リンクの否認ツールが、ファイルの記述が間違っているときにエラーを通知
リンクの否認ツールで送信したファイルの記述が不適切だった場合に、記述の間違いや拡張子が.txtでないファイルに対して警告メッセージを表示すようになった。不適切なファイルは送信に失敗する。
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広告主、アドバタイザー・・・、広告の発注者ってことですよね。これからも広告を出稿したり、制作したりすることには変わりないんだが、いわゆる「広告」を買うばかりがブランド側の施策ではない。ではないどころか、ブランドが自社でやることがグンと増えて、ペイドメディアの発注者であるところの「広告主」ってワードがブランド側の立場をぴったり表す言葉にはならなくなってくる。
ブランドはオウンドメディアを中核に、またDMPなどによって顧客と未来の顧客をデータベース化して、都度ベストな方法でベストなタイミングでマッチングされたメッセージをプッシュできるようになる。
そもそも配信先データベースはブランドが持っていて、買う側の論理(買いたい価格で買いたいタイミング)で掲載面だけ買うことになってくる。
そもそも広告主というワードには、メディアの掲載基準をクリアした発注者かどうかと、最終責任者である立場を明確にする意味がある。SSP側の仕組みで、掲載面のサプライサイドとバイイングサイドとで都度マッチングが行われると、メディアやビークルごとに掲載基準でこの業種はだめだとか、いいとか。広告代理店の営業が中に入って、どうだこうだする必要もない。
ペイドメディアの売り買いでさえそうなると、なお「広告主」って、これからのブランド側、マーケター側を示すワードではなくなるのではないでしょうか。
広告主協会がアドバタイザーズ協会に名称変更して久しいが、業界ではやはり「広告主」って言う。滑舌の悪い代理店の経営者のせいで、「アドバタイザー」って普及しないわけではないだろうが、アドだけでもないマーケティング活動の主体を、ブランドというかマーケターというか、いずれも合意がないと通じないが、「広告主」の方どう思います?
2013年6月28日に、LINE@初の公式ガイドブックが出版されます!!
<目次>
第1章 LINE@を理解して戦略を立てる法則
第2章 運用する前の準備・設定の法則
第3章 店舗やWebで友だちを獲得する法則
第4章 確実に読まれるメッセージを作る法則
第5章 メッセージを配信して集客する法則
第6章 売り上げを伸ばすクーポン配信の法則
第7章 データを分析して運用を改善する法則
第8章 お店の力を結集して運用効果を上げる法則
うちの松田かおりと植原正太郎が夜なべして書き上げました。数十店のLINE@運用先行店へのインタビューをベースに、実践的なノウハウを100個の法則としてまとめています。
そして、本日会社からもリリースを出しましたが、本書の出版を機に、トライバルメディアハウスではLINE@アカウントの販売代行、開設・運用支援サービスの提供を開始します。
※LINE@は、国内4,500万人以上が利用するLINEで皆さんのお店が紹介され、クーポンやお得情報の発信ができ、集客に繋がるLINEの店舗オーナー様向けサービスです
全国チェーンや複数店舗オーナー様、また商店街やショッピングセンターなどを対象に、LINE@アカウントの戦略策定、開設・運用支援などを行ってまいります。
ということで、LINE@の強みや効果の解説、実際の導入店舗の声などを聞く出版記念セミナーを下記の通り実施します。
セミナーには、LINE株式会社から田端信太郎氏、事例紹介ではPARCO様とタワーレコード様をお迎えし、LINE@の最新動向から活用最前線の奮闘ぶりまでわかりやすく解説して頂きます。ぜひふるってご応募ください!
<セミナー概要>
● 日時:2013年7月10日(水) 14:00~17:45
● 会場:赤坂ツインタワーカンファレンスセンター
● 定員:150名
● 料金:5,000円
● 申込締切:6月28日(金)
● プログラムの詳細はこちら!
※セミナー参加者の皆さま全員に書籍『LINE@公式ガイド』(定価2,310円)をプレゼント致します
皆さまのご参加、お待ちしております!
<参考情報>
● 書籍出版に関するリリースはこちら(PDF)
● LINE@アカウントの代理販売、開設・運用支援サービスに関するリリースはこちら(PDF)
すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2013年2月の月間ベストリリース賞は株式会社日立ライフ様です。
2013年2月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら!
News2uリリース 2013年2月の月間ベストリリース賞
株式会社日立ライフ様
【日立ライフ】2月5日(火)夜10時~、日経スペシャル「ガイアの夜明け」(テレビ東京)で弊社のホテル事業が紹介されます。(2013年2月4日 17時15分)
2013年2月のベストリリース賞は、テレビ取材とその放送について、より多くの方に伝えるための株式会社日立ライフさまのニュースリリースです。
マスメディアに依存せずに情報を発信できることが、ネットPRの魅力の一つでもあります。雑誌や新聞、テレビなどで企業が紹介されることは、中堅中小企業ではなかなか難しいことです。
一方で、取材を受けたり、マスメディアで紹介されたという事実をより多くの人に知ってもらう手段として、ニュースリリースを活用している事例も増えてきました。
ニュースリリースはタイミングも大事です。雑誌や新聞で紹介されたことは後からの情報でも確認することができますが、テレビの場合は、その時間に番組を見てもらう必要があります。
今回受賞したニュースリリースは、放送日前日に発信されており、この情報をきっかけに番組をご覧になった方もあったかと思います。
実は、このテレビでの紹介については、案内ハガキを送付するなど、インターネット以外での告知活動も丁寧に展開していた点も、すばらしいと思いました。
ネットの即時性を活用して、丁寧な情報発信をしていくことのお手本となるニュースリリースです。

株式会社日立ライフ 浅野 卓也様
この度は、栄えある賞を賜りまして大変光栄に存じます。
選出頂きました審査委員各位へ心より御礼申し上げます。本リリースは、テレビ番組(ガイアの夜明け)の放送に伴い、できる限り多くの方々にリアルタイムで番組を視聴して頂こうと考え実施したものです。
特に今回は、またと無い絶好のチャンスと捉え、ニュースリリース(News2u)のみならず、取引先への案内はがき送付、従業員各自による案内メール送信、自社インターネットWebサイト(日立ライフおよびホテル)および日立製作所イントラネットWebサイトへの案内掲載(日立グループ従業員30万人対象)など、ありとあらゆる方法で拡散を図りました。
結果、本番組の影響力はもとより、各PRの相乗効果も相俟って、お客様だけではなくその他のステークホルダーからも予想を超える大きな反響がありました。
お蔭様で、客室数が約2倍になったにも関わらず、わずか数ヶ月で単月黒字を達成することができました。今後、当ホテルのサービス拡充(日本食メニュー・各種イベント開催)と共に、News2uのニュースリリースを上手に活用しながら、更なるPRに努めて参りますので、今後とも宜しくお願い致します。
株式会社日立ライフ様、ご受賞おめでとうございます。
ベムは昔、ダイレクトマーケティング事業をクライアントと合弁会社をつくって行う案件の担当をしたことがある。最初は広報事業だったが、ビジネスとして拡大していく。その拡大とは、当初のメイン商材で顧客になってくれた会員に対するいわゆるリストマーケティングになったからだ。具体的にいうと、数万円以上する年1回の限定販売商品を頒布するメンバー会員を募り、この数万人の顧客に対するマーチャンダイジングをするモデルになった。限定された顧客リストに対して、モノやサービスを開発するのだ。これは実に面白い体験だった。
この経験で認識したのは、マーチャンダイジングこそが最強のコミュニケーションだということだ。「あなたのためにつくったこの商品(サービス)です。」というメッセージは強い。もちろん売れないものもたくさんあった。半分メーカー、半分デパートの外商のような仕事は広告会社の人間としては実に新鮮だった。
通販マーケティングは基本的に、まずは不特定多数に告知して、商品の購買を促し、顧客化したあとのリテンションを促すものだが、特定の顧客リストに対するマーケティングをしようとすると、肝心なのはマーチャンダイジングだ。
新規顧客獲得、リピート、ロイヤルティ獲得というCRMの概念に、DMPによる商品開発でLTV最大化を組み込む時代が来ていると思う。
つまり、既存商品の販売量をKGIとして、コミュニケーションを問うことばかりするのではなく、ロイヤルユーザーと伴に商品開発をするということだ。
メーカー思考だと、シーズが特定されていると思いがちだが、実は顧客をベースにマーケティングしているので、今の上顧客は何を欲しているかを探索して、あらゆる商品やサービスを提供するという意識に転換しないといけない。シーズは顧客の方なのである。
特にマスブランドの企業がダイレクトマーケティングをするということは、むしろそういうことなのではないだろうか。メーカー思考ではなく、リテーラーになったつもりで、顧客視点で、ダイナミックなマーチャンタイジングを行う発想を取り込む必要がマスブランド企業にはある。
この思考が、従来のマスマーケティング事業部と融合することが、B to C企業全体のマーケティングを変革することに繋がる。
商品力を問わず、コミュニケーションだけ最適化するダイレクトマーケティングには限界があると同時に、マスマーケティング商材を抱える企業内でのシナジーが効かない。マス企業のダイレクトマーケティング部門の使命は、独立事業部として売上げ利益を上げるだけでなく、直接顧客を知っているからこそ出来る顧客視点のマーケティングを全事業の資産として生かすことだ。
よって、企業がプライベートDMPを構築していくためには、CRM事業部門の参画が欠かせない。
ダイレクトマーケティングしかしない通販事業者にも当然DMPがマーチャンダイジングに活用のチャンスはあるが、マスマーケティング企業こそ、せっかくダイレクト事業をもっているなら、これらを繋ぐことが求められる。
つまり、経営トップがこれを理解し、経営判断することが求められるのだ。
Googleのマット・カッツは、ネガティブSEOの存在をあらためて否定した。ネガティブSEOとは、不正な手段を使ってあなたのサイトの順位を第三者が下げようとする企みを意味する。ネガティブSEOが成功したという事例の大半は標的となったサイトのもともと問題がある。
- ネガティブSEOはうまくいかない、Googleマット・カッツがあらためて否定 -
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ニューズ・ツー・ユーが運営する、ニュースリリースポータルサイト「News2u.net」で公開中のニュースリリースの月間アクセスランキングをご紹介します。
5月の上位10位にランクインしたニュースリリースは以下になります!
「News2u.net」週間アクセスランキング5月もニューズ・ツー・ユーのサービスからニュースリリースを配信してくださった、たくさんの企業のご担当者様、ありがとうございました。
「News2u.net」とは「News2u.net」はニューズ・ツー・ユーが運営する、ニュースリリース専門のポータルサイトです。「News2uリリース」から配信された会員企業のニュースリリースを掲載しています。
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果物や野菜、肉、料理に関する栄養成分の情報をナレッジグラフに表示するようにGoogleは機能を拡張した。またレッジグラフによる観光地の情報の表示形式を2種類追加した。Google検索の未来を知る上でナレッジグラフは注目しなければならない機能だ。
- Googleナレッジグラフが栄養素の情報を表示&観光地スポットに2種類の表示形式を追加 -
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