5/8(金)「Webデザイン‘模範解答’の心得」セミナー 大阪南港イメディオにて

自社サイトを見栄え良くしたいWeb担当の方。Webデザインの基礎を勉強したい方。

ソフト産業プラザ イメディオ 教育研修セミナー

2015年4月9日 10:16

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大阪南港ATC ソフト産業プラザイメディオでは、様々なセミナーを開催しています。http://www.imedio.or.jp/seminar/list 5/8(金)「Webデザイン‘模範解答’の心得」セミナー http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=19163講座構成(予定)1 ▼ Webデザインの基本パターン Webページのレイアウトって、それほど複雑ではありません。 ポイントは、「使いやすさ・伝わりやすさ」です。 Webらしいレイアウトを知ることで、パターンを掴みましょう。 ▼ Webページのナビゲーション Web閲覧の一番のストレスは、「どこに何があるか探せない」ことです。 ナビゲーションをうまく設計しないと、せっかくの情報が埋もれてしまいます。 ポイントは、「誰でもわかる一般的な分類」です。 どのコンビニの棚の配置もにかよっているように、 Webナビゲーションにも、人の心の動きにあう形があることを学びましょう。 ▼ 興味を引くクリックボタンのしかけ バナーやリンクボタンなどは、あまりにも広告になりすぎると無視されます。 かといって、シンプルすぎても目立ちません。 目を引き、「なるほど」と好まれるボタンって、どんな風に作るのでしょうか。 ここでは、そんな「リンク要素」のデザインの基本的な考え方を話します。 ページの先頭へ戻る 講座構成(予定)2 ▼ ぐいぐい読んでもらうためのコンテンツレイアウト コンテンツ(記事)を読みやすくするには、 文字サイズ・余白・色・レイアウト・程よいイメージ要素の配置…など、 考慮することがたくさんあります。 読みやすい記事のレイアウトは、簡単そうでむずしいのです。 ここでは、コンテンツレイアウトの押さえどころをお話しします。 ▼ Webデザインで、できる限界を知る デザインさえよければ、サイトは成功!というわけではありません。 デザインがよくても、中身が伴わないといけません。 ここでは、デザインでできる限界について、 知っておきたいことをお話しします。
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