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Tコマースとタブレット・ショッピングの未来
サイトワイドリンクをGoogleはどのように評価するのか?
サイトワイドリンクをGoogleはどのように評価しているのかをマット・カッツが解説した。アルゴリズムと手動による2つの手段で評価しているとのこと。サイト中のすべてのページから張られたサイトリンクはアルゴリズムによって自動的に1つにまとめられる。一方で不自然なサイトワイドリンクには人間による目視チェックが入ることがある。
- サイトワイドリンクをGoogleはどのように評価するのか? -
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弘亜社がみる、東南アジアのOOH広告&商業施設事情 | 【第1回:タイ・バンコクの交通広告事情】
カヤック 柳澤大輔氏がカンヌで実感“スマートフォンの可能性”
エキサイト、2Q決算 広告・課金事業は前年同期比30.3%増と好調
博報堂DYHD、2Q決算 大幅な増益でマイナスから回復
TATEITO社アトリビューション分析入門講座(2012/12/4予定)
久しぶりにミクシィにログインして気付いた変化
これまではmixiアプリの検索機能がなかった。ソーシャルアプリは友人と一緒に利用するからこそ楽しいのであって、ひとりでアプリを探し出して利用してほしくないという方針だった。しかし、ミクシィ内にアプリの検索機能がないせいで、オフラインからアプリに集客することが困難だった(アプリ名を認知させても探し出してもらえなかった)。キーワード検索が可能になったことで、この問題は解消される。一方、アプリの利用者数は表示されなくなった。
2. 一部のmixiページでコメントは承認後に反映
多くのmixiページで、投稿したコメントはそのまま表示される。しかし、サントリーのページでは、投稿したコメントは承認されたものだけが表示されるようになっていた。消費者としては違和感があるが、いわゆる炎上を危惧するブランドには支持される機能かもしれない。
3. 本田翼さんが人気
mixiページのフォロワー数が最も多いブランドはスターバックスで21万人以上。公式ページ以外でフォロワー数が最も多いのは本田翼さんのページで、加藤ミリヤさんやきゃりーぱみゅぱみゅさんの公式ページをもしのぐ。かわいい。
法人名義のスマートフォン導入企業は、2011年15.2%から2012年27.2%に など
2012/11/13のMM総研のリリースから。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120121113500
米テレビの生放送視聴以外の利用時間は1日平均44分
2012/11/13のNielsenのブログから。
http://blog.nielsen.com/nielsenwire/consumer/the-cross-platform-report-a-new-connected-community/
主要企業Webユーザビリティランキング、NTTドコモが使いやすいサイト1位
2012/11/13のトライベック・ストラテジーのリリースから。
http://www.tribeck.jp/release/121113.html
2012年の国内通信事業者セキュリティサービス市場規模は、前年比7.3%増
2012/11/13のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20121113Apr.html
タブレット広告の現状と可能性を探る
アジャイルマーケティングの時代
Google、コマース市場参入&Amazon撃破に向けて準備を進める
503エラーを本サーバーで返せない時は仮サーバーで返すようにDNS設定を一時的に変更するといい
サーバーのメンテナンスなどでウェブサイトにユーザーが一時的にアクセスできなくなる場合は503エラーのHTTPステータスコードを返すように設定する。もしそのサーバーに完全にアクセスできない状態の時はアクセス可能な別のサーバーを準備しそちらで503を返すといい。そのためにはDNSの設定変更が必要。
- 503エラーを本サーバーで返せない時は仮サーバーで返すようにDNS設定を一時的に変更するといい -
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Google タグマネージャのご紹介
最近のデジタル マーケティングの世界における精度や機能面での進歩は、目を見張るものがあります。ユーザーを新しい角度で分析したり、キャンペーンの改善を実現する強力なツール群が、今、マーケッターの目の前に登場してきています。
一方で、そういった新しいマーケティングツール群は、ウェブ解析やコンバージョン トラッキング、リマーケティング ツールにしても、サイトへのタグの実装を必要としています。
ウェブサイト上のタグは、最近の洗練されたデジタル マーケティングを支えています。タグは有益な情報を与えてくれるサイト上の小さなコードですが、一方で、めんどうな点もあります。たくさんのタグをサイトに実装すれば、サイトを遅くし、不安定にする可能性もあるでしょう。また、間違った実装をすれば、正しいデータが得られなくなるかもしれません。IT 部門やウェブマスターのチームは、新しいタグを貼るために、時間を取られます。時間が浪費されれば、データも得られず、コンバージョンも失う結果になります。
Google では、このタグにまつわる煩わしさをなくすための取り組みを行ってきました。そしてその結果、先日の Google アナリティクス ブログでもご紹介した通り、Google タグマネージャを発表しました。画面も、日本語のインターフェースでご利用いただけます。
Google タグマネージャは無料のツールです。サイトのタグを単一のスニペットで整理統合し、すべてをウェブ画面から管理できます。タグを変更したいと思った時に、IT 部門を煩わせたり、サイト上のコードを書きなおしたりせずに、タグの追加や変更を行うことができます。
どれだけ簡単に設定や管理ができるか、下記のビデオで紹介されています。英語のビデオですが、実際の操作シーンがありますので、設定の雰囲気をつかめることと思います。
Google タグマネージャは、Google のタグに加えて、Google 以外のタグにも対応しています。また皆さまのタグ実装のニーズに対応し、以下の機能を備えています。
- 非同期でタグを実行 タグ同士が影響を受けず、ページの読み込みを遅らせることなく実行できます
- 簡単なタグ テンプレート テンプレートを使って簡単にタグを実装できます。同時にカスタムのタグも設定できます。
- プレビュー モードなどエラー予防機能 タグが正しく実装できたか、プレビュー モードで確認することができます。デバックコンソールやバージョン管理機能で、新しいタグが、サイトに悪い影響を与えないか、確認することができます。
- ユーザー権限と複数アカウント設定 大きなチームや代理店も含めて利用者を適切な権限設定で管理できます。
また Google では、Google タグマネージャのテンプレートへの追加を希望されるタグ ベンダー向けのプログラムもご用意しています。タグを提供している企業様は、ぜひこちらからご連絡ください (英語)。
すでに多くのお客様に、Google タグマネージャをお使いいただき、効果が出てきています。ここで、QuintStreet の検索エンジン マーケティング部長 Ameet Arukar 氏からのコメントをご紹介します。
「 Google タグマネージャは、タグ実装のプロセスに、大きな時間的な余裕をもたらしました。従来 2 週以上かかっていた実装プロセスが、1 日以下で、時にはほんの数時間で終わることもあります。今やキャンペーン管理のチームは、どのタグを活用し導入すべきか、大事な決断を自分たちで行うことができます。
Google タグマネージャは、ビジネスにとって大きな意味があります。山のようなタグを、マニュアルで実装したいとは誰も思いません」
Google タグマネージャの設定は簡単です。アカウントを作成し、スニペットを 1 つサイトに実装すれば、後はタグの管理ができます。サポートが必要な場合は、Google の認定基準に合致した Google の認定パートナーにご連絡ください。
Google タグマネージャのご利用をお待ちしています。
www.google.com/tagmanager