訪日ビジネスを考える~最低限の海外向けコーポレートサイトの“最低限”はどこ?~

企業として、最低限の海外向けWebサイトや頒布物をどう作ったらいいかにフォーカスしています。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

訪日ビジネスを考えるという一連のコラムは、BtoCを意識した内容としていましたが、今回はBtoB寄りのお話をしてみたいと思います。
とはいえ、いきなり外国人バイヤーをつかまえるには?クロスボーダービジネスをどう展開するか?という話をする訳ではありません。企業として最低限の海外向けWebサイトや頒布物をどう作ったらいいかということにフォーカスして説明します。

日本と欧米では、コーポレートサイトに含まれる内容と構造に違いがあります。仮に上場企業だとして、一般的なコンテンツを挙げてみると以下の様になります。

 

日本のコーポレートサイト

※非上場企業であれば、「IRリリース」から「株主総会」あるいは「CSR」までのコンテンツは存在しませんね。

 

欧米のコーポレートサイト

※非上場企業であれば、「GRIスタンダード・SGDsなど」から「株式情報・株価・配当金・自己株異動」までが存在しません。

 

欧米のコーポレートサイト側で橙色背景としたコンテンツが特に日本と大きく違うところです。理由として・・・

 

▼詳しくはこちら▼
https://citrusjapan.co.jp/column/cj-column/w001_201909.html

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