませんよね。まずは試してみないと何ともなりませんので、遅くとも今週中には対応しておきたいところです。デバイスごとの入札単価調整も細かく見ている人には便利なので、こちらも忘れずに。
メルマガのネタにいかがですか
ポケモンGOのアカウントを完全に削除する方法(アンインストールでは消えないので注意) | 情報科学屋さんを目指す人のメモ
http://did2memo.net/2016/07/22/pokemon-go-delete-account/
ポケモンGO「ポケストップやジムを設置したい」「撤去して欲しい」場合の申請方法について | 情報科学屋さんを目指す人のメモ
http://did2memo.net/2016/07/24/pokemon-go-install-poke-stop-and-gym/
クロネコヤマト、LINEにAIを実装。チャットで荷物を問い合わせてみた | LINE -Appliv
http://app-liv.jp/5737/archive/51173
「ユーザーが喜ぶ情報」ということでメルマガネタ×3。お客さんが困っていることの解決法や 得することを発信するのもアリですよね。
売上アップのヒント
「カゴ落ち」対策で24%~43%も売上改善できる余地があるって知ってた? | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/3220
カゴに入れるということは多少でも欲しかったということ。そっと背中を押してあげましょう。
今週の新サービス・新登場
ガリバー、月額定額クルマ乗り換え放題サービス「NOREL」を8月に開始 | Shopping Tribe
http://shopping-tribe.com/news/31803/
ネットで買えるようになったクルマが定額制で買えるように。好きな人にはたまらないかも。
Tポイントと連携したオンライン決済サービス登場、ECサイトにTポイントが導入可能に | ECzine
http://eczine.jp/news/detail/3414
ポイントが活用されないショップは導入してもいいかも。Tポイントは使えるところが多いですしね。
ジャパネットが福岡に実店舗を出店。体験型サービスの提供などでリアル進出する理由 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/3260
販売からその後のアフターフォローまでを一気通貫で行うということが目的のようです。
今週の名言
人は、自分の限界の『もっと手前』を限界だと思い込んでいる | 為末大 cakes(ケイクス)
https://cakes.mu/posts/13491
「できない」という空気から、誰かが達成することで「自分にもできる」と時代の空気が変わり、結果的に、その時代に生きる人たちの限界が取り払われていくのです。
時代とまで大きく考えなくても、会社と考えても同じですよね。環境はとても大事。
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オリジナル記事:売れない商品のボタンは何色でも売れない。徹底したリサーチで「強み」を「ブランド」に【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ
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フェイスブック広告の適切なフリークエンシーとは
メーキャップ化粧品の効果の表示はどこまで可能? 広告で表現する際の注意点 | 健康・美容業界の今を知る!

薬機法(薬事法)などの法律で多くの表現が規制されている通販化粧品。ただ、メーキャップ化粧品は物理的効果が期待できますので、どこまで表現できるのか事業者にとって悩みの種です。「シミ」「シワ」「肌色改善」「年齢対策」など、通常の化粧品では難しい表現を、“カバー”という側面から訴求することができます。メーキャップ化粧品はどういった表現まで可能なのでしょうか。
メーキャップ効果は色彩効果を有することが原則
商品の多様化から、広告上で“メーキャップ効果(物理的効果)”の事実性を判断することが難しくなってきました。
たとえば化粧下地。「ストレッチ素材成分が入り、シワを伸ばす」といった表現の場合、肌に対する改善効果ではなく、あくまでも“物理的効果(メーキャップ効果)”のように受け取ることができます。実際、“シワを伸ばす”と表現できるものなのでしょうか。
約3年前の2013年4月8日、日本化粧品工業連合会から「メーキャップ化粧品の広告表現について」という通知が出ました。この資料では、メーキャップの定義から、効果の範囲などがまとめられています。
まず、メーキャップ化粧品の定義を説明しましょう。
1. メーキャップ化粧品の範囲
ガイドラインにおいて、「メーキャップ化粧品」の範囲は、薬事法第2条第3項で規定する化粧品の定義のうち「容貌を変える効果を主目的として使用される化粧品」であって、以下に適合するものとする。
「ファンデーション類」、「白粉打粉類」、「口紅類」、「眉目頬化粧品類」及び「爪化粧品類」のいずれかに属するものであって色彩効果を有する化粧品(タルカムパウダー、リップクリーム等の色彩効果を有さない製品は除外する)。
大きなポイントは「色彩効果を有する」という箇所。“メーキャップ効果”というのは、色彩効果を有している商品を指しています。
しかし、世の中には色彩を有しない製品もあります。こうした場合は、どのように考えたらよいのでしょうか。通知のなかではこう記載されています。
2. メーキャップ効果の範囲
メーキャップ効果とは、「メーキャップ化粧品」による色彩効果を原則とするが、「メーキャップ化粧品」以外の化粧品による「色彩効果以外の物理的な効果」についても、メーキャップ効果を表示し、広告することは事実に反しない限り認められる。
色が付いていない製品をすべて排除するものではなく、色が付いていなくても“物理的な効果でメーキャップ効果を持つ”ものであれば、事実に反しない限り効果を表示することは可能ということです。
事例ごとに判断するケースもあり
ただし、気を付けなければいけないことがあります。通知のなかでは、無色のメーキャップ化粧品として2つの事例が紹介されています。
- まぶたを糊のようなもので貼り合わせて一時的に二重まぶたを形成する効果
- 美容液等の皮膜形成成分が乾燥過程での収縮等の物理的効果により容貌を変える効果
メーキャップ効果の範囲と考えられるものの、ケースバイケースで判断するとしています。
“メーキャップ効果”を前提にしていれば良いとうことではなく、事実なのかどうかを踏まえて事例ごとに判断することになり、注意が必要ということです。
たとえば、冒頭であげた「ストレッチ素材成分が入り、シワを伸ばす」という商材の場合、成分の効果(薬効)ではなく、物理的な効果によるものであり、それが事実であれば表現は可能と判断できます。ただ、事実であった場合、塗ったときのごわつき感やつっぱり感など、物理的な不快感が発生するはずです。
それなのにも、「何もつけていないようなサラッとした使い心地」などの表現は誤認を与えるということにつながりかねませんので、事実確認も含め十分な注意が必要です。
なお、明らかなメーキャップ効果だったとしても、シワや毛穴を完全になくす「深いシワや毛穴も一塗りで無かったことに!」といった表現は、効果の保証になるため認められていません。過度な表現とならないように注意しましょう。
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オリジナル記事:メーキャップ化粧品の効果の表示はどこまで可能? 広告で表現する際の注意点 | 健康・美容業界の今を知る!
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Google、www.google.comドメインにHSTSを適用。常にHTTPSで接続するように
[レベル: 上級]
Googleが検索を完全にHTTPS化して以来まもなく5年がたちます。
さらにセキュリティを高めるために、www.google.comドメインで HTTP Strict Transport Security (HSTS) の実装を始めたことをGoogleはアナウンスしました。
HSTSを適用したことにより、米Google検索を含む www.google.com ドメインを利用するときの2回目以降は、たとえ http で始まるURLでアクセスしようとしたとしても、ブラウザ側で https に置き換えてアクセスするようになります。
※HSTSに詳しくなければ、Web担当者Forum連載コラムでの解説をご覧ください。このブログのHTTPS移行の際にもHSTS(とPreload HSTS)を実装しています。
www.google.com のHSTSを検証
www.google.com が本当にHSTSになっているかどうかを確かめてみました。
HTTPヘッダー
HTTPヘッダーでは、Strict Transport Security がきちんと返されています。

ちなみに、max-age が「86400」に設定されています。
単位は秒で、86,400秒は1日です。
非常に短い期間ですが、www.google.com は極めて巨大なサイトなので、移行にともなって発生するかもしれない問題を回避するためにあえてこのように短く設定しているとのことです。
今後数か月かけて、最低でも1年間の有効期間になるまで徐々に増やしていく予定です。
GoogleニュースのHTTPS移行でも、max-age を徐々に増やしていくことをGoogleはアドバイスしていましたね。
僕は最初から1年(31536000秒)でした。w
Google Chrome
Chromeのアドレスバーに「chrome://net-internals/#hsts」を打ち込むことで、ブラウザ(Chrome)が認識しているHSTSのステータスを調査することができます。
www.google.comで検索します。
「dynamic_upgrade_mode」の「STRICT」が、HSTSが適用されていることを示しています。

www.google.co.jpには(まだ?)HSTSは実装されていません。
「dynamic_upgrade_mode」は「UNKNOWN」になっています。

307リダイレクト
ブラウザがHSTSを認識している状態で、HTTPの http://www.google.com にアクセスしてみました。
307リダイレクトが返っています。

307はブラウザ内部でのリダイレクトです。
HSTSが正常に動作している証拠ですね。
GmailやYouTubeはすでにHSTSを実装しています。
Google検索のHSTS適用はむしろ遅めだったのかもしれません。
今のところは、www.google.com だけですが、いずれは www.google.co.jp はもちろんのこと世界中のGoogleに広めていくのでしょう。
常時HTTPSのサイトをあなたも運営しているなら、セキュリティをさらに高めるためにもHSTS(とPreload HSTS)の実装をお忘れなく。
- Google、www.google.comドメインにHSTSを適用。常にHTTPSで接続するように -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
「ヤフオク!」に続き「Yahoo!ショッピング」携帯電話版が12月終了。理由は「利用者の減少」

ヤフーは携帯電話(iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ)版の「Yahoo!ショッピング」を12月14日付で終了する。段階的にサービスを中止していき、12月14日付ですべてのサービス・機能の利用を終了する予定。
ヤフーは2016年6月に携帯電話版の「ヤフオク!」を12月14日付で終了すると発表。「携帯電話を取り巻く環境の変化に伴う利用者の減少」を理由にあげていた。
携帯電話版「Yahoo!ショッピング」のサービス提供終了も同様の理由。
「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」ともにスマートフォン経由の取扱高が拡大しており、経営資源をスマホ向けに集中する。

ちなみにヤフーは、2014年に「Yahoo!トラベル」「Yahoo!メール」「Yahoo!ロコ」などの携帯電話版サービスを終了。2015年に「Yahoo!公金支払い」、2016年に入ってからは「Yahoo!カレンダー」の携帯電話版サービスを終了している。全社的にスマホシフトを進めている。
「Yahoo!ショッピング」の終了スケジュールは次の通り。
- 2016年9月30日(金) 14時ごろ予定
商品の購入ができなくなる - 2016年10月31日(月) 14時ごろ予定
注文履歴が閲覧できなくなる - 2016年12月14日(水)予定
携帯電話版「Yahoo!ショッピング」のすべてのサービス、機能が利用できなくなる
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オリジナル記事:「ヤフオク!」に続き「Yahoo!ショッピング」携帯電話版が12月終了。理由は「利用者の減少」
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電子看板とスマホを連動させる「SCREEMO」
リクルートの「赤すぐnet」、中国向け越境ECに参入。ECアプリ「ワンドウ」に出店

リクルートマーケティングパートナーズが運営するマタニティやベビー用品などの通販サービス「赤すぐnet」は、中国向け越境ECに参入する。
中国向け越境ECプラットフォーム「Wonderfull Platform(ワンダフルプラットフォーム)」を運営するInagora(インアゴーラ)と出店契約を締結。8月1日から、中国人向けのライフスタイル提案型ショッピングアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」で商品販売を始めた。
「ワンドウ」は2015年8月のリリース以降、ユーザー数は100万、1日の最高注文数は5000件を突破した。取扱商品数は3000SKU超。ファッションや美容化粧品、日用品、食品などを取りそろえている。
運営は中国向けの越境ECプラットフォーム「ワンダフルプラットフォーム」を活用する。インアゴーラの運営チームが、翻訳、物流、決済、マーケティング、顧客対応などの作業を代行。リクルートマーケティングパートナーズは商品とその情報を提供するモデルで、中国マーケットに進出する。

中国では一人っ子政策が廃止され、“第二子ブーム”の到来が期待されている。リクルートマーケティングパートナーズとインアゴーラは、「赤すぐnet」の商品販売を通じて、中国のユーザーに良質なライフスタイルを提案していくとしている。
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
オリジナル記事:リクルートの「赤すぐnet」、中国向け越境ECに参入。ECアプリ「ワンドウ」に出店
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オプトHD、マーケティング事業好調で大幅な利益増 16年2Q決算
Google キーワード プランナー、検索ボリュームの集計方法を変更
Google confirmed changing Search Volume Reporting Method for KW Variants
Due to this update, search volumes for keyword (i.e. ”bag”) often includes search volume for similar keywords (i.e. “bags”), but not always,.
If you download search volume regularly, you can see large increases in search volumes for queries which have variants.
テレビ朝日HD、販管費圧縮で利益が大幅増 17年1Q決算
中広、広告受注が順調に推移 17年1Q決算は売上高が16億9200万円に
ネットで話題になるユニークなニュースを仕掛けるアイデアとは?~「品川経済新聞」「和歌山経済新聞」などを手掛ける有限会社ノオトの宮脇氏に聞きました


Webメディアに記事にしてもらうには?というPR担当者の声に応え、さまざまなWebメディアの中の人たちに取材するメディアインタビュー第4回。
今回は、「品川経済新聞」「和歌山経済新聞」の2つのエリア媒体を運営する有限会社ノオトの宮脇 淳氏にお話を伺いました。エリア媒体ならではのニュースの集め方、ヤフトピ掲載を意識した画像とタイトル作りなどネットで話題になるニュースの仕掛け方のコツから、ソーシャルメディアでファンを増やす方法まで幅広いアドバイスが聞けました。
お話を伺った方
有限会社ノオト 代表取締役 宮脇 淳氏
毎週5本の記事ネタはみんなで足で探す──「品川経済新聞」や「和歌山経済新聞」のようなネットのエリア媒体では、どのように地域のニュースを集めているのでしょうか?
宮脇(以下、敬称略):基本的には足で探しています。街を歩いて、建物や店舗の入れ替わりのような変化を探す感じで。他に、Twitterで誰かが今品川駅でこんなイベントをやっているとツイートしているのを見かけて、面白そうなら取材に行ったりもしています。
品川エリアのホテルや商業施設で開催されるイベントは、プレスリリースで情報をキャッチすることも多いですね。でも、そのまま記事にするのではなく、何かしらユニークなポイントを見つけて取材記事に仕上げるようにしています。
「和歌山経済新聞」は品川と違って、地方なのでプレスリリースはほぼ来ません。ですので、編集スタッフが自分たちで歩き回って探したり、知り合いが独立して新しいお店をオープンするとか、シャッター商店街を利用してみんなで綱引き大会を開催するとか、そういうローカルな記事を口コミで得たりして記事にしています。
──記事はどのくらいの頻度で更新していますか?
宮脇:どちらも月曜から金曜まで、平日は毎日1本ずつ記事を上げています。新聞としては、それほど頻度は高くないんですけれど。
──平日毎日となると、ネタ探しは大変そうですね。
宮脇:本当に大変です(笑)。「品川経済新聞」はノオトの若手編集スタッフがネタ探しから記事の執筆、更新まで行っていますが、「和歌山経済新聞」の場合は、和歌山にあるコワーキングスペースの会員さんたちが情報を集めてくれて、毎週1回みんなで持ち寄ったネタをホワイトボードに書きながら編集会議を開いています。みなさん本業は別にあって、ボランティアで記者として活動しています。まあ、私もボランティア編集長なんですけどね。もう3年近く継続しているので、創刊当初から書いている記者の実力はかなりついてきていますね。
記事はYahoo!ニュースにも掲載──今、地方の自治体や企業でも、ネットで情報発信を積極的に行おうという気運が高まっています。そうした流れの中で「みんなの経済新聞ネットワーク」のようなエリア媒体はとても興味深い存在だと思います。実際に「品川経済新聞」や「和歌山経済新聞」は、どういう人たちにどのくらい読まれているのでしょうか?
宮脇:実は我々もよくわかっていないんですよね(笑)。そう言うと、「じゃあ、なんでやってるんですか?」とよく聞かれるんですけれど……。
──なぜ、やっているのでしょうか?(笑)
宮脇:「品川経済新聞」は、私が東京で会社を興して、今年でちょうど12年になりますが、たまたま品川エリアにいいオフィスを見つけて品川が拠点になったから始めたんです。
和歌山は私の出身地で、妻子が和歌山に住むことになってしばらく東京との2拠点生活を送っていたとき、ちょうど地元のコワーキングスペースに集まっている人たちと親しくなったので立ち上げました。3年前ぐらいです。
当時、和歌山ではネットでの情報発信メディアがほとんどなかったんですよ。せっかくいろいろなコンテンツがあるのにもったいないと思いまして。そういう話をしたら、情報発信で地元を盛り上げたいと言う人たちが他にもたくさんいて、協力者が集まってくれた。
「みんなの経済新聞ネットワーク」はYahoo!ニュース提供社のひとつなので、記事を上げるとYahoo!ニュースに配信されるようになっています。地元の人たちにとってYahoo!ニュースに記事が出るのはNHKに取り上げられたぐらいのインパクトがあって、みんなものすごく喜んでくれるんですよ。だから完全に地元への善意だけでやっているメディアです。
「ヤフトピを取れるか?」は企画アイデア次第
有限会社ノオト 代表取締役 宮脇 淳氏
──「品川経済新聞」や「和歌山経済新聞」で取り上げるニュースの選定基準について教えてください。
宮脇:絵作りができるかを、まず基本的には判断します。
例えばプレスリリースは他の媒体も見ているので、同じ内容をそのまま記事に書き起こして出すことに価値を見出しにくい。ですからプレスリリースの情報をベースに、うちはこういう切り口で取材できるかな、という何かしらのひねりや付け足しが思い浮かべば記事にしやすいですね。ニュースに“花を添える”と言いますか。本来、それは編集者が考えるべきことではありますが、そういったプラスアルファの報道がしやすいリリースの中身になっているといいのかなと思います。デキるPRの人は、そういう仕込みが上手ですよね。
──やはり絵作りは重要なんですね。
宮脇:エリア媒体でも他のメディアでも、ニュースを探すときはヤフトピを取れるくらいのインパクトがあるかどうかを常に意識していますから。
──ヤフトピに載るくらい大きなニュースですか?
宮脇:大きいというより、アイデアです。記事にしたときに目を引く絵が作れるかというのと、もう一つはタイトルで文字のインパクトが出せるかどうか。
例えば、和歌山県に三段壁(さんだんべき)という波に侵食された断崖絶壁があって、地元では有名な自殺の名所でもあるんですが、今年の10月にそこで高飛び込みの世界大会が開催されるんです(笑)。そういうイベント告知がプレスリリースで送られてくると、絵も浮かぶし、インパクトありますよね。自殺の名所で飛び込み大会をして安全なの? みたいな疑問はみんな当然気になるから取材要素になる。いかにも「火曜サスペンス」のクライマックスシーンに出てきそうな崖から参加者が飛び込む瞬間をカメラで押さえたら、Yahoo!の写真ニュースに来そうだな、とか。
そんなふうに絵柄と取材内容がパッと浮かぶ企画モノの情報が入ってくると、メディアは食いつきやすいんです。もちろん、あまりヤラセの臭いがするとダメですけれど、“ニュースを作る”という概念はもっとあっていいと思います。
「誰もやっていない」「珍しい」要素をプラスする──自殺の名所というネガティブ要素を、楽しいイベントで逆手に取る発想が面白いですね。
宮脇:ネガティブな要素をポジティブに塗り替えてしまうPR発想は、最近手法として多いじゃないですか。
たとえば、青森県が平均寿命の短さを掲げて「短命県体験ツアー」を企画したり。そういうのはネタになりやすい。
中には、そういうふざけたPRを嫌がる担当者も当然います。ですが、誰にも見られないよりは100倍マシだと私は思っているので。自虐の入ったPRは匙加減とセンスの問題だと思います。
──自虐でなくても、何かしらユニークな要素を盛り込めれば面白くできそうですよね。
宮脇:まだ誰もやっていないとか、こういうのは珍しいんじゃないかという要素を積極的に取り入れて、それをニュース化するとメディアは取り上げやすいと思います。
地元向けの記事が全国に広まることも──そうした記事作りをする中で、エリア媒体の小さな記事が全国に広まった事例はありますか?
宮脇:エリア媒体は基本的に地元の人に響く記事作りを心掛けていますが、それが結果的に全国にも広まることはあります。最近もありました。
和歌山県には日本で初めて抹茶のアイスクリームを作ったと言われている玉林園という会社があって、そこが抹茶を使ったコンビニスイーツを共同開発したんです。県内で大人気なので取材したところ、通常のスイーツの10倍の個数が毎日完売になり、あまりの人気で店長はまだ味見すらできていないという話が聞けまして。「和歌山・玉林園の「グリーンソフト」がコンビニスイーツに 店長はまだ食べられず」というタイトルで記事を出しました。出したときは地元の人にしかウケないと思っていたんですよ。東京の人が見ても、おそらく何のことかわからないだろうと。それがたまたま全国の人が読んでも面白いと思ってもらえたようで。そういうケースもありますね。
記事へのエンゲージメントを上げる工夫──基本的には地元の人に響く記事を書いているわけですね。
宮脇:「品川経済新聞」は東京のメディアということもあって、多少ネットを意識した記事作りをしてはいます。
例えば、有限会社ノオトが2016年7月に「コワーキングスナック」をオープンしまして、そのボトルキープチケットをイベントチケットの販売サイト「Peatix」で売ってみたんです。手数料もかかるのになぜわざわざPeatixを使ったかというと、たぶん誰もやったことがないと思ったから。
そうやって人々が「えっ!?」と思うようなフックになる要素を加えると、「コワーキング“スナック”ってなんだよ」とか「わざわざPeatixで売るのかよw」といったツッコミが入ったりする。都心部の人たちはこういうちょっとしたところをよく見ています。ただ、和歌山で「Peatix」と言っても、なかなか地元のみなさんには伝わりづらいと思います(笑)。

有限会社ノオトが2016年7月にオープンした「コワーキングスナック」
──企画を工夫することで、記事に対するエンゲージメントが得られるわけですね。そのようにニュースを面白く書くコツはありますか?
宮脇:これを言うと身も蓋もないんですけれども、結局、面白くないことはどんなリリースを打ったって面白くないんですよ。本当にもう、残念ながら。だったら、もともと面白くないことをどうやって面白くするのかということを考えるのが、編集者やPR担当の仕事だと思うんです。
──書き方の問題というより、元のファクトを工夫するということですね。
宮脇:もう数年前の話ですが、iPadが日本に初上陸したとき、一足先に輸入品を仕入れて十数万円で先行販売しようとした中古PCショップがあったんです。日本発売の1カ月ぐらい前に。当時iPadは大注目されていたので、店の経営者は「iPad先行販売!」と宣伝するだけで売れるだろうと思ったら、2週間過ぎてもまったく売れない。
そこで、仕入れたiPadを1台開封して、「iPadおさわりできます。3分間100円」というふうに店頭に飾ってニュース記事にしたら、途端に客が大勢訪れて2日間ほどで仕入れた十数台が完売した事例がありました。少し待てば数万円で買えるiPadが十数万円で売れちゃったわけです。
さらに、iPad上陸前夜だったこともあって、この店にラジオやテレビ番組の取材が殺到しました。お店にとってはいいPRですよね。 このケースでは「おさわり」というキーワードと、「金取るのかよ!」というツッコミどころにネット民が反応したわけですが、ニュースの元となるファクトを工夫するというのはこういうことだと思います。
(元記事:「武蔵小山の中古PC店、iPadを輸入販売-3分100円でおさわりも」)
楽しい気持ちを共有して生活者とつながる──企業や自治体の中にいると、PR施策でツッコミどころを作るのが難しい空気もありそうです。
宮脇:そうなんですよね、たぶん。でも企業の中にいる真面目そうだったり偉そうだったりする部長でも、お酒を飲みに行くとけっこうふざけて冗談言ったりするじゃないですか。本当はみんな楽しいことが好きで、面白い情報を見つけたら笑って手を叩いて喜ぶんですよ。そういう出来事を世の中に広めていけばいい。
真面目ぶって外面を良く見せようとして、楽しい気持ちに蓋をしてしまったら、生活者の気持ちとつながることはできません。世の中には、もうちょっとひねれば面白くなるニュースってたくさんあると思いますよ。
──ニュースを楽しい情報や出来事にして発信する、と。
宮脇:今のパブリックリレーションズの大部分はメディアリレーションズで、いかにメディアに取り上げられるかを課題にするPR担当の方が多いですよね。けれど、メディアを通さずに企業の誠実さや真面目さを生活者に直接伝えられるTwitterやFacebookのようなツールが充実しているので、メディアにこだわる必要はないと思うんですよね。ということをメディア側の人間が言うのもどうかと思いますが(笑)
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マーケティングオートメーションと連携してDMを出し分け、博報堂DYメディアパートナーズなど

博報堂DYメディアパートナーズはデータマイニングのブレインパッド、ダイレクトメール(DM)ソリューションの福島印刷と共同で、マーケティングオートメーションシステムを活用し、顧客ごとにパーソナライズしたDMを自動発送する「バリアブルDM連携ソリューション」の提供を7月28日に開始した。
「Eメールが開封されない顧客に対してはDMを自動発送し反応を促す」といった施策を行い、顧客ごとに最適なコミュニケーションを行うことが可能になる。
「バリアブルDM連携ソリューション」はマーケティングオートメーションシステムと連携。画一的な内容になる傾向のあるDMで、顧客の関心や反応に応じてコンテンツを最適化する。メールの閲覧状況などを見ながら、DMの配信を行うこともできるようになる。
ブレインパッドが提供するマーケティングオートメーションシステム「Probance Hyper Marketing」にのみ対応。利用するには「Probance Hyper Marketing」の導入が必要になる。
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オリジナル記事:マーケティングオートメーションと連携してDMを出し分け、博報堂DYメディアパートナーズなど
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まとめると、
名言の宝庫のような対談でした。色・形・大きさ・重さ、などなどその商品や材料の特徴を徹底的に掘り下げて伸ばしていく。自分たちでわからないことは、外部のコピーライターにインタビューしてもらうとヒントが出てくると思いますので、ウンウン悩むよりは相談してみましょう。