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ECの利用増える「Instagram」のキャンペーン支援ツールを11月末に提供、アライドアーキテクツ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 5ヶ月 ago
大規模なキャンペーンや、店舗や外部サイトなどと連携したキャンペーンも簡単に実施できるようになる

ソーシャルメディア支援のアライドアーキテクツは11月末から、画像共有SNS「Instagram(インスタグラム)」を活用したキャンペーン支援ツールの提供を始める。同SNSのキャンペーン支援ツールを法人向けに提供するのは初。アパレルを中心に「インスタグラム」をECに活用する企業は増えており、こうしたニーズを開拓する。

新たに開発した支援ツールは、企業やブランドがインスタグラムユーザーを対象に、プロモーションキャンペーンを手軽な価格で、短期間で実施できるように支援するもの。ユーザーからの要望を受けてサービス化した。

手動で行われている「インスタグラム経由でのキャンペーン参加ユーザー」の管理をシステム化。大規模なキャンペーンや、店舗や外部サイトなどと連携したキャンペーンも簡単に実施できるようになる。

キャンペーンを通じ、ユーザーが「インスタグラム」に投稿した画像・動画を収集・蓄積し、生活者発信の情報として企業サイトなどに書き出すことも可能。「インスタグラム」の画像・動画を使ったプロモーション施策も行えるようになる。

ファーストリテイリング傘下のジーユーが「インスタグラム」でECへのリンクを貼ったプロモーションを行うなど、アパレルを中心としたEC企業の「インスタグラム」活用が目立ってきている。

アライドアーキテクツは11月末からInstagramを活用したサービス提供を始める

サイト上ではInstagramを活用したサービスの問い合わせやセミナー募集を始めている

サービス開始に伴い、アライドアーキテクツ運営のブログメディア「SMMLab(ソーシャルメディアマーケティングラボ)」主催で、「インスタグラム」のプロモーション活用に関するセミナーを12月9日に開催。国内外の最新プロモーション事例、キャンペーン活用の具体的なノウハウなどを紹介する。

セミナー詳細はこちら。

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瀧川 正実

ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約8年。まだまだ、日々勉強中。

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ヤマト運輸営業所で商品を受け取ることができるサービスを開始、アマゾン | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 5ヶ月 ago
当日配送可能商品の場合、即日受け取りも可能に

アマゾンジャパンは11月13日、購入した商品をヤマト運輸の営業所で受け取ることができる「店頭受取」を受取方法に追加、店頭受取での即日配送サービスを開始した。自宅にいないがすぐに商品を受け取りたいといったニーズに対応。外出するケースが多い独身ユーザーなどでも、ヤマト運輸営業所で受け取れるようにすることで、ユーザーの利便性を高める。

注文画面で希望するヤマト運輸の営業所を配送先に選択すると、その営業所に商品が届く。「当日お急ぎ便」の対象商品の場合、営業所に到着したその日の内に商品を受け取ることが可能。

ヤマト運輸の営業所に商品が到着すると、アマゾンからメールが届く。荷物の問い合わせ番号と本人確認証(運転免許証、健康保険証、学生証、パスポート、社員証、クレジットカード等)を提示すれば受け取ることができる。

アマゾンでは、これまでローソンやファミリーマートなどのコンビニでの受け取りサービスを提供しており、ネット通販では最も店舗で受け取りやすいサイトの1つになっている。

地図からも受け取り営業所を指定できるようになっている

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担当編集者のコメント: 

ビジネスマンなどにとって、会社近くにヤマト運輸の営業所があることが多い。即日受け取りができるとなれば、午前中に頼んだ商品を会社帰りに営業所へ寄って受け取れるといったケースも考えられる。特に働く未婚男性に向けたサービスといえそうだ。

即日配送が何度でも利用可能なプライム会員も男性ユーザーが多いという話を聞いたことがある。もともとアマゾンは他のサイトに比べ、男性ユーザーが多い。こうした男性向けサービスが充実している点も、男性利用者を増やす理由になっているのかもしれない。

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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CSS Nite in HIROSHIMA, Vol.8が終了しました

11 years 5ヶ月 ago

2014年11月15日(土)、広島コンピュータ専門学校 5FホールでCSS Nite in HIROSHIMA, Vol.8を開催し、130名を越える方にご参加いただきました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

CSS Nite実行委員会

ブランドマネージャーとしての企業マーケターとブランド横断型企業マーケター

11 years 5ヶ月 ago

 日本企業にもプロダクトマネージャー制度が根付いて久しい。今やブランドマネージャーがATLもBTLも一貫して管理する(IMCを実践する)のは当たり前となった。事業部がマーケティング投資権限を持つのは自然な流れではある。

 しかし、ここにデータドリブンマーケティングの潮流が一気に押し寄せて、単にブランドごとのマネージメントだけでは立ち行かない状況を生んでいる。ブランドマネージャーは当然だがブランド視点から個客ユーザーを見る。しかし、ブランド視点ではなく個客ユーザー視点で自社他社含めたユーザーのブランド接点を見るマーケターが必要である。
ひとつの企業において複数のブランドマネージャーがそれぞれのブランドに最適化するマーケティングを実行すると、縦割りのサイロ状態になる。そこでは日本市場にはトータルで何億人ものターゲットユーザーがいるということになっている。そこは「名寄せ」が必要なのである。
日本は人口減少社会である。ブランド視点だけでなく、ユーザー視点のマーケティングをすることで、複数ブランド間のクロスセルやLTVの向上、またはライフステージにおけるブランドの受け渡しなどがCRMベースで行わなければならない。
 従来、強力なブランディング力でこういうことは実現できてきたかとは思うが、マーケティングコストを考えると、ブランディング戦略とCRM戦略の併用が効率も効果を良さそうだ。
 CRM戦略と言っても、必ずしも自社の個客IDとして登録してもらうばかりでなく、クッキーベースや有力なインターネットサービスプラットフォームのIDを上手に借りてアノイマスでも見込みユーザーとして管理できる。(どこまでをCRMというかは置いといて・・・)
 
 さて、企業サイドにはブランドマネージャーとしてのマーケターは存在するが、ブランド横断型のマーケターがいない。必要なのにいないとしたら、育成するか外から連れてこないといけない。(DMP構築というのはこうしたマーケター組織と人材育成や獲得のチャンスでもある。)
 従来日本では、事業者側のマーケター人材とエージェンシー側の人材はそもそも文化が違うこともあり、中途でエージェンシーサイドから事業者側に入ってきても、プロパーのマーケターのように社内で力を発揮するようにはなかなかなれない、馴染まないという現実があったかと思う。
 しかし、ブランド横断型マーケティングをデータドリブンで行うには、むしろ社外の知見が必要で、エージェンシー側から事業者サイドに転じて活躍する余地は十二分にあると考える。事業者サイドもこうした人材をエージェンシーにいる人たちに求めるのは自然な流れだと思う。

 ベムもエージェンシーにいる若い人たちに「出来ればブランドサイトに行ってマーケターになれ」と促すことが多い。それは従来ブランドマネージャー型とは違う質の人材がこれから求められるからであり、もうひとつは、データ分析から「シナリオ設計」が出来るようになるためには、「施策」(プロモーションプ、クリエイティブ、メディアバイイング・・・)のプランニングや実行の経験が必要だからだ。

 そもそも、これからのエージェンシーの人間は「エージェンシーの機能を売る」のではなく、「事業者側のマーケターとしての機能を売る」ようにならないといけない。
 
 先行する欧米での、インハウスマーケティングラボやビスポークエージェンシー、ブランドエージェンシーリーダーという流れはこのようなトレンドを反映している。
 
ブランド横断型マーケターとして、事業者側に転じる、また事業者側もそうした人材を採用することが多くなるだろう。その際、通常に企業の人事部では人物を見たり、企業文化に合うかは見れるだろうが、デジタルマーケティングのスキルチェックは難しいだろう。(採用時のデジタルスキルチェックは、弊社のコンサルの一環で行っている。)

ただ既存組織に入れるだけでなく、DMP運用のために「情シス」「宣伝」「広報」「Webサイト担当部署」など人材を結集して新組織やタスクチームをつくるのも有力な手段である。とにかく、事業部以外の横断的組織が「手を結ぶ」、「回路を繋ぐ」という思考が重要である。社内で綱引きしている場合ではなく、力を結集すべき時である。

Rポイント開始で効果UP、楽天ユーザーを自社サイトの顧客にする「楽天ID決済」活用法 | 単発記事 | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 5ヶ月 ago
チェックアウト事業運営グループサービスプロダクト運営チームの宮本惠介サブリーダーに話を聞いた

自社サイトで楽天会員IDによる決済が行える「楽天ID決済」は、楽天が10月1日から始めた共通ポイントサービス「Rポイント」(関連記事)によって、楽天ユーザーを自社サイトに呼び込む起爆剤になる可能性がある。「Rポイント」開始で、これまでネットでしか利用できなかった楽天スーパーポイントが、コンビニやガソリンスタンドなどで貯めたり使ったりできるようになった。その価値は従来に比べ向上し、楽天ポイントを使って楽天外で買い物をしたい消費者の消費意欲を喚起できそうだ。自社サイトに楽天ユーザーを呼び込みたい……そんなEC事業者のニーズに応える「楽天ID決済」の詳細や今後の展望を、チェックアウト事業運営グループサービスプロダクト運営チームの宮本惠介サブリーダーに聞いた。

宮本惠介サブリーダー

――楽天ID決済のサービス概要を教えて下さい。

自社のECサイトで、楽天に登録している住所情報やカード情報を利用して決済ができるシステムになります。楽天スーパーポイントを利用したポイント決済も可能です。消費者のメリットはすでに登録している住所やカードの情報を利用できるので、楽天外のサイトで個人情報入力する必要がなくなります。楽天外のサイトで買い物をしても、楽天スーパーポイントの利用し、獲得ができる点もメリットです。

導入するEC事業者は、クレジットカード番号などの個人情報の入力をする必要がなくなり、決済完了までの離脱率が低下し、コンバージョン率が向上できるメリットがあります。特に、入力が不便なスマートフォンサイトなどでは、高い効果を見込むことができます。楽天スーパーポイントを使ったマーケティングも行えるようになります。

――楽天ID決済が提供している決済手段は。

クレジットカード決済、楽天スーパーポイント、楽天キャッシュによる決済の3種類です。そのため、多くのEC事業者は、通常のカード決済や代引き決済などを用意しながら、決済メニューの1つとして楽天ID決済を追加利用するケースが多いです。

――具体的な料金体系を教えて下さい。

店舗ごとに提案しているので、導入費用や、手数料などは公表していません(カード決済手数料にロイヤリティ手数料、ポイント付与手数料1%がかかるため、通常のクレジット決済より高い料率になる)。

――現在の契約数は。

物販、非物販を含め1300以上のサイトにが契約しえいます。割合では非物販のサイトが多いのですが、最近では大手物販サイトでも導入が進み、総決済額も順調に広がっています。引き合いが増えているのは、導入後に新規獲得率や購入単価の向上といった効果が見込めることが寄与していると考えています。

――ユーザーは購入を決断する前に、楽天ID決済を導入している店舗かどうかを判断する方法はありますか。楽天ID決済が使えるから、その店舗で買うというユーザーを集めることはできるのでしょうか。

当社側で楽天ID決済が利用できる企業を集めたサイトを運営しています。さらに楽天グループの他サービスと組み合わせた施策も提案しています。楽天ID決済が使えることをメリットに感じ、サイトに訪問するユーザーを増やすことができれば、導入ECサイトにとって満足してもらえると思います。今後そうした施策をより強化していきたいと考えています。

――集客支援以外に、今後強化することを教えて下さい。

楽天ID決済を導入したサイトの売り上げをより向上させるためのマーケティング支援です。サイトに訪問した消費者がよりスムーズに買い物ができ、より楽しく買い物ができるためのユーザーインターフェース(UI)の提案、楽天スーパーポイントの保有数がわかるポイントパーツの提供を行っていきたい。楽天市場のノウハウを生かしたクーポン施策やポイントキャンペーンなども提案し、こうした施策で導入サイトの売り上げアップに貢献していきたいと考えています。

※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
オリジナル記事:Rポイント開始で効果UP、楽天ユーザーを自社サイトの顧客にする「楽天ID決済」活用法 | 単発記事 | ネットショップ担当者フォーラム
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単発記事
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中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

中川 昌俊

schema.orgのこれまでと今、そしてこれから at SemTachBiz 2014

11 years 5ヶ月 ago

SemTechBiz 2014 カンファレンスでのschema.orgをテーマにした基調講演のレポート。スピーカーはGoogleのRamanathan V. Guha氏。グーハ氏は、立ち上げ時から大きく関わっているschema.orgの中心人物の1人。schema.orgの成り立ちと現状、これからについて語った。

- schema.orgのこれまでと今、そしてこれから at SemTachBiz 2014 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

【海外SEO】鈴木謙一

ウェブランブル徳島 x CSS Nite「10倍ラクするIllustrator仕事術」が終了しました

11 years 5ヶ月 ago

2014年11月16日(日)、とくぎん トモニ プラザ 4F 会議室で ウェブランブル徳島 x CSS Nite「10倍ラクするIllustrator仕事術」を開催し、26名の方にご参加いただきました。

アンケートでは次のようなコメントをいただきました。

仕事で使えるブラシ+シンボル/楠藤 治(ディメンションナントウ)

  • パターンブラシ、シンボル、家で早速試したいです。サンプル、とてもありがたいです。お手本に勉強します。ありがとうございました。
  • ブラシやシンボルは全く使ったことがなかったので、今後使っていきたい。
  • ブラシの元がスキャンした画像データだというのがビックリしました(Illustratorでブラシっぽいイラストを描くのだと思っていたので)。グラフィックスタイルは分かったようなビミョーなかんじなので、また帰ってから試してみます。
  • 筆のオブジェクトや名刺の10Tなどはよく使うのでとても参考になりました。
  • わかりやすかった。CCに変更します。
  • 早速作ってみたいと思いました。共有データとして皆で使用すると時間短縮にもミスの減少にもなるので良いと思います。
  • 使ったことがある機能でも少し見逃していて100%使いこなせていませんでした。勉強になりました。
  • 効率的にデータを作成できる方法に感動しました。応用して使いたいと思います。
  • 飾り罫を役立てたいです。
  • 参考になりました。
  • ていねいでわかりやすかったです。素材をDLさせていただけるのがありがたいです。
  • もっと知りたいですが、パソコンの前でしか分からないかもです。ブラシツールはパスの作成できるものとできないものがあるので、良いと思います。
  • 非常に良かった。知らない機能があったので、役に立てたい。
  • 用紙サイズ、名刺のコピー、良かったです。
  • お話が大変分かりやすかったです。ありがとうございます。
  • ブラシの使い方など分からなかった点があったのですが、楠藤先生の話を聞いて理解できました。早く実践できるよういろいろなブラシを作ってみたいです。今日は、ありがとうございました。
  • ブラシの作り方が1から分かり良かった(角やアートブラシのコツ)。 グラフィックスタイル、シンボルの使い方(使い回し)、ためになりました。

10倍ラクするIllustrator 仕事術/鷹野 雅弘(スイッチ)

  • わかりやすくて良かったです。フォローアップがあるというので安心しました。今までメニューから使用していたので、ショートカットがとても嬉しいです。テキストの塗りもかなり楽になります。ありがとうございました。
  • ほとんど知らない機能ばかりだった。まだ理解できてないものもあるので、少しずつ使って自分の力にしていきたい。
  • 6割近くはすでに知っている機能でしたが、知らないものもあったので、活用していきたいと思いました。特に、塗りを四角や丸に出来るとは!!かなり便利そうです。 色が一気に変わるライブカラーのは内心「オォ?」と思っていました。 吹き出しの尻尾の部分の効果の方法をキチンと聞きたかったです。 最後(後半)はちょっと駆け足なカンジがしました。 説明の時にスポットライトが当たったようにする方法も知りたかったです。
  • 今まで手直しで泣いていた作業が楽になる方法をたくさん知ることができて良かったです(しかもすぐに役立ちそう)。
  • 普段はPhotoshopですが、応用できそうなところが色々あったので良かったです。
  • 知らない事が沢山ありました。どうもありがとうございます。5から始まって8位で止まっていました。
  • 目から鱗でした。
  • とてもわかりやすい説明でした。もっともっと聞きたかったです。名前は知っていたけど、使っていなかった機能など目からウロコでした。本を見てもっと勉強しようと思いました。
  • この本にはお世話になっています。誌面で見てもイマイチわからなかったことが目の前で作業して下さることで、より理解できました。
  • レイヤーにアピアランスで地図の道路の線を変える方法がずっと知りたかったので、すごくありがたかったです。
  • アピアランスでこんなに色々できると全然知らなかったので、目からウロコでした。
  • 横断的に本の内容がザっと学べてよかったです。本を購入したくなりますね...笑
  • マスクが興味深かった。
  • 非常にためになりました。
  • リアクション薄ですみませんでした。とても興味深い内容で楽しかったです。2時間とても早かったです。
  • 吹き出し、罫線と塗りが一度でカラーが変更、勉強になりました。
  • 便利な機能をていねいに教えていただけました。復習して実践したいと思います。ありがとうございます。
  • これまで修正があったときに作り直しをすることが多く、時間がかかっていたのですが、今日鷹野先生の話を聞いて、時間短縮術を勉強できました。本日は、ありがとうございました。
  • こんなに便利で目からうろこ!!な楽しい内容でした。 グリッドは楽しそう。ビックリでした。質問にも答えていただきありがとうございました!
CSS Nite実行委員会

4〜13歳のまとめ

11 years 5ヶ月 ago
13歳の子どもがすごい勢いでプログラマー化してきたので、忘れないうちにメモ。このブログの更新よりも進化のペースが速いです...。 子どもがプログラミングに興味を持ったきっかけ 幼稚園の頃から親子でゲームしてました。 4歳(年少さん) このころによく遊んでいたのは、ポケモンだいすきクラブやシフトアップネット。最初はパパのひざの上で遊んでましたが、自分でWindowsにログインし、お気に入りからサイトにアクセスできるようになりました。 5歳(年中さん) ガラケーで日本語を入力し、メールをくれるようになりました。 Windowsパソコンで日本語をタイプできるようになりました。 6歳(年長さん) ある夜、会社から自宅に帰ると、鋼鉄戦記C21という3Dのロボゲームで遊びたい、と子どもが待ち構えてました。バナー広告をクリックして興味を持ったようです。ゲーム自体は無料で、アイテム課金制。ユーザー登録とクライアントソフトのインストールが必要です。 課金はウェブマネーで制約をかけられるとして、心配なのは知らない人とのチャット。「パパと一緒ならいいよ」とGOサインを出し、登録やインストールをしてあげま

4〜13歳のまとめ

11 years 5ヶ月 ago

13歳の子どもがすごい勢いでプログラマー化してきたので、忘れないうちにメモ。このブログの更新よりも進化のペースが速いです…。

家電ECのストリームがソーシャルゲームの新会社設立へ、中国製ゲームを日本で展開 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 5ヶ月 ago
資本・業務提携先の中国最大規模のオンラインゲーム取引業者と合弁会社を11月下旬までに設立する

家電などのECを手掛けるストリームは11月下旬までに、ソーシャルゲーム事業を手掛ける新会社を設立する。2014年6月に資本・業務提携した中国最大規模のオンラインゲーム取引業者である「5173.Com Holdings Limited(5173.Com)」グループとの合弁会社で、ストリームは8割を出資する。「5173.Com」グループとの関係性を強め、中国製のゲームタイトルを日本で展開する。

新会社の名称は「株式会社Chips」。本社は東京都港区、資本金は1000万円を予定。社長はストリームの劉海涛社長が就く。80%をストリームが出資し、「5173.Com」子会社のLicheng Technology Holdings Limitedが20%を出資する。

「5173.Com」はオンラインゲーム用バーチャルアイテムの個人間売買を取扱うネットプラットフォームを中国で運営。年間取引高は1300億円を超える。市場拡大に伴い中国で開発されたコンテンツの質も向上。新会社はそれを日本用にローカライズし、日本展開を進める。

ストリームは2014年6月、「5173.Com」グループを割当先とした第三者割当増資を実施し、資本提携を締結。Licheng Technology Holdings Limitedがストリームの筆頭株主となっている。

一方、ストリームは「5173.Com」グループとの包括的業務提携に伴い、中国でのゲーム事業への配信準備を進めている。

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瀧川 正実

ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

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インタラクティブな新聞広告

11 years 5ヶ月 ago
フォードがスマートフォンと組み合わせるインタラクティブな新聞広告を展開。アプリを利用せずに平面広告に命を吹き込む手法として応用できそうだ。ビデオを再生するQRコードとスマートフォンを置く位置が案内されることは、拡張現実のマーカーが案内されることより分かりやすい。いわゆる拡張現実ではないが、拡張現実といえる。
noreply@blogger.com (Kenji)

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