Aggregator

グーグル、検索結果の掲載順位とクリック率を開示

15 years 11ヶ月 ago
グーグルがウェブマスターツールの「上位の検索クエリ」を刷新。検索キーワードごとの掲載順位、表示回数、クリックスルーを、ウェブマスターが詳細に確認できるようになった。例えば、グーグルで「インターネット広告」と検索されてこのウェブサイト(インターネット広告のひみつ)が表示されたときのクリック率は7%だが、同じ検索キーワードでこのウェブサイトがトップに表示されたときのクリック率は13%になっている。
noreply@blogger.com (Kenji)

メディアマス、動的広告生成会社を買収

15 years 11ヶ月 ago
2010年4月12日、メディアマスは動的広告生成を提供するアドロイトインタラクティブを買収したと発表。メディアマスのターゲティングやバイイングのプラットフォームに、アドロイトの広告カスタマイズソリューションを統合させていく。
------------------------------
MediaMath
http://www.mediamath.com/
Adroit Interactive
http://www.adroitinteractive.com/
------------------------------
グーグルも2009年11月に、アドロイトと同じようなサービスを提供しているテラセントを買収している。メディアまたはオーディエンスの買い付けの自動化や効率化が進行するにつれ、クリエイティブのそれも必要になるのは自然な流れ。
noreply@blogger.com (Kenji)

2010/05/20(木)アジアウェブマーケティングセミナー

15 years 11ヶ月 ago
2010年5月20日(木)、アウングローバルマーケティング株式会社は、アジアにおけるインバウンドビジネスを検討されている企業様向けに「アジアウェブマーケティングセミナー」を開催いたします。 今回のセミナーでは、成長を遂げているアジア市場の展望とアジアインバウンド市場を攻略する為のウェブ戦略について、また、近年話題となっている中国富裕層ビジネスを成功させるためのウェブプロモーション事例をご紹介いたします。 アジアビジネスに興味がある、富裕層向けプロモーションをご検討されている企業様必見のセミナーとなりますので、この機会に是非お申込くださいませ。
【終了しました】

フェイスブックのファンの価値は3.6ドル

15 years 11ヶ月 ago
ヴィトゥルーの試算によると、フェイスブックのファンひとりあたりの価値は年間3.6ドル。フェイスブックの掲示板への投稿1件につきニュースフィードで獲得できるインプレッションが、ファンの数とほぼ等しいことを確認したため、1,000インプレッションあたり5ドルとして単純に試算した。
------------------------------
$3.60 Facebook Fan Valuation Is Just the Tip of the Iceberg
http://vitrue.com/blog/2010/04/14/360-facebook-fan-valuation-is-just-the-tip-of-the-iceberg/
------------------------------
つまり、フェイスブックで100万人のファンを抱えるブランドが毎日2回投稿する場合、30日で6,000万インプレッションとなる。CPMを5ドルとすると、それは30万ドルに相当する。ただし、実際は投稿1件で獲得するインプレッションはブランドによって異なるようだ。また、当然ながらインプレッションだけで価値を評価することはできない。あくまで目安。
noreply@blogger.com (Kenji)

Yahoo!とGoogleの流入割合に黄金比はあるのか?——流入分析(3) [アクセス解析tips]

15 years 11ヶ月 ago
Web担当者Forumの2010/4/15の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/15/7740


関連リンク:
<リサーチ/データのリテラシー入門>
社会人に必要なリサーチ/データリテラシー5原則
適切な調査対象者の抽出(サンプリング)とは?
サンプル数や回答数よりも回収率が大事な理由
調査方法に潜む罠とチェックの重要性
集計方法と指標の定義: さまざまな平均値/中央値/最頻値
外部要因を意識したデータの読み解き方

<データをざくざく処理するためのグラフの読み方、使い方>
「一つのグラフには一つの主張」の罠
代表的な4つのグラフの使い分けのポイント
円グラフの使い分けを論理的に考える
わかりやすい棒グラフ作成のポイントと棒グラフの限界
折れ線グラフの伸び率を大きく見せるトリックとは?
ひと目でわかる2軸グラフの作り方のコツとは?
分布図とバブルチャートの正しい使い方とは?

<衣袋宏美のデータハックス>
月次データのトレンドを見る場合に注意すべきポイント [tips]
月次データの推移をどのように視覚化するべきか? [tips]
Flashでのイベントはページビューとしてカウントされるのか?[Q&A]
フレームページのページビューを正しくカウントするには?[Q&A]
週次データのトレンドを見る場合に注意すべきポイント [tips]
日別トレンドデータを使うのはどういう場合か? [tips]
[戻る]ボタンで閲覧したページを計測するには? [Q&A]
動的ページのURLを正しく計測するには? [Q&A]
URLが2つあるトップページへのPV数は正しくカウントされているのか? [Q&A]
コの字? 逆L字? メルマガはいつ出す? 時間別データの解釈で誤りがちな点 [tips]
30分を超えるセッションは2つに分割される?[Q&A]
セッション時間を10分で区切ることは可能か? [Q&A]
コンテンツ別アクセスパターンを3つの指標で把握するグラフ作成法 [tips]
なぜアクセス数が増えたのか? を流入元から把握する方法 [tips]
外部のショッピングカートを使うとセッションは切れてしまうのか? [Q&A]
年月日をまたぐセッションは別セッションとカウントされるのか? [Q&A]
解析ツールのリンクをクリックするとnot foundになってしまうのはなぜか? [Q&A]
なぜアクセス数が増えたのか? を新規/リピーターのセグメント化で把握する方法 [tips]
コンバージョン率2.8%、カート放棄率59% - この平均データをどう活用するのか? [tips]
サイトを着実に改善する目標設定の仕方 [tips]
ページ内リンクの#付きURLはPVとしてカウントされるのか? [Q&A]
平均値で考えると失敗するロングテール指標を理解しておこう [tips]
なぜ平均値が計算する人によって3倍も異なるのか? [tips]
偏差値は改善のためのアクセス解析には役に立たない!? [tips]
4象限マトリクス分析はロングテールなWebの実データではビックリの結果になる[tips]
根拠の乏しい怪しい%データをひと目で見抜く方法とは? [tips]
コンバージョン率の最適化で陥りがちな罠に気づいていますか? [tips]
アクセス解析は企画・設計が9割!時間と金を無駄にしない始め方 [tips]
新規開拓とコンバージョン率アップ、どちらが優先か? [tips]
“参照元なし”は多い方がいい? リファラなしの8パターンを全部言えますか?——流入分析(1) [tips]
アクセス数が増えた原因や訪問理由を参照元から探る方法――流入分析(2) [tips]
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

モバイル検索、ユーザーの4割は検索結果上位3サイトまでしか閲覧していない

15 years 11ヶ月 ago
2010/3/23のIMJモバイルのリリースから。

<ユーザー利用動向調査>

● 最も利用されている到達方法はキャリア検索が最多

● 約4割がモバイル検索結果の上位3位のサイトまでを閲覧

● 半数以上が「上位表示されるサイトは信用度があがる」

<企業取組み動向調査>

● モバイルSEO実施企業は約6割

● SEOについて社内スキルの不足が悩み

● 実施企業と未実施企業でSEO施策に対する意識に大きな差







Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

検索広告の徹底分析 : ビッグワード vs ロングテール、効果が高いのはどっち?

15 years 11ヶ月 ago
海外で人気の検索広告管理ソフト「ワードストリーム」のスタッフが、顧客の膨大なデータを元にビッグワードとロングテールの効果を比較分析。検索広告を活用している人は一度読みたい! — SEO Japan 検索広告キャンペーンにおいて、ロングテール・キーワードの実用性(もしくはその欠落)に焦点を置く戦略の人気は浮き沈みが激しい。しかし、PPCにロングテールを活用する手法を取り上げる戦略が再び脚光を浴び始めているようだ。それにしても、これだけ多くの議論が行われているにも関わらず、大半の人々が焦点を当てるべきある重要な“違い”を見過ごしている現実はいただけない。 まずキーワードと検索クエリはまったく別物である。キーワードとは広告主が購入する商品であり、一方の検索クエリは検索エンジンに実際に人々が入力する言葉を意味する。この違いは重要だ。なぜなら、検索クエリは、通常、キーワードよりも遥かに長いテールを含み、検索エンジンのクエリデータを見つけることに多くの価値が見出されているためだ。 私たちはこの点をさらに深く掘り下げ、検索広告アカウントにおけるヘッド、ミッドレベル、そして、ロングテールの検索クエリのパフォーマンスを精査するため、ワードストリームのクライアントのアカウントをランダムにサンプリングし、全体の費用やコンバージョン数、そしてコンバージョン毎の費用を分析した。その結果、とても興味深いことが判明し、“検索数の多いキーワードを並べただけだよ。ロングテールなんてものは眉唾さ”と主張する「ビッグワード」派の人たちと“クリックの頻度が少ない方が価値は高いのさ”と言い張る「ロングテール」派の人たち、両方にとって、都合の悪いデータが出てきた。 コストを減らしトラフィックを増やす検索クエリとは? 私たちは、約1,500万回のインプレッションおよび100万ドルの投資に値するデータの分析を行った。以下はデータの特筆事項である: 調査した広告主は、リードジェネレーションやeコマースの企業がランダムに選ばれ、規模も異なる。 一連の広告に対する投資額、コンバージョン数、コンバージョン毎のコストを分析した。 データをクエリ毎のクリック数を基に分類した: 300+、100-300、6-100、0-5。 このアクティビティはすべてグーグルのアドワーズ広告で行われた。 また、長期のアカウントと新しいアカウントを慎重にミックスし、私たちのソフトウェアがキャンペーンを構築する仕組みによる影響をあまり受けないように工夫した。 さらに、検索広告キャンペーンが数千億円規模の産業である点にも注目しておきたい。ただし、このサンプルの量が最も正確なデータを得ることが出来る量だと断言することは出来ない。それでも、とても興味深い見解を幾つか得るには十分であった。 まずは、ヘッド、ミッドレベル、そして、ロングテールの用語に対する投資の分布を見ていこう: この分析の興味深い点は、対象アカウントへの投資の大半が、ロングテールの検索クエリに向けられていたことだ。アカウントにおける検索クエリの総数は、キーワードの総数よりも4対1の割合で多かった。 このデータが検索者の意図の分布に関する誤解を生み出す。多くの広告主がトラフィックの大半は少数のビッグワードによってもたらされると思っているが、現実には、彼らは予算の大部分をロングテールに費やしているのだ。 次に、同じセグメントのコンバージョンの分布を見てみよう: このデータは最初の一連のデータと一貫性があり、これらの広告主がコンバージョンの大部分を0-5クリックのクエリから得ていることを示している。さらに、このデータセットに対するコンバージョンの90%は、円グラフにあるように1-100クリックでもたらされていた。 このデータセットにおける、ヘッド、ミッドレベル、そして、ロングテールのクエリ全体におけるコンバージョン毎のコストは注目に値する: 6-99クリックでのコンバージョン毎のコスト(CPC)は、競争が激しいクエリのCPCの半分以下であり、その一方で、とりわけボリュームの少ない用語(0-5)はCPCが6-99クリックの区分の3分の2ほど高かった。 このクエリのデータが意味することは? このデータが意味することは以下の通りだ: 検索クエリのロングテールには非常に大きな価値がある クエリのデータにはキーワードのデータよりも長いロングテールが見受けられる ROIを高くするためには、ネガティブなキーワードを見つけ出し、より具体的な検索クエリを効果的にターゲットに絞ることが重要である 私たちが実施した分析で判明した重要なポイントを次にリストアップする: ロングテールには価値がある。 0-5クリックおよび0-100クリックのクエリがコストの大半を占めている事実、そして、これらの企業のコンバージョン全体を考慮すると、検索クエリのロングテールが多くのトラフィックを呼び込み、また、ポテンシャルが高い点は明白である。 クエリデータに対する見かけ以上に長いロングテールが存在する。 キーワードの総数がクエリの総数の約4分の1になったのは、“隠れている”ロングテールの検索クエリが単一のキーワードに包まれているためである。広告主のアカウントにざっと目を通しただけでは、大半のトラフィックが短いキーワードの羅列によってもたらされていると思うかもしれない。しかし、実際には、幅広くマッチした一連のキーワードは、具体的にマッチし、人気が低いクエリと競り合っている。 ネガティブなキーワードにも価値はある。 最後のポイントは、0-5クリック対6-100クリックのコンバージョン毎のコストの矛盾がもたらす事実だ。0-5クリックは、広告主全体におけるコストおよびコンバージョンの大部分を占めていたが、6-100のセグメントのコンバージョン毎のコストは遥かに低かった。 理論上では、0-5セグメントの方が言葉やフレーズのバリエーションの具体性は高いはずである。そのため、このセグメントをターゲットに選び、コンバートを狙うべきである。ギャップはどこにあるのだろうか? 0-5セグメントの結果が比較的乏しくなった主な理由は、クエリが具体的にターゲットを絞っていないためである。その多くは、遥かに広範なキーワードにマッチしている人々に積極的にインプレッションを勧めている結果である。また、多くの関連性のない用語がこれらの広範なキーワードに含まれている。そのため、入札しようとしていることを人々が理解していない用語をターゲットの具体性に欠ける広告にマッチさせているため、コストが上昇しているのだ。 検索クエリのデータとロングテールを何に活かせばいいのか? このデータがすべての広告主の当てはまるわけではないが、ネガティブなキーワードの発見と実装を組み合わせる戦略的なアプローチの必要性は明らかになったはずだ。そして、具体的な検索クエリの発見、分類、そして、ターゲティングの重要性が改めて浮き彫りになったと言えるだろう。 この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。 この記事は、Search Engine Landに掲載された「Short Vs. Long Tail: Which Search Queries Perform Best?」を翻訳した内容です。 最後のまとめでもう少しアドバイスが欲しかった気もしますが、、、この種のPPC広告の管理ソフト会社が実データを公表してくれる例は余りありませんから貴重な情報でした。結論から言うと、ロングテールは重要!と言うことなのでしょうけど、SEO Japanを読まれてる方でしたら当然の認識かと思います。もちろん、全ての業種業態に当てはまる訳ではありませんが。。。 こういった統計データをもっと各社出してもらえると、特に業界別のデータを出してもらえると、広告主も他社の状況が分かっていいのですけどね。 — SEO Japan

Google コンテンツ ネットワークに、リマーケティング機能が登場!

15 years 11ヶ月 ago

Posted by 山澤 麻里子 プロダクトスペシャリストチーム

たとえば、お客様が旅行代理店を経営していて、夏休みに向けて沖縄へのダイビングツアーを提案しているとします。

また、お客様のウェブサイトでツアーの内容を見て予約するかどうか考えているユーザーがいると仮定します。このユーザーは、最初にお客様のウェブサイトに訪れた時に、「ツアーの内容は気に行ったけど、旅行の代金がまだ少し高い」値段がまだ少し高いと感じて、他の旅行ウェブサイトにも検討する対象を広げました。

容易に想像できると思いますが、このような事例はユーザーのインターネット利用において日常茶飯事です。さて、その後お客様がツアーを値下げした場合や追加のキャンペーンを企画した場合、一度ウェブサイトに訪れたことのある前述のこのユーザーに、これらのプロモーション情報を伝えるにはどうしたらよいでしょうか。

これを実現するのが「リマーケティング」という機能です。この機能は、すべての広告主様が Google コンテンツネットワーク対象のキャンペーンでご利用いただけるようになります。リマーケティングをご利用いただくと、ユーザーが以前お客様のウェブサイトにアクセスしていた場合、その時の行動に基づいて広告を表示できるようになります。

さらに Google では、昨年の 3 月に米国ではインタレスト ベース広告(ベータ版)の機能の 1 つとしてリマーケティングを試験的に開始しており、ご利用になった広告主様から大きな反響をいただいております。

たとえば、 ProgressiveHPGoDaddy などの広告主様は、リマーケティングを効果的に利用してブランド認知度やユーザーの購買意欲を高めています。このように、リマーケティングはブランド認知度を高めたり、クリック数や販売数を伸ばしたりと、さまざまな目的に対して効果を発揮しています。なお、リマーケティングはディスプレイ広告やテキスト広告といった広告フォーマットに関係なくご利用いただけます。このたび、AdWords をご利用のすべての広告主様が、このリマーケティングをご利用いただけるようになりました。

リマーケティング キャンペーンは Google コンテンツ ネットワーク用のキャンペーンで、AdWords の新しい [ターゲット ユーザー] タブから作成できます。お客様の他の AdWords キャンペーンでご利用の機能やレポートは、このキャンペーンでも引き続きご利用いただけます。リマーケティング キャンペーンは、広告を表示するのに最適なユーザーをターゲットにした斬新な方法といえます。








では、リマーケティングの仕組みをもう少し詳しくご説明いたします。

たとえば、お客様がプロ野球チームの関係者で、試合のチケットをオンラインで販売しているとします。チケット販売ページに短いコードを追加することで、このページにアクセスしたことのあるすべてのユーザーに後日、直前割引などの関連性の高いチケットの広告を表示できます。

また、複数のリマーケティング キャンペーンを同時に実行することもできます。

たとえば、お客様のチケット販売ページにアクセスしたことのあるユーザーには割引チケットを提供し、野球場への交通アクセスページをクリックしたことのあるユーザーには特別優待パッケージをすすめ、野球チームのファンクラブのページにアクセスしたことのあるユーザーには特別価格のチーム グッズを宣伝するといった具合です。

リマーケティングは、お客様の広告や特別オファーに関心を示す可能性が高いユーザーにアプローチする優れた機能で、投資収益率の向上に役立ちます。

ユーザーにとっても、興味のある情報との関連性が高く、利用価値のある広告が表示されることになります。関心のある特別オファーや割引を手に入れる機会が増えるともいえます。

なお、インタレスト ベース広告(ベータ版)をリリースした際にもお知らせいたしましたが、Google では表示される広告について、ユーザー側でもコントロールできるようにしており、Ads Preferences Manager を使用してリマーケティングを無効にすることもできます。また、Google のリマーケティング サービスは、NAIIABIAB UK といった業界の自主規制グループが作成した基準にも準拠しています。

リマーケティング キャンペーンにご関心がある場合は、こちらから詳細をご覧ください。

noreply@blogger.com (Google Blog)

続きはツイッターで

15 years 11ヶ月 ago
日本コカ・コーラ「ジョージア エスプレッソ ブラックス」。テレビ広告で「続きはツイッターで」というナレーションとともに、「本能寺は変」という検索キーワードを提示。ツイッターで歴史小説を少しずつつぶやいている。
noreply@blogger.com (Kenji)

無料のクロスメディア分析サイト「ブームリサーチクロス」オープン!

15 years 11ヶ月 ago


本日の15時に、手軽にクロスメディア分析が体験できる「ブームリサーチクロス」がオープン致しました!(ご利用は無料です!)



ブームリサーチは、3月からクロスメディア分析機能が実装されており、従来のブログ、Q&Aサイト、2ちゃんねる以外に、テレビ(CMと番組露出)、Webニュース、検索クエリー数とのクロスメディア分析ができるようになっています。資料はこちら。



ブームリサーチクロスでは、ブームリサーチのクロスメディア分析をより多くの方に知って頂くために、無料でクロスメディア分析を体験して頂ける機能を無料で開放することに致しました。

ちなみに、下図のようにブログエントリー用に吐き出すこともできます。これはtwitter(&ツイッター)でクロスメディア分析してみたもの。すでに定番型でニュースやブログで取り上げられていることがわかります。検索も定番化しています。



※ブームリサーチのエンジン及びブームリサーチクロスの分析結果は、国内最高レベルのクチコミ分析技術を持つ株式会社ホットリンクの技術協力を得ています

有料サービスでは、ソーシャルメディア上のクチコミ状況に加え、テレビ、Webニュースなどのメタデータを詳細まで見ることができます(どの番組で誰がどんな表現で紹介したのか等)。ご興味がある方はぜひこちらまでお問い合わせくださいw

まずはクロスメディア分析ってどんなんなん?ということを試してみてください。いま話題の商品やサービスが、テレビ、Webニュースでどのくらい取り上げられていて、それと検索数やソーシャル上のクチコミがどういう風に相関しているのかなど、瞬時に分析してアウトプットします。

ブームリサーチクロスでは、無料のクロスメディア分析機能だけでなく、SMMの基礎知識、海外SMM事例、国内SMM事例、プロモーションレビューなど、各種まとめコンテンツも順次充実させて行く予定です。

クロスメディア分析は会員登録不要ですが、上記各種コンテンツは、全文を読んで頂くためには会員登録が必要です(無料)。もし宜しければ会員登録をぜひ(会員様には不定期でメールマガジンなどを送らせて頂く予定です)。

ぜひいろいろなクロスメディア分析にトライして、自社商品のコミュニケーション検証や、提案書作成にご利用ください!

モバイル解析セミナーのお知らせ

15 years 11ヶ月 ago
2010 年 4 月 15 日
Posted by 小杉 国太郎 クライアント サービス

2010 年 4 月 21 日(水)、株式会社インプレスジャパン様主催の、モバイル アクセス解析およびモバイル向け AdSense 製品のセミナーが開催されます。

弊社の担当者が、モバイルサイトをより活用するための解析方法、モバイルサイトの収益を最大化するための方法や活用事例、さらに iPhone や Android などハイエンド モバイル アプリケーションの収益化などをご説明します。


第 1 部 Google Analytics モバイル解析の最新情報
講師:中島弘樹(グーグル株式会社 オンラインセールス プロダクト スペシャリスト モバイル担当)

第 2 部 モバイルサイトの収益化を実現する AdSense
講師:井元直子(グーグル株式会社 アドセンス オンライン モバイル担当)

第 3 部 モバイルマーケット概況と最新ケータイ検索状況
講師:村上勇一郎(株式会社ドコモ・ドットコム ビジネス開発部 マネージャー)

第 4 部 パネルディスカッション
パネラー:中島弘樹、井元直子、村上勇一郎
モデレーター: 藤井貴志(株式会社インプレスジャパン クリエイティブビジネス編集部編集長)


お申込み方法や、セミナーの詳細情報につきましては、下記のページをご参照ください。
http://direct.ips.co.jp/book/ihtml/crebiz/20100421_seminar/

皆様のお越しをお待ちしております。
noreply@blogger.com (kk)

ロックオン、マーケティングメトリックス研究所を設立

15 years 11ヶ月 ago
2010/4/15のロックオンのリリースから。
http://www.lockon.co.jp/news/img/100415_ebis.pdf

ロックオンでは、効果測定システムの提供を通し最適化テクノロジーの利用研究を進めてまいりましたが、この研究を推進するとともに有益な情報を発信し、より多くの方々に利用可能なものとすることを目的として、当研究所の設立に至りました。

ガンガン、役に立つ指標やベンチマーク数値を出してくることを期待したい。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

「いっき」がPlayStation3で復活!ファミコン世代の琴線に触れるニュースリリース

15 years 11ヶ月 ago
「いっき」といえば、ファミコン初期の有名ゲームです。名前を聞くと「あれか!」と思う人もいるのでは?そんな「いっき」が「いっき おんらいん」としてPlayStation3で復活するんです。 サン電子株式会社(本社:愛知県江南市、代表取締役社長:吉田喜春、ジャスダック:6736)は、プレイステーション3専用ゲームとして、最大12人でオンライン対戦が可能な「いっき おんらいん」をPlayStation®Storeで発売予定です伝説のゲーム「いっき」がPlayStation3で復活!「いっき おんらいん」近日発売予定! | サン電子株式会社 | News2u.net ニュースリリースで「いっき」の名前を見ると、驚きますね。しかも、オンライン対戦ができる「いっき」ってなんだろう?ってファミコン世代の方は思うんじゃないでしょうか。ファミコン世代を狙いうちのニュースリリースですね。 今回のニュースリリースでは「伝説のゲーム「いっき」」というこで、自ら「伝説」と書いています。自ら「伝説」というあたりに、「いっき」への熱い思いが伝わってきます。 ニュースリリースには、新しい「いっき」のキャラクターだけではなく、ファミコン版の画面が一緒に出ているのが、ファミコン世代の琴線に触れます。 こうしたちょっとした一工夫がニュースリリースとして、より価値を高めているのですね。

WAAのアクセス解析資格認定試験、第1問に答えて下さい(ブログへの投稿でどうぞ)

15 years 11ヶ月 ago
サンプルの短問5問と文章題をシリーズで掲載していきます。回答は次の出題時に掲載します。回答だけでなく、理由も書いてくれるとうれしです(もとの問題は単なる4択ですけど)。それではどうぞ。

問題1.一般消費者向けショッピング・サイトにとって、サイトに入ってきた時の訪問者の意図を、下記の中で最も正確に特定することができるレポートはどれか?

a) 入口ページ
b) 参照元ドメイン

c) 検索エンジン
d) 検索フレーズ



原文
1. Which of the following reports for a B2C e-commerce site would most precisely identify visitor intent when entering the web site?

a) Top Entry Pages
b) Top Referring Domains
c) Top Search Engines
d) Top Search Phrases
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る