グラムメディア、モードメディアに社名変更
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モードメディア・ジャパン
http://www.modemediacorp.jp/
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パンダアップデートのおさらい。初代のパンダアップデート導入から最新のパンダアップデート更新に至るまでの、背景を完結に説明。
- 「パンダアップデートとは?」のおさらい、初代パンダから最新のパンダまで -
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Googleのピエール・ファー氏は、パンダアップデートの更新を実行中であることを先週末にGoogle+で通知した。約2週間かけて展開を完了する予定。数個のシグナルを追加し、幅小中規模の高品質サイトのランキングが上昇すると見込む。検索結果への影響はおおよそ3〜5%。
- 新しいパンダアップデートの実施を英Googleピエール・ファー氏が通知、検索結果への影響は3〜5% -
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Web担当者Forumの連載コーナー、「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『グーグルの“サイトリンク”をコントロールする方法、教えます』、『アメブロはビジネスに向き? 不向き?』、『膨大な低品質ページをインデックスからすみやかに削除する4つの方法』など10記事+4記事。
- グーグルの“サイトリンク”をコントロールする方法、教えます【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -
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入 札 公 告
次のとおり入札に付します。
平成26年9月26日
NPO法人 人間中心設計推進機構
事務局長 早川誠二
1 調達内容
(1)調達件名:人間中心設計推進機構(HCD-Net)運用業務システム開発
(2)内容等:「入札説明書」及び「仕様書」による
(3)入札受付開始日:2014年10月1日(水)
(4)入札締め切り日:2014年10月7日(火)
(5)開札日:2014年10月13日(月)
(6)納入期限:「仕様書」による
(7)納入方法:「仕様書」による
(8)納品物:システム構成、設計書、実装、データ移行、等を含む
システム提案書及び実現化作業 一式
(9)入札方法
イ HCD-Netの公募への入札申し込みを受けた業者を実績、入札金額等の観点から選定評価する一般競争入札とする。
ロ 応札業者には、業務調査書を開示し、これに基づいて作業見積りを行い、入札金額の札入れを行う。
ハ 入札金額は、総価を記載する。
二 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載する。
2 競争参加資格
(1)予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
(2)予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)システム開発実務に於いて5年以上の実績を示すことができる者であること。
3 連絡方法
以下の係宛てに「仕様書」「説明書」「業務調査資料」を請求してください。
NPO法人 人間中心設計推進機構 事務局内入札係
※連絡の方法は、電子メールに限ります。
住所:〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南 1-20-6 第 21 荒井ビル
人間中心設計推進機構
http://www.hcdnet.org/
以上

こんにちは。ディレクターの五十嵐です。
ところで、Web担当者の皆様は、担当サイトのデザイン制作依頼を普段どのように行っていますか。
ざっと挙げると上記の内容が多いかと思われます。
では、デザイン依頼する際、制作会社に具体的に何をお伝えしていますか。
上記のような依頼をして、制作会社側に制作の目的・意図が的確に伝わるでしょうか。
「思ったものと違うものが出来上がってきた」という経験が少なからずあるのではないでしょうか。

そこで、今回はWebデザイン制作を依頼することがある方におすすめしたい書籍「Webデザイン受発注のセオリー デザインコントロールが身につく本」をご紹介します。
内容は「Webデザイン受発注のワークフロー」として最初に流れを紹介した後、要件定義、発注など各ワークフローにフォーカスを当てて詳細に説明しています。
ケーススタディーも多く、ご自身の経験と合わせて振り返ることも出来ます。
気になるワークフローのみチェックしてみてもよいかと思います。
要件定義フローでは、依頼時のコミュニケーションの重要さが取り上げられています。
ディレクターの立場でもこの部分は重要だと感じており、ご依頼頂いた際制作の目的・意図など認識合わせを行った上で制作に入れるよう心掛けたいと思っています。
また、発注側であるWeb担当者にデザインの知識がなくてもデザインコントロールができるよう押さえるべき項目が分かりやすく説明されています。
ビジュアルデザインで出来ることは限られており、ユーザーが見たい情報をうまく伝えてあげることがメインになります。
よって、Web担当者は予めユーザーに特に見せたい情報を提示し、ユーザーに与えたいイメージを伝えることで、デザインコントロールができるようになります。
思っていたデザインが上がってこない。どうしたら要望をうまく伝えられるのか?
デザインセンスとはまた別の切り口から発注側のWeb担当者と受注側の制作会社とのコミュニケーションを円滑に進めるのに参考になるため、現在思ったように要望が伝えられていない方にお勧めの書籍になります。
Chapter0 受発注ワークフローと基礎知識
Chapter1 ビジュアルデザインの要件定義
Chapter2 提案依頼~発注
Chapter3 制作と運用
英NetBoosterが、検索結果のクリック率 (CTR) を独自に調査した。1位が19.35%、2位が15.09%、3位が11.45%。4位以下は10%を切っている。
- 検索結果1位のクリック率は19.35%、英NetBoosterの2014年版CTR調査より -
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第48回 HCD-Netサロンでは、「企業とHCD」をテーマに開催します。
HCDのアプローチや手法をどのように活用しているのか、その効果など、日本IBMとスクーの2社から最新事例をご紹介いただきます。
タイプの異なる2社の事例を通して、企業におけるこれからのHCDの活用について皆様とディスカッションを深めたいと思います。
皆様のご参加をお待ちしております。
■日時:2014年11月06日(木)18:00~20:00(受付:17:30~)
■会場:HAB-YU
(東京都港区六本木1-4-5 アークヒルズ サウスタワー 3F 311)
※東京メトロ南北線 六本木一丁目駅直結
■定員:40名(先着順)
■参加費:HCD-Net会員:2000円 / HCD-Net学生会員:1000円
一般:5000円 / 一般学生:2000円
■プログラム:
18:00~18:02:開会挨拶
18:02~18:15:施設紹介
18:15~18:50:講演①「IBMにおける戦略的HCD活用事例」
渡辺 啓子氏・柴田 英喜氏(日本アイ・ビー・エム株式会社)
18:55~19:30:講演②「schooおけるHCD活用事例」
高野 葉子氏(株式会社schoo)
19:30~19:55:ディスカッション
19:55~20:00:閉会挨拶
■参加申込方法
メールタイトルを「第48回HCD-Netサロン参加希望」として以下の内容を[email protected] までご連絡ください。
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所属先名:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
電話番号:
メールアドレス:
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受付メールを事務局より返信いたします。参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定ください。