Aggregator
ダブルベリファイ、視認可能な広告を測定
------------------------------
AdView
http://www.doubleverify.com/adview
------------------------------
同社が26社のメディア販売者を調査したところ、IABの視認可能広告の基準(面積の半分以上が1秒以上露出)を満たしたのは、すべてのインプレッションの54%だった。広告の露出時間を5秒以上にまで厳格化すると、それを満たしたのはインプレッションの36%だった。
スポンサードサーチ機能改善のお知らせ(コンバージョンデータの分割表示)
「キャンペーン管理」タブ
「キャンペーン管理」タブのキャンペーン一覧、広告グループ一覧、キーワード一覧、広告一覧画面で表示されるパフォーマンスデータを「コンバージョン名」「コンバージョン測定の目的」の集計単位で分割表示できるようになりました。操作方法は下記のとおりです。(画像はキャンペーン一覧画面の例です)
1.[表示]ボタンを押して、表示切替から「コンバージョン」を選択
2.[分割]ボタンが表示されます。[分割]ボタンを押して、「コンバージョン測定の目的」「コンバージョン名」を選択
3.選択した集計単位にあわせて、コンバージョン関連のデータが分割されます。
分割表示されるデータは、コンバージョン関連の実績値(ユニークコンバージョン数、総コンバージョン数、合計売上金額、売上/ユニークコンバージョン数、売上/総コンバージョン数)です。
※[ダウンロード]ボタンからパフォーマンスデータをダウンロードした場合、「コンバージョン測定の目的」「コンバージョン名」では分割されず、合計のデータが表示されます。
「レポート」タブ
パフォーマンスレポート作成時の「表示切替」に「コンバージョン測定の目的」「コンバージョン名」を追加しました。「コンバージョン測定の目的」「コンバージョン名」単位での集計が可能になります。
「表示切替」で「コンバージョン測定の目的」または「コンバージョン名」を選択すると、レポートの「表示項目」として「ユニークコンバージョン数」「売上/ユニークコンバージョン数」「総コンバージョン数」「売上/総コンバージョン数」「合計売上金額」が自動的に選択されます。
なお、「表示切替」で「コンバージョン測定の目的」または「コンバージョン名」を選択した場合、選択項目の変更(または削除)を行っても「表示項目」は変更されませんので、必要に応じて変更してください。
また、「表示切替」の設定位置を下記の図のとおり移動しました。
※本ページ内の画像はサンプルです。実際の画面とは異なる場合があります。
「スポンサードサーチ」活用事例-株式会社ミタデン
■導入後の効果 ・大都市を始めとした全国規模での新規顧客の発掘 営業活動を効率化し、時間とコストを削減 ・商談プロセスのスピード化 スポンサードサーチからの誘導先のウェブサイトで基本情報を提供したうえで具体的に提案 ・広告の費用対効果の見える化 レポートを活用し、現在の販売施策の問題点や原因究明の糸口を見いだしたうえでPDCAサイクルを確立スポンサードサーチが持つ訴求効果を全国でのビジネス展開に活用している
株式会社ミタデンの堂脇雄一氏、南雲伸吾氏にお聞きしました。
詳しくは……
http://listing.yahoo.co.jp/service/casestudies/srch/mitaden.html
1967年の創業以来、冷暖房空調、電気設備、管設備、給排水の工事を幅広く手がけるエンジニアリングカンパニー。他社に先駆けて業務用エアコン、空調、給湯、電力供給システムなどの建築設備の見積り、受注システムを開始。社員の80%以上が設備関連の有資格者として、環境とエネルギー効率化設備に関する幅広いニーズに対応し、顧客の目線に立った多面的なサービスを提供している。
KDDIと角川グループホールディングス、電子書籍事業の共同推進を開始
本紹介『デイヴィッド・オグルヴィ 広告を変えた男』
Google アナリティクスのトラッキングコードを実装する
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/05/31/12875
関連リンク:
Googleアナリティクスのプロファイルに閲覧ユーザーを追加する
Googleアナリティクスのプロファイルに基本的なフィルタをかける
Googleアナリティクスのプロファイルの目標を設定する
「URLクエリパラメータ」とは何か、 どのような場合に「除外」するべきなのか?
Googleアナリティクスのプロファイルの「デフォルトのページ」を設定する
Googleアナリティクスの新規プロファイルを作成する
Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する
電通総研、「退職リアルライフ調査~団塊ファーストランナーの65歳からの暮らし~」を実施
ディーツー コミュニケーションズ、6月より「D2C」に社名変更
オリコム、 JR山手線に「電池残量が増減する」中づり広告を掲出 パナソニック『USBモバイル電源』
平成23年のインターネット普及率は79.1%
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/120530_1.pdf
幾つか箇条書きで挙げておく
・年齢別インターネット利用率、13~49歳では9割超・端末別インターネット利用状況、自宅PC62.6%、携帯電話52.1%、自宅以外のPC39.3%、スマホ16.2%。60歳以上では、自宅PC(31.1%)より携帯電話(33.2%)の方が多い。スマホは20歳代で44.9%
・インターネット接続世帯では、家庭内無線LANが過半数で利用
・情報通信機器の普及状況(世帯)で、 スマホは29.3%に急増
・ソーシャルメディアサービスを一部でも活用していると回答した企業は12.4%
・インターネットを利用した広告を実施している企業は25.6%
・テレワークを導入している企業は9.7%
・セキュリティ対策を実施している世帯の割合は87.0%
・インターネット利用で感じる不安(世帯)、「個人情報の保護に不安がある」が72.6%
・企業通信網に対するセキュリティ侵害、「何らかの被害を受けた」企業が40.5%
56ヶ国でのネット調査、74%がインターネットで動画を視聴 など
2012/5/30のネットレイティングスのリリースから。
http://www.netratings.co.jp/nielsen_wire/jp/2012/05/nielsen-global-report-multi-screen-media-usage.html
個人PCユーザの17%がセキュリティ対策されていない、世界24カ国で調査
2012/5/30のマカフィーのリリースから。
http://www.mcafee.com/japan/about/prelease/pr_12a.asp?pr=12/05/30-1
DNPとDNPメディアクリエイト、効率的に電子カタログを制作・配信できる「ミカタ」を開発
2013年の中国IT市場規模は1,730億ドルで日本のそれを上回る など
2012/5/30のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120530Apr.html
2012Q1世界のサーバ出荷、台数は前年同期比1.5%増、金額は1.8%減
2012/5/30のGartnerのリリースから。
http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=2031115
2011年世界のIT運用管理ソフトウエア市場は9%増に
2012/5/30のGartnerのリリースから。
http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=2030317
「ウェブアナリスト 宏美」のペンネームを使います
Google、Google+とプレイスページを統合した“Google+ ローカル”を公開
- Google、Google+とプレイスページを統合した“Google+ ローカル”を公開 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
ブログに忠実な読者を築くための40の方法
AdWords Editor ユーザーの皆様にお願い : 6 月 12 日までにバージョン 9.7.1 に移行してください
2012 年 6 月 12 日を迎える前に、なるべく早い時点で最新バージョン(9.7.1)をダウンロードしていただきますようお願いいたします。
バージョン 9.7.1 をご利用いただくには、AdWords Editor の起動後に自動的に表示される確認画面でアップグレードしていただくか、 AdWords Editor のウェブサイトで最新版をダウンロードしてください。
新バージョンをインストールした後は、再度、アカウントのダウンロードが必要です。
未送信の変更やコメントを保持するには、アップグレードの際に [バックアップ後、更新] を選択してください。アカウント情報のバックアップ ファイルがエクスポートされます。アカウントをダウンロードしてから、このバックアップ ファイルをインポートすると、未送信の変更やコメントが元に戻ります。
バージョンごとの変更内容を確認するには、リリース ノートをご覧ください。ご利用の AdWords Editor のバージョンを確認するには、[ヘルプ] メニューの [AdWords Editor について] をクリックしてください。
AdWords ラベル機能のリリースのお知らせ
AdWords アカウントでラベル機能をご利用いただけるようになりましたのでお知らせします。この機能を使用すると、アカウントのキーワード、広告、広告グループ、キャンペーンをカスタマイズされたグループに分類できるため、重要度の高いデータだけを簡単に抽出し、レポート形式で表示することができます。それでは、このラベルの利用方法をご説明しましょう。
たとえば、アパレル関連の EC サイトを運営しているとします。東京、名古屋、大阪という 3 つの主要な市場で靴、衣類、バッグのキャンペーンを展開しており、各キャンペーンでは一般的なキーワード用とブランド キーワード用に広告グループを分けています。
こうした構造をとっているため、複数の広告グループで同じ広告とキーワードが使用されています(例:「東京 - 靴」 - 「一般的なキーワード」、「名古屋 - 靴」 - 「一般的なキーワード」の両方で、キーワード「スニーカー」が使用されています)。これまでは、このようなケースでスニーカーの売れ行きを地域別に把握したくても、データの並べ替えやレポートの作成が簡単にはできませんでした。
これからは、スニーカーに関連するすべてのキーワードに、「スニーカー」というラベルを適用できます。これにより、スニーカーに関連するキーワードだけを表示することや、キャンペーン レベルのラベル レポートを作成してラベル別の掲載結果を確認することができます。また、スニーカーを他の種類の靴と比較したり、他のラベルを適用したグループと比較したりすることも可能です。
ラベルを使用すると、キャンペーンの要素を目的に合わせて分類できます。たとえば、ブランド キーワードと非ブランド関連キーワードの掲載結果を比較することや、「無料見積もり」をうたった広告と「無料資料請求」をうたった広告の掲載結果を比較することが可能です。特に効果が高いキーワードにラベルを貼れば、毎朝状況を確認することも簡単にできます。
ラベル機能は、すべての AdWords アカウントでご利用いただけます。詳細については、AdWords ヘルプセンターをご覧ください。
新しくなったキーワードツールと御見積計算ツール
Google では、みなさまから寄せられたご提案をもとに、キーワード ツールと御見積計算ツールに次のような改善を行うことになりました。
キーワード ツールの改善点
より効果的にキャンペーンを管理していただけるよう、キーワード ツールに次のような改善を加えました。
- キーワード候補をテーマごとに表示: キーワード候補に加え、新たな広告グループの候補が表示されるようになりました。選択した広告グループ候補をアカウントに直接追加できます。
- 御見積計算ツールとのシームレスな統合: キーワード候補を選択すると、御見積計算ツールのデータを簡単に確認できるようになりました。キャンペーン戦略に適したキーワードを的確に判断できます。
御見積計算ツールの改善点
より効果的な入札単価や予算を設定していただけるよう、御見積計算ツールに次のような改善を加えました。
- 掲載結果の見積もりをグラフで表示: 掲載結果の見積もりがグラフで表示されるため、トラフィックと入札単価の見積もりを簡単に把握して効果的な入札単価戦略を策定できます。
- 下書き用広告グループにキーワード候補を設定: 御見積計算ツールの中で下書き用広告グループを作成して、そのトラフィックや入札単価の見積もりを簡単に確認できるようになりました。
- アカウントにキャンペーンを追加: 下書き用キャンペーンの内容を十分に検討したうえで、アカウントに直接追加できます。
また、トラフィックの見積もりにアカウントの過去の掲載結果を活用することで、見積もりの精度も改善しました。このため、今後は御見積計算ツールを使用する際に AdWords アカウントにログインしていただく必要があります。
キーワード ツールの改善点の詳細についてはこちら、御見積計算ツールの改善点の詳細についてはこちらのヘルプセンター記事をご覧ください。