12 years 8ヶ月 ago
CSS Nite実行委員会
12 years 8ヶ月 ago
本ブログの筆者「衣袋 宏美」による、アクセス解析の講座になります。内容詳細はこちらをご覧下さい。[カリキュラム]
Google アナリティクスのデータ収集の仕組み、トラッキングコードのカスタマイズ、計測のための準備やアカウント設計、指標やディメンションの定義、レポートに共通の機能、各レポートの見方、レポートの各種カスタマイズ法など、Google アナリティクスの機能を最大限に引き出せる知識を学んで頂きます。Part1:基本用語解説
Part2:データ収集の仕組み
Part3:主なレポートや機能
Part4:指標とディメンション、アドバンスセグメント
Part5:全体の設計と諸設定
Part6:その他のレポートや機能
Part7:トラッキングコードの各種カスタマイズ
Part8:カスタムレポート
Part9:補助ツール群[開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。
1日目 2013年10月17日 木曜日 (1日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
2日目 2013年10月24日 木曜日 (2日目) 10:00~17:00(昼休み1時間) [開催場所] 新大宗ビル FORUM8、1104会議室
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2−10−7 新大宗ビル11階
(JR、東京メトロ、田園都市線、京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分)[費用]
[アクセス解析イニシアチブ 法人会員・個人会員] 76,650円(税込)
[アクセス解析イニシアチブ 無料会員・一般申込] 92,400円(税込)2013年9月13日までのお申し込みの場合には、早割があります。
[早割 法人会員・個人会員] 68,250円(税込)
[早割 無料会員・一般申込] 84,000円(税込)
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
12 years 8ヶ月 ago
Posted by 中山 顕作 - モバイル ソリューション スペシャリスト
モバイル アプリは加速度的に人々の生活に浸透しています。2012 月末時点の Flurry Analytics における調査結果では、スマートフォン利用者は 1 日あたり 127 分をアプリ内で過ごしていることが明らかになっています(テレビ視聴時間は 168 分/日)。また、2012 年の別調査では、モバイル アプリの利用時間は 3:1 の割合でモバイル ウェブをはるかに上回っています。従来のように、モバイル ウェブへの広告配信のみでは、ユーザー獲得の先細りが懸念されます。
Google AdWords からモバイル アプリ面へ簡単に広告配信ができるようになりました。Google AdWords は、2012 年 6 月より世界最大級のスマートフォン向けモバイル アプリ広告ネットワーク「AdMob」と統合し、モバイル アプリを利用するユーザーに広くリーチできるようになりました。モバイル アプリへの広告配信では、Google Play ストアや App Store のカテゴリーを選択することや、個々のアプリを直接指定することにより、ターゲットとするユーザーにリーチすることができます。
モバイル アプリ面への広告配信では、新規携帯端末購入者へのターゲティングや利用者の興味・関心などアプリの利用状況に応じたより精密なターゲティングが可能となります。そのため、広告主様の業種によっては、モバイル ウェブ広告よりも投資対効果が高いという報告も受けています。
【事例】モバイル アプリ面の活用で新規会員獲得数が 25 %増加
交通系クライアントによるモバイル向けプロモーション本クライアントはより多くのモバイル ユーザーの獲得を狙い、モバイル ウェブ面への広告配信の他にモバイル アプリ面へ広告出稿を行いました。
広告掲載を進め、最適化を行った結果、モバイル ウェブ面のみに配信した場合に比べて CPA を抑えつつ新規会員獲得 25 % 増を達成しました。モバイル アプリ面へ獲得導線を広げたことで、親和性の高いプレースメントに対して適切に配信を行うことができ、効率良く新規会員の獲得に成功しました。
デスクトップ PC からモバイルへのシフトに合わせて、多くのウェブ サービスではユーザー獲得の入り口をアプリへ移し始めています。スマートフォン利用の流れが加速する中で、ユーザーへ十分にリーチしていくためにも、モバイル アプリへの広告配信を是非、ご活用ください。
サポートのご案内アプリ面へ広告配信するためのキャンペーン作成に関しては、
AdWords ヘルプページ、もしくは
AdWords ビジュアルナビに設定方法の資料がございますので、そちらをご参照ください。また、設定方法に関して不明点があり、サポートが必要な場合は
AdWords サポート窓口までお問い合わせください。

noreply@blogger.com (Google Blog)
12 years 8ヶ月 ago
2013年7月29日よりYahoo!プロモーション広告公式ブログは「Yahoo...
12 years 8ヶ月 ago
日経広告研究所は、2013年度の国内企業の広告費予測を見直した。広告費予測は日経広告研究所と日本経済研究センターが共同で開発した「センター・広研モデル」により予測している。今回の予測では安倍政権の金融...
12 years 8ヶ月 ago
株式会社プラップジャパンは7月23日、2013年9月中旬開催予定の臨時株主総会における株主提案権の行使に関する書面を、7月19日付で受領したことを公表した。Cavendish Square Holdi...
12 years 8ヶ月 ago
オムニコム・グループ(アメリカ)と、ピュブリシス・グループ(フランス)が合併で合意したと発表した。今回の対等合併を通じ、新会社の名称は「ピュブリシス・オムニコム・グループ」となる。合意が実現すれば、オ...
12 years 8ヶ月 ago
12 years 8ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 8ヶ月 ago
2012年末に発表され、イマイチ盛り上がっていないUniversal Analyticsを導入してみました。
子どもが作ったサイトにGoogleアナリティクスを新規導入することになったので、迷わずUA (Universal Analytics)を選びました。
レガシーなGAではなくUAを選んだ理由 新しい機能を使ってみたい データを計測開始した後で移行するとデータが途切れるので途中で移行したくない 新バージョンなら開発に力が入っているので、バグが見つかってもすぐ修正されるはず
1. analytics.js用のタグを追加
ga.jsではなく、analytics.js用のコードをサイトに挿入します。 code 36
タグがだいぶ変わっています。以前に書いた「Google...
12 years 8ヶ月 ago
モノ,コト作りで観察の重要性型が高まっています。ユーザの本音を探る有効な手法として評価
されているためです。
今回は行動観察を積極的に推進し、実績を上げている株式会社エルネット・三井様にお願いし、
実践的な観察手法をご紹介してもらいます。また、この抽出した要求事項をどのように可視化
するのか、デザイン現場での経験豊かな株式会社操作デザイン設計・前川様および兵庫県立
工業技術センターでデザインと人間工学を担当されている平田主任研究員にお願いいたしました。
セミナーでは前半部分を三名の講師による講演と後半はワークショップを行います。ワークショップ
では、課題ビデオを流しそれに対して学習した方法を使って、観察をしてもらいます。今まで気が
つかなかった新しい発見があると思います。
ワークショップでは3名の講師による指導があります。
皆様のご参加をお待ちしています。
■日時:2013年9月3日(火)13:45~17:00
(13:30 受け付け開始)
■場所:メビック扇町 3F 交流スペース
(大阪市北区扇町2-1-7 扇町キッズパーク3F)
http://www.mebic.com/about/
・地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号出口
・JR環状線「天満」駅 西へ徒歩約3分
■内容
観察方法と可視化の方法の講義の後、課題ビデオを見て観察し、
観察と可視化の方法をマスターし、気づき力を向上してもらいます。
13:30:受付開始
13:45:講演
13:45-13:50:挨拶 山岡氏
13:50-14:20:講義(1)観察方法について 三井氏
14:20-14:50:講義(2)情報デザイン・可視化の方法 平田氏
14:50-15:20:講義(3)観察・デザイン事例紹介(自転車、操作画面)前川氏
15:20-15:30:休憩
15:30-16:50:ワークショップ 観察の体験、分析
16:50-17:00:アンケート他
ワークショップは3グループに分け、3講師が対応します。
■定員:30名(先着順)
■参加費:
HCD-Net会員:\4,000 学生会員:\2,000
一般:\6,000 一般学生:\3,000
■参加申込方法
タイトルを「セミナー@大阪 参加希望」として以下の内容を
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
-------------------------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員(賛助会員)/学生会員/一般/一般学生
------------------------------------------------------
受付メールを事務局より返信いたします。
参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。
受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局に
ご連絡ください。
請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と
郵送先をご指定ください。
事務局
12 years 8ヶ月 ago
DMPに関わるデータ類の一分野に、広告反応データによるResult Learningがある。どんなクッキーが、どんな掲載面で、またどんなタイミングで配信された広告が良い反応を得たかなどが広告反応データということになる。もちろん変数はこれだけではない。
DSPと言うと、配信先クッキーの特定ばかりのように考える向きもあるが、実際には商品カテゴリーやブランドの特徴によって、反応変数は変わる。比較的購買リスクが高く、検討期間もそれなり長い商品カテゴリーでは、クッキーを特定するターゲティングは効果的なはずだが、そうではない商品では、必ずしも配信先クッキーばかりを追いかけるのが広告パフォーマンスを高める手段ではない。もちろんどんな掲載面が良い広告反応を得られるかは非常に重要なファクターとなる。これは広告に接触するユーザーの「モード」に合わせられるかどうかということでもある。どんな気分の時にその広告と接触するかであり、またある意味受け手のタイミングに合わせるという見方もできる。
リスティング広告とはまさに関心が顕在化した検索行動に対してカウンターで広告情報がマッチングされる訳で、ユーザーのモードとタイミングに合った配信になっている。
PDCAという考え方を進めると、答えのひとつは『自動最適化』になる。
広告配信結果をフィードバックして自動的に入札を最適にコントロールする。最適化の要素にはモードやタイミングを掲載面や配信時間などを含めて学習することになるだろう。
前回のエントリーに書いたように、パブリッシャーは、広告収入を最大化したいのなら、コンテンツもマーケティングして、マーケティング価値のあるオーディエンスを多く獲得するようにしないといけない。単純にPVの多いコンテンツを追いかけると、ゴシップやエロいコンテンツばかりになってしまうだろう。オーディエンス(その文脈とタイミングごとに)とコンテンツをマーケティングすることはDMPによって実現するだろう。
象徴的に_「枠」から「人」へ_というキーワードを私も使うが、従来との構造変化を説明するためだ。しかし物事そう単純ではない。広告配信にとって当然掲載面は重要である。しかし、ユーザーと広告の個別のマッチング(オーディエンスとそのモード、タイミング)が最適化されるということであり、クッキーか掲載面のどちらがいいかという話ではない。
12 years 8ヶ月 ago
上村由依
12 years 8ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 8ヶ月 ago
企業のネットPR活動の活性化に貢献することを目標に、2011年5月から開催しているNews2uユーザー会。
ニュースリリース配信サービス「News2uリリース」の年間会員様にご参加いただき、勉強会を中心として活動しています。
2013年7月23日(火)、第16回目となる今回は「神原と考えるニュースリリースの切り口と書き方」というテーマで開催しました。

第16回 News2uユーザー会
会員の皆様からいただいた以下のような質問をもとに、ディスカッション形式でご参加者様のナレッジを共有しながら進めました。
- ユーザーの目をひくタイトルのつけ方・使用するキーワードの選び方は?
- 1つのネタで何本かのリリースを配信する際の切り口を教えてください
- 配信数が多くても、それぞれきちんと見てもらえるような効果的なタイトルのつけ方が知りたいです
- ニュースリリース内のリンクURLのクリック率をあげるにはどうすればよいでしょうか
- スケジューリングとリリース公開の効率化を図るにはどうすればよいでしょうか
1つのコンテンツから2本以上のニュースリリースを配信

株式会社ニューズ・ツー・ユー 神原弥生子
例えば、アンケートに関するリリースの場合、次のような切り口が考えられ、タイトルにも盛り込むと目に留まりやすくなります。
- パーセンテージなどの数字を記載することで、マスメディアやブロガーの興味を引く
- アンケートの目的をコンテンツとして配信することでエンドユーザーに受け入れられやすくする
その他、時事ネタをひっかけたタイトル作りや、Facebookキャンペーンなどソーシャルメディアの更新情報もリリースするなど、たくさんの新しいアイデアが共有されました。
ネットPR活動の活性化を目指すNews2uユーザー会
このようにNews2uユーザー会では、毎回ニューズ・ツー・ユーと皆様の知見を持ち寄って勉強会を開催しています。
今回は会場として株式会社MS-Japan様の会議室をお借りしました。ありがとうございました。また、当日は豪雨でお足元の悪い中、ご来場くださった皆様誠にありがとうございました。

会場 株式会社MS-Japan様
ニューズ・ツー・ユーはこれからも、ご参加企業のネットPR活動の活性化に貢献することを目標として、ユーザー会を企画・運営していきます。
上村由依
12 years 8ヶ月 ago
オウンドメディアでの出会いが企業への理解を促進
継続した情報発信を行うにあたって、オウンドメディアは欠かせない情報ハブです。
ユーザーは自分の欲しい情報を好きなときに検索します。
企業が、検索するユーザーにとって必要な情報をきちんと発信していれば、検索を通してユーザーと出会うことができます。
その際、1つの情報のみで完結するニュースや記事ではなく、たくさんの自社情報が集約されているオウンドメディアで出会うことができれば、企業が伝えたい関連情報を伝えられる可能性があります。
定期更新で検索ユーザーに発見されやすくなり、信頼度もアップ
ユーザーが必要としている情報をきちんと届けるためには、新しいニュースを発信し続けることが重要です。
Webサイトの更新頻度はGoogleやYahoo!などの検索結果の順位にも大きく影響します。定期更新されていないためにGoogleなどの 評価に影響すれば、情報はユーザーに届きにくくなります。
検索ユーザーに発見されるためには、継続した情報発信が不可欠です。
また、ユーザーがWebサイトにアクセスした際、最終更新日が数ヶ月前だと、公開されている情報が正しいかどうかはもちろん、会社が運営されているのかどうかを不安に感じる人もいます。
定期更新は企業の信用にも繋がるのです。
定期更新を実現するコンテンツ構成とツールの活用
定期的な更新を行うには、まずコンテンツ構成が重要です。
オウンドメディアの中でもコーポレートサイトを例にあげて、更新頻度に合わせてコンテンツを3つに分類してみましょう。
- リアルタイムに更新するもの(ニュースやお知らせなど)
- 定期的に更新するもの(導入事例やハウツーのコンテンツなど)
- 一度公開されると基本的に変更がないもの(会社概要や製品・サービス概要など)

定期更新を実現するコンテンツ構成
リアルタイムに更新するものは、毎回ページを一から作っていてはとても追いつきません。そのような場合にはCMS(コンテンツマネージメントシステム)の使用が一般的です。
ニューズ・ツー・ユーでも、ニュースリリースを配信すると自社サイトのニュースも合わせて更新できるサービスを提供しています。

プレスルーム自動更新機能
そのほか、Movable TypeやWordPressを活用した更新も活発です。
このようなコンテンツの分類と、それぞれに応じたツールの活用によって定期的な更新を行うことが、ネットPRの基本となります。
ポイント
- オウンドメディアを通してユーザーと出会うことが企業への理解を促進する
- 情報を必要としているユーザーと出会うためにはオウンドメディアでの情報発信の定期更新が不可欠
- 定期更新を行うにはコンテンツ構成をきちんと行うことが大切
- ツールを活用することで、定期更新を実現
上村由依
12 years 8ヶ月 ago
事例紹介
「何もかもが手探りの中、RFPがWEB戦略策定の道しるべとなりました」

- 概要
- ユーザーからの視点としてブランド訴求力とユーザビリティを客観的に見直すべくヒューリスティック評価を行い、インフラ、システムをはじめ市場現況など徹底的な調査と解析の下に課題をまとめ、WEB戦略策定をお手伝い
12 years 8ヶ月 ago
株式会社電通と株式会社電通マーケティングインサイトは、ソーシャルメディア上の口コミデータを企業の商品開発、広告・広報のプランニングや効果検証などに活用する情報戦略プランニングツール「トピックアソート分...
12 years 8ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 8ヶ月 ago
■ソーシャルプラグインで情報拡散が容易に
ネットメディアで一般化している「読者参加型コンテンツ」が、最近あらためて拡散性の高いコンテンツとして注目されています。 第5回目の今回は、「読...