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電通と電通テック、リアルとソーシャルの連携促進

13 years 6ヶ月 ago
電通と電通テックが、「リアル×ソーシャル」で認知向上と参加性を高めるプロモーションサービス「Social_Box」を提供。アクアビットスパイラルズのソリューションを採用したようだ。また、O2O領域におけるコミュニケーションプランニングや新規サービス開発を目的とした電通グループ内横断のバーチャル組織「_(アンダーバー)」を発足。
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UNDER_BAR
http://team-underbar.com/
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ちなみに、「_」を「アンダーバー」と呼ぶのは和製英語であり、英語では「アンダースコア」と呼ぶ。
noreply@blogger.com (Kenji)

DAC、「Crisp Engage」を国内独占提供

13 years 6ヶ月 ago
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムがクリスプメディアと提携。スマートデバイス向けリッチ広告配信プラットフォーム「Crisp Engage」を日本で提供する。
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Crisp Media
http://www.crispmedia.com/
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noreply@blogger.com (Kenji)

「いいね!」ひとつで100メートル

13 years 6ヶ月 ago
ジョセフテイム氏が「いいね!」ひとつにつき100メートルを走る。その過程はフェイスブックで報告。ナイキジャパン。
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RUN Like ME
https://www.facebook.com/nikerunlikeme
https://www.facebook.com/nikerunjp/app_369867796400108
http://nike.jp/runlikeme/sp/
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noreply@blogger.com (Kenji)

パブリッシャー向けツールバーに広告ブロック機能

13 years 6ヶ月 ago
グーグルが「AdSense Publisher Toolbar」を「Google Publisher Toolbar」(Google サイト運営者向けツールバー)に改称。不適切な広告を直ちにブロックできる機能を追加。
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Block ads on your site with the updated Google Publisher Toolbar
http://adsense.blogspot.jp/2012/07/block-ads-on-your-site-with-updated_03.html
Google Publisher Toolbar
https://chrome.google.com/webstore/detail/omioeahgfecgfpfldejlnideemfidnkc
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noreply@blogger.com (Kenji)

『グーグル再審査リクエストの処理はただ今順番待ち』(海外&国内SEO情報ウォッチ)

13 years 6ヶ月 ago


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『グーグル再審査リクエストの処理はただ今順番待ち』、『アクセスがいきなり増え始める日はいつなのか?』、『粗悪な被リンクをチャラにして301リダイレクトすることは可能か?』など10記事+4記事。

- 『グーグル再審査リクエストの処理はただ今順番待ち』(海外&国内SEO情報ウォッチ) -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

米クーポン検索の種類は、店62%、商品24%、ブランド14% など

13 years 6ヶ月 ago
米クーポン検索の種類は、店62%、商品24%、ブランド14%
ShopAtHome.comの2012/6のBuy-Havior Reportから。

http://www.shopathome.com/Downloads/trend-report-june2012.pdf

欧州の旅行系サイト利用、英国がネット利用者の7割近くと最も高い
2012/7/6のcomScore Data Mineから。

http://www.comscoredatamine.com/2012/07/7-out-of-10-brits-surf-travel-sites/
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012/6電通売上、インタラクティブは対前年同期比121.7%、全体は105% など

13 years 6ヶ月 ago
2012/6電通売上、インタラクティブは対前年同期比121.7%、全体は105%
2012/7/6の電通のリリースから。

http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012081-0706.pdf

米地域広告ネットワーク、最も検索されるカテゴリーはレストラン
YPのQ2 2012Local Insights Digital Reportから。

http://img2.yp.com/radiant/radiant_assets_42706_YP-Local-Insights-Q2-2012.pdf
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2011年下期、米世帯の34%が固定電話を持っていないか、携帯電話しか保有していない など

13 years 6ヶ月 ago
2011年下期、米世帯の34%が固定電話を持っていないか、携帯電話しか保有していない
2012/6の米National Health Information Surveyの調査から。

http://www.cdc.gov/nchs/data/nhis/earlyrelease/wireless201206.pdf

2012/6末の携帯IP接続サービス契約数は103,456,900
2012/7/5の電気通信事業者協会のリリースから。

http://www.tca.or.jp/database/2012/06/
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

「エクスペリエンス・ビジョン」のワークショップ

13 years 6ヶ月 ago
8月23日(木)には、エクスペリエンス・ビジョンのワークショップも開催します。書籍を見ながら、ビジョン提案型デザイン手法を学ぶ、とてもよいチャンスです。
●エクスペリエンス・ビジョン・出版記念シンポジウム・ワークショップ
ユーザーや顧客の先見と展望(Vision)を探り、これを実現すべく、企業や組織がこれに沿った経験や体験をモノやコトを通して提供することを「エクスペリエンス・ビジョン」と名づけて提唱します。そのための手法は、構造化シナリオを核とした「ビジョン提案型デザイン手法」です。
書籍「エクスペリエンス・ビジョン」の出版を記念して、執筆メンバーが話題を提供し、実践ワークショップで学ぶ、シンポジウムを企画しました。また、当日はテンプレートデータなどが入っている「エクスペリエンス・ビジョン限定CD-ROM」も無料配布します。皆様の参加をお待ちしております。
■日 時:2012年8月23日(木)13:30-17:30 (受付は13:00より)
■会 場:首都大学東京サテライトキャンパス(秋葉原)
東京都千代田区外神田1-18-13(秋葉原ダイビル12階)
JR山手線、京浜東北線、総武線「秋葉原駅」から徒歩約1分
■定 員:50名(先着順)
■詳細申込はこちら
■参加費:会員 5,000円 一般 8,000円 学生 5,000円
※「エクスペリエンス・ビジョン」書籍付(不要の場合は2,000 円引きになります)
※「エクスペリエンス・ビジョン限定CD-ROM」付(テンプレートデータ・参考資料)
※日本人間工学会、日本デザイン学会、人間中心設計推進機構、ヒューマンインタフェース学会の会員は会員料金になります。
■プログラム:
13:30~13:40 開催挨拶 上田義弘(富士通デザイン)
13:40~14:55 手法の説明と掲載事例紹介
(1)「エクスペリエンス・ビジョンとは」山崎和彦(千葉工業大学)
(2)掲載事例紹介1 酒井桂(ヤフー)
(3)掲載事例紹介2 吉井誠(アイエスティ)
(4)掲載事例紹介3 在家加奈子(富士通デザイン)
15:10~17:20 エクスペリエンス・ビジョン実践ワークショップ
(1)実践ワークショップの概要  早川誠二(リコー)
(2)実践ワークショップ  郷健太郎(山梨大学)、柳田宏治(倉敷芸術科学大学)
(3)発表とディスカッション  高橋克実(ホロンクリエイト)
17:20~17:30 閉会挨拶 上田義弘(富士通デザイン)
HCD-Netでは、下記のイベント協力をしています。
8月23日(木)には、エクスペリエンス・ビジョンのワークショップも開催します。書籍を見ながら、ビジョン提案型デザイン手法を学ぶ、とてもよいチャンスです。
●「エクスペリエンス・ビジョン」出版記念シンポジウム・ワークショップ
ユーザーや顧客の先見と展望(Vision)を探り、これを実現すべく、企業や組織がこれに沿った経験や体験をモノやコトを通して提供することを「エクスペリエンス・ビジョン」と名づけて提唱します。そのための手法は、構造化シナリオを核とした「ビジョン提案型デザイン手法」です。書籍「エクスペリエンス・ビジョン: ユーザーを見つめてうれしい体験を企画するビジョン提案型デザイン手法」の出版を記念して、執筆メンバーが話題を提供し、実践ワークショップで学ぶ、シンポジウムを企画しました。また、当日はテンプレートデータなどが入っている「エクスペリエンス・ビジョン限定CD-ROM」も無料配布します。
皆様の参加をお待ちしております。
■日 時:2012年8月23日(木)13:30-17:30 (受付は13:00より)
東京都千代田区外神田1-18-13(秋葉原ダイビル12階)
JR山手線、京浜東北線、総武線「秋葉原駅」から徒歩約1分
■定 員:50名(先着順)
■参加費:会員 5,000円 一般 8,000円 学生 5,000円
※「エクスペリエンス・ビジョン」書籍付(不要の場合は2,000 円引きになります)
※「エクスペリエンス・ビジョン限定CD-ROM」付(テンプレートデータ・参考資料入り)
※日本人間工学会、日本デザイン学会、人間中心設計推進機構、HI学会の会員は会員料金になります。
※参加費のお支払は当日現金でお願いいたします。
■主 催:日本人間工学会アーゴデザイン部会
■共 催:ヒューマンインタフェース学会
■協 力:日本デザイン学会サービスイノベーションデザイン部会
人間中心設計推進機構、丸善出版株式会社
■プログラム:
13:30~13:40 開催挨拶 上田義弘(富士通デザイン株式会社)
13:40~14:55 [1]手法の説明と掲載事例紹介
(1)「エクスペリエンス・ビジョンとは」  山崎和彦(千葉工業大学)
(2)掲載事例紹介1 酒井桂(ヤフー株式会社)
(3)掲載事例紹介2 吉井誠(株式会社アイエスティ)
(4)掲載事例紹介3 在家加奈子(富士通デザイン株式会社)
15:10~17:20 [2]エクスペリエンス・ビジョン実践ワークショップ
(1)実践ワークショップの概要  早川誠二(株式会社リコー)
(2)実践ワークショップ  郷健太郎(山梨大学)、柳田宏治(倉敷芸術科学大学)
(3)発表とディスカッション  高橋克実(株式会社ホロンクリエイト)
17:20~17:30 閉会挨拶 上田義弘(富士通デザイン株式会社)
■シンポジウム終了後に懇親会を予定しております。
会 場 :産学交流ゾーン(秋葉原ダイビル5階)
参加費 :会員 3,000円 一般 3,000円 学生 1,500円
山崎和彦

サイトの所有権の確認手続きが簡単になる新しい取り組みについて

13 years 6ヶ月 ago
本日は、ウェブマスター ツールGoogle Apps などの Google のサービスにおいて、サイト(ドメイン)の確認がより簡単になる新しい取り組みについてご紹介します。
※こちらの取り組みは海外の事業者との提携によるものですが、日本でもご利用可能ですので、ご紹介させて頂きます。

Google の特定のサービスを利用する際に、検索クエリなど、機密性の高いデータを表示するため、ユーザーにサイトやドメインの所有権の確認が求められる場合があります。

その際に私たちがサポートしている確認方法の 1 つは、ドメイン レジストラを利用した確認方法 です。現在この方法は所有権を証明するために、ユーザーが手動で DNS の TXT レコード を作成する必要があります。多くのユーザーにとって、これは難易度が高く、実施が困難な場合があります。

そこでドメインの取得に Go DaddyeNom を利用されている場合、ガイダンスに従っていくつかの簡単な手続きでドメインの確認をしていただくことでウェブマスターツールにも簡単に登録できる、シンプルな所有権の確認方法を導入しました。

サイトの所有権の確認をする際に、そのドメインが eNom または Go Daddy で管理されている場合、次のような画面が表示されます。



この確認方法を選択するとポップアップウィンドウが起動し、ログイン画面が表示されますので、ドメインを管理している事業者に登録しているアカウントの ID とパスワードを使用してログインしてください。
※以降の手続画面は英語となります。



初回ログイン時には、Google のサイトの所有権の確認手続きにあなたを代理して事業者がアクセスすることを承認するよう求められます。



次にサイトの所有権の確認画面になりますので、このドメインの所有権の確認をする場合は "Yes" を選択してください。



手続きは以上です!手続きが終了するとすぐにあなたのドメインが自動的に登録され、確認メッセージが表示されます。



また、Bluehost をご利用のお客様は、近い将来今回ご紹介した簡単な確認手続きをご利用いだけるようになります。Google はさらに多くのユーザーに簡単に所有権の確認手続きをご利用頂けるよう新たなパートナーとの提携を検討しています。この取り組みに関心のある日本のドメイン登録サービスやホスティングサービスの方は こちらのフォーム からご連絡ください。

この記事に関するコメントやご意見・ご感想は、ウェブマスター ヘルプフォーラム までお寄せください。

サイトの所有権の確認手続きが簡単になる新しい取り組みについて

13 years 6ヶ月 ago
本日は、ウェブマスター ツールGoogle Apps などの Google のサービスにおいて、サイト(ドメイン)の確認がより簡単になる新しい取り組みについてご紹介します。
※こちらの取り組みは海外の事業者との提携によるものですが、日本でもご利用可能ですので、ご紹介させて頂きます。

Google の特定のサービスを利用する際に、検索クエリなど、機密性の高いデータを表示するため、ユーザーにサイトやドメインの所有権の確認が求められる場合があります。

その際に私たちがサポートしている確認方法の 1 つは、ドメイン レジストラを利用した確認方法 です。現在この方法は所有権を証明するために、ユーザーが手動で DNS の TXT レコード を作成する必要があります。多くのユーザーにとって、これは難易度が高く、実施が困難な場合があります。

そこでドメインの取得に Go DaddyeNom を利用されている場合、ガイダンスに従っていくつかの簡単な手続きでドメインの確認をしていただくことでウェブマスターツールにも簡単に登録できる、シンプルな所有権の確認方法を導入しました。

サイトの所有権の確認をする際に、そのドメインが eNom または Go Daddy で管理されている場合、次のような画面が表示されます。



この確認方法を選択するとポップアップウィンドウが起動し、ログイン画面が表示されますので、ドメインを管理している事業者に登録しているアカウントの ID とパスワードを使用してログインしてください。
※以降の手続画面は英語となります。



初回ログイン時には、Google のサイトの所有権の確認手続きにあなたを代理して事業者がアクセスすることを承認するよう求められます。



次にサイトの所有権の確認画面になりますので、このドメインの所有権の確認をする場合は "Yes" を選択してください。



手続きは以上です!手続きが終了するとすぐにあなたのドメインが自動的に登録され、確認メッセージが表示されます。



また、Bluehost をご利用のお客様は、近い将来今回ご紹介した簡単な確認手続きをご利用いだけるようになります。Google はさらに多くのユーザーに簡単に所有権の確認手続きをご利用頂けるよう新たなパートナーとの提携を検討しています。この取り組みに関心のある日本のドメイン登録サービスやホスティングサービスの方は こちらのフォーム からご連絡ください。

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