インターネット広告のひみつ - ブログ
インターネット広告のひみつ - ブログ インターネット広告分野の価値あるニュースのみを記録するブログ。アーカイブの閲覧と検索は右上から。
外出制限下でも屋外広告を見てもらうために
新型コロナウイルスの影響で外出する消費者が減り、屋外広告が見られる機会も減っている。そこでバーガーキングは屋外広告の写真をツイッターで配布し、それをビデオ会議の背景に設定してくれた消費者に商品のクーポンを送付した。
グーグル、簡易動画制作ツールを提供
グーグルが、6秒または15秒のビデオを簡単に制作できる無料ツール「YouTube Video Builder」を公開。レイアウトを選び、画像や文字などを調整するだけで、高品質なビデオを作成できる。試用してみたところ、フォントを適切に指定すれば日本語にも対応。作成したビデオはダウンロードできるわけでなくユーチューブに保存
…… 続きがありますアサヒビール、1,000人でオンライン飲み会
------------------------------
いいかも!オンライン飲み ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR
https://www.a …… 続きがあります
新型コロナの影響は金融危機以上か
新型コロナウイルスのデジタル広告市場への影響を把握するため、IABが広告の買い手(広告主など)への調査を3月に、売り手(媒体社など)への調査を4月に行った。広告の買い手の74%は、新型コロナによる広告支出への影響は2008年から翌年にかけての金融危機(いわゆるリーマンショック)を上回るだろうと回答。買い手の24%は、す
…… 続きがあります米国動画広告費、2020年上期は停滞
イーマーケッターがアメリカのビデオ広告市場の予測を修正。2020年上半期のビデオ広告費は、前年同期比7.8%増から5.2%減の見通し。
米国検索広告費、2020年上期は1割前後減少へ
イーマーケッターがアメリカの検索広告市場の予測を修正。2020年上半期の検索広告費は、前年同期より8.7%から14.8%減少する見通し。検索広告はファネル下部でコンバージョンを促進するために利用されるので、外出制限や在庫不足の影響を受けて停止や削減されやすい。
デジタルマーケティングに対する消費者の信頼
グループMが、日本を含む23カ国の消費者を対象に、デジタルマーケティングの信頼性についての調査を実施。日本の消費者は、企業への個人データの提供には消極的だがその利用には寛容な方か。
新型コロナ下のクリエイティブの傾向
------------------------------
1. Logo spacing(ロゴの間隔空け)
2. Montages of found footage and user-g …… 続きがあります
グーグル、2019年は27億件の広告削除
--------------------- …… 続きがあります
TVer、月間ユーザーが1,000万人越え
プレゼントキャストが運営する「TVer」は、2020年3月の月間アクティブユーザーが1,004万人となり、初めて1,000万人を突破。再生回数も過去最高。一方、サイバーエージェントの決算資料によると、「ABEMA」(AbemaTVから改称)は週刊アクティブユーザーが1,400万人を突破している。
子どもの成長を「親バカ新聞」に
------------------------------
フマキラー PLAY ACTIVE!「親バカ新聞」キャンペーン …… 続きがあります
新型コロナ記事に隣接する広告の受容性
インテグラルアドサイエンスが、新型コロナウイルスの記事に隣接する広告の受け取られ方について、消費者に調査している。この手の課題に対して、アンケート調査で真実に迫れるのかはやや疑わしいが、パンデミックなり緊急事態の情報が日常になれば、それに隣接することが広告にとって必ずしもネガティブではなくなるだろう。
Twitterの広告が文字化け?(のわけない)
------------------------------
#謾サ谿サ讖溷虚髫SAC_2045
https://twitter.co …… 続きがあります
カルビーとロッテが共同で「おかしな研究所」
カルビーとロッテが、菓子の楽しさを追究してその未来を創造するために、共同で「おかしな研究所」を立ち上げた。共同で商品開発などを行う。
景気後退局面こそ広告の好機か
(新 …… 続きがあります
ソーシャルメディアの投稿を外部で広告に
------------------------------
デモ(モバイル端末で表示される)
https://www …… 続きがあります