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ビヨンセの妊娠でTwitter瞬間利用記録を更新、米国からの呟きが6割弱を占める
米モバイル利用者の4割がスマートフォン、その4割がAndroid など
2011/9/1のNielsenのブログから。http://blog.nielsen.com/nielsenwire/online_mobile/40-percent-of-u-s-mobile-users-own-smartphones-40-percent-are-android/
2011Q2世界のWLAN市場は対前年同期比29.7%増、企業向けが43.4%増で牽引
2011/9/1のIDCのリリースから。
http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS23011711
2016年世界のe政府用のサービス市場は1,140億ドルに など
2011/9/1のABI Researchのリリースから。http://www.abiresearch.com/press/3765-Implementation+of+Online+e-Government+Services+Worldwide+Could+Produce+Savings+of+%24114+Billion+in+2016
2011年国内スマートシティ関連IT市場、前年比成長率15.6%
2011/9/1のIDC Japanのリリースから。http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20110901Apr.html
2011/6中小画面用パネル出荷、前月比1%増に留まる
2011/9/1のiSuppliのリリースから。
http://www.isuppli.com/Display-Materials-and-Systems/News/Pages/Shipments-of-Small-Displays-Rise-in-June,-Despite-Weak-Market-Conditions.aspx
Googleウェブマスターツール、内部リンクと外部リンクの分け方を変更
- Googleウェブマスターツール、内部リンクと外部リンクの分け方を変更 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
2PM in LOVE with SATOKO KOIZUMI
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2PM in LOVE with SATOKO KOIZUMI
http://br2pm.com/
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Hulu
西友 「サゲリク」
日清食品 「巨大カップヌードルごはんをお御輿でお届けキャンペーン!! 」
博報堂DYメディアパートナーズとジーピーオンライン、IOS向けアプリ開発を簡易化する「Candy Box」を共同開発
博報堂、「スマートグリッドビジネス推進室 」設立
フリークエンシーの意味が変わる。
従来ネット広告をどう売るか、特にブランディング目的のナショナルクライアントにネット広告をどう活用してもらうかに腐心してきた我々は、ネット広告(ディスプレイ広告)のインプレッション効果について、いろんな調査をしてきた。
そこにはテレビと同じ論理で売れれば、マス広告中心の発想をしてきたナショナルクライアントの宣伝部さんにもご理解を賜るのではないか、またテレビとの組み合わせで売れるのではないかとか考えたものだ。
そのため、インプレッション数をGRPに見たてて、フリークエンシー×ユニークリーチ(ブラウザ数)として、広告認知率の獲得のために必要なインプレッション数や適正フリークエンシーなるものを提言したりした。
さて、そもそも適正フリークエンシーって何だろう?
広告認知獲得のコストパーフォーマンスの最も良い、または反応値が最も高くなる平均フリークエンシーってことだよね。全体の平均値では・・・ということだ。でもこれ、やっぱり「枠」発想だ。本当は一人一人に適正フリークエンシーがあるのだね。
テレビでは、適正フリークエンシーなる数値があっても、全員がそのフリークエンシーになるように、そしてそのために最適なクリエイティブ展開になるように配信できない。フリークエンシーキャップすら出来ない。
配信先を特定する広告では、このフリークエンシーとフリークエンシーごとの配信クリエイティブをクッキーごとにコントロールできる。要は反応する人を見つけて、反応するまで、ないし反応するようにクリエイティブをシリーズ化するなりすれば良いわけだ。
CPC計算は「クリック数割るインプレッション数」だけど、「誘導できたブラウザ数」と考えると、CTRが0.0*%でCPMが**円という昨今、広告でヴィジットしてくれるなら、フリークエンシーが別に40回だろうが50回だろうが全然ペイする。
テレビでは、配信する相手を特定化できない。ネット広告はそれが出来る。そして反応を手繰り寄せることはできる。配信先を最適化するという作業のなかでは、広告に対する反応を学習し、同じようなクラスターの配信先には、反応するメッセージ要素に最適化(メッセージ要素の展開順やシリーズ化)できる。つまりフリークエンシーとはメッセージ展開要素のひとつになる。(同じクリエイティブしか配信できないときの「フリークエンシー」とは意味が変わっちゃうのね。)
「オーディエンスターゲティング」という考え方と、「反応を予測し、また実際の反応を学習する広告の配信最適化」を知ること。
何度もいうが、「反応する人がターゲット」なのだ。フリークエンシーをコントロールできない時代の、また同じクリエイティブの視聴頻度という意味しかない時代の適正フリークエンシー(結果論としての)とは、意味の違うフリークエンシー論が出てくるだろう。
私とAppleとスティーブ・ジョブズの歴史
2011/8月世界のブラウザシェア、ChromeとSafariがシェアを上げ、IE8は28.03%に低下 など
Net Applicationsの2011/8データから。http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=3
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=1
2011/8世界のOSシェア、Windows XPが48.89%に低下
Net Applicationsの2011/8データから。
http://marketshare.hitslink.com/os-market-share.aspx?qprid=11
広報視点から菅直人内閣を見ると
カタログ通販のセシール - Google アナリティクス・ イン・ビジネス
セシールは日本でトップクラスのカタログ通販事業社です。ご存知のようにインターネットでも通販サイトを展開し、ネットでの売上は高い比率を示しています。
ウェブのショッピングで成功するポイントの一つは、何よりもお客様本位であること。ユーザーのウェブ上の行動を把握することは不可欠です。
お客様の行動を把握するため、セシールは Google アナリティクスをカスタマイズして活用しています。
[ カタログ通販のセシール ]

セシールが、活用している Google アナリティクスの機能は「カスタム変数」と「イベントトラッキング」です。
セシールのウェブマーケティング部門には、アクセス解析のスペシャリストがいます。マーケティング部門や他部門から、「こんなことが知りたい」という要望があれば、その仮説に答えられるよう Google アナリティクスを駆使しながら答えを出していきます。
一つ目の例は、カスタム変数の活用です。
セシールでは、「セシールネット会員」というメンバーシップがあります。
ウェブサイト訪問者全体の中から、セシールネット会員に絞って、その行動をもっと掘り下げて分析したい、という要望がありました。
その答えを出すのに Google アナリティクスのカスタム変数が役立ちました。
ビジターレベルのカスタム変数は、サイトを訪問したユーザー、またそのユーザーの行動に、印をつけておくことができます。その後長期間にわたって、セシールネット会員に絞った行動が分析できるようになります。
セシールネット会員には、カスタム変数で使って「セシールネット会員」という印をつけています。訪問者を、会員の性別・年齢でセグメントし、その行動を絞り込んで分析することができるようになっています。
もう一つの例はイベントトラッキングの活用です。
従来の通販カタログの世界では、ネットではなく、電話やファックスなどで注文を受けています。お客様から来る注文に対して、もし在庫がなければ、欠品が生じた、というデータが記録できます。
さて、ネットではどうでしょう?
ユーザーは、買いたい商品の在庫がなければ、あきらめてそのまま離脱します。
在庫がなくなったことは把握できても、「せっかく買いたかったのに商品がないや」という、がっかりしたお客様の声はサイトの運営者には伝わりません。
買いたかったのに欠品、というその状態を把握するにはどうしたらよいでしょう?
ユーザーが買い物ボタンを押したとき、そこでお客様が買いたい商品がわかります。その時に、商品在庫の欠品が発生すれば、その状況をイベントトラッキングのタグを発行し、Google アナリティクスに記録します。どの商品、サイズ、カラーまで含めて、欠品の状況を細かく把握しています。

もちろん、この方法は、完璧な欠品率の把握にはなりませんが、全体的な在庫切れ発生のトレンドを把握出来たり、すでに在庫がなくなった商品に、それ以後も多くのリクエストが合ったのか、そのだいたいの傾向を把握することができます。
そしてそのお客様は、どんな経路で来たのか、広告でわざわざ費用をかけて呼び込んだお客様なのかどうかも知ることができます。
サイトのユーザー行動や声を知ることで、ビジネスの改善が実現できます。セシールの現場の方がもった疑問や要望を、Google アナリティクスで解決することから、そのステップが始まります。
[カスタム変数]
・カスタム変数について Google アナリティクスの公式ブログの記事です。
http://analytics-ja.blogspot.com/2010/01/custom-variables-overview.html
・カスタム変数のより詳しい設定方法は code.google.com をご覧ください。
http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/gaTrackingCustomVariables.html
[イベント トラッキング]
イベントト ラッキング機能の設定方法などは以下のコードサイトをご覧ください。
・イベントト ラッキング (code.google.com)
http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/eventTrackerGuide.html
[ Google アナリティクス認定パートナー]
より有効な Google アナリティクスの導入や活用を行っていただくため、Google アナリティクスでウェブビジネスをサポートする「認定パートナー制度」があります。日本でも、認定パートナーが新たに 3 社が決まり、全部で 6 社になりました。
パートナー制度についてはこちらをご覧ください。
グーグル+がパワーアップ版ツイッターである(そしてFacebookとは共存できる)理由
インスタグラムでハリケーン・アイリーンを報道するInstacane
これからのSEOはクオリティランクで勝つ?
ウェブサイトがハッキングされた、さあどうする? - サイトがハッキングされた場合の対応方法
ウェブサイトのハッキング被害は多くのウェブマスターが経験することで、気をつけて予防策を講じていたとしても発生してしまうことがあるものです。予防のためのアドバイスとしては、最新のソフトウェアやパッチで常にサイトをアップデートしておくこと、Google ウェブマスター ツール に登録して 、インデックスの状態をチェックすること 、ログファイルに目を配り、不審な動きが見られないか確認しておくことなどが挙げられます。(さらに詳しい情報は、2007 年に掲載した「Quick Security Checklist」(英語)の記事にまとめてあります。)
それでは、ハッキングされた時、どうすればいいでしょうか? サイトをハッキングされたときに最初にすべきことは、ホスティング サービスを利用している場合はそこに連絡をすることです。多くの場合、技術的に困難な作業のほとんどはホスティング サービス業者が対応してくれます。ウェブマスターの多くは共有ホスティング サービスを利用していますが、その場合以下に挙げていることを実行するのが困難な場合があります。アスタリスク(*)のついたアドバイスは、共有ホスティング サービスを利用しているウェブマスターのみなさんが、ホスティング サービス業者の協力を必要とする可能性が高いものです。サーバーに対して完全な管理権を所有している場合は、以下の 4 つの原則に従うことをお勧めします。
サイトをオフラインにする
- サイトを一時的に、少なくとも問題を解決できたと確信できるまでは、オフラインにします(ネットワークから切り離します)。*
- オフラインにできない場合は、クロールされないように 503 ステータス コード を返すよう設定します。
- ウェブマスター ツールの URL 削除ツール を使用して、侵入者によって追加された可能性のあるページや URL を検索結果から削除します。こうすることで、ユーザーがハッキングされたページを閲覧してしまうことを防ぎます。
- ハッカーの侵入目的が何だったのかを把握するすることは重要です。
- 狙いは機密情報でしょうか?
- 他の目的のためにサイトを乗っ取ろうとしたのでしょうか?
- ウェブサーバー上で、改変またはアップロードされたファイルを探しましょう。
- サーバー ログから、ログイン認証の失敗、コマンドの履歴(特に root で実行されたコマンド)、不明なユーザーアカウントなどの不審な活動をチェックしましょう。
- 被害の範囲を特定します。他にも影響を受けたかもしれないサイトはありませんか?
- 最善策は、信頼できるソースから OS を完全に再インストールすることです。ハッカーによる被害をすべて確実に取り除くには、これ以外に方法はありません。*
- 再インストールが完了したら、最新のバックアップを使用してサイトを復旧します。この際、バックアップがハッキングの影響を受けていないことを必ず確認しましょう。*
- インストールされたソフトウェアにパッチを当てて最新版にします。ブログ プラットフォーム、コンテンツ マネージメント システムや、その他サードパーティによるソフトウェアなどすべてが対象となります。
- パスワードを変更します。
- ウェブサイトを再びオンラインにします。
- ウェブマスター ツールを使用している場合は、
- サイトにマルウェアが存在すると検知された場合は、これらが排除されたかどうかを判断するために調査を申請してください。詳しい情報はヘルプ記事「 サイトがハッキングされた、またはマルウェアに感染した場合 」の「4: Google にサイトの再審査を依頼する」をご覧ください。
- インデックスに入れたい URL に対して URL 削除ツールを使用した場合は、ウェブマスター ツールで削除を取り消してください。
- ハッカーが再びサイトを攻撃する可能性がありますので、不審な動きに注意してください。
Q: クロールを防ぐためには、サイトをオフラインにするのと robots.txt を使用するのとでは、どちらが良いですか?
A: オフラインにする方が良いでしょう。マルウェアやバッドウェアがサイトの閲覧者に感染したり、ハッカーがサイトをさらに不正利用したりすることを防ぐことができます。
Q: サイトの問題解決後、どうしたら迅速に再度クロールしてもらえますか?
A: サイトがハッキングされたかどうかに関わらず、こちらの ヘルプ記事 にある手順を踏んでください。
Q: サイトをクリーンアップしましたが、ハッカーによって悪いサイトへリンクされていた場合、検索順位に影響はあるのでしょうか?
A: Google でもそのような事態は望んでいません。ハッカーやスパマーの行為によって、良いサイトの検索順位などに影響が出ないように務めています。念のために、ハッカーが追加した可能性のあるリンクは完全に削除してください。
Q: 自宅のコンピュータがハッキングされた場合はどうしたらいいですか?
A: その場合も、上記の対策が適用できます。復旧には細心の注意を払ってください。注意を怠ると、同様の被害が再発してしまう可能性が高くなります。OS を再インストールするのが最善です。
その他の役に立つ情報:
- サイトが Google によってマルウェアに感染していると検知された場合、ウェブマスター ツール のページに警告メッセージを表示しますので、あらかじめウェブマスター ツールに登録しておくことを強くお勧めします。
- Matt Cutts がブログに投稿した「Three tips to protect your WordPress installation」(英語)という記事にも実用的なコメントが多く寄せられています。