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牧岡ちかひで先生、ありがとうございました。
担当のNさんとふたり、ネームに落とし込むご苦労を顧みなかったことこの場を借りてお詫びいたします。

漫画家は監督であり役者、編集者は予算に合わせて尺を決め、各種の調整するプロデューサー、原作はやはり原作。

入稿する度に原稿が上がるのを誰よりも楽しみにしていました。
その気持ちを率直に述べればこうです。

「俺の仕事は終わった(笑)」

冗談はさておき、牧岡先生の「演出」により三ノ宮や萌絵がいきいきと動きだし、樹莉亜と剛田のキャラがたち、国生もイメージを越える仕上がりで、なにより鈴木がイヤな奴に仕上がったことを嬉しく思います。

そして先生のブログで公開されている「その後」の彼らのイラストを眺めているとジョンレノンの「スターティングオーバー」が流れてくるようです。

残暑見舞いでいただいた萌絵のイラストは額に入れて飾っております。

本当にありがとうございました。

最後にひとつだけ述べておきたいことが。
牧部かたる名義の「携帯漫画」。えっちです。

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