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GMOアドパートナーズ、第1四半期純利益は1億1,400万円で94.0%増 営業利益は245.3%増
IMJ、2012年3月期連結業績予想を増収増益に修正 純利益は、IMJモバイルの全株式取得などの特別損失で12.9%減
新東通信、第3回中日新聞社広告大賞一般紙の部で「読者が選ぶ中日新聞社広告賞 部門賞(文化・教養の部)」を受賞
図解で見る有名ブランドを支配する10の巨大ブランド(インフォグラフィック)
Facebookユーザーの価値は一人400円
バックリンクツールでお馴染みのSEOmozが15億円弱の増資に成功
Google ペンギンアップデートが占う未来 – SEOに明日はあるか?
2011年度携帯電話出荷台数、前年比13.5%増4,274万台 など
2011年度携帯電話出荷台数、前年比13.5%増4,274万台
2012/5/9のMM総研のリリースから。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120120509500
2012年4月末の携帯IPサービス契約数は102,994,600
2012/5/9の電気通信事業者協会のリリースから。
http://www.tca.or.jp/database/2012/04/
ロシアの固定ブロードバンド普及、世帯ベースで2016年に30%突破
2012/5/9のeMarketerの記事から。
http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1009032&R=1009032
2014年にスマートフォンでストリームTV利用者が2.4億人に
2012/5/8のJuniper Researchのリリースから。
http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=308
インドのスマートフォン利用、男性はブラウズ、女性はテキスト
2012/5/9のNielsenのブログから。
http://blog.nielsen.com/nielsenwire/global/smartphones-in-india-web-browsing-is-for-men-texts-are-for-women/
2012/4電通売上、インタラクティブは前年比43.3%増、全体は15.2%増 など
2012/4/6の電通のリリースから。
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012053-0509.pdf
2012/5/5の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.50%。
http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html
2012Q1米小売りEC市場規模、前年同期比17%増の4,428億ドル など
2012/5/9のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/5/comScore_Reports_44.3_Billion_in_Q1_2012_U.S._Retail_E-Commerce_Spending
2017年に世界のタブレットPC出荷台数は425百万台に
2012/5/3のDisplaySearchのリリースから。
http://www.displaysearch.com/cps/rde/xchg/displaysearch/hs.xsl/120503_increasing_diversity_to_add_additional_growth_in_tablet_pc_market.asp
2011年の国内パブリッククラウドサービス市場規模は、前年比45.9%増の662億円
2012/5/8のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120508Apr.html
Google、ウェブマスターツールのダッシュボードとナビゲーションメニューをリニューアル
- Google、ウェブマスターツールのダッシュボードとナビゲーションメニューをリニューアル -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
4年ぶりにCSS Nite札幌版を6月17日に開催します
2012年6月17日(日)13:00-18:00、札幌市生涯学習センターちえりあ講堂にて、CSS Nite in SAPPORO, Vol.4を開催します。
札幌での開催は、ほぼ4年ぶり。久しぶりの開催です。
ホームページを作る人のネタ帳のYamadaさん(旭川在住)をはじめ、次の3組のショートセッションもあります。
- 長谷川 広武
- 口田 聖子(WebbingStudio)
- 水越 佑介(リーグラフィ)
そのほか、次の3名が出演予定です。
- 益子貴寛(サイバーガーデン)
- 高畑哲平(KDDIウェブコミュニケーションズ)
- 鷹野雅弘(スイッチ)
5月18日15時までは早割(およそ1000円オフ)、これとは別に、学割、遠方割をご用意しています(当日キャッシュバック)。
なお、前日(6月16日)札幌市産業振興センターにてオープンソースカンファレンス2012 Hokkaido(OSC)が開催されます。あわせてご参加ください。
広告のローテーションに関する新たな変更について
現在 AdWords の広告のローテーションの設定には、[クリック重視で最適化]、[コンバージョン重視で最適化]、[ローテーション] の 3 つのオプションがあります。
このうち [ローテーション] は新しい広告をテストする際に役立ちますが、このオプションをいつまでも使用すると、広告の掲載結果を損ね、ユーザーに関連性の低い広告が表示される恐れがあります。
そこで、今週からこの [ローテーション] の機能を変更し、広告がローテーションで掲載される期間を、30 日間に限定することになりました。30 日が経過した後は、広告表示が最適化され、より多くのクリックが見込まれる広告が表示されるようになります。
また、広告グループの広告を追加、編集すると、その後最初の 30 日間は、その広告グループ内の広告が均等にローテーションで表示されます。
この変更は今週から実施されます。実施の時点で、過去 30 日以内に新たに追加、編集した広告がない広告グループでは、すぐに新たな広告のローテーションの仕組みが適用されます。それ以外の広告グループでは、最後に広告を追加、修正した日から 30 日が経過した時点で、この変更が適用されます。
この変更により、ユーザーに関連性の高い広告が表示されるようになると同時に、広告主様の広告掲載結果にも改善が見込まれます。この変更の詳細については、AdWords ヘルプセンター記事をご覧ください。
書籍「アトリビューション 広告効果の考え方を根底から覆す新手法」電子書籍版(マガストア)
CPI x CSS Nite「After Dark」(4) JavaScript(たにぐちまこと)が終了しました
2012年4月25日(水) 、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームでCPI x CSS Nite「After Dark」(4) JavaScript(たにぐちまこと)を開催しました。
会場に30名弱、Ustreamで200名を超える方にご参加いただきました。

ツイートは下記にまとめました。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
ゼネラリストは「プロの “人たらし”」になろう!
昨日、「スペシャリストとプロフェッショナルの違い」というエントリーの中で「プロフェッショナルなスペシャリストとプロフェッショナルなゼネラリスト」について書いたら少し反響があったので、今日は「プロフェッショナルなゼネラリスト」について書いてみたい。
まずこの「ゼネラリスト」という言葉の持つコンテクスト。「何でもできるけど何にもできない」 「スペシャリストになれなかった人」 「これといって特技の無い人」 「手に職が無い」 「転職が難しそう」など、ネガティブなイメージすらあっても、ポジティブなイメージがあまりない(と思う)。
でも、本当にそうなんだろうか。
うちみたいなマーケティングソリューション会社の場合、専門サービスを提供するためにスペシャリストは必要。いや、必要どころか、商品そのものと言えます。
でも、スペシャリストだけではプロジェクトは回せない。ソーシャルメディア戦略の策定やリスク対策、プロモーションプランニングやキャンペーンオペレーションなど、領域が特化したプロジェクトであればそれぞれの分野のスペシャリストだけでも回せるけれど、これらが複合的に横断しているプロジェクトや、高度な分析作業、モバイルとの深い連携などを進めるためにはそれらを統括できる人がいなきゃならない。
ここがゼネラリストの仕事です。
ということで、ここで再度スペシャリストとゼネラリストの言葉を定義しておくと、こんな感じになるんじゃないかと思う。
● スペシャリスト
ある特定分野において高度な知識・技術・技能を有した人
● ゼネラリスト
複数の領域における知識・技術・技能を有し、会社・部署・機能横断的に業務を推進する人
※念のため昨日紹介した図を再掲(上の2つが大切って図)
会社の経営をしていると、実はこのゼネラリストの育成がすごく難しい。スペシャリストは比較的育てやすい。みんなそっちへの志向性が強いし、向き不向き、好き嫌いもあるから、3か月くらい現場の仕事をしてもらうと、(活躍するために)特化していった方がいい方向性が見えてくる。
一方、ゼネラリストは、それぞれの分野のスペシャリストと共通言語で会話ができ、クライアント課題の解決に向け、チームをまとめ、プロジェクトを推進していく力が必要。そして、クライアントと深い信頼関係を築き、行き違いや解釈の祖語なども最小限に抑えなければならない。
プロジェクトにはクライアント、協力会社(社外パートナー)、社内専門スタッフなど多くの人が関与します。ゼネラリスト(ここではプロジェクトマネージャー)は、これら全ての人の中心になり、滞りなくプロジェクトを推進する必要がある。
つまり、ゼネラリストは、とにもかくにもコミュニケーション能力が問われる仕事ってことなのです。
一言でコミュニケーション能力と言っても、これだけで本が一冊くらい書けてしまうほど奥が深い。ここを育てるのは本当に大変。後天的な訓練だけでなく、多分に先天的な要素が大きく影響してきます。
だからこそ、スーパーウルトラゼネラリストの市場価値は、そんじょそこらのスペシャリストよりも圧倒的に市場価値が高い。なんてったって、複数のスペシャリストをまとめることができるわけですから。
で、このスーパーウルトラゼネラリストの持つコミュニケーション能力のことを、僕は「人たらし力」と言っています。
ここで言う「人たらし」とは「誑す」という言葉本来が持つ悪い意味のものではありません。
・ その人と話すと元気になる
・ その人と話すと笑顔になる
・ その人と話すとスッキリする
・ その人と話すとワクワクする
・ またすぐにその人と会いたくなる
・ その人がいると場がパッと明るくなる
など、強い魅力が人を惹きつけ、多くの人がファンになってしまうような人のことです。
一言でいうと「華がある」。そして、これらは
・ その人を支援・応援したくなる
・ (自分の力で)その人を笑顔にしたくなる
・ 困っていたら力を貸してあげたくなる
・ その人に頼りにされたくなる
・ その人に感謝されたくなる
などの「たらしパワー」をもたらします。
社内外の多くの関係者を巻き込み、課題を解決して行く難解なプロジェクトを “HAPPY PROJECT” にするためには、人たらしのゼネラリストが必要です。
人たらしゼネラリストさえいれば、どんなプロジェクトだってうまくいきます。山あり谷ありで消耗することがあっても、疲労でチームの雰囲気がピリピリしているときも、クライアントとのスコープ規定に認識違いがあって途方にくれそうなときも、人たらしゼネラリストが全て丸く納めてくれます。
頑張るだけ頑張ったら「あとは何とかなる」 「あとは何とかしてくれる」と思わせてくれます。
ということで、究極のチームとは、

なのです。
ゼネラリストは「プロの “人たらし”」たれ。
自分のことは棚に上げまくってこんなエントリー書きましたが、僕もそこを目指して頑張っている最中なのですはい。
日本システムウエア株式会社、CMS連動型ECクラウドサービス「Creoss Plus」の販売を開始

