Aggregator

Googleのセマンティックはここまで向上している 〜 意味が同じ言葉を検索結果で太字表示

12 years 8ヶ月 ago

ものごとの意味を理解する、いわゆるセマンティックにおけるGoogleの能力は著しく向上している。検索クエリには含まれていなくても検索結果でボールド表示されるワードがある。意味を理解できている証拠にほかならない。

- Googleのセマンティックはここまで向上している 〜 意味が同じ言葉を検索結果で太字表示 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

『コトラーのマーケティング3.0』を読んでいまいちピンとこなかったあなたへ

12 years 8ヶ月 ago

先週、トランスコスモスの萩原さんがFacebookで紹介していた、グロービス著 『実況 マーケティング教室』 (PHP)にビビッときたので、早速週末読んでみたんですけど、この本、滅茶苦茶良い本です。マーケティングに従事している方、必読の書です。


[実況]マーケティング教室 (グロービスMBA集中講義)[実況]マーケティング教室 (グロービスMBA集中講義)
グロービス

PHP研究所
売り上げランキング : 4799

Amazonで詳しく見る


マーケティング理論については、それ相応の理解をしている自信がある、という方にとっても、かなり頭の中を整理してくれる良著です。そして、以前 『コトラーのマーケティング3.0』 を読んだけど、ぶっちゃけイマイチよくわからなかったんだよね…という方にもお勧めです。すべてではありませんが、同書の中で解説されている重要なポイントは理解することができると思います。

そしてこの本、コトラーのマーケティング3.0でも語られている 『共創マーケティング』 を理解する上でも最適な一冊になっています。以下に要点を整理しておきます。


● マーケティングは1.0から2.0、そして3.0へ

冒頭でマーケティングコンセプトの変遷が整理されています。生産志向・販売志向だったマーケティング1.0、消費者志向のマーケティング2.0、そして、マーケティングは、ブランド認知や個人の無意識をも巻き込んだ認知科学的な分野に進むとしています。


次に、マーケティング1.0を 「T型フォード」、マーケティング2.0を 「米国市場におけるハーレーダビッドソン vs ホンダ」 を例に、見事なわかりやすさで解説が進みます。すべてが 「歴史(流れ)」 と 「事例」 の掛け算で説明されるので、とてもわかりやすいはずです。マーケティング2.0では、最も一般的な戦略概念であるSTPについて説明されています。

 ・ S:Segmentation
 ・ T:Targeting
 ・ P:Positioning

ほぼ単一の市場にほぼ単一の商品で商売をしていた時代が、競合の参入によって破壊されると、マーケティングはSTPを重視するマーケティング2.0に移行します。


● マーケティング2.0は次第にレッドオーシャン化する

しかし、その後 「成熟した市場では、競合他社も消費者にも近代的マーケティング(マーケティング2.0)が浸透しきってしまった帰結として、各企業それぞれが見動きがとれないこう着した状態に陥ってしまう」 としています。

これは、ありとあらゆるポジショニングマップをつくっても、すべてのマップに、もはや空白の空きスペースが残っていない状態を指し、すべてのマーケットでし烈な競争が行われるレッドオーシャン(血の海)化を意味します。


● 「マーケティング=売れる仕組み化」 の限界

市場を切り刻み(セグメンテーション)、ターゲティングを狭めれば狭めるほど、ポジショニングマップに空きスペースは見つけやすくなりますが、同時にマーケットサイズはニッチ化していきます。そのため、大きな市場が欲しい飲料や食品、日雑メーカーのようなマスマーケティング企業は、マーケティング2.0のSTPを脱却しないと、新たな成長戦略は描けないことを示唆します。


● マーケティングコミュニケーションのABCDマトリクス(※秀逸!)

そして、いよいよ本書は 「マーケティング3.0」 の解説へと進んで行きます。本書で感動したのはこちらの図。みなさん、「ジョハリの窓」 はご存知でしょうか(Wikipedia ⇒ ジョハリの窓

本書では、「自分」 を 「企業(自社)」 に、「相手」 を 「顧客」 に置き換えて以下の4つの象限を提示しています。

※私は、D領域の 「新しいマーケティング」 のひとつに、「価値共創」 があると捉えました

本書では、どんな優秀な企業であっても、マーケティング2.0について理想的にやり尽くしているわけではない。そのため、マーケティング3.0に進まず、2.0をやり尽くすという選択肢もあるだろう。しかし、製品のコモディティ化や、さまざまなマーケティングのジレンマ(顧客重視の売り手の論理という矛盾の露呈)などを鑑みると、現在のマーケティング2.0ではたどりつけない領域が存在するとして、P&Gの 「コネクト&デベロップ」 を事例として紹介しています。

※P&Gのコネクト&デベロップは、企業、研究機関、サプライヤー、小売取引先、製造委託会社、そしてときには競合他社も含め、「すぐれた製品・サービスを通じて、お客様の製品をよりよいものにする」という企業目的を実現するための、重要な経営戦略とされています(詳しくはP&G社のサイトを参照のこと)

そして本書は、「ブルーオーシャンはD領域において発見される」 としています。D領域いおいて発見されたインサイトや新しいビジネスは模倣がされにくいため、一定の期間、その市場で大きな優位性を獲得します。

逆に、BとCの領域では、いかに注力、徹底していったとしても、各競合が明示的な土俵で勝負を展開する以上、市場はレッドオーシャン化しやすいとしています。


● STPでは満たせない 「主観的な満足感」

従来から、「製品には2つの価値がある」 と言われます。それはつまり、客観的な部分(性能面など)と、主観的な部分(個人的な満足感)です。フィジカルベネフィット(物理的便益)とメンタルベネフィット(精神的便益)と言われることもあります。

本書では、市場の成熟化や消費者の情報行動などの変化によって、市場での競争は、高性能信仰に代表される 「客観的価値」 から、消費者がその使用価値をどう捉えるかという 「主観的価値」 に移行していると説きます。


● 主観は消費者の中にある

そして、本書を読んでいて、再度ハッとしたのがここです。「客観」 は企業がつくれるが、「主観」 は消費者の中にある。とても当たり前のことかもしれませんが、だからこそ企業は従来のマーケティングリサーチや、近年注目される観察調査(行動観察)など、さまざまな活動によって、消費者の 「主観」 を把握しなければならない。マーケティング2.0の限界が見え始めてきた現在ならなおさらです。


● 主観的価値観重視の中で何をどう売るべきか

ここで本書は、ディズニーランドの事例をあげます。詳しくは本書を読んでいただきたいのですが、私はここでブラー化による製造業のサービス化 (PDF)とサービス・ドミナント・ロジック(S-Dロジック)を想起しました。S-Dロジックは、すべての事業をサービス業と規定します。そして、消費者を 「消費をする者」 ではなく 共に価値を競争する 「価値共創者」 と捉え、サービス(+製品)の価値は購入時点ではなく(購入した後の)使用時点で継続的に発生するとする考え方です。


● “I 対 You” から “We” へ

そして本書は最後に 「コ・ワーク(協働)する “we” (積極参加する消費者)」 という考え方を提示し、『 “we” においては、「企業か顧客か」 という区別の優先順位は下がる』 と結んでいます。


うーん、しびれました。先週からAmazonで入手しにくくなっていますが、ぜひ手に取ってみてください ⇒ グロービス著 『実況 マーケティング教室』(PHP)

ということで、本書からとても多くの気づきをもらえました。マーケティング2.0の次の一手として、ぜひ拙著 『次世代共創マーケティング』 とあわせて読んで頂きたい一冊です。

いよいよ明後日1/22発売です。水曜日頃から全国の書店でも並び始めると思いますので、ぜひ手に取ってみてください!

次世代共創マーケティング次世代共創マーケティング
池田 紀行,山崎 晴生

SBクリエイティブ 2014-01-22
売り上げランキング : 19815

Amazonで詳しく見る

池田紀行

デキる社員は “Task(What)” だけでなく “Who” を意識している

12 years 8ヶ月 ago

皆さんは毎日、上司からの指示やクライアントへのレポートなど、いろいろな人からいろいろな仕事を依頼されていると思います。

To Doリストを作成して、「抜け漏れ」をなくすように注意している人も多いと思いますが、このTo Doリスト、ややもすると、弊害が出てきます。

それは、目の前の仕事を単なるTaskにしてしまうことによる弊害です。To Doリスト=Taskリストという状態です。

依頼された仕事(Task)を、期日までに過不足なくこなせば、とがめられることは少ないでしょう。

でも、デキる社員は、もうひとつ意識していることがあります。

それは、”Task (What)” だけでなく、”Who” を意識していることです。

依頼された仕事(Task)は、依頼主(Who:上司やクライアント)がなんのために自分に依頼した仕事なのかを想像しているのです。

例えば、ある分野において調査して欲しいことがあったとします。私は、ある社員に「AAについて現状を調べてみてくれる?」と依頼します。

一般的な社員は、「依頼されたAAに調査に関するレポートを送付します。ご確認をお願いします」とメールをくれますが、一方、デキる社員からは下記のようなメールがきます。


(1) 依頼された調査報告書を送ります(目的の再確認):What
(2) ポイントはAAとBBとCCでした(概要サマリー):What
(3) これらの状況から、選択すべき方向性はBBだと思います(選択肢の提示):What+Who
(4) その理由はDDです(意見):Who


上記の(1)~(2)を満たしていれば、部下自身のTaskとしては完了かもしれません。でも、依頼主(上司など)にとってのTaskは、「調査・分析」ではなく、「調査・分析」内容をもとに「方向性を決めること」や「さらに深堀する必要性があるかどうかの判断」だったりします。この場合、上司は部下から納品された(1)~(2)のレポートを見て、ゼロから「検討」と「判断・決断」をする必要があります。

デキる部下は、上司が何のためにこの仕事を依頼してきたのか、このレポートによって何をしようとしているのか、というところを先読みして仕事をしています(先読みするために、仕事の依頼時に背景や目的を確認してきます)。すると、上司は「検討」や「判断・決断」スピードを速めることができます。

もちろん、「そんなの上司の仕事だろ!」 「そうしてほしいならそういう仕事の依頼をしろ」という意見もあるでしょう。それは当然です。

でも一方で、「デキる部下は上司の仕事を取る」のです。部下がどんどん上司の仕事に領域侵犯してくるから、上司はどんどん楽になって別のことができるようになる。

結果、上司は別の仕事や、もうひとつ上のランクの仕事に集中できるようになり、当初の仕事はその部下が全面的に任されるようになる。そうすれば、その部下は昇進したり、昇格したり、年俸が増えていきます。

目の前の仕事は、誰(Who)が何(What)をするためのものなのか。

仕事は人がするものです。であれば、すべからくすべての仕事には「意味」や「背景」、「目的」があります。

TaskをWhatとしてだけでなく、つねにWhoとひもづけて行うこと。

それが伸びる人間に共通している仕事術のような気がします。

池田紀行

フェイスブック、米国第2位のネット広告媒体に

12 years 8ヶ月 ago
イーマーケッターの推計によると、フェイスブックが2013年のアメリカのデジタル広告収入でマイクロソフトやヤフーを抜き、グーグルに次ぐ2位に。
------------------------------
Mobile Growth Pushes Facebook to Become No. 2 US Digital Ad Seller
http://www.emarketer.com/Article/Mobile-Growth-Pushes-Facebook-Become-No-2-US-Digital-Ad-Seller/1010469
------------------------------

米国最強投資家からのシンプルすぎるアドバイス「会社の運命を自分で決めたいなら、利益を出せ」

12 years 8ヶ月 ago
日本でもスタートアップに数千万はもちろんのこと、数億円単位の投資が普通に行われる時代になってきた最近。そんな環境の変化が喜ばしくもあり、若手のスタートアップ経営者が羨ましくもある40代に入った中堅経営者でもある私です。今 … 続きを読む

波を見るより先にプログラムで再現する13歳

12 years 8ヶ月 ago
13歳のデジタルキッズと学ぶ2014年のWeb解析で書いたような経緯で、子どもは4つのサイトを持ち、がんばって更新しています。 中学1年生の授業では「物理」はまだ始まってませんが、冬休み中に塾で習って興味を持ったようです。 塾から家に帰る途中の電車の中でさっそく、振り子をプログラミングでシミュレーションしてみた様子。 息子のブログ記事「振り子もどき」から引用: 電車内で物理の勉強をしていたら振り子を再現するプログラムを作りたくなり、とりあえずここまで作ってみました。   え、習った理論をプログラミングで再現して確かめるってこと?! スゲー!!! 動く結果はこちら→「振り子もどき」 ※まだ途中のため重力を加味した動きにはなってません さらに波をシミュレーション その二日後には、波をシミュレーションした結果をブログにポストしてました。 動く実物はこちら window.onload = function() { // canvas要素 var canvas =...

SEOのために、商品名やカテゴリ階層をURLに入れる必要はない

12 years 8ヶ月 ago

SEOの効果を期待して、商品やサービスの名前、あるいはジャンルや地域などそれらのアイテムが含まれるカテゴリを必ずしもURLに含める必要はない。またキーワードをURLに含める必要もない。

- SEOのために、商品名やカテゴリ階層をURLに入れる必要はない -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

「被リンクは悪」「リンクは終わった」……それは大きな勘違いだ【海外&国内SEO情報ウォッチ】

12 years 8ヶ月 ago

Web担当者Forumの連載コーナー、「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『被リンクは悪」「リンクは終わった」……それは大きな勘違いだ』、『不自然リンクの手動対策を5分で解除する方法!?』、『リンク否認ツールが順位の回復に役立つ:15%――どういうこと?』など10記事+4記事。

- 「被リンクは悪」「リンクは終わった」……それは大きな勘違いだ【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

CPI x CSS Nite「After Dark」(6)『わかりやすい文章の10大原則の、+5原則』が終了しました

12 years 8ヶ月 ago

2014年1月15日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームでCPI x CSS Nite「After Dark」(6)『わかりやすい文章の10大原則の、+5原則』を開催し、40名ほどの方にご参加いただきました。

P1370792.jpg

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

bizYouチャンネル

bizYouチャンネル(登録無料)でビデオが配信されています。

CSS Nite実行委員会

Google著者情報が表示されない時の対処方法 => アルゴリズムによる自動処理のため手動では対処不可

12 years 8ヶ月 ago

検索結果での著者情報の写真表示を減らす措置を12月後半にGoogleが実施した。以来、写真が表示されなくなったケースが増えている。写真を表示するかしないかはアルゴリズムによる自動処理なので手動での簡単な対処はできない。コンテンツの質を高かめることが今取れる対処方法。

- Google著者情報が表示されない時の対処方法 => アルゴリズムによる自動処理のため手動では対処不可 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

Googleアナリティクスのコンサルティングで、必ず最初に確認する3つの設定項目

12 years 8ヶ月 ago
Web担当者Forumの2014/1/16の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/01/16/16751

関連リンク:
2014年版・Googleアナリティクスの勉強や情報収集に役立つ厳選ソース15選
無駄な作業時間を短縮! プロアナリストがGoogleアナリティクスの効率化に常用しているショートカット機能
使いこなせばGA上級者! 自分用にカスタマイズしたレポートを作成したい(その2)
使いこなせばGA上級者! 自分用にカスタマイズしたレポートを作成したい(その1)
ふだんよく見ているレポートから、手軽にマイレポートを作成する方法
サイト状況を週に1回チェックする管理職向け「マイレポート」の作り方
【速報5】新しいセグメント機能で、自分専用のセグメントを作成する
【速報4】待望の「新しいセグメント機能」は、「ユーザー」レベルでデータを絞り込める
【速報3】ユーザーの属性や興味が分かる!「ユーザー」系の新レポートを一挙に紹介
【速報2】Googleアナリティクスの新分類「集客」「行動」「コンバージョン」に刮目せよ!
【速報】ここが変わった! Googleアナリティクスの新しい「集客」系レポート
Googleアナリティクスで、ECサイトの売上データを取り込むには?
「初回訪問日」と「参照元」をGAのカスタム変数にセットしてコーホート分析をするには?
サイト関係者の自宅などからのアクセスも集計から除外できるユーザー定義の使い方
ユーザーにラベルを貼るカスタム変数で、会員と非会員に分けてアクセス状況を調べるには?
入力フォームのどこで脱落したのか? Googleアナリティクスで評価する――実例で解説!イベントトラッキング(3)
特集リンクや広告リンクのクリックを計測・評価する――実例で解説!イベントトラッキング(2)
ナビゲーションのリンクを分析・評価するには?――実例で解説!イベントトラッキング(1)
リンクのクリックやダウンロードを「イベント」として計測する! イベントトラッキングの使い方と注意点
リンクのクリックやダウンロードをページビューとして計測する! 仮想ページビューの使い方と注意点
トラッキングコードをカスタマイズするための基礎知識
アカウント/プロパティ/プロファイル:押さえておきたいGoogleアナリティクスの3階層と制限
微妙な異常値を自動検出するインテリジェンスイベントは解析担当者をメチャ楽にしてくれる!
Googleアナリティクスオタクの私が、毎日見ているたった1つのレポートの、本当の見方を教えよう
コンバージョンに間接的につながった参照元やキーワードを発掘するマルチチャネル経路分析
コンバージョンに至るまでに、ユーザーがどこから何回訪問していたかを確認する
目標到達プロセスが「新規登録」「登録済み」「登録なし」などに分岐する場合の設定のしかた
目標到達プロセスのレポートで、カートから購入までのボトルネックを見つけよう
サイトの目標達成を確認するための基本的なレポートの使い方
サイト内検索のレポートデータを使った3つのサイト改善方法
サイト内検索のキーワードを分析する方法とユーザー行動理解のための6つの指標
クリックマップの落とし穴を避けながら、一歩進んだ使い方をする4つのポイント
クリックマップは眺めるだけじゃダメ! 仮説・検証にもとづいた活用法を身につけよう
問題ページは直帰率+加重ソートで探せ! ページ別・改善施策ヒントの見つけ方
Webコンテンツ解析はじめの一歩。アクセス傾向把握からページ分析や人気の理由
AdWordsキャンペーンの効果を時間別・曜日別・掲載順位別にアナリティクスで確認する方法
AdWordsからのトラフィックをGoogleアナリティクスで分析する方法
GoogleアナリティクスとAdWordsの連携、いつやるか? いまでしょ! 詳しいAdWords分析のための正しい設定方法
メルマガの効果をもっとくわしく分析したい! 5種類のダミーパラメータを有効に活用した流入分析
検索エンジンと流入キーワードをクロス集計するには? セカンダリディメンションやピボットを使った流入分析
流入分析はこの順番で! 「トラフィック」メニューを使って、流入傾向と貢献している参照元を調べる方法
いきなり訪問数が急増! 原因は何!? トラフィックメニューで流入元を探ってみよう
訪問者の企業名を突き止める! ドメイン名絞り込みでユーザーの訪問意図を探る方法
サイト訪問者はどこから来ている? 地域の精度はどれぐらい? 「地域」レポートを正しく活用しよう
ピボット表示よりも使いやすい? セカンダリディメンションを使ったモバイル解析
緊急レポート Googleアナリティクスのユーザーインタフェースが大きく変更に
スマホ? タブレット? モバイル端末の種類ごとの訪問数や画面サイズをわかりやすく確認する方法”
カスタムレポートとピボットテーブルを使ったモバイル分析”
モバイルの重要度はどれぐらい? モバイルからの利用規模を把握する分析方法”
なんでそうなるの? アクセス解析によるユーザー理解の基本は“童心に戻る”
データ迷子にならないために! レポート構造とアクセス解析の王道ステップを知っておこう
解析上手はメモ上手。Googleアナリティクスの メモ機能を使いこなせているか?
Googleアナリティクスのデータを、思いどおりにファイル出力するには?
最大表示行数500件を超えるデータをGoogleアナリティクスで一気に表示する方法
折れ線グラフでサイトのアクセスを分析する3つの王道パターン

Googleアナリティクスで集計対象期間を思いどおりに指定する方法
ほとんどのGoogleアナリティクスレポートに共通する画面の基本構成を知っておこう
SEOには欠かせない「キーワード」解析のしくみ
Googleアナリティクスの「参照元」は、どこが特殊なのか?
じつは特殊なGoogleアナリティクスの「参照元」
Google アナリティクスの「(other)」と「(not set)」がレポートに表示される理由と対処法

Google アナリティクスの「平均目標値」を理解する

Google アナリティクスの「ページの価値」を理解する
Google アナリティクスの「コンバージョン数」と「コンバージョン率」を理解する
Google アナリティクスの「離脱ページ」と「離脱率」を理解する
Google アナリティクスの「ランディングページ」と「直帰率」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの間隔」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの回数」を理解する
Google アナリティクスの「ページ別訪問数」と「訪問別ページ数」まぎらわしい2つの指標を理解する
Google アナリティクスのページや訪問の「滞在時間」を理解する
GAの「新規」と「リピーター」は「新規ユーザー」「リピートユーザー」ではない
Google アナリティクスの「ユーザー数」を理解する
Google アナリティクスの「訪問数」を理解する
Google アナリティクスのページビュー数とイベント数を理解する
Google アナリティクスのディメンションと指標の違いを理解する
Google アナリティクスのトラッキングコードを実装する
Googleアナリティクスのプロファイルに閲覧ユーザーを追加する
Googleアナリティクスのプロファイルに基本的なフィルタをかける
Googleアナリティクスのプロファイルの目標を設定する
「URLクエリパラメータ」とは何か、 どのような場合に「除外」するべきなのか?
Googleアナリティクスのプロファイルの「デフォルトのページ」を設定する
Googleアナリティクスの新規プロファイルを作成する
Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する
[email protected] (hiromi ibukuro)

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る