14 years 1ヶ月 ago
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「埋蔵金1000万円を探せ。謎を解き、その地へ辿り着きし賢者にすべての財を捧ぐ」とのこと。日本クラフトフーズ。
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ストライド メガミステリー2
http://メガミステリー2.com/------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
こんにちは!アウンコンサルティングの上原です。 今朝の東京は、一面銀世界...
14 years 1ヶ月 ago
前回に続いて、ステルスマーケティングに関する話題、
……なのですが。
「ヤラセ」のような行為は本来「マーケティング」じゃない。そうしたことがステルス"マーケティング"という名になった時点で、マーケティング関係者にとってはえらく迷惑なのだ。 『ステマは「マーケティング」じゃないでしょ。 - from_NY』
この記事の趣旨に共鳴して「マーケティング」という使用せず、代わりに「ステルス・クチコミ」という言葉を使うことにします。
先日 『クチコミマーケティングガイドライン説明会を行いました - WOMマーケティング協議会新着情報』
このような記事が、WOMマーケティング協議会のページにアップされました。
残念ながらこれ、非常に分かりにくい。
まず前提がはっきりしない。判断に迷ったときに頼るのがガイドラインです。ではこの表はいつどんなときに役立つものなのか。
さらに「主語」がなんだかはっきりしない。
シチュエーションが提示されていないからです。
仮に「商品プロモーションのため、プロガーを集めてイベントを開催する」事例と想定すると「書くか・書かないか」を判断するのはプロガーということになりますが「広告と認識するか否か」というのは、誰の認識なのでしょうか。
また「広告」とは何なのか定義がない。
そんなものなくてもいいのではないかというご意見もありそうですが、一般市民の間で「広告」の定義は実はきちんとされてはおらず、自社サイトで自社の商品に関する記事を掲載しても「広告」と呼ばれてしまうこともあります。
そもそも「どちらでもない」ものとは何なのか。それは推奨される行為なのか、駄目なのか。
分かりにくいです。
説明会で説明された「クチコミマーケティングガイドライン」の「詳細な説明」と、想定される事例(たとえば特定のハッシュタグでつぶやかれたツイートを、広告の中に自動掲載するケースはどうなるのか、など)を、掲載したほうが良いのではないでしょうか。
現状は「ガイド」になりえず、無用な混乱を招くと思われます。実際、フェイスブックなどで「なにこれわかんない」という書き込みをいくつか見かけました。
一方で、
<WOMマーケティング活動ガイドライン>
1.(関係性明示の原則)WOMマーケティング事業者は、どのような関係性において、WOMマーケティングが成立しているかについて、消費者が理解できるようにしなければならない。関係性とは、原則として金銭、物品、サービスの提供とする。
2.(社会啓発の原則)WOMマーケティング事業者は、1が実現するように必要な啓発活動を行うとする。 『WOMマーケティング協議会―WOM Japan』
これはシンプル・明確でわかりやすいですね。
ただし現実の事例は複雑ですから、こうしたシンプルな原則論だけではガイドラインとしての実用性は残念ながら薄い。
たとえば、「消費者が理解できるようにする」必要があることは理解できても、どのような措置が必要なのか、これでは分からないわけです。
より具体的なガイドラインの提示が望まれます。
ただし、このステルス・クチコミ問題がより深刻化するのであれば、やはり法規制が必要になります。その場合は、ネットだけにとどまらず、すべてのメディアに対する「広告じゃない不利をする広告」についての規制が必要となるでしょう。本来は、規制は少ないほうがいいのですけれど。
法律で原則を示すことができれば、これに基づく「もっと明確なガイドライン」が作れます。
たとえば、こちら。
「特定電子メールの送信等 に関するガイドライン(PDF)」(総務省)
「ちゃんとガイドになる」ガイドラインとして使えるようになるためには、少なくともこれくらいのボリュームが必要ではないかと思われます。
この「ステルス・クチコミ」問題について、一番考えなければいけないことは、善良にしっかりとクチコミマーケティングに取り組む企業の事業活動が阻害されることを防ぐということです。 『やらせ・ステルスに対するWillViiの考え方 - Will, Vision, Innovation』
このように、非常に高いレベルで運用ポリシーで自主規制している企業でもあらぬ疑いをかけられている現実を、軽視すべきではないでしょう。
ステルス・クチコミについては、やはり法規制について検討し始めるべき時期に来ているのかもしれません。
news2u
14 years 1ヶ月 ago
都内で開催する有料版のCSS Niteセミナーイベントのキャンセル規定を次のように改定します。
| 期間 | 返金額 |
|---|
| 3日前まで | 半額 |
|---|
| 2日前〜当日 | 0円(フォローアップをお送りします) |
|---|
- 無断欠席の場合でもフォローアップをお送りしますが、ご連絡いただければ助かります。
- 懇親会の欠席は必ずご連絡ください(本編は欠席して懇親会だけ参加という方もいらっしゃるので)。
数日前のキャンセルの場合、ほとんどの方が「返金を放棄し、フォローアップを希望する」オプションを選択されていることや、事務作業軽減が理由です。
これまでは次のようになっていました。
| 期間 | 返金額 |
|---|
| 開催1ヶ月前 | 全額返金 |
|---|
| 10日前まで | 半額 |
|---|
| 前日まで、当日 | 1/4 |
|---|
| 連絡なし | 0円 |
|---|
なお、「子供の行事と重なってしまった」、「病気のため、入院が必要になった」など、状況によっては検討しますので、ご相談ください。

14 years 1ヶ月 ago
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noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
14 years 1ヶ月 ago
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14 years 1ヶ月 ago
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14 years 1ヶ月 ago
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14 years 1ヶ月 ago
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14 years 1ヶ月 ago
すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2011年12月の月間ベストリリース賞はソニービジネスソリューション株式会社様です。
2011年12月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら!
■News2uリリース 2011年12月の月間ベストリリース賞
◎【ソニーの"bit-drive"】bit-driveメールマガジンの2011年の年間ランキングTOP5 クラウドサービスの成功事例、課題解決ポイントなどの関連する記事が上位に(2011年12月22日 8時00分)
■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)
年末年始には、さまざまなランキング情報がニュースリリースとして発表されます。
今回はその中から、ソニービジネスソリューション株式会社のメールマガジンの年間ランキングに関するニュースリリースをベストリリース賞としました。
これまで専門誌に限られていたB2B向け商材のマーケティングの場は、インターネットの登場で、ウェブサイト、メールマガジン、検索連動型広告、そしてニュースリリースといった新しいツールを手にしました。
B2Bのマーケティングでは、コンテンツ開発力が重要です。自社ウェブサイトを核としたオリジナルのコンテンツをいかに多くの人に届けるか。その方法の一つとして、メールマガジンやニュースリリースを活用いただくケースが増えています。
今回のニュースリリースでは、一度メールマガジンならびにニュースリリースとして発表したコンテンツを、年間ランキングという切り口で再度紹介しています。これによって、企業にとって人気の高いコンテンツを、潜在顧客に対して、よりダイレクトにお知らせする事が可能です。
Content is Kingという言葉の通り、自社のビジネスやソリューションを、編集と企画の力で最大限活用しているこのニュースリリース。
B2Bマーケティングにおけるニュースリリース活用の事例として大変参考になると思います。
●選定のポイント
メールマガジンのコンテンツをアクセスランキングという視点から再度利用。ワンソースマルチユースのより積極的に展開した事例になっている。各コンテンツに対して、直接リンクを設定。関心のあるコンテンツへ直接誘導することで、ユーザーの関心に応えている。タイトルに話題のキーワード「クラウド」を入れ、より多くの潜在顧客の目に触れる機会を拡大している。ニュースリリース本文が、タイトルの内容と一致している。ユーザーの興味関心に応えた、無駄な情報が少ないシンプルな構成になっている。
【ソニービジネスソリューション株式会社 加藤裕美子様からの受賞コメント】
ニュースリリースは、マーケティングの要素に加え、ネットPRの意味合いが強いと感じています。
時間をかけて情報を積み上げていくことで結果的に多くの方へ情報をお届けすることができ、公式Webサイトに続くコミュニケーションの媒体となります。
今回受賞したニュースリリースは、過去に配信したメールマガジンの、どのコンテンツがユーザの興味が高かったかを発信することで、過去に情報を見た方に対しても付加価値をつけた情報をお届けでき、コミュニケーションが高まったと考えています。
今回の受賞を糧に、これからもコミュニケーションが高まるようなリリース配信に努めて参ります。
ありがとうございました。
ソニービジネスソリューション株式会社様、ご受賞おめでとうございます。
Consul-A