『人間中心設計の基礎』刊行記念 トークイベント @ジュンク堂書店
JUNK 連続トークセッション
2013年8月6日(火) 19:30
詳細は
talk-session20130806.pdf
JUNK 連続トークセッション
2013年8月6日(火) 19:30
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HCD-Net会員の皆様HCD-Net会員の皆様 技術(テクノロジー)が成熟してきた現在、 HCD/UXデザイナー、UX研究調査者の新たな役割は何か、 またイノベーションや企業の成長にはどのような可能性を もたらすのか、等について、オムロンの小林洋氏と Ueye's Designの鞆幾也氏のお二人より講話していただきます。 その後、パネルディスカッションなども行い、これからの 製品サービスの開発における心構え、必要な活動等を 掘り下げたいと思います。 皆様のご参加をお待ちしています。 ■日時:2013年7月11日 18:30~20:30 ■場所:ミツエーリンクス セミナルーム (新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー33階) ■プログラム 18:30~18:35 サロンの趣旨説明 彭志春(HCD-Net広報社会化委員) 18:35~19:10 「MedicalLink (高血圧重症化予防事業)について」 オムロンヘルスケア(株) 小林洋氏 19:10~19:45 「人間中心設計がもたらしたUXとは ~U'eyes Design の2つの事例より~」 U'eyes Design(株) 鞆幾也氏 19:45~19:55 休憩 19:55~20:00 パネルディスカッション論点提起 松原幸行 20:00~20:30 パネルディスカッション&質疑応答 パネリスト:小林洋氏、鞆幾也氏、松原幸行 進行役:彭志春、松原幸行 ■登壇者プロフィール: 講師:小林 洋(Kobayashi Yutaka)氏 1956年京都生まれ 京都工芸繊維大学工芸学部意匠工芸学科卒 1981年立石電機(株)(現オムロン(株))入社 プロダクトデザイン担当 1991-95年 オムロンミラノデザインセンター ディレクタ 2003年オムロンヘルスケア(株)商品事業統括部長 2006年同社 欧州 CEO (オランダ駐在) 2008年同社 新規事業開発センター長 2011年同社 医療事業、健康サービス事業担当 執行役員常務 (兼任)オムロンコーリン(株)代表取締役社長 講師:鞆 幾也 (TOMO Ikuya) 1988年 金沢美術工芸大学工業デザイン科卒業。 1990年 株式会社ノーバス設立に参画。 2003年 株式会社ジー・テック・ノーバス設立。代表取締役に就任。 (2005年10月株式会社U'eyes Designに移管) 現在はU'eyes Designの事業開発室 副室長。 医療機器のプロダクトデザインを行いつつ1996年頃より ユーザインタフェースデザインの業務をスタート。特に1998年頃から携帯電話の操作仕様設計から画面のグラフィックデザインまで数多くの端末の開発支援をおこなう。HCDプロセスによる開発支援の実績としては鉄道自動券売機(オムロン製)がある。 パネリスト: 小林 洋氏、鞆 幾也氏、 松原幸行 HCD-Net副理事長、キヤノン株式会社 総合デザインセンター勤務 進行役: 松原幸行 彭志春 (株式会社ミツエーリンクス勤務、UXスペシャリスト) ■参加費:会員2000円・一般5000円 ■懇親会費:4000円(希望者のみ) ■申込み方法: タイトルを「HCD-Netサロン 37」として 以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。 ------------------------------------------------------- 氏名: 所属: 電話番号: メールアドレス: 会員種別:賛助会員・正会員・学生会員・一般 懇親会:参加します / 参加しません --------------------------------------------------- 請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と 郵送先をご指定ください。 受付メールを事務局より返信いたします。 参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。 受付メールが4、5日(土日祝日を除く)で届かない場合は 事務局にご連絡ください。か、技術(テクノロジー)が成熟してきた現在、 HCD/UXデザイナー、UX研究調査者の新たな役割は何か、 またイノベーションや企業の成長にはどのような可能性を もたらすのか、等について、オムロンの小林洋氏と Ueye's Designの鞆幾也氏のお二人より講話していただきます。 その後、パネルディスカッションなども行い、これからの 製品サービスの開発における心構え、必要な活動等を 掘り下げたいと思います。 皆様のご参加をお待ちしています。 ■日時:2013年7月11日 18:30~20:30(受付は18:00より) ■場所:ミツエーリンクス セミナルーム
http://www.mitsue.co.jp/company/access/head_office.html
(新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー33階)
■プログラム
18:30~18:35 サロンの趣旨説明
彭志春(HCD-Net広報社会化委員)
18:35~19:10 「MedicalLink (高血圧重症化予防事業)について」
オムロンヘルスケア(株) 小林洋氏
19:10~19:45 「人間中心設計がもたらしたUXとは ~U'eyes Design の2つの事例より~」
U'eyes Design(株) 鞆幾也氏
19:45~19:55 休憩
19:55~20:00 パネルディスカッション論点提起 松原幸行
20:00~20:30 パネルディスカッション&質疑応答
パネリスト:小林洋氏、鞆幾也氏、小野玲子氏(朝日新聞社 デジタル本部ビジネス企画開発部 サイトディレクター)、松原幸行 (HCD-Net副理事長、キヤノン株式会社 総合デザインセンター勤務) 進行役:松原幸行
■登壇者プロフィール: 講師:小林 洋(Kobayashi Yutaka)氏 1956年京都生まれ 京都工芸繊維大学工芸学部意匠工芸学科卒 1981年立石電機(株)(現オムロン(株))入社 プロダクトデザイン担当 1991-95年 オムロンミラノデザインセンター ディレクタ 2003年オムロンヘルスケア(株)商品事業統括部長 2006年同社 欧州 CEO (オランダ駐在) 2008年同社 新規事業開発センター長 2011年同社 医療事業、健康サービス事業担当 執行役員常務 (兼任)オムロンコーリン(株)代表取締役社長 講師:鞆 幾也 (TOMO Ikuya) 1988年 金沢美術工芸大学工業デザイン科卒業。 1990年 株式会社ノーバス設立に参画。 2003年 株式会社ジー・テック・ノーバス設立。代表取締役に就任。 (2005年10月株式会社U'eyes Designに移管) 現在はU'eyes Designの事業開発室 副室長。 医療機器のプロダクトデザインを行いつつ1996年頃より ユーザインタフェースデザインの業務をスタート。特に1998年頃から携帯電話の操作仕様設計
から画面のグラフィックデザインまで数多くの端末の開発支援をおこなう。HCDプロセスによる開発
支援の実績としては鉄道自動券売機(オムロン製)がある。
■参加費:会員2000円・一般5000円 ■懇親会費:4000円(希望者のみ) ■申込み方法:あと2,3名で締め切ります。 タイトルを「HCD-Netサロン 37」として 以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。 ------------------------------------------------------- 氏名: 所属: 電話番号: メールアドレス: 会員種別:賛助会員・正会員・学生会員・一般 懇親会:参加します / 参加しません --------------------------------------------------- 請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と 郵送先をご指定ください。 受付メールを事務局より返信いたします。 参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。 受付メールが4、5日(土日祝日を除く)で届かない場合は 事務局にご連絡ください。またイノベーションや企業の成長にはどのような可能性をもたらすのか、等について、オムロンの小林洋氏とUeye's Designの鞆幾也氏のお二人より講話していただきます。その後、パネルディスカッションなども行い、これからの製品サービスの開発における心構え、必要な活動等を掘り下げたいと思います。皆様のご参加をお待ちしています。■日時:2013年7月11日 18:30~20:30■場所:ミツエーリンクス セミナルーム(新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー33階)■プログラム18:30~18:35 サロンの趣旨説明彭志春(HCD-Net広報社会化委員)18:35~19:10 「MedicalLink (高血圧重症化予防事業)について」オムロンヘルスケア(株) 小林洋氏19:10~19:45 「人間中心設計がもたらしたUXとは ~U'eyes Design の2つの事例より~」U'eyes Design(株) 鞆幾也氏19:45~19:55 休憩19:55~20:00 パネルディスカッション論点提起 松原幸行20:00~20:30 パネルディスカッション&質疑応答パネリスト:小林洋氏、鞆幾也氏、松原幸行進行役:彭志春、松原幸行■登壇者プロフィール:講師:小林 洋(Kobayashi Yutaka)氏1956年京都生まれ京都工芸繊維大学工芸学部意匠工芸学科卒1981年立石電機(株)(現オムロン(株))入社プロダクトデザイン担当1991-95年 オムロンミラノデザインセンター ディレクタ2003年オムロンヘルスケア(株)商品事業統括部長2006年同社 欧州 CEO (オランダ駐在)2008年同社 新規事業開発センター長2011年同社 医療事業、健康サービス事業担当 執行役員常務(兼任)オムロンコーリン(株)代表取締役社長講師:鞆 幾也 (TOMO Ikuya)1988年 金沢美術工芸大学工業デザイン科卒業。1990年 株式会社ノーバス設立に参画。2003年 株式会社ジー・テック・ノーバス設立。代表取締役に就任。(2005年10月株式会社U'eyes Designに移管)現在はU'eyes Designの事業開発室 副室長。医療機器のプロダクトデザインを行いつつ1996年頃よりユーザインタフェースデザインの業務をスタート。特に1998年頃から携帯電話の操作仕様設計から画面のグラフィックデザインまで数多くの端末の開発支援をおこなう。HCDプロセスによる開発支援の実績としては鉄道自動券売機(オムロン製)がある。パネリスト:小林 洋氏、鞆 幾也氏、松原幸行HCD-Net副理事長、キヤノン株式会社 総合デザインセンター勤務進行役:松原幸行彭志春(株式会社ミツエーリンクス勤務、UXスペシャリスト)■参加費:会員2000円・一般5000円■懇親会費:4000円(希望者のみ)■申込み方法:タイトルを「HCD-Netサロン 37」として以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。-------------------------------------------------------氏名:所属:電話番号:メールアドレス:会員種別:賛助会員・正会員・学生会員・一般懇親会:参加します / 参加しません---------------------------------------------------請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定ください。受付メールを事務局より返信いたします。参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。受付メールが4、5日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。
PC向けサイトとモバイル向けサイトのページネーション(ページ分割)が一致していないときの、rel=“canonical”とrel=“alternate”のアノテーションの付け方を説明する。方法はシンプルで、アノテーションを付けないこと。Googleのマイリー・オイェ氏がSMX Advancedでそう指示した。
- PCサイトとモバイルサイトのページ分割が一致しないケースのアノテーションの付け方 -
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Web担当者はもちろん、広報・マーケティング担当者にとってもWebは必須ですよね。
メインのブラウザとしてGoogle Chromeを使用している人もいれば、Firefoxを愛用している人もいることと思います。
私はFirefoxを愛してやまないWeb制作者の中の1人です。今回はコーディング作業中に私が使用している、ちょっとしたテクニックや設定を3つご紹介いたします。
Firefox愛用者の方は、ぜひ参考にしてみてください。
フリーズやクラッシュを防ぐ!Web担当者たるもの、常にブラウザを立ち上げてお仕事をしているはず!
制作者の私にとって最大の悩みは、頻繁にフリーズ、またはクラッシュすることです。
主な原因は、やはり「Firefox内部のDB(データベース)がどんどん肥大するため」というものではないでしょうか。(もちろん他にも原因があるとは思いますが・・・)
特にブラウザを再起動せずに使い続けるとどんどんDBにゴミがたまっていきます。私の場合、多数のタブを開きっぱなしで複数の案件を処理しているので1日1回は確実、多い時だと1日に3回以上フリーズし、泣く泣く強制終了させてました。
本稿執筆時(2013年7月時点)においては、残念ながらフリーズやクラッシュを完全に防ぐ方法は見つかってませんが、下記の設定を行うことにより丸1日立ち上げっぱなしでも全く問題なくなるほど軽減することができましたのでご紹介いたします。
なお、本記事ではなるべくFirefox以外のソフトウェアを使わない方法を採用しております。また動作保障対象外の設定を紹介しておりますので、自己責任にて行っていただきます様、よろしくお願いいたします。
FirefoxのDBにたまるごみの中で、一番容量をとるのが閲覧履歴です。
Firefox3では日数で記録制限されていた閲覧履歴ですが、それ以降のバージョンでは閲覧ページ数で制限されているようです。
閲覧履歴数は「places.history.expiration.transient_current_max_pages」という項目で確認できます。ここの数値は各PCのスペックによって自動的に設定されるようです。
確認方法は以下の通りです。

この数値を上書きするのに「places.history.expiration.max_pages」を指定します。先ほどの数値より低い数値を入力するとよいでしょう。
なおこの項目は、デフォルトでは設定されていないため検索しても表示されません。項目を整数値から新規で設定する必要があります。ちなみに私はかなり低めの「5000」に指定してます。
閲覧履歴数の上限設定方法は以下の通りです。

Firefoxのキャッシュ容量を増やしましょう。とりあえず私は500MBと設定して定期的にキャッシュをクリアする、といった具合で運用してます。
余談ですが私の自宅用のPCでは1GBに設定しており、キャッシュクリアすると数十秒~1分くらい固まります。なので容量を高く設定する場合は注意が必要です。
この項目も、デフォルト値はPCのスペックによってそれぞれ自動的に設定されているようです。また再起動後、ロケーションバーに「about:cache」を入力すると設定した内容が確認できます。

こちらはブラウザクラッシュを防ぐ方法ではないものの、ついでなのでご紹介します。
キャッシュファイルはハードディスクに定期的に保存と削除を繰り返しています。そして上記で大容量の保存容量に設定した場合、ハードディスクの断片化が起こります。
特にWindowsだと、キャッシュが格納されているCドライブには重要なプログラムファイルが入っていますので、ハードディスクを守るという意味でも設定しておいて損はないでしょう。
ハードディスクの断片化については以下のサイトでわかりやすくまとめられてます。
この項目もデフォルトだと存在しないので項目を新規作成しましょう。
以上の設定で、先述通り丸2日問題なかった日も出てくるくらいに軽減されました!
今後も快適なFirefoxライフを堪能するためにも、随時対策を追っていきたいと思います。
Googleアラートが、RSSフィードによる配信提供を終了した。Googleリーダーを廃止したことが理由。キーワードリサーチやコンテンツのネタ探しなど、SEOに役立つツールとしてGoogleアラートを利用していた人には不便になるだろう。ただしメール配信は引き続き利用可能。
- Googleアラート、RSSフィード配信を停止。Googleリーダー廃止の影響で。 -
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| 地域 | コンバージョン数 | 費用 | コンバージョン 1 件あたりの広告費用 | コンバージョンあたりの費用の目標 | 地域による入札単価調整値 |
|---|---|---|---|---|---|
| 東京 | 100 | 8 万円 | 800 円 | 1,000 円 | 100% * [(1,000÷800) - 1] = +25% |
| 名古屋 | 120 | 10 万 8,000 円 | 900 円 | 1,000 円 | 100% * [(1,000÷900) - 1] = +11% |
| 大阪 | 70 | 10 万 5,000 円 | 1,500 円 | 1,000 円 | 100% * [(1,000÷1,500) - 1] = -33% |
| 福岡 | 85 | 8 万 5,000 円 | 1,000 円 | 1,000 円 | 100% * [(1,000÷1,000) - 1] = 0% |
下記内容にて、SEOセミナーを開催することになりましたのでお知らせさせて頂きます。
京都大学との共同研究によるデータ分析とGoogleの変化から見る最新SEO動向
[背景]
サイバーエージェントでは、2012年より京都大学経済学研究科 飯山将晃准教授と共同で、「機械学習によるWebサイトコンテンツと検索順位結果との関係に関する共同研究」を行ってまいりました。本セミナーは、2013年3月に東京・大阪・名古屋・福岡の4ヶ所で実施し、累計500名以上の方にご参加頂いたSEOセミナーの第2弾となります。
[内容]
今回は2部構成となっており、第一部は、最近変化の激しいGoogle検索において『いまSEOで行うべき施策の優先度』」 について、ご報告いたします。第二部は、検索需要の伸びが著しいスマートフォン検索における、Google検索アルゴリズムとSEOの関連性について、弊社見解及び行うべき施策をお伝えいたします。
第1部 京都大学との共同研究によるデータ分析から見る最新SEO動向
第2部 いま行うべきスマートフォンSEO
※プログラムの内容は予告なしに一部変更になる事がございます。予めご了承ください。
[講師]
木村 賢
株式会社サイバーエージェント
アメーバ事業本部プロモーション室SEO戦略グループ
京都大学 共同研究員
鉄道会社系のSIerにて、宿泊予約サイト・観光情報サイト・官公庁サイトのウェブマスター、プロモーション、SEO担当を経て、2003年サイバーエージェント入社。
SEO事業を立ち上げ、ANA・ヤマハ発動機等多数企業のコンサルティングを担当。
CSS Nite LP10,24等国内講演多数。CSS Nite in Seoulでは日本人で初めて海外でのSEO講演を行う。
勝浦 和馬
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部SEO局
エグゼクティブコンサルタント
2008年10月に入社。大手人材サービスサイト、不動産メディアサイト等多数のウェブサイトのSEOコンサルティングを担当。得意分野:Googleアルゴリズムの解析と、その解析結果を元にした大規模DBサイトのSEOコンサルティング。
[セミナー対象者]
本セミナーは、SEOを実施中、または実施をご検討中の法人様を対象とさせて頂きます。
[受講料]
無料・事前登録制
・定員等の都合により、締切前にお申し込みいただいてもご参加をお断りする場合がございます。
・お申し込み状況により、同一会社様の参加人数を制限させていただく場合がございます。
・今回、法人様対象のセミナーとなっております。個人のお客様からのお申し込みは受付けておりません。
・今回、無料セミナーであるため、同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
・参加される方には事前に「受講票」をお渡しいたします。当日はお名刺1枚と受講票をご持参下さいませ。
[セミナー詳細情報]
サイバーエージェント セミナー情報
●東京会場
[開催日時・場所]
7月24日(水) 17:00~19:00(16:30開場)
サイバーエージェント東京本社 渋谷マークシティ13Fセミナールーム
東京都道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト13F
[お申込み締め切り]
東京会場・大阪会場とも、7月17日(水)
お申込み多数の場合、お早めに締め切らせて頂く場合がございます。
[お申込み]
◯東京会場 お申込みフォーム
●大阪会場
[開催日時・場所]
7月23日(火)13:30~15:30(13:00開場)
サイバーエージェント大阪支社 大阪富国生命ビル 18階
大阪府大阪市北区小松原町2番4号 大阪富国生命ビル18F
[お申込み締め切り]
東京会場・大阪会場とも、7月17日(水)
お申込み多数の場合、お早めに締め切らせて頂く場合がございます。
[お申込み]
◯大阪会場 セミナー案内 ※サイト内で申し込み方法をご案内しております。

サービスの機能拡充は新製品や新サービスに比べると、マスメディアにとってニュースバリューが低いため、取り上げられにくいものです。
しかし、製品やサービスを使用しているユーザーの中にはアップデートの情報を待っている人もいます。
プレスリリースではなくニュースリリースとして発信すれば、確実にニュースをユーザーに届けることができます。
機能アップデートをきっかけに、お客様の声を反映する企業の姿勢や、時代に合わせたサービス展開を行っていることなど、自社の取り組みを訴求することもできます。
自社の強みをアピールできる切り口でニュースを発信しましょう。
ニュースリリースを通じて、まだ製品を利用していない新しい顧客との接点になる可能性もあります。
既存ユーザーに向けた新しい情報だけでなく、製品についてしっかり説明を記載することが認知拡大にも繋がります。
会社名・製品名と、今回の機能強化の内容を簡潔に訴求しましょう。
初めて既存の製品を知るユーザーもいます。製品のコンセプトと特徴について記載することで、顧客化への入り口となります。
バージョンアップの詳細や利点をまとめ、アップデートの意図をきちんと伝えることで顧客との信頼関係をより深くすることができます。
ユーザーの興味に合わせて、資料ダウンロードページや適切なランディングページへと誘導することが大切です。
Webサイトのお問い合わせフォームに誘導し、PV数(ページビュー数)などを解析することで、潜在顧客の顕在化を図ることができます。
お手本にしたい企業のニュースリリース機能アップデートのお知らせは、顧客にも、まだ製品やサービスを使っていない読者にも有効なニュースリリースです。
どちらの読者にも、自分の欲しい情報がどこにあるのかがわかりやすいフォーマットを心掛けることが大切です。
詳細のボリュームが多くなる場合は適切なWebページへ誘導することができれば、より企業を知ってもらうきっかけを作ることができます。
リンクの否認ツールで収集したデータをアルゴリズムの開発には利用していないとGoogleのマット・カッツが明らかにした。「次の大きなアルゴリズム更新を開発するためのデータを収集するという目的もリンクの否認ツールにはあるのか?」というツイッターで受けた問いを否定した。
- 「リンクの否認ツールのデータはアルゴリズム開発に使っていない」とGoogleマット・カッツ -
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