15 years 11ヶ月 ago
CrazyEggのCEOによる、SEOの記事。ネットサービスの起業家がSEOを体系的に理解していることに驚きです。と言うか、今の時代、これ位は当然でしょうか。とりあえず読んで基本を確認したい。しかしテククランチのSEOに彼が関わっていたとは知りませんでした。。。その手法はいかに?! — SEO Japan
ウェブサイトを検索エンジンに最適化したいだろうか?
15 years 11ヶ月 ago
ブログ記事のリツイート状況が一目で分かるTopsyウィジェット。SEO Japanでも活用していますが、双璧の人気を誇るTweetmemeと比較した記事がありましたので紹介します。 — SEO Japan
特定の記事ページをツイートしてもらえるようにすることは、今ではトラフィック獲得や口コミ効果のための重要な方法の1つとなった。
この施策に使用するものとしては、Tweetmeme ボタンが最も人気が高いと思うが、最近では、同様のサービスであるTopsyを使用しているブログも多く見かけるようになってきた。
では、この二つのTwitterボタンの違いを比べてみよう。
Tweetmeme
Topsy
Tweet カウント
あり
あり
Tweetの作成場所
ポップアップ
新しいタブ
Twitter 認証
あり(なしに設定も可)
なし
ショートコード
あり
あり
ワンクリックTweet
あり
なし
ローディング時間
Topsyの方が短いように思えるが、詳しい検証の必要あり。
Wordpress プラグイン
あり
あり
Tweetのステイタス
Retweet / Tweeted
なし
ページのRTランク
なし
あり
外観
TweetmemeのWordpressプラグイン:
Tweetmeme プラグインには、いくつかカスタマイズできるオプションがあり、ボタンの設置場所や外観を設定できる。
ボタンを表示するページの設定
設置場所:コンテンツの前か後ろ(または両方)か、ショートコードを使用するかどうか
スタイルのカスタマイズ(フローティング、マージンなど)
ボタンの種類を選択(標準サイズまたはコンパクトウィジェット)
ソースの設定(実際のTweetでRT@の後に表示されるTwitter名)
URL短縮化の選択
TopsyのWordpress プラグイン
Topsy のプラグインはより簡単で多くのオプションが用意されているようである。
Topsyボタンは、ショートコード[ topsy_retweet_small ] または、 [ topsy_retweet_big ] を使用することによって、記事上のどこにでも挿入できる。
ボタンの設置場所やスタイルは、使いやすい表によって管理でき、ページごとにそれぞれカスタマイズすることが可能。
ソースとボタンの名前の設定
カラースキームの選択
さて、あなたのお好みはどちらだろうか?
この記事は、Search Engine Journalに掲載されたArnold Zafraによる「Topsy Button versus Tweetmeme Button」を翻訳した内容です。
記事を見る限り、Topsyが後発かつその分機能が豊富なんですかね?SEO Japanも幾つか比較して何となくTopsyを選びましたが。。。何が決め手だったかは思い出せませんが 汗 導入は簡単だったと思います。
いずれにしても一目でリツイートの状況が分かりますし、読者の方も簡単にツイートできるので便利ツールとして重宝してます。日本語もほぼ問題なく動くようですし(たまにツイート状況ページのブログ記事名が文字化けするようですが)、ブログを運営されている方にはお勧めのプラグインです! — SEO Japan
15 years 11ヶ月 ago
デペッシュ・モードって懐かしいですね。え、彼らがネット活用して再結成したの?(解散してないかもですが)とか思ってしまいましたが真相はいかに。 People are Peopleでも久しぶりに聴きながらどうぞ。 — SEO Japan
先月、オースチンの街をSXSW(註:毎年行われているネットを活用することでも有名な音楽イベント)。の仲間達と歩いていた時、誰かが私にポップミュージックを例えにした次のコピーブロガーの記事はいつなのかと聞いてきた。
「どんなのがいいか?」 と私が尋ねると、
「デペッシュ・モードの曲は無理だよな」 と彼が挑戦してきたので、
「もちろんできるさ」と私はすかさず返し、
「あの黒ずくめの衣装の奴らだぜ!」と彼は言った。
さて、テキサス州オースチンの素晴らしい街の景観について語るのではなく、世界で最も人気の高いエレクトロニックバンド、デペッシュ・モードが教えてくれる効果的なオンラインマーケティングの手法について話すことにしよう。
People are People (人は皆、人)
People are people (人は皆、人)
So why should it be (それなのになぜ)
You and I should get (あなたと私は)
Along so awfully (仲が悪くなければいけないのか)
オンライン市場で成功はしたいけれど、人間心理的なことには関わりたくないって?でも、悪いが、基本的に全てはそこにかかっている。人を動かすものは何かを理解してそれに沿って進めること、それが一番うまくいくのだ。さらに、社会心理学を勉強すればソーシャルメディア的なものの意味も分かるようになる。
Never Let Me Down Again (2度と僕をがっかりさせないで)
I’m taking a ride with my best friend (僕は親友と一緒にいる)
I hope he never let’s me down again (もう二度と彼が僕をがっかりさせないことを願って)
He promises me I’m as safe as houses (彼は約束した、僕はとても安全だって)
As long as I remember who’s wearing the [...]
15 years 11ヶ月 ago
2010/2/9のCisco Visual Networking Index:全世界のモバイル データ トラフィックの予測 2009 ~ 2014 年アップデートから。 ・モバイル データ トラフィック全体は 2014 年までに 3.6EB / 月の増加が見込まれ、そのうち 2.3EB 以上はモバイル ビデオ トラフィックによるものとなるでしょう
・スマートフォンとポータブル デバイスは 2014 年までにすべてのモバイル データ トラフィックの 91% を占めるようになるでしょう。これは、主にノート PC の活用が進むことと、ブロードバンド対応のハンドセットが高速、高品質のビデオに適していることによるものです
・スマートフォン ユーザの平均トラフィックは、スマートフォン以外のデバイスのユーザの平均トラフィックの 10 倍です。特に iPhone が生成するトラフィックは、基本的な電話機の 30 台分にも上ります。ハンドセットのトラフィックは、スマートフォンが最も普及している地域で最高になっています。現在、イタリアはスマートフォンが最も普及しており、予測の対象期間全体でスマートフォン普及率 1 位を維持しています。インドは、当初のスマートフォンの普及率は低いものの、最も高い割合で増加し、予測の対象期間中に 3 倍となるでしょう。2014 年までにユーザ数は 5.5 倍になる見込みです

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
Yahoo!のトップページにあるトピックスに自社のサイトが掲載されると、突然アクセス数が増えることがあります。このトピックスのページに、twitterの検索結果が出ることがあるようです。
この対応は、いつからだったんでしょうか。気づいたら出ていて、ちょっと驚きました。Yahoo!ニュースから、twitterというアクセスの流れも今後は出てくるかもしれません。
アメリカのYahoo!ではtwitterの検索結果が、ニュース記事の検索で出るようになってきているそうです。
Yahoo! は、リアルタイムによる最適なニュースを提供する競争において歩みを速める構えで、19日、ニュース記事向けに検索結果を改善する取り組みを公開した。その一環として、『Twitter』の検索結果を表示するタブを追加し、Twitter ユーザーによって共有されている関連性の高い動画も表示するYahoo!、ニュース検索に『Twitter』リアルタイム検索を追加 - japan.internet.com Webマーケティング
だんだんと、twitterが身近なところにも増えてきているように思います。2009年は、爆発的にユーザーが増えてきました。それが、2010年になって、一過性のブームではなく、ドンドン使われているようになってきています。
まだtwitter(ツイッター)使ってみたことがない方は、使ってみてから、色々考えてみるのはいかがでしょうか。
15 years 11ヶ月 ago
2010年5月12日(水)、アウンコンサルティングは、最新テクノロジーを使ったソリューション開発を
手がける株式会社フィードフォース様をお招きし、「スマートフォンマーケティングセミナー」を開催
いたします。今回のセミナーでは、2010年モバイル動向を考察し、株式会社フィードフォース様と共同
開発したスマートフォン向けのサイト構築サービスのご紹介からSEOを用いた効果的なプロモーション
手法までを解説、 また今尚大きな割合を占める一般携帯電話へのプロモーションに関してもご紹介
させていただきます。
15 years 11ヶ月 ago
企業でtwitterを活用することが増えてきました。twitterを利用して企業と、消費者(ユーザー)とのコミュニケーションを模索しはじめています。そんななか、テレビCMで「twitterやってるよ」と出てきました!
UHA味覚糖の「ぷっちょ」です。商品をキャラクターにしたテレビCMの中で「twitterやってるよ」と出るのです。テレビや、広告で「○○○○で検索!」と言うのは定番になっています。でも、「twitter」について出てくるのは、初めてかもしれません。
そんな「ぷっちょ」のtwitterなのですが、@pucchokunで、ボキャブラリー豊富なお返事をしてくれています。
コミュニケーションをキャラクターで行っているのですから、機械的な返事では、やはり興ざめ。でも、色々豊富な返事をしてくるのであれば、商品キャラクターとして独り立ちしていきますね。
テレビCMでtwitterのことを告知しておき、さらに「ぷっちょ」としてのキャラクターを作っていくtwitterの活用方法は面白いですね。キャラクターを活用している企業の方は、twitterで、さらにキャラクターの奥行きをつくってみてはどうでしょうか。
15 years 11ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
2010/4/13のMMD研究所のリリースから。http://mmd.up-date.ne.jp/news/detail.php?news_id=476日本のTwitterユーザーを対象に、利用する目的を調査したところ、男性では1位が「暇つぶし(63.0%)」、2位が「趣味の情報収集(46.6%)」、3位が「友人、知人とのコミュニケーション(21.9%)」「生活の為の情報収集(21.9%)」「仕事の情報収集(21.9%)」、女性では1位が「暇つぶし(62.9%)」、2位が「趣味の情報収集(48.6%)」、3位が「有名人、著名人のツイートを読むため(33.9%)」と、男女での利用目的に若干の差異が見られた。また職業別で見た場合、会社員(派遣・契約含む)でも「暇つぶし(57.5%)」が1位となっており、2位は「趣味の情報収集(50.9%)」、3位が「有名人、著名人のツイートを読むため(30.2%)」という結果となっている。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
2010/4/13のcomScoreのリリースから

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
WAA(Web Analytics Association)が今までテストを重ねてきたが、ようやくアクセス解析の認定試験が始まる。2時間のペーパー試験らしい。
・2010年5月5日、サンノゼのeMetrics Marketing Optimization Summit・2010年5月17日、ロンドンのeMetrics Marketing Optimization Summit・2010年6月15日、ニューヨークのDigital Marketing Days
料金は一般が795ドル、WAA個人会員が635ドル
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
4 月から一人暮らしを始めた新入生・新入社員や、日々の献立に頭を痛めている主婦のみなさん、特別な人に手作りの料理を振る舞いたい人など、レシピを探している人に朗報です。
リッチ スニペット がレシピ情報にも対応しました。Google の検索結果に、写真、調理時間、カロリー、レビューなどの情報がレシピの掲載ページに対して表示され、求めているレシピが見つけやすくなります。

レシピは、
レビュー、
イベント に続く 3 つ目のリッチ スニペットのフォーマットです。
サイトにレシピの情報があり、リッチ スニペットへの参加を希望される場合は、Microdata、RDFa、もしくは hRecipe microformats を使ってページをマークアップし、
専用フォーム からご連絡ください ( 詳細は
ヘルプ記事「レシピ」 をご参照ください ) 。マークアップした結果は、
Rich Snippets Testing Tool (英語) で確認することができます。
Google では、ユーザーエクスペリエンス向上のために徐々にリッチ スニペットへの対応を進めています。なお、マークアップを行っても、必ずしもリッチ スニペットが表示されるとは限らないことがありますので、あらかじめご了承ください。
皆様のリッチ スニペットへのご参加をお待ちしています。
Written by 鈴木宏輔 / プロダクトマネージャー, 渡邉 悠 / ソフトウェアエンジニア
15 years 11ヶ月 ago
前回に引き続き、アクセス解析のポイントについて紹介します。今回は、あるサイトの2010年1月27日~2月27日までのアクセスログを...
15 years 11ヶ月 ago
今回から3回にわけて実際にアクセス解析に取り組む上でのポイントを紹介します。もっともポピュラーなWebビーコン型の解析ソ?..
15 years 11ヶ月 ago
5/18に東京ドームホテルで開催されるOmnitureイノベーションフォーラムで講演することになりました。
NHK、SHOEISHA、大和証券、ぐるなび、ルネサス、と事例も満載です。私は楽天でのSiteCatalystやTest&Targetの導入・推進・サポートについてお話します。
充実した午後になりそうです。SiteCatalystなどのOmnitureユーザ限定、招待制だそうです。
http://www.omniture.com/jp/events/2010/innovationforum
15 years 11ヶ月 ago
第2回 HCD-Netサロン「これからのHCD」についてご案内します.
今回のサロンは,これからのHCDについて、多様な視点でディスカッションする場としたいと思います。
最初に、企業の開発プロセスへのHCD導入の経験が豊富なユーザビリティコンサルタントでありますナイジェル・べバン博士をお招きして規格化という視点での最新動向の話題を提供いただき、黒須理事長には人工物発達学という視点での話題提供をしていただきます。後半に、篠原氏、長谷川氏と山崎氏にも参加いただき、会場の参加者も含めて、これからのHCDについてディスカッションをしていきたいと思います。
皆様の参加をお待ちしています。(満席となりましたありがとうございます)
■日時:2010年 5月21日(金)18:30~20:50 (受付は18:15より)
■会場:東京ウィメンズプラザ(表参道駅より徒歩7分)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
東京ウィメンズプラザ
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
■主催:HCD-Net
■参加費:
会員:2,000円、一般:3,000円、学生会員:1,000円、一般学生:2,000円
※参加費は事前振り込みをお願いします.(お申込みいただいた方にご案内)
■定員:40名(満席となりました。ありがとうございました)
■内容
18:30-19:30 「これからのHCD、規格という視点より」
・ナイジェル・べバン博士、Professional Usability Services
19:30-20:00 「これからのHCD、人工物発達学の視点より」
・黒須 正明氏、放送大学・教授
20:00-20:50 「これからのHCDについてのディスカッション」
・黒須 正明氏、放送大学・教授 (人工物発達学という視点より)
・篠原 稔和氏、ソシオメディア・代表 (DESIGN ITという視点より)
・長谷川敦士氏、コンセント・代表 (IAという視点より)
・山崎 和彦氏、千葉工大・教授 (デザインイノベーションという視点より)
※ 終了後,有志で懇親会を行います.(事前申込,参加費自己負担、4,000円程度)
■参加申込:
メールタイトルを「第2回HCD-Netサロン参加申込み」として
①氏名 ②所属 ③メールアドレス④会員区分(一般,一般学生,正会員,賛助会員,学生会員)
⑤懇親会の参加の有無、を本文に記入し,
hcdnet_registration@hcdnet.orgまでメールでお申込みください.
■ナイジェル・べバン博士の紹介
ナイジェル・べバン博士は、とても経験豊富なHCDやユーザビリティのコンサルタントです。元Serco Usability Serviceのリサーチマネージャーです。彼はヨーロッパにおいて、UCDを企業の開発プロセスへ導入するためのプロジェクトや、ユーザビリティ関連の資料を提供するユーザビリティネットというWebサイトのプロジェクトのマネージャーを担当していました。
また、彼はISO13407の規格化や、CIFの規格化などのプロジェクトに参画しています。また、ユーザビリティの世界的な組織であるUPAのディレクターでした。
15 years 11ヶ月 ago
ホットリンクの「BUZZsticker」を採用したようだ。
noreply@blogger.com (Kenji)