SNS埋め込み活用ツールEmbedSocialを使ってSNSとWebのシームレスな連携を実現しよう

世界中で利用されているSNS埋め込み活用ツールEmbedSocial(エンベッドソーシャル)は、インスタグラム、ツイッター、Youtube、Google、TikTokなどから投稿や口コミを集めてウィジェット化し、Webサイトに埋め込むSaaS型ツールです。EmbedSocialを使って、SNSとWebの連携を強化してみませんか。
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※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

Webマーケティングの重要な柱であるウェブサイトとSNS。最近はビジネスサイズの大小にかかわらず、両方を運用しているケースが多くなっています。

もし皆さんもウェブサイトとSNSの両方を持っているなら、SNS埋め込み活用ツール「EmbedSocial(エンベッドソーシャル)」を使って、SNSとウェブサイトのシームレスな連携を実現し、Webマーケティングを強化してみませんか?

 

SNS埋め込み活用ツール「EmbedSocial(エンベッドソーシャル)」とは

EmbedSocial(エンベッドソーシャル)は、様々なところに散らばるSNSの投稿やレビューを一気に集めウィジェット化し、ホームページやランディングページなどのウェブサイトに埋め込むことができる、SaaS型のツールです。

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主要ソーシャルメディアのAPIを統合したSNSとウェブページ連携のための最適ツール

EmbedSocialは、主要ソーシャルメディアプラットフォームのAPIを統合しています。Instagram, Facebook, Twitterの投稿やストーリー、Googleのレビュー、YoutubeやTikTokの動画など、業界トップクラスのカバー率で、様々なSNSから 写真・動画・レビューを取り込み、ウェブページ上で活用することが可能です。

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SNS投稿や口コミを一つのウィジェットとしてウェブサイトに表示

 

各SNS等から集めた投稿や口コミは、異なるSNSであっても一つのウィジェットにまとめ、ウェブサイト上に表示することが可能です。

ウィジェットのウェブサイトへの埋め込みは、EmbedSocial上で自動で生成されたコードをコピーし、ウェブサイトのbody部分に貼り付けるだけで、コード知識などは不要です。一度サイトに埋め込めば、投稿が更新されたり、デザインを変更しても、自動で同期していきます。

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広告の代替コンテンツとして注目が集まるUGCを簡単に生成

 

EmbedSocialは、各種SNSの投稿をハッシュタグを使って集めることが出来るため、自社アカウントの投稿だけでなく、様々な人がSNS上にアップした投稿を広く集め、ウェブサイトに表示することも可能です。(投稿をウェブサイトに表示する際には投稿者の許諾をご確認下さい。)

近年消費者は商品やサービスの購入にあたって、周囲の意見を重視するようになっています。この傾向はSNSの普及で簡単に情報に触れることが出来るようになったことで、ますます強まっています。

そのため一般消費者が投稿したコンテンツUGC(ユーザー生成コンテンツ)の利用は、新たなマーケティング手法として注目されています。広告を補完、あるいは代替する存在に成長するかもしれません。

そんなUGCも、EmbedSocialを使えば簡単に生成できます。また、UGC生成時に必要となる様々な管理機能が付いているため(不適切な投稿の非表示、投稿の順番を並べ替え等)、ただ集めただけではコンテンツの質が悪くなりがちなUGCのクオリティーをコントロールすることが出来ます。

外部リンク機能によりSNS画像から他ページへの誘導もスムーズに

 

SNSから集めた投稿をウェブサイトに埋め込む際に、CTA(コールトゥアクション)ボタンを設置し、画像ごと、または画像内の商品ごとに、リンクを貼ることが出来ます。これにより、ウェブサイトに埋め込んだSNS投稿画像上のボタンをクリックするだけで、他のページにダイレクトにリンクさせることが可能となります。

例えば、ウェブサイトに埋め込んだSNS画像から直接ECサイトの商品ページやカート等に短い導線で消費者を導くことも可能になります。

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4つの機能でSNSとWebの連携をサポート

 

EmbedSocialには、「フィード」「レビュー」「ストーリー」「アルバム」の4つの主要機能があります。これらの機能を活用して総合的にSNSとウェブサイトの連携をサポートしています。

フィード

Instagram、Twitter、Facebook、Youtube、TikTok、Vimeo、およびユーザーが作るカスタムフィードから、投稿を集め、ウェブサイトに埋め込みます。

レビュー

Google、Facebook、Yelp、および、ユーザーが作るカスタムレビューやファイルによるインポートから、口コミを集め、ウェブサイトに埋め込みます。

ストーリー

インスタグラムストーリーズからストーリーを取り込み、ウェブサイトに埋め込みます。

アルバム

Instagram、Twitter、Facebook、のアルバムから画像を取り込みウェブサイトに埋め込み、同期します。

EmbedSocialの主な利用シーン

世界で、日本で、スモールビジネスからエンタープライズまで、多くのユーザーに導入いただいているEmbedSocialの主な利用シーンをご紹介しましょう。

口コミ活用ツールとしてWeb集客アップにつなげる

 

EmbedSocial「レビュー」機能を使うと、GoogleマイビジネスやFacebookページ、Twitterなどの口コミを収集して管理し、WEBサイトへ埋め込んで活用することができます。GoogleマイビジネスやFacebookなど、SNS上でのユーザーの口コミ・レビューは、今や最も信頼性が高く、売り上げ向上に直結する情報資産と言えます。

これらの資産を最大限有効活用するために、EmbedSocialをご利用いただいています。特に地域密着型の業態(宿泊観光施設、小売店、美容院、不動産サービス、スクールなど)などで多くご利用いただいています。

詳しい導入事例はこちらをご覧ください。

https://embedsocial.jp/blog/case-studies/?blog_case_cat=review

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UGCキャンペーンツールとしてSNSマーケティングに取り組む

 

EmbedSocialの「フィード」機能を使うと、インスタグラムやツイッターからハッシュタグやメンションで投稿を収集することができます。いわゆる「ハッシュタグキャンペーン」と呼ばれる、消費者に指定のハッシュタグを付けた投稿を促すキャンペーンの投稿収集エンジンとしてご利用いただけます。

他の類似製品と比べて圧倒的にリーズナブルな価格と、SaaS型による導入のしやすさは、SNSを活用したマーケティングキャンペーン実施を容易にし、費用対効果を改善したり、長期的なキャンペーン運用を可能にします。

詳しい事例は、当社ブログ「最新ハッシュタグキャンペーン事例集」をご覧ください。https://embedsocial.jp/blog/hashtag-campain-latest-case-studies/

 

「ソーシャルハブ」としてホームページをSNSの中心拠点化

 

「フィード」「レビュー」に加えて、インスタグラムのストーリーを収集できる「ストーリー」、フェイスブックやツイッター等のアルバムをそのまま取り込める「アルバム」の4機能をフル活用すれば、インスタグラム、ツイッター、YouTube、フェイスブック、など、様々なプラットフォームに投稿したコンテンツをホームページ上に集め、ホームページを「ソーシャルハブ」、つまりSNS投稿の中心拠点化することが出来ます。

自社アカウントを連携させ、各SNSでの投稿を「最新のお知らせ」や「店舗ブログ」としてサイト上に表示することが、 特別な知識や手間なく実現できます。Web制作の知識がないスタッフでもSNSを通して誰でも簡単にホームページを更新できるようになることが大きな強みです。

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EmbedSocialの利用で得られる効果

EmbedSocialは、Webデザイナーにとってユニークなページデザインを実現できるだけでなく、マーケティング上の効果など、様々な効果が期待できます。

コンバージョン向上

私たちのユーザーの例(米国、ワークプレイスレンタル業)では、顧客の口コミをホームページ上に表示することで、新規申込などコンバージョンを向上させたことを確認しています。

また、SNSの投稿やレビューをウェブサイトに埋め込み連携をすれば、ウェブサイト上に簡単にコンテンツを追加していくことができます。コンテンツの数が増えれば、ウェブサイトの滞在時間を延ばすことも期待できます。

 

ウェブサイトのユーザー数やビュー数の増加

 

複数のSNSのアカウントを運用している場合、それぞれメインユーザーの属性や好みの傾向に合わせて、それぞれ投稿する画像やキャプションを変えている場合も多いと思います。動画も長さやスタイルによってどのSNSにするか、使い分けているかもしれません。

結果として、SNSごとに違うコンテンツが散在し、見たい人はあちこち行かないといけないわけですが、それを一つのウェブサイト上でまとめて見ることが出来るとなれば、人々に「わざわざ」皆さんのウェブサイトを訪れる理由を作ることができるため、ウェブサイトのビュー数増加に寄与することが期待できます。

また、SNSアカウントを経由せずに直接ホームページを訪れた人々中には、ページ上に埋め込まれたSNSの投稿を見て興味を持ち、SNS上でフォローしようと思う人も出てくるでしょう。

 

SNS非利用者にもシームレスに情報を届けることができる

 

ソーシャルメディアは普及したとは言え、利用していない人も多くいるのが事実です。それらの人々にも同じように情報を届けるために、SNS上の投稿を同じコンテンツをホームページ上で見せることができれば、より広く情報を伝えることが出来ます。

私たちのお客様である米国の地方自治体担当者からは、幅広く住民に必要な情報を届けることができる当社製品は、自治体関係者にとって完璧なソリューションであるという声もいただいています。

SNSをあまり利用しない年齢層が高めなターゲット層を顧客として抱えている場合は特に、SNSとWebの連携は効果を発揮するでしょう。

まずは無料トライアルを

 

私たちの製品EmbedSocialは現在、米国、欧州、日本を含むアジア地域など、世界中のユーザーにご利用いただいています。製品の詳細は当社公式ウェブサイトをご覧ください。

無料トライアルでお試しいただくこともできますので、ぜひ一度お問い合わせ下さい。

 

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