14 years 1ヶ月 ago
ソーシャル全盛時代の今、休むことなく進む技術革新と社会の変化は、企業が対応できるペースを超えているといっても過言ではありません。そんな「デジタルダーウィン論」をベースにソーシャル時代の企業の在り方を語り続けるブライアン・ …
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DSPからアトリビューションまで次から次に新しい革新が進むアドテクノロジー(広告技術じゃダメなんでしょうか、という話はさておき)分野ですが、中でも導入が進んでいるのがリターゲティング広告ですよね。特に米国ではかなり普及が …
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14 years 1ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
マイクロソフトがデジタルマーケティングのプランのコンテストを開催。各国予選を勝ち抜いた応募作品が、グローバルコンテストに提出され、そこで優勝するとカンヌに招待される。
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14 years 1ヶ月 ago
グーグルが「TrueView 動画広告」の受容性を確認するための調査をアメリカで実施した。「TrueView 動画広告」がスキップされないためには、最初の5秒で好奇心をつかむことが大切であることが確認された。テレビなどで何度も視聴された広告はスキップされがちだが、視聴者が自分でフリークエンシーを制限してくれることは、無駄な広告支出の削減につながるので歓迎すべきことだ。広告がスキップされても、それまでにブランドの要素を露出できていれば、無料の広告効果を獲得したことになる。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html■ 無料サービスなお以て往生を遂ぐ、況や有料サービスをやGoogleはAnalytics公式ブログで、Urchinの新規販売を3月末で終了すると
発表しました。Google アナリティクスへの移管を推奨しているようです。
http://analytics.blogspot.com/2012/01/end-of-era-for-urchin-software.html日本での扱いがどのようになるのかは、総合代理店であるラネクシーさんからいずれアナウンスがあるでしょう。(※ 2012/2/19追記 ラネクシーさんからのアナウンスもその後すぐありました)2011年8月末をもってYahoo!アクセス解析がサービス終了した時に、「無償のサービスはいつかこういう日が来る事を覚悟しておく必要があります。」とメルマガで申し上げましたが、有料サービスも未来永劫続くことはありません。サポートについては暫く続くことになろうかと思いますが、何れサポートだってなくなるでしょう。しかし考えてみればそうやって様々なサービスは今までも進化してきたとも言えます。ユーザーとして僕らは文句を言いながらも、その時代の流れに身を任せていかざるを得ませんし、そうしていろんなバージョンアップやらサービス移管を経験し、乗り越えてきていて今があります。サービス提供者だって、売上やコスト、その他のインパクトなどを総合的に考えながら判断をしています。今回の件から想像できるのは、Googleが新バージョンへのリソースの集中投下と進化を加速させる舵を切った証拠だと考えるのが自然でしょう。そういう意味では、個人的にはますます面白い時代に進んでいく期待感があります。多くのユーザーはツールの細かい機能の進化に振り回される必要はないと思いますが、一個人としては、この無料のツールがどれだけのスピードで進化していくのかと思うとワクワクします。やはりGoogle アナリティクスの始まりは、Urchinの終わりの始まりだったんですね。。。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
14 years 1ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html■ 全く仕事と関係のない本を貪り読もうかと思う本を読んだら、せっかくなので、ブログで備忘録を書くようにしています。しかし最近そのアウトプットの質が悪化していると感じています。下のブログ更新情報の一番下に今回も2つ程エントリーしていますが、大した感想にもなっていません。自分の場合、下の3つが原因として混ざり合っているような気がしています。・読んでいる本の選択がそもそも悪い
・読んでいる本の内容がやはりない
・知っている(積り)ことばかりだと、見下した読み方をしている仕事関係だと、経営、(ウェブ)マーケティング、メディア・広告、調査
・統計を中心に周辺分野も広範囲に相当数、読んできているはずです。時代の流れは速くなっていますが、本の読み方としては、変化しない原則みたいなものと、表層で流れていく様々な応用のところとを抑えおくことが重要だと考えています。ただ最近「応用」は自分の場合は、本よりもオンラインでの毎日の情報収集で賄えているのだと想像しています。何か読んでいる本が物足りないのは、本から得られると思っていた期待値とのギャップが問題なのでしょう。そこに新たな発見みたいなものも期待しているのですが、思いがけない偶然が生じにくい本しか選択できていないのが根本原因ということになりそうです。所詮本で読んだことは、自分の経験ではないのですから、直ぐに自分の血や肉になるはずもありません。仕事に直接役立つなんていう期待自体自分の場合はもう違うんだろうなと。ということで、思い切って半年くらい、小説や歴史みたいな、仕事とは関係のない本ばかりを貪り読むのもよいのではないかと思い始めています。今年は「教養」をしっかり身につける元年にします。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
14 years 1ヶ月 ago
ANAが世界に向けて「IS JAPAN COOL?」を公開。日本のあらゆる場所やシーンを掲載し、「IS IT COOL?」でランキングしています。現在一位は「...
14 years 1ヶ月 ago
出前セミナーとはsmashmediaの河野様が発案されたセミナーの形式です。過去に行った講演を、交通費だけで開催させていただくという内容になります。私が実施している内容にかんしては、2012年は「アクセス解析:出前セミナー」を開催します!をご覧下さい。
14 years 1ヶ月 ago
マイクロソフトが新広告手法「People Powered Stories」を発表。バザーボイスと手を組むことで、消費者による商品の評価をディスプレイ広告に取り込めるようにした。消費者の声を広める仕組み。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
アドエイジによると、フェイスブックは2月29日に予定しているマーケッター向けの招待制イベント「fMC」で、ブランド向けのタイムラインを発表するという。このイベントはオンラインで生中継される。
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fMC
https://www.facebook.com/business/fmc------------------------------
ブランド向けにタイムラインが提供されるとしても、当面は一部のブランドに限られるようだ。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
コレクティブがオンライン広告の効果測定手法「Causal Attribution」を発表。既存のアトリビューションモデルの欠陥を指摘しながら、新手法の有用性を説いている。
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Causal Attribution
http://collective.com/insight/causal-attribution------------------------------
この「Causal Attribution」は、広告に起因する成果だけを浮き彫りにできる測定手法だ。実験計画法を採用しているが、統制群に公共広告を配信するような一般的な手法とは異なる。次の6つの手順で測定する。
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1. 過去28日間に2日以上読み書きができたクッキーを、セッションごとに削除されない安定的なクッキーと判定して、オーディエンスクラウドと定義する(コレクティブは約2億のオーディエンスクラウドを保有)。
2. オーディエンスクラウドを無作為に実験群と統制群に区分する。測定の目的などにもよるが、統制群は5%から20%でよい。
3. 実験群にだけ広告を配信する。
4. キャンペーン期間中から終了後にかけ、購買など期待する成果の発生を捕捉する。実験群と統制群の両方の成果を捕捉する。
5. 実験群と統制群のそれぞれについて、成果の発生数をクッキー数で割り、成果発生率を算出する。
6. 実験群の成果発生率を統制群のそれと比較して、上昇率を算出する。
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オフラインの購買データやブランド評価調査などをクッキーと紐付けることで、オンラインのコンバージョン以外を効果指標とすることもできる。また、実験群を細分化することで、クリエイティブ、メディア、フリークエンシーを分析することもできる。あるホテルチェーンのキャンペーンでは、2,000万の統制群から882件、1億8,000万の実験群から9,037件の成果が発生した。その差分を分析することで、純粋に広告に起因する成果は1,099件と計算され、広告の費用対効果を厳密に把握できた。また、オーディエンスの属性ごとに分析すると、不動産・旅行関心層のクリックは多かったが、それらの属性からは統制群でも多数の成果が発生しており、統制群との差分を考慮するとファッション関心層の方が広告の投資効率が高かった。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
HCD-Netは人間中心設計(Human-Centered Design, HCD)やユーザビリティの考え方を技術者に
啓発することを目的として活動しています。ユーザーの「利用品質」の観点から、
ものづくりの活性化と製品やサービスの競争力強化に寄与することを目指しています。
このたび、ものづくりが盛んな静岡県にて、特に中小企業にも活用できるような新しいアイデアを
提案する発想手法を学ぶセミナーを開催します。HCDの上流工程においては、ユーザーを基本にした
コンセプトの作成と、新しいアイデアを提案する発想手法が重要となります。
このセミナーでは、最初にHCDにおけるコンセプトと発想手法、視覚化手法の講義を受けてから、
発想手法の2つのワークショップに参加して、HCDにおける発想手法を実践的に学ぶことができます。
皆様のご参加をお待ちしています。
■日時:2012年3月26日(月)14:00~17:30 (13:30 受け付け開始)
■場所:静岡市クリエーター支援センター 3階第2研修室
(〒420-0853 静岡市葵区追手町4番16号)
http://www.c-c-c.or.jp/access/index.html
■定員:40名(先着順)
■参加費: HCD-Net会員:\5,000 学生会員:\1,000
一般:\10,000 一般学生:\3,000
■懇親会(希望者のみ):手造りニョッキの店PaPa 18:00~20:30
(別途4000円)http://papa.b-n.jp/
■セミナー内容
1.「HCDにおけるコンセプトと発想手法について」
山崎 和彦氏(千葉工業大学)
2.「HCDにおける視覚化手法について」
浅野 智氏(横浜デジタルアーツ専門学校)
3.発想手法ワークショップ-1「体験からの発想」
山崎 和彦氏(千葉工業大学)
4.発想手法ワークショップ-2「XB法」
三澤 直加氏(株式会社グラグリッド)
司会: 易 強氏 (静岡県工業技術研究所)
■参加申込方法:
タイトルを「セミナー@静岡参加希望」として以下の内容を
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
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氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
懇親会:出席・欠席
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14 years 1ヶ月 ago
2010年に「iAd」を開始したとき、キャンペーンあたりの最低料金は100万ドルだったが、昨年に50万ドルや30万ドルに引き下げ、今度は10万ドルまで下げる。一方、アプリ開発者への広告収入の分配率は、60%から70%に引き上げる。グーグルなどの競合より劣勢となっているため。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 1ヶ月 ago
グリー、ファミリーマート、カルビーが、消費者参加型の商品開発を実施。
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14 years 1ヶ月 ago
インターネット広告の適正配信検証のためのガイドライン「Guidelines for the Conduct of Ad Verification」を発行。
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14 years 1ヶ月 ago
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14 years 1ヶ月 ago
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14 years 1ヶ月 ago
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