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Google マイ ビジネスと AdWords Express のアプリを活用しよう

11 years 4ヶ月 ago
Posted by Abhishek Poddar、Zhouzhou He - プロダクト マネージャー

中小企業の経営の成功には、適切な顧客を見つけて関係を築くことが欠かせません。皆様の中には、顧客との関係構築にモバイルを活用している方も多いことと思います。

本日 Google は、皆さんの身近にあるモバイルで手軽にご利用いただけるよう、Google マイ ビジネス アプリの更新と AdWords Express アプリを発表いたしました。外出先でパソコンが使用できない場合であっても、お店と相性の良いお客様との出会いを逃さないようにすることが目的です。


Google マイ ビジネス アプリでクチコミやデータを見る


満足したお客様からのクチコミほどうれしいものはありません。

お客様の意見をとても大事にしているというビジネス オーナーの声にお応えし、Google マイ ビジネスの Android アプリでもウェブ上のクチコミを見ることができるようになりました。また、モバイルからアプリで Google のクチコミに返信もできます(iOS 版は近日更新予定)。オンラインの評価に変動があればリアルタイムでアラートを受け取ることもできます。



お客様がスマートフォンでどうやってお店の情報を得ているのか気になりませんか。Google マイ ビジネスでは、電話が頻繁にかかってくる曜日や時間帯、さらにユーザーがルート案内を利用して店舗を訪れた場合は、その出発地を確認できるようになりました。問い合わせで忙しくなりそうな曜日などに備えることができます。更新版のアプリは、この新しいデータにも対応しています。

AdWords Express のアプリが登場


お客様を見つけるのに毎回パソコンを開く必要はありません。本日より日本でも AdWords Express モバイル アプリを Android でご利用いただけるようになります(iOS 版は近日公開予定)。

AdWords Express を利用すると、お店で扱っている商品やサービス等、一般的なキーワードで検索したユーザーに対して、お店の広告を掲載することができます。この AdWords Express の掲載結果の概要は、Google マイ ビジネス アプリからも確認できますが、AdWords Express アプリではさらに詳細を確認したり、広告を編集して次の大きなイベントを宣伝することも可能です。


なお、Google マイ ビジネス アプリは、数日以内に反映される予定です。まだ何も変わっていない場合はしばらくお待ちください。各アプリの詳細については、Google マイ ビジネスAdWords Express のヘルプセンターをご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

ソフトバンク、インド最大級のECプラットフォーム運営のスナップディールに677億円出資へ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 4ヶ月 ago
スナップディールの「snapdeal.com」は登録ユーザー数が2500万超、加盟店数は5万を超えるインド最大級のECサイト

ソフトバンクはインド最大級のECプラットフォームを運営するスナップディールへ約677億円を出資する。グループの米国子会社SoftBank Internet and Media, Inc.(SIMI)を通じて出資し、スナップディールの筆頭株主になることで合意。ソフトバンクグループはインドネシアの有力EC企業への出資でも合意しており、アジアのEC市場で攻勢をかける。

スナップディールは2010年に設立。運営するECプラットフォームは「snapdeal.com」で、登録ユーザー数は2500万超。加盟店数は5万を超え、インド最大級のEコマースサイトという。

孫正義社長は、「インドは現在さらなる発展に向けてターニングポイントを迎えており、今後10年に渡り、力強く成長し続けると確信している。この確信のもと、インド市場の発展をサポートするため、今後数年インドに戦略的投資をしていきたいと考えている」とコメント。

SIMIのニケシュ・アローラCEOは、「インドはインターネット人口が世界3位であるものの、Eコマース市場規模はあまり大きくない。この状況はインドには、より良く、早く、安いインターネット環境が構築されれば、大きく成長する可能性があることを意味する」としている。

ソフトバンクが出資する「snapdeal.com」のサイトイメージ

「snapdeal.com」のサイトイメージ

ソフトバンクはアジアのEC企業などに対する出資を加速しており、10月22日にはSIMIや米国のベンチャーキャピタルなどと共同で、インドネシア最大級のECマーケットプレイスを運営する「PT Tokopedia)に約107億円を出資すると発表している。

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オリジナル記事:ソフトバンク、インド最大級のECプラットフォーム運営のスナップディールに677億円出資へ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム
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瀧川 正実

ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約8年。まだまだ、日々勉強中。

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フェイスブック、PCでの動画再生数でユーチューブを抜く

11 years 4ヶ月 ago
コムスコアによると、アメリカではデスクトップのビデオの再生回数で、8月にフェイスブックがグーグル(ユーチューブを含む)を超えたようだ。フェイスブックがビデオを自動再生するようにしたことにより、再生回数が伸びている。フェイスブックにユーチューブのビデオを貼り付けるのでなく、フェイスブックにビデオをアップロードする傾向も強まっている。しかし、ビデオの再生回数でなく視聴者数では、グーグルが首位のまま。
noreply@blogger.com (Kenji)

一番美味しいスープと麺で、最強のフォーム一体型のランディングページを作るのよ! | 伝説のEC猫レオレオ 売れるネットショップ繁盛記 | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 4ヶ月 ago

「フォーム一体型」にして「クリエイティブテスト」をやらなきゃ駄目みたい(第4回)

前回のあらすじ…リスティング広告で健康食品に興味のあるお客さんを誘導し、山田くんが苦労してランディングページを作ってくれたおかげで、やっと商品が売れ始めた! さあ、もう安泰ね……と思ったら?

※マンガをクリックすると次のページに移動します。

登場キャラクター

加藤 香菜

加藤 香菜
勢いでネットショップで100万円稼ぐと言ってしまった加藤家の一人娘。

レオレオ

レオレオ
突然しゃべり出した加藤家の猫。やたらネットショップに詳しい。

加藤 鷹央

加藤 鷹央
借金取りに拉致されてしまった香菜の父。カトーペット用品店の店主。

山田くん

山田くん
香菜と同じ専門学校でデザインを学ぶ同級生。

※1 コンバージョン率…訪問者数のうち何人が購入してくれたかの割合。高いほど効率が良い。
※2 レスポンス率…プロモーションに何人が反応してくれてかの割合。高いほど良い。

" width="529" height="40" alt="ここからスタート"> " width="529" height="732" alt="「最強の麺と最強のスープの組み合わせが最強のラーメンなのね!!」 「まあ考え方は間違ってないけど…」 「さあ! 最強のラーメンを食べに行こう!」 「にゃっ!? 学校は!?」 「早速テストして最強のラーメンを見つけるのよ! ということでとんこつラーメン食べてきたのよ♪」 「ランディングページのテストしなよ…」 「香菜へ…」 「はいっ 撮影に入ります」 「父さんは今日デビューします…」次回につづく">

第5回は11月公開予定

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伝説のEC猫レオレオ 売れるネットショップ繁盛記
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株式会社シンフィールド, 加藤 公一 レオ

eコマースは地域活性化の有効な手段! ヤフーが取り組む地方創生とは? | 通販新聞ダイジェスト | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 4ヶ月 ago
ヤフー開催の「地域活性化フォーラム」で紹介された「ご当地eコマース革命で地域活性化」を抜粋

ヤフーは10月17日、地方活性化のために、自治体が抱える様々な課題の検証やインターネットを活用し課題解決の手法を探るイベント「地域活性化フォーラム」を都内で開催し、行政や地方自治体などがインターネットを活用した先進的な取り組みなどについて講演した。また、ヤフーからも宮坂社長の基調講演を始め、「ご当地eコマース革命で地域活性化」と題してヤフーが考えるeコマースを活用した地域活性化について、同社の佐竹正範・ご当地eコマースストア開発エリアマネージャー(写真)が語った。(講演内容の一部を抜粋・要約して掲載)

eコマースによる地域の活性化、課題は「人」

ヤフーが10月17日に開いた「地域活性化フォーラム」の様子

これからの「地方」はどうなっていくか。日本創生会議の日本人口減少問題検討分科会が発表した内容(※地方の人口流出などで2040年には全国約1800自治体のほぼ半数が消滅する恐れがあるとの報告)は衝撃的だった。東日本大震災の被災地は10年後の地方を顕在化した場所だと言われるが、我々はeコマースを活用して復興支援活動をやってきた。その中で感じた地方の課題はまず「若者の流出」だ。そしてもう1つの大きな課題が「地域にお金が落ちない」ということだ。この課題を解決するには地域へのお金の循環と若い人たちがその場に居つくための魅力的な仕事が必要なのではないか。その意味でeコマースは手法の1つではないかと思っている。

実際、我々は被災地の復興支援活動で「復興デパートメント」という東北の商品をインターネットで販売する取り組みを行い、それにより被災地に雇用を作ろうということでがんばってきた。「復興デパートメント」というインターネット上の「売り場」を作り、その上で地元の生産者に「出店しませんか」と呼びかけてきた。とは言え、漁師さんや農家さんにいきなり「ECやりませんか」といっても難しい。そこで我々は地域に「支部」という形で代理販売をする人に立ってもらい、その方々にネット上で店を開設してもらって、商品を販売してもらい、注文が入ったら注文データを生産者にメールやFAX、電話で伝えてもらい、直送してもらうという仕組みで回してきた。

その支部の1つが「石巻元気商店」という店舗だが、ここを運営しているのは20代の若い女性だ。彼女たちは震災後、泥かきのボランティアで入った人たちだ。彼女たちがこのサイトを立ち上げ、地元の生産者と代理販売店契約を結んで、月商で数百万、多い時には数千万円を販売してお金の循環を作っている。こういった事例も出てきている。

eコマースによる地域の活性化は非常に有効な手段だと思うが色々と課題もある。ビジネスは人・モノ・金で考えるが、この「人」が特に問題だ。要は地方にはなかなかECができる人がいない。しかし、被災地ではECサイトが多く立ち上がり、今でも運営されている。これはその「人」がいるためだ。ボランティアで入った「そと者」の人たちが地域にある商品に新しい価値を見出した。ちょっと見方を変えれば「これは東京では売れるよ」など価値を見つけてくれるような人が入ったわけだ。加えて、雇用の助成制度など行政のサポートも大きかった。これにより、地域企業が1人、新しい社員を雇うことができた。その人にECをやってもらうことができたわけだ。

この被災地のケースは他の地域おいても同じだ。(総務省が制度化した)「地域おこし協力隊」の制度(※人口減少や高齢化等の進行が著しい地方で地域外の人材を積極的に誘致し、定住・定着を図り地域力の維持・強化を図っていくことを目的とする制度)を活用すべき。今は“地域起こし”という広い範囲での募集形態が見られるが、この際、「ECやってくれる人募集」、「地域のモノを外に売ってくれる人募集」というようにジャンルを絞った募集のやり方はあるのではないか。実際、兵庫県・淡路島の「地域おこし協力隊」は「ヤフーショッピング」に出店し、地場の商品を販売するという事例も出て来ている。eコマースは正直、1年目からすぐ儲かるものではなく難しい。ある程度、ノウハウもいる。そういう意味では地方は助成制度を利用しECの人材育成にフォーカスして制度設計をしてみてもいいと思う。

我々、ヤフーとしても地方の優れた産業をeコマースで届けて地域活性化に貢献していきたい。我々は昨年10月にeコマース事業で大きな方針転換をした。「eコマース革命」と題して、「ヤフーショッピング」の出店時の初期費用、月額の出店料、売り上げに応じて徴収していた手数料をすべて無料にした。無料になったことで(地方の活性化において)できることが増えた。固定費は無料のため、例えば、冬しか収穫できない果物や夏しか売れない水着、年に1つしか売れないものなどについても、売りたい時に商品を並べることができる。また、出店者がエンドユーザーに対してのメール送信や外部リンクを自由化した。一度、その出店者から購入した顧客のデータについて、これまでは自社サーバー上でデータを管理し、出店者がメール送信などでそれを利用したい場合は有料としていたが、出店者がダウンロードできるようにし販促メールなどが自由にいつでも打てる。また外部リンクはこれまでは禁止だったが自由化し、ヤフーショッピングの店舗から自社のサイトに自由に送客できるようになった。さらに出店も簡単になった。これまでの出店形態に加えて、「ライト出店」という出店形態を新たに用意した。販売できる商品数や決済で一定の制限があるものの、スマホからの操作で10~15分程度で簡単にネット上に店が構えられる仕組みだ。

こうしたことでヤフーショッピングにはすでに埼玉県や兵庫県などの地方自治体や各地域の観光協会、農協、道の駅、アンテナショップなどが出店し物販が行われている。また、今年は農林水産省とタイアップして、地域の食材などをPRする試み「地場もん国民大賞」などにも協力しており、これにエントリーし、ヤフーショッピングでも当該商品を販売しているものは我々が一生懸命、インターネット上でプロモーションをしている。これからも地域の活性化に向けて、我々、ヤフーも貢献していきたい。

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モバイルユーザビリティのエラーレポートをGoogleウェブマスターツールが提供開始

11 years 4ヶ月 ago

モバイルユーザビリティに関するエラーをレポートする機能をウェブマスターツールにGoogleは追加した。「Flashが使用されています」「ビューポートが設定されていません
」「フォントサイズが小です」など計6項目のエラーを通知する。

- モバイルユーザビリティのエラーレポートをGoogleウェブマスターツールが提供開始 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

【海外SEO】鈴木謙一

宇都宮(栃木)でCSS Niteを初開催

11 years 4ヶ月 ago

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2014年12月9日(火)、HOTTAN(宇都宮市)で DTP Boosterうつのみや x CSS Nite 「10倍ラクするIllustrator」を開催します。

栃木県では初開催ですが、通常の現地主催のスタイルと異なり、『10倍ラクするIllustrator仕事術』全国セミナーツアーの一環として、Tochigi Web Creators Partyのバックアップのもとに開催します。

CSS Nite実行委員会

カタログから動画を配信、AR導入してEC利用につなげる下着通販・ECのファンジェリー | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 4ヶ月 ago
ダウンロードした専用アプリをカタログにかざすだけで、商品の動画を閲覧できるようにする

下着通販のファンジェリーは10月から、AR(拡張現実)を活用した動画配信を通じ、カタログを見てECの利用につなげる取り組みを始めた。ダウンロードした専用アプリをカタログにかざすだけで商品の動画を閲覧でき、ECサイトで買い物ができる仕組みを提供。カタログだけでは訴求できない点を動画で訴える。

ARとは現実の環境から視覚や聴覚、触覚などの知覚に与えられる情報を、コンピュータによる処理で追加・削減、変化させる技術の総称。

ファンジェリーが発行しているカタログ「CANDO Vol.50」でARの活用を始めた。消費者は「APP Store」「Google Play」から専用アプリをダウンロードする必要がある。

アプリを起動するとスキャン画面が表示され、それをカタログにかざすと、動画が自動再生される。下着を着用したモデルの動画が流され、商品を身につけている状態などが確認できる。

動画枠には通販・ECサイトへのリンクを設置。動画を見てすぐに商品を購入できる環境を整えた。カタログには30秒程度の動画を、全12種類閲覧できるようにしている。

ファンジェリーはカタログにARを導入した

専用アプリを使いスマホをかざすと、着用シーンの動きなどがわかる動画が配信される

近年、カタログ通販業界ではARの技術を活用したスマホアプリを提供し、立体映像を見せるカタログが増加。2013年には千趣会やニッセンなどが発行する通販カタログにARの活用を始めている。

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瀧川 正実

ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約8年。まだまだ、日々勉強中。

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楽天が格安スマートフォン事業に参入へ、モールとの連携は将来的に検討 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 4ヶ月 ago
楽天市場との連携は将来的に検討するとしている

楽天は10月29日、低料金のスマートフォン事業に参入すると発表した。NTTドコモのネットワークを利用した「楽天モバイル」としてサービスを提供。楽天会員や楽天カードの会員に対して低価格を訴求し、3~4年後に1000万台の販売を目指す。

料金プランは2.1定額GBまで高速通信が行えるプランで月額1600円。通話についてはフュージョンが提供する「楽天でんわ」、無料通話アプリ「Viber」の利用などを推奨している。

楽天市場との連携については現状、特に予定していない。「楽天モバイルの会員に対してはポイントアップなどのセールも将来的に考えていきたい」(三木谷浩史社長)としている。

低料金スマホ事業の参入を発表する三木谷社長

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担当編集者のコメント: 

楽天がスマートフォン事業に参入することで、出店者にどのような影響が出るかを考えてみたい。当面は具体的な連携などがないため影響は少ないと考えられる。ただ、将来的に、楽天モバイル会員にはよりポイントを付与するなどの施策を行っていきたいとしており、会員数が増えれば出店者に対する影響も出てくる可能性がある。

楽天にとってスマホ事業参入の最も大きなメリットは、スマホユーザーの行動データを取れることではないだろうか。スマホユーザーの動きがわかれば、それに合わせて販促することもでき、今よりも精密な販促策を打つことが可能になる。楽天市場の流通額拡大につながるため、スマホ事業への参入は楽天市場にとってもプラスに働きそうだ。

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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12 月 11 日開催 オフライン質問イベントのご案内 - AdWords 公式コミュニティ

11 years 4ヶ月 ago
Posted by Customer Operations Research and Engagement - 難波美和

AdWords をご利用の皆さまの情報交換の場である「AdWords 公式コミュニティ」がリニューアルオープンして、半年が経ちました。

この半年間、コールアウト表示オプションなどの新機能についての情報交換から、キーワード マッチタイプの具体的な使用場面設定のコツ日々の運用を効率化する工夫まで、様々なディスカッションが行われてきました。

トップレベル ユーザーおよび注目ユーザー(Rising Star)をはじめとする皆さまのご協力のおかげで、24 時間以内に返信が投稿されるスレッドの割合は 9 割を超えています。また、1 つの質問に対し、複数の方から回答が得られるケースも多く、様々な運用方法・考え方に触れる機会にもなっていることと思います。


質問イベント開催のお知らせ


この公式コミュニティですが、本ブログをご覧の皆さまの中には、利用したことがない方、どのような質問を投稿してよいのか分からない方も、少なからずいらっしゃることと思います。

そこでこの度、このコミュニティについて知っていただくため、少人数制の質問・ディスカッションイベントを開催することになりました。

日頃よりコミュニティで回答いただいている「トップレベル ユーザー」や「注目ユーザー(Rising Star)」をはじめとする参加者の皆さまと、オフラインの場で直接、AdWords に関する質問や相談、情報交換を行っていただけます。


イベント概要


日時: 2014 年 12 月 11 日 16:00 - 18:00 (開場 15:30 〜)
会場: Google 東京オフィス(六本木ヒルズ内)
定員: 20 人
参加方法: こちらよりお申し込みください:
* 定員に達した場合は、お申し込みを締め切らせていただく場合がございます。参加の可否を問わず、お申し込みより 1 週間以内にこちらからご連絡を差し上げます。
* ご質問内容によってはお答えできかねる場合もありますので予めご了承ください。


参加されるトップレベル ユーザー・注目ユーザーのご紹介


当日ご参加予定のトップレベル ユーザーおよび注目ユーザーの皆さま(名前順)をご紹介します。

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久保 陽平氏
株式会社フォーバルにてグループ会社、及び自社サービスサイトの Web マーケティングを担当。リスティング広告以外にも戦略立案、Web ディレクション、アクセス解析、サイト改善施策など Web マーケティング全般業務について幅広くこなす。前職の「ポータル・ジャパン株式会社(現: 世界へボカン株式会社)」では海外 Web コンサルタントとして英語 Web マーケティングの経験も保有。
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小西 一星氏
ハイパス株式会社 代表取締役 SEMカフェ主宰
販促物制作会社、広告代理店などを経て、2009 年にリスティング広告の専門家として独立。成果にこだわるだけではなく、意図を持った数値の出る広告運用を心がけている。
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鷲見 貴人氏
Google AdWords 認定プロフェッショナル資格を持ち、AdWords アカウントの運用代行やコンサルティング業務に加え、ブログ「Google AdWords Lab」やセミナーを通じた情報発信を行っている。2009 年 6 月、日本で初めての Google ウェブサイトオプティマイザー認定コンサルタントとなり、ホームページのコンバージョン率を考えた広告戦略を日本中に広めるために活動中。リスティング情報コミュニティー(LIC)メンバー。
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鳴海 拓也氏
2007 年から広告代理店にてリスティング広告に携わり 2012 年に独立。クライアントのリスティング広告実務を行いつつ、Google AdWords の管理画面の使い方や AdWords Editor の使い方などの初心者向けの勉強会を開催するなど、より多くの方の Google AdWords 理解、そして利用を助けるため活動中。
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平野 裕亮氏
2010 年アンダス株式会社に SEM 専任担当として入社。2012 年に SEM 専属ユニットの立ち上げにともないリーダーに。リスティング広告を中心に GDN/YDN ・アクセス解析、VB 開発による業務効率化などを請け負う。現在は、「でぶててのWEB録」を通じての情報発信や九州リスティング勉強会(LPiQ)の主宰だけでなく、タグマネジメント・コールトラッキングなど WEB インフラの導入推進と啓蒙に取り組んでいる。SEMカフェ福岡支店長。


「AdWords について学びたいけれど、どこから手をつければいいのかわからない」といった漠然とした疑問から、「この機能を使ったことがある方の意見を聞きたい」といった具体的な質問まで、AdWords について知りたいことがある皆さま、AdWords について誰かと一緒に学びたい皆さまのお申し込みをお待ちしています。
noreply@blogger.com (Google Blog)

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