7/10(木)開催「オムニチャネル対応はマーケティングオートメーション運用で! “個客”コミュニケーションを実現するテクノロジー・知見・事例とは」
7/10(木)開催「オムニチャネル対応はマーケティングオートメーション運用で! “個客”コミュニケーションを実現するテクノロジー・知見・事例とは」
2014年6月25日 11:02
セミナー内容
オムニチャネル化により、あらゆるチャネルから来訪・問い合わせが発生し、あらゆるチャネルでマーケティングメッセージを配信したり、対応することが実現可能になってきています。しかしながら、オンライン・オフラインデータの統合(顧客一元化)とその活用方法、アウトバウンドとインバウンドの使い分けなど、課題が多いのも事実かと思います。 今回は、マーケティング成果最大化につながる施策のヒントをお話しながら、マーケティングオートメーションの事例を多数ご紹介いたします。 たくさんのご応募、お待ちしております。
本セミナーの詳細・お申し込みはこちらから。
http://www.members.co.jp/seminar/2014/0710.htmlセミナー詳細
<日時> 2014年7月10日(木)16:00-17:55(15:30受付開始)<開催場所>渋谷マークシティ・ウェスト 18F IBMイノベーション・センター セミナールーム 東京都渋谷区道玄坂1-12-1<交通手段>JR/東京メトロ 銀座線・半蔵門線・副都心線/東急 東横線・田園都市線/京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分<参加料>無料<定員> 50名(事前登録制)<対象>広報・経営企画、マーケティング部門などコーポレートサイト・ソーシャルメディア・サポートサイト戦略の企画立案をご担当の方。または、オウンドメディアやソーシャルメディアのエンゲージメントに課題を感じている方。 ※1社あたりのお申し込みは2名までとさせていただきます。尚、お一人さまずつのお申込みをお願いいたします。 ※本セミナーは多数のお申し込みをいただくことが予想されます。その場合は抽選となりますことをあらかじめご了承ください。 ※代理店、同業者さまのご参加はお断りさせていただいております。主催株式会社メンバーズアジェンダ
| ◆第1部 16:00-17:00 | 解説!オフラインデータとソーシャル、デジタル広告連携事例に見る、 マーケティング・オートメーションの重要性 多くの企業が予算を投下しているリターゲティング広告。無駄なインプレッションが目に付き、ストーカーとまで言われています。 オーディエンスは様々であり、コンバージョンを上げるには、”関係性の高い”コンテンツになっていなくてはなりません。企業が有する購買履歴、顧客基本情報、自社サイトの行動履歴を外部の広告と連携することにより、より精度の高いキャンペーンが実現出来ます。 本講演では、デジタルアド連携、ソーシャル連携を実現するマーケティング・オートメーション事例を紹介します。 【講師】日本アイ・ビー・エム株式会社 EMM事業 伊東 祐治氏 |
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| ◆第2部 17:10-17:45 | メールもLINEビジネスコネクトもアプリプッシュ通知も! 複数チャネルをフル活用するキャンペーンマネジメントの導入と運用 テクノロジーの発展により「“個”客との対話や1to1マーケティングのできたらいいな!」が、情報システム部門を介さずにできるようになってきました。ただし、マーケティングオートメーションの仕組みを導入しただけでは、「できたらいいな!」が実現は難しいのが現状です。 そこで本講演では、Webサイト・メール、インターネット広告、ソーシャルメディアでメンバーズが培ってきているPDCA運用の視点から、キャンペーンマネジメントについてお話しいたします。 【講師】株式会社メンバーズ コミュニケーションデザインディビジョン プランニンググループ 長谷川 健人 |
| ◆第3部 17:45-17:55 | 質疑応答 |
※タイトルなど変更になる場合もございます。予めご容赦ください。
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