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ウェブマスターツールへのアラートをGoogleが改善

13 years 7ヶ月 ago

すでにこのブログでも、Googleウェブマスターツールへのアラート(警告)の大量送信について書きましたが、昨日動きがありましたので続報です。

この大量のアラートですが、
もともと“未だGoogleがスパムだと認識しているかどかは別として、不自然だと思われるリンクがある”場合に送付されていました。
ただ、これが「すぐにランクが落ちてしまうのではないか?」とか「リンク対策など何もしていないのに、もうすぐペナルティを受けるのか?」などの不用意な憶測を招き、世界中のウェブマスターを混乱に陥れました。
鈴木謙一さんの記事にもありますが、マット・カッツ氏が「パニックになるな」と呼びかけるほどでした。
直接マット・カッツ氏が呼びかけるくらいなので、相当Googleには問い合わせやらクレームが来ていたのでしょうか?
あっという間にGoogleはこのアラートに関して改善をしてきました。
SEO Japanさんが非常に早くにこの記事をあげておられましたが、
次のような変更が出ています。
今回の仕様変更による大量送信を「注意喚起」だとすると、「注意喚起」のものは、

・イエローフラグがつかない
・異なる文面を使用する

ようになっています。
実際にウェブマスター上では、

$CyberAgent SEO Information(サイバーエージェントSEO情報ブログ)-イエローフラグ
のように、7/19付のものにはイエローフラグがついているものの、7/23のものはなくなっています。

また、文面もこれまでのものは、


We've detected that some of your site's pages may be using techniques that are outside Google's Webmaster Guidelines.
Specifically, look for possibly artificial or unnatural links pointing to your site that could be intended to manipulate PageRank.
Examples of unnatural linking could include buying links to pass PageRank or participating in link schemes.
We encourage you to make changes to your site so that it meets our quality guidelines. Once you've made these changes, please submit your site for reconsideration in Google's search results.
If you find unnatural links to your site that you are unable
to control or remove, please provide the details in your reconsideration request.
If you have any questions about how to resolve this issue, please see our Webmaster Help Forum for support.

でしたが、新しく、

We've detected that some of the links pointing to your site are using techniques outside Google's Webmaster Guidelines.

We don't want to put any trust in links that are artificial or unnatural.
We recommend removing any unnatural links to your site.
However, we do realize that some links are outside of your control.
As a result, for this specific incident we are taking very targeted action on the unnatural links instead of your site as a whole.
If you are able to remove any of the links, please submit a reconsideration request,including the actions that you took.

If you have any questions, please visit our Webmaster Help Forum.

となりました。
多少表現も柔らかくなり、
不自然なリンクを排除することを「お奨めする」というようなニュアンスになっているかと思います。
なお、過去のメッセージは英語だけでなく日本語でも送付されていることが確認されていますが、再送されたイエローフラグなしのものは、英語のものしか確認できておりません。

今回のこの注意メールですが、この仕様以前つまりスパム認識している状態でメッセージが送られてきており、おそらく手動でペナルティ状態になっていると疑われるものに対しても送付されているという情報も入ってきております。
そのため、
イエローフラグなしのメッセージが来た=今はスパムと思われていない
ということではなく、ある条件に合致した“疑わしいもの”には送られておりイエローフラグなしの注意メールが来たからと言って、今何のペナルティも受けていないということは言い切れないものと思います。

また、イエローフラグなしとは言え、このようなメッセージが来た場合には何かしらGoogleが不自然と考えるリンクが存在していることは確かなようですから、
ウェブマスターツール等を利用してバックリンクを調査してみる必要はありそうです。
このメッセージが来たら目視される可能性もあると思いますので、
今一度危険なリンクがないか確認してみたほうが良いと思われます。

Google の新しい不自然リンク警告メッセージの対処法

13 years 7ヶ月 ago
米国 Google は2012年7月18日、PageRank(検索順位)操作を目的とした不自然なリンクを利用している全世界のウェブマスターに向けて、不自然リンクを警告するメッセージを送付したことが話題となった。いまこの記事をご覧になっているサイト担当者の方も受け取っている方がいるのではないだろうか。

HCD-Netサロン #29|社会とHCD 満席 若干数抽選あり

13 years 7ヶ月 ago
これからのイノベーションには、ソーシャルネットワーク、ワークショップ、参加型デザイン、異分野との繋がりやコラボレーション、などの活動も大切になっています。また、地域のためのデザイン、コミュニティデザイン、ソーシャルデザイン、BOPなど社会におけるデザインの役割も重要となってきています。
第29回のHCD-Netサロンでは、これからの社会でのHCDやUXデザインの役割を議論するために「社会とHCD」をテーマにしました。フューチャーセンターなどでご活躍されている野村恭彦氏と企業の枠やジャンルの枠にこだわらないコミュニティの活動をしている若杉浩一氏をゲストにお招きし、パネルディスカッション形式で「社会とHCD」について議論します。
皆様の参加をお待ちしています。
■タイトル:「第29回HCD-Netサロン:社会とHCD」
■日時: 8月 8日(水)18:30-20:40(受付は18:15より)
               懇親会21:00-22:30(希望者は事前申込)
■場所: 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
渋谷区神宮前5-53-67(地下鉄:表参道駅下車徒歩7分 )
■主催: HCD-Net
■定員: 40名(先着順)
■参加費:会員 2,000円、学生会員 1,000円、一般 5,000円、学生 2,000円
 懇親会参加費: 3,500円
■プログラム
・社会とHCD、山崎和彦(千葉工業大学教授)
・フューチャーセンターの活動、野村恭彦((株)フューチャーセッションズ代表)
・コミュニティデザインの活動、若杉浩一(内田洋行(株)ディレクター)
・ディスカッション
■講師略歴:野村恭彦 (のむらかたひこ)
株式会社フューチャーセッションズ代表取締役社長、博士(工学)。国際大学GLOCOM主幹研究員、K.I.T.虎ノ門大学院客員教授を併任。慶應義塾大学大学院理工学研究科
開放環境科学専攻 後期博士課程修了。富士ゼロックス株式会社にて同社の「ドキュメントからナレッジへ」の事業変革ビジョンづくりを経て、2000年に新規ナレッジサービス事業KDIを自ら立ち上げ、シニアマネジャーとして12年にわたりリード。2012年6月、グローバルなフューチャーセンター・ネットワークを構築し、企業、行政、NPOを横断する社会イノベーションをけん引するため、株式会社フューチャーセッションズを立ち上げる。著書に、「サラサラの組織」(共著/ダイヤモンド社)、「裏方ほどおいしい仕事はない」(プレジデント社)、「フューチャーセンターをつくろう」(プレジデント社)。翻訳監修に、「コミュニティ・オブ・プラクティス」(翔泳社)、「ゲームストーミング」(オライリージャパン)。
■講師略歴:若杉浩一(ワカスギ コウイチ)
株式会社 内田洋行テクニカルデザインセンター、デザイン・シニア・マネージャー。熊本県天草 生まれ。九州芸術工科大学 工業設計学科
卒業、1984年 株式会社 内田洋行 入社、デザイン課、企画課、知的生産性開発課を経て、T.D.C(テクニ
カルデザインセンター)部長。企業の枠やジャンルの枠にこだわらない活動を行う。杉の魅力をアピールし、日本中に杉のプロダクツを増やしていこうという運動を展開している日本全国スギダラケ倶楽部
設立。

好評につき、規定の人数に達しました。
一般応募も含めて増席分を抽選とさせていただきます。
抽選での参加を希望の方は下記申込方法の通りお申込みください。
申込期限は7月27日(金)正午までとします。
抽選結果は7月30日の予定。当選者にメールにてご連絡いたします。

 

これからのイノベーションには、ソーシャルネットワーク、ワークショップ、参加型デザイン、異分野との繋がりやコラボレーション、などの活動も大切になっています。また、地域のためのデザイン、コミュニティデザイン、ソーシャルデザイン、BOPなど社会におけるデザインの役割も重要となってきています。

第29回のHCD-Netサロンでは、これからの社会でのHCDやUXデザインの役割を議論するために「社会とHCD」をテーマにしました。フューチャーセンターなどでご活躍されている野村恭彦氏と企業の枠やジャンルの枠にこだわらないコミュニティの活動をしている若杉浩一氏をゲストにお招きし、パネルディスカッション形式で「社会とHCD」について議論します。
■タイトル:「第29回HCD-Netサロン:社会とHCD」
■日時:8月 8日(水)18:30-20:40(受付は18:15より)
                               21:00-22:30懇親会(希望者は事前申込)
■場所:東京ウィメンズプラザ ・視聴覚室
           渋谷区神宮前5-53-67(地下鉄:表参道駅下車徒歩7分 )
          http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
■主催:HCD-Net
■定員:40名(先着順)
■参加費:会員 2,000円、学生会員 1,000円、一般 5,000円、学生 2,000円
              懇親会参加費: 3,500円
■プログラム
・社会とHCD、山崎和彦(千葉工業大学教授)
・フューチャーセンターの活動、野村恭彦((株)フューチャーセッションズ代表)
・コミュニティデザインの活動、若杉浩一(パワープレイス(株)部長)
・ディスカッション
■講師略歴:野村恭彦 (のむらかたひこ)
株式会社フューチャーセッションズ代表取締役社長、博士(工学)。国際大学GLOCOM主幹研究員、K.I.T.虎ノ門大学院客員教授を併任。慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学専攻 後期博士課程修了。富士ゼロックス株式会社にて同社の「ドキュメントからナレッジへ」の事業変革ビジョンづくりを経て、2000年に新規ナレッジサービス事業KDIを自ら立ち上げ、シニアマネジャーとして12年にわたりリード。2012年6月、グローバルなフューチャーセンター・ネットワークを構築し、企業、行政、NPOを横断する社会イノベーションをけん引するため、株式会社フューチャーセッションズを立ち上げる。著書に、「サラサラの組織」(共著/ダイヤモンド社)、「裏方ほどおいしい仕事はない」(プレジデント社)、「フューチャーセンターをつくろう」(プレジデント社)。翻訳監修に、「コミュニティ・オブ・プラクティス」(翔泳社)、「ゲームストーミング」(オライリージャパン)。
■講師略歴:若杉浩一(ワカスギ コウイチ)
パワープレイス株式会社 リレーションデザインセンター 、インタラクションデザイン部 部長
(7月21日株式会社 内田洋行組織変更によりテクニカルデザインセンターの異動)。熊本県天草 生まれ。九州芸術工科大学 工業設計学科卒業、1984年 株式会社 内田洋行 入社、デザイン課、企画課、知的生産性開発課を経て、T.D.C(テクニカルデザインセンター)部長。企業の枠やジャンルの枠にこだわらない活動を行う。杉の魅力をアピールし、日本中に杉のプロダクツを増やしていこうという運動を展開している日本全国スギダラケ倶楽部設立。
■申し込み方法:
タイトルを「第29回HCD-Netサロン Waiting list参加希望」として
以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org まで
ご連絡ください。
-------------------------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
懇親会:出席 / 欠席
------------------------------------------------------
請求書をご希望の場合は本文にその旨と、 請求書のあて先と郵送先をご指定ください。 受付メールを事務局より返信いたします。 参加費の支払い方法の案内は 受付メールに記載されています。 受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で 届かない場合は事務局にご連絡ください。
山崎和彦

動画広告向け AdWords リリースのお知らせ

13 years 7ヶ月 ago
YouTube および動画広告エキスパート 粕谷 英司

YouTube には毎月、世界中から 8 億人のユーザーが集まります。この YouTube で宣伝することは、言ってみれば毎日オリンピックで広告宣伝しているようなものです。たった 1 つの動画でスタートアップのビジネスを軌道に乗せることさえ可能です(海外事例のご紹介)。このたび、より多くの企業様が動画をビジネスに活用していただけるよう、新しいサービス、ツールをリリースいたしました。

動画広告向け AdWords が、すべての広告主様にご利用いただけるようになりました。
検索連動型広告と同じように、動画広告向け AdWords をご利用いただけるようになりました。AdWords と同じ管理画面より動画広告の作成・管理を行い、料金はユーザーが広告を視聴した場合にのみ発生します。さらに、アカウントの作成から初めての動画プロモーションまで 5 分とかかりません。動画広告向け AdWords の特徴は以下のとおりです:

 

  • 最適なユーザーに絞り込んでリーチ: 広範なターゲット設定により、ターゲットしたいユーザー層に的確にリーチすることが可能です。たとえば、動画が YouTube の検索結果に表示されるようキーワードを設定したり、ユーザーの興味や関心に応じて動画広告を表示させたりすることもできます。世界最大規模のオンライン動画サイト YouTube と、数百万のウェブサイトで構成される Google ディスプレイ ネットワークよりユーザーにリーチできます。動画広告向け AdWords なら YouTube アカウントにリンクして、YouTube にある既存の動画をそのまま利用して動画キャンペーンを始めることができます。

  • 費用対効果の測定: YouTube 動画広告の利用で、ウェブサイトへのトラフィックは平均して 20 %、検索数は 5% 増加するという結果が出ています (Google Campaign Insights, 2011)。動画広告向け AdWords なら、動画を通じてどのようなブランド エンゲージメントが行われているかを把握することができます。最後まで動画を見たユーザー、ウェブサイトを訪れたユーザー、チャンネルに留まって他の動画を見たユーザー、動画を見た後にチャンネル登録したユーザーそれぞれについての数がわかります。

  • 視聴に応じたお支払い: TrueView 動画広告では、ユーザーが広告を視聴した場合にのみ料金が発生します。視聴することを選択しなかったユーザーや、すでに視聴済みのユーザーについての請求は発生しません。すなわち、予算は広告主様の動画に興味を持ったユーザーに集中されるのです。動画に Call-to-Action オーバーレイを表示して、ビジネス情報の公開、ウェブサイトへのトラフィックの誘導を行うこともできます。




潜在顧客に向けてアピールしたい動画がございましたら、動画広告向け AdWords で始めてみてください。設定方法につきましては、AdWords ヘルプセンターをご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

Google、無視している不自然リンクへの警告文の変更を発表【メッセージ現物あり】

13 years 7ヶ月 ago


Googleのマット・カッツ氏はGoogle+でのアナウンスを更新し、ランキングに影響を与えない、単なる通知としての不自然リンクの警告の文面を変更したことを明らかにした。新しいメッセージは順次再送されている模様。

- Google、無視している不自然リンクへの警告文の変更を発表【メッセージ現物あり】 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

500円で700ページのGoogle アナリティクス本の収録内容

13 years 7ヶ月 ago
発行の狙いみたいな話は、こちらに書きましたので、概要はそちらをまずご覧ください

ここでは、2012年7月リリース予定(7/23追記:リリースしました)のGoogle アナリティクス本の収録内容をイメージして頂きたいので、目次を全部お見せします。ただ本書は残念ながらあらゆるGoogle アナリティクスに関する情報を網羅している訳ではありません。予め収録対象外とさせてもらった範囲を下記に明示しておきます。

<収録対象外のコンテンツ>
・旧レポート画面(バージョン4)に関する内容
・非同期ga.js以外のトラッキングコードに関する内容
・モバイル計測(アプリ計測、ガラケー計測)に関する内容
・有料版のPremiumに関する内容
・各種APIに関する内容


それでは目次は以下でどうぞ。一番下まで見て頂いた方には、さらなる情報へのリンクも用意しましたので、お見逃しなく。

章-節-項 目次 ページ番号

0 本書について 8
0-1 本書の内容 8
0-2 本書の対象読者 9
0-3 本書の読み方 10
0-4 凡例 11


1 Google アナリティクスの導入と諸設定 13
1-1 Google アナリティクス アカウントの新規作成 13
1-2 プロファイルの設定画面へ移動する 22
1-3 追加で新しいプロファイルを作成する 27
1-4 プロファイルのプロファイル設定 31
1-5 プロファイルの目標設定 39
1-6 プロファイルの基本的なフィルタ 47
1-7 閲覧ユーザー管理 52
1-8 トラッキングコードの取得と実装 57
1-9 アカウントの設計方法(GAアカウント、プロパティ、プロファイル) 67
1-10 アカウントの編集 71
1-11 プロパティの編集 83
1-12 正規表現 91
1-13 カスタム フィルタ 96
1-14 カスタム フィルタの「詳細」と正規表現のキャプチャー機能 100
1-15複数のフィルタを管理する 104


2 データ収集の仕組み 108
2-1 サーバー・ログとビーコン型の違いと特徴 108
2-2 Google アナリティクスが収集しているデータ 109
2-3 GAのCookieと参照元、広告の手動パラメータの関係 111


3 主な指標と用語の意味 121
3-1 ページビュー数とイベント数 121
3-2 訪問数 127
3-3 ユーザー数 131
3-4 ページ滞在時間とサイト滞在時間 133
3-5 ページ別訪問数 136
3-6 訪問別ページ数(訪問別ページビュー) 138
3-7 新規とリピーター 141
3-8 リピートの回数とリピートの間隔 144
3-9 参照元 147
3-10 キーワード 151
3-11 ランディングページと直帰率 152
3-12 離脱ページと離脱率 153
3-13 コンバージョン数とコンバージョン率 154
3-14 ページの価値 157
3-15 平均目標値 160
3-16 (other)と(not set)と(not provided) 163


4 共通の機能 168
4-1 エクスポート(データ出力機能) 171
4-2 集計対象期間の選択 175
4-3 グラフの表示単位 179
4-4 並び替え機能 181
4-5 データ表示形式 184
4-6 各種検索機能 189
4-7 表示行数の指定 195
4-8 モーショングラフ 198
4-9 トレンドグラフの表示指標選択 206
4-10 メモ機能 210
4-11 ディメンションと指標 215
4-12 グラフに表示 219
4-13 マイレポートに追加 223
4-14 メール(ベータ版) 229
4-15 アドバンス セグメント 238
4-16 セカンダリ ディメンション 253
4-17 サンプリング 257
4-18 カスタマイズ 258


5 標準レポート > ユーザー 261
5-1 サマリー 262
5-2 ユーザーの分布 264
5-2-1 言語 264
5-2-2 地域 268
5-3 ユーザーの行動 273
5-3-1 新規とリピーター 273
5-3-2 リピートの回数や間隔 276
5-3-3 ユーザーのロイヤリティ 278
5-4 ユーザーの環境 280
5-4-1 ブラウザとOS 280
5-4-2 ネットワーク 285
5-5 モバイル 288
5-5-1 サマリー 288
5-5-2 デバイス 289
5-6 カスタム 299
5-6-1 カスタム変数(要タグのカスタマイズ) 299
5-6-2 ユーザー定義(要タグのカスタマイズ) 302
5-7 ユーザー フロー 304


6 標準レポート > 広告(AdWords)(要AdWordsのアカウントとの連携) 322
6-1 キャンペーン 323
6-2 広告キーワード 327
6-3 一致した検索クエリ 330
6-4 時間別 333
6-5 リンク先 URL 335
6-6 プレースメント 338
6-7 キーワードの掲載順位 341


7 標準レポート > トラフィック 345
7-1 サマリー 347
7-2 参照元 349
7-2-1 すべてのトラフィック 349
7-2-2 ノーリファラー 351
7-2-3 参照サイト 353
7-2-4 検索 355
7-2-5 キャンペーン 365
7-3 検索エンジン最適化(要ウェブマスター ツールとの連携) 367
7-3-1 検索クエリ 368
7-3-2 ランディング ページ 370
7-3-3 地域別サマリー 372
7-4 ソーシャル 374
7-4-1 サマリー 374
7-4-2 参照元 376
7-4-3 ページ 384
7-4-4 コンバージョン 388
7-4-5 ソーシャル プラグイン 391
7-4-6 ソーシャル ユーザー フロー 395


8 標準レポート > コンテンツ 397
8-1 サマリー 398
8-2 サイト コンテンツ 400
8-2-1 すべてのページ 400
8-2-2 ディレクトリ 413
8-2-3 ランディング ページ 416
8-2-4 離脱ページ 421
8-3 サイトの速度 423
8-3-1 サマリー 424
8-3-2 ページ読み込みのタイミング 427
8-3-3 ユーザー タイミング(要タグのカスタマイズ) 434
8-4 サイト内検索(要プロファイル設定) 435
8-4-1 サマリー 435
8-4-2 利用状況 437
8-4-3 サイト内クエリ 439
8-4-4 検索ページ分析 442
8-5 イベント(要タグのカスタマイズ) 445
8-5-1 サマリー 445
8-5-2 上位のイベント 447
8-5-3 ページ 450
8-5-4 イベント フロー 454
8-6 AdSense(要AdSenseアカウントとの連携) 463
8-6-1 サマリー 464
8-6-2 AdSenseのページ 467
8-6-3 AdSenseの参照URL 469
8-7 ウェブテスト(要テストの準備) 472
8-8 ページ解析 486


9 標準レポート > コンバージョン 488
9-1 目標(要プロファイルでの設定) 489
9-1-1 サマリー 490
9-1-2 目標URL 494
9-1-3 目標への遷移 496
9-1-4 目標到達プロセス 497
9-1-5 ゴールフロー 502
9-2 eコマース(要 e コマースの設定) 511
9-2-1 サマリー 512
9-2-2 商品の販売状況 515
9-2-3 販売実績 518
9-2-4 トランザクション 522
9-2-5 購入までの間隔 524
9-3 マルチチャネル(要プロファイルでの設定か eコマースの設定) 526
9-3-1 サマリー 527
9-3-2 アシスト コンバージョン 530
9-3-3 コンバージョン経路 545
9-3-4 期間 563
9-3-5 経路の数 565


10 ホーム > リアルタイム(ベータ版) 566
10-1 サマリー 567
10-2 地域 571
10-3 トラフィック 574
10-4 コンテンツ 581


11 ホーム > インテリジェンス イベント 584
11-1 サマリー 585
11-2 日別のイベント 599
11-3 週別のイベント 603
11-4 月別のイベント 605


12 ホーム > マイレポート一覧 606
12-1 サマリー 607
12-2 新しいマイレポート 623


13 カスタム レポート 628
13-1 サマリー 629
13-2 カスタム レポートの作成 633


14 トラッキングコードとそのカスタマイズ 648
14-1 標準のコード 648
14-2マルチドメイン/サブドメイン/ディレクトリ対応のカスタマイズ 650
14-3 バーチャル(仮想)ページビューのカスタマイズ 656
14-4 イベントトラッキング 658
14-5 検索エンジンの追加 660
14-6 カスタム変数とユーザー定義 662
14-7 eコマースタグ 667
14-8 複数の計測コードを貼る 669


15 各種ツール 670
15-1 Google Analytics Query Explorer 2 670
15-2 Excelへの取り込み(Excellent Analytics) 683


16 あとがき 697



ご覧の通り、各レポート項目などの解説が主です。決して、「Google アナリティクスを活用して、ウェブサイトをよくするテクニック」とか、「Google アナリティクスを利用して、サイトへの集客を倍にする方法」とか、「Google アナリティクスで、ECサイトで売上10倍の法則」なんて話は一切かいてありません。

目的が違うので、そういった話は収録しませんでした。そういう本はすでに多くありますので、是非そちらからお探し下さい。

数字で書くと、総ページ数は698ページ、約24万文字、図の点数は1000点余りです。ページの割には文字数が少なく図の点数が多いことがわかると思います。大変図が多く、その占める割合は高いです。細かくて何が書いてあるのか見えないマニュアル本にならないように、なるべく大きなサイズで画面のキャプチャーを貼っているからです。

サービスのラインナップ(案)と価格(案)などについてご興味がありましたら、こちらへどうぞ
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

700ページのGoogle アナリティクス本、500円からのラインナップで販売開始

13 years 7ヶ月 ago
発行の狙いみたいな話は、こちらに書きましたのでそちらをご覧ください。また収録内容については、こちらに書きましたので、目次などをご確認下さい。 購入ページはこちらです。

ここでは、2012年7月リリースのGoogle アナリティクス本のサービスの種類と価格について書いています。(2012/7/23更新しました。Abilieの審査待ちのバージョン以外は販売開始しました)

本(PDF)なのに、各種サービスの種類があるのかと不思議にお思いかもしれませんが、それがあるのです。閲覧の不便さや印刷可否、更新回数などで、値段を変えました。サービスの違いや脚注をよく読んで、決めて頂ければと思います。

利用頻度が高くないお客様は、使い勝手が少々悪くてもお安く提供します。多くのエンドユーザーの方は暫くこれだけでも十分ではないかと思う訳です。

利用頻度が高く、必要度の高いお客様には、使い勝手がよく、定期的に更新版をお送りすることで、常に最新情報に触れて頂きたいと思いますが、その代わりにお高い訳です。

では下記に決定版を貼っておきます。情報はGoogle アナリティクスの進化とともに古くなってしまう可能性は否定できないので、早く買って頂くほど、恐らくお得でしょう。一番下まで見て頂いた方には、さらなる情報へのリンクも用意しましたので、お見逃しなく




注1:2012/7発行号の内容は全て同じです。フォーマットや使用制限が異なるだけです
注2:AblilieのPDF販売は、特定のアプリ経由でしかそのPDFを閲覧できないという仕組みです
注3:差額を支払えばアップグレードするといったサービスはございません
注4:PDF更新版の2回目、3回目の発行号は、既存コンテンツの内容更新が主です
注5:PDF更新版は、発行者側都合で2回目、3回目が発行できなかったばあいは、1回目8,000円、2回目5,000円で精算します
注6:更新版は、2013/3発行の3号目が発行された後にお求めでも、値段は18,000円です
注7:更新版2012/11発行号、2013/3発行号だけの単品売りはありません
注8:更新版の途中解約は対応しておりません
注9:複製可能というのは、物理的な可否であって、著作権を放棄するという意味ではありません

注10:Word更新版は、顧客への教育資料など商用利用も許諾するライセンスです。詳細は別途となります


最後にこのPDF本の発行に合わせてGoogle アナリティクスのeラーニングのサービスを開始します。ご興味がありましたら、こちらもどうぞ。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

時間負荷など目に見えないものへのコスト感覚が大事 [週刊IFWA 2012/7/23]

13 years 7ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。
http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html

■ 時間負荷など目に見えないものへのコスト感覚が大事

僕らは目に見えやすいコスト、例えば外注費、ソフトウエア購入費などといったものに対しては、そこから得られる成果や効果から妥当性を考えることをよくしていると思います。

しかしパソコン購入などの場合に、ちょっとけちることで、スペックの低いパソコンを導入して、逆に社員の生産性が悪くなるということがあります。

どの部門の社員がどういう利用をしているかまで事前調査を、システム部門がしっかり行い、最適化することまで行っているところは、まだまだ少ないから生じる齟齬です。

アクセス解析などでも、サーバーログの集計を内製化している場合など、いつまで経っても集計が終わらないなどという愚痴をよく聞きます。そういう作業の待ち時間や、途中でのエラーなどによる時間のロスが出ます。

まあ使える予算が、部門別で費目別であるとか、いろんな制約があることは理解しつつも、こういった時間のロスや、初期段階で一部の人は想定できる様々な目に見えない労働時間の増加といったことは、認識されないことが多く、特に上の人にとっては実質的にコストの上乗せであるという認識になりにくいです。

多くの会社が裁量労働制という会社側に有利な精度を導入し、この時間という重要なコストをあまり気にしなくなることを心配しています。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012年6月の月間ベストリリース賞はワイデックス株式会社様に決定!!

13 years 7ヶ月 ago
すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2012年6月の月間ベストリリース賞はワイデックス株式会社様です。 2012年6月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら! ■News2uリリース 2012年6月の月間ベストリリース賞 ◎ワイデックス株式会社 ◎補聴器メーカー・ワイデックスが、5月31日、風力発電の消費者向けレーベル、『WindMade』の認定を受けた世界初の企業となりました。 (2012年06月03日13時00分) http://www.news2u.net/releases/99133 ■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント) 2012年6月のベストリリース賞は、ワイデックス株式会社さまの風力発電による電力利用を示す世界で初めての消費者向けマーク『WindMade』認定のニュースリリースです。 デンマークの補聴器専門メーカー・ワイデックス社のように、外資系企業の情報発信ツールとしてニュースリリースが活用される事例が増えてきています。 “世界初”といったトピックスは、マスメディア向けのプレスリリースとしても十分話題性のある内容だと思いますが、一方で、本国での活動内容を各地域で紹介していく際には、企業の知名度や活動内容についての関心の高さに地域によって温度差があるのも事実です。 今回、認定を受けた『WindMade』は、2010年にスタートした新しいもので一般への認知は低く、登場の背景や具体的な内容についてニュースリリース本文でも丁寧に紹介しています。 また、企業の活動の基本姿勢と実際の活動、これまでの受賞履歴など、会社の内容をしっかり紹介することで、企業としての信頼性をアピールしています。 省エネルギーや地球環境保全に対する継続的な取り組みをしている企業は多いと思います。今後、『WindMade』の認知が高まるにつれて、この世界初の認定企業であるという事実を伝えるニュースリリースの意味も増していく事だと思います。 ●選定のポイント外資系企業の日本法人による積極的なニュースリリースの活用企業の環境への取り組みの具体的な成果を伝える受賞リリースの紹介である企業姿勢や活動内容などを丁寧に説明する事で、企業理解を深める内容になっている過去の受賞歴が記載されている ●受賞コメント ワイデックス株式会社 マーケティング部 マネージャー 早野大介様 この度は月間ベストリリース賞をいただきありがとうございます。 今回受賞のリリースは弊社の取り組む環境経営の一つが、国連を含め多方面から認められるといううれしいニュースでしたが、弊社の商材である補聴器自体は、高齢化社会と言われながらも、なかなか注目されることが少ない製品なだけに、角度を変えた切り口でのチャレンジでした。 結果は月間ベストリリース賞! News2uさん主催の勉強会を通じ日々勉強中(勉強してよかった!)の弊社ですが、今回の受賞を励みに、ますますPR戦略を加速させたく考えております。 また改めて、さまざまな切り口で補聴器業界に目を向けていただけるようなリリースを発信してまいります。 ご期待ください。 末筆となりますが、ご指導いただいたNews2uさんはじめ、関係者皆様に感謝いたします。 ありがとうございました。 ワイデックス株式会社 営業本部長・金田茂幸様(左)  マーケティング部 マネージャー 早野大介様(右)   ワイデックス株式会社、ご受賞おめでとうございます。 
news2u

アトリビューションとリ・アロケーション

13 years 7ヶ月 ago

 この業界の人なら、「アトリビューション」というワードを聞いたことがあるだろうし、だいたい分かったつもりになっている方も多いだろう。しかし、これを「コンバージョンに至る広告を直前注入だけでなく、間接効果、アシスト効果も測定するもの」という認識であれば、一番肝心なところが分かっていないと言える。

 肝心なのは、配分の最適化を実際に行って、コスト削減する、ないしパフォーマンスを上げることころにある。実践して成果を出して初めて「アトリビューション」なのです。

 現状では、ディスプレイ広告、リスティング広告、自然検索によるコンバージョンパス分析が可能になった。
 さて、今後もっといくつかの方向に展開するであろうアトリビューションの進化の方向性を考えよう。
 
 ひとつは、マス広告を含めたアトリビューション分析である。
DSPを廻していると、TVスポットが入った瞬間、CTRがぐんと上がるのが分かる。テレビの効果があるのは当然分かっているが、どう測定するかは意外と難しい。
テレビという最強のプッシュメディアを使うと、ネット上にスパイクが起きる。これをうまく把握して、そこに二の矢を放って、テレビによって起きた波をより増幅させることができるといい。テレビで起こしたスパイクを放っておくのはもったいない。
 
 マス広告を含め、間接効果をどう評価するかは、商品カテゴリーやブランドごとに違いがある。そのためにもネット上のアトリビューションを分析し、情報への出会いからコンバージョンに至るカスタマージャーニーを見ておくことを、広告主の方々にはお薦めする。

 企業のマーケターに問われるのは、自分の担当するブランドにとって、ユーザーのブランド情報ファーストコンタクトから、何らかのアクションまでの、タイムラインをどう確認するかである。それはマーケティングの時間軸をどう最適に設定するかに繋がる。これでブランディング型訴求と刈り取り型の施策の配分や、メッセージ開発、シナリオ設計などが出来る。従来、経験的な感覚値でおこなっているこうした重要なマーケティングテーマもカスタマージャーニーを確認することが、かなり貢献するだろう。

 もうひとつのアトリビューションの進化の方向は、広告だけでなく、コンテンツも測定するということだ。コンテンツとはオウンドメディア内のコンテンツと、アーンドメディアにおける記事、PR記事である。
 記事を読んだユーザーに広告を当てた方が効果的であろうことは容易に想像はつく。ナーチャリングに相当するような「理解促進」を広告だけでなくPR手法も取り込んで行う方が良い結果を生む商品カテゴリーやブランドも多いはずだ。

 Hubspotなどはアドワーズを直接購入するような、どちらかというと中小規模の企業のインバウンドマーケティングに適しているが、プッシュとプルを最適化する大企業のマーケティングでは、(広告にも、PR戦略にも投資できる企業では)コンテンツのアトリビューションは重要なテーマのひとつになりそうだ。

 さて、アトリビューションを実践する上での課題も多い。
まずは、分析官がいないこと。
これは前回エントリーで書いたように、人材育成をやっていこうと思う。それしかない。

次に、コストを削減するための、あるいはパフォーマンスを上げるためのリアロケーションを実際に出来るかどうかである。
例えば、広告Aを削減して、その分広告Bを増やすとパフォーマンスが向上するという分析ができたとする。
組織を跨ぐとなると、予算削減されるAを担う部署が了承するかということになってしまう。また担当代理店が違うので、減らされる代理店の抵抗があるいうこともありうる。
その意味でも分析はサードパーティに任せたほうが理に適っている。

 「体温を計るだけでは病気は治らない。」
 
 これはレックス・ブリッグスの言

分析したら、その評価データに基づいた実際の再配分を行うことが重要である。
広告予算規模が大きい企業ほど、見直すことでのコスト削減や効果向上の成果が大きい。
10億使っていて、20%の最適化効果を得れば、同じパフォーマンス維持で2億のコスト削減が出来る。
もう広告メニューやサーチによるCPC、CPAだけを単純に並列させて「いい悪い」を言っている評価はナンセンスであることに早く気付こう。

Google、不自然リンク警告の適用範囲を拡大。無実のサイトにまでメッセージを送信し「透明化が目的、パニックを起こすな」とマット・カッツが忠告。

13 years 7ヶ月 ago


不自然なリンクに対する警告メッセージを7月20日にGoogleが大量に一斉送信した。今までと大きく異る点は、第三者の手による不自然なリンクに対しても警告メッセージを送り始めたこと。透明性を増すための前進というが混乱と批判を引き起こしている。

- Google、不自然リンク警告の適用範囲を拡大。無実のサイトにまでメッセージを送信し「透明化が目的、パニックを起こすな」とマット・カッツが忠告。 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

「最新のリンクをダウンロードする」オプションがGoogleウェブマスターツールに追加

13 years 7ヶ月 ago


Googleウェブマスターツールのバックリンクレポート(「サイトへのリンク」レポート)に「最新のリンクをダウンロードする」というオプションが追加された。

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2012Q1世界のノートPC向けハードドライブ、900ドル以上のSSD/HDDは3%しかない など

13 years 7ヶ月 ago
2012Q1世界のノートPC向けハードドライブ、900ドル以上のSSD/HDDは3%しかない
2012/7/20のiSuppliのリリースから。

http://www.isuppli.com/Memory-and-Storage/News/Pages/Hard-Drive-Based-PCs-Maintain-Near-Term-Dominance-over-SSDs-in-Notebook-Market.aspx

2012/7/20の週の米メール・マーケティング、Back to school向けが立ち上がる
2012/7/21のRetail Email Blogから。

http://www.retailemailblog.com/2012/07/week-end-trends-back-to-school-season.html
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

ブレインパッド「Rtoaster」とDAC「i-Effect」が連携

13 years 7ヶ月 ago
ブレインパッドのレコメンデーションエンジン「Rtoaster」とデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの広告配信プラットフォーム「i-Effect」が連携。広告主サイトにおける行動履歴を解析して、個々に最適な広告を自動生成して配信する。「i-Effect」はALBERTと連携して類似のソリューションを提携していたが、ブレインパッドでもそれが可能になるということか。
noreply@blogger.com (Kenji)

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