【Feedmaticブログ】データフィードを活用したマーケティング~その仕組みとメリット、活用のポイントとは

広告プラットフォームの分散化やデバイスの多様化などの背景から、ニーズが高まる「データフィードマーケティング」についてご紹介しています。
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※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

”データフィード”というキーワード、みなさん一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

データフィード広告の市場は広告プラットフォームの分散化やデバイスの多様化などの背景から近年、欧米そして日本でも非常に注目されています。

読んで字のごとく、”データをフィード(供給)するものだよね”と漠然と理解できていても、より具体的にデータフィードマーケティングで何ができるのか?実際にマーケティングに取り入れるにはどうしたらいいかなど疑問をお持ちの方も多いかと思います。

今回Feedmaticブログ( http://blog.feedmatic.net/ )では、データフィードマーケティングに興味のある方、さらにはすでにデータフィードを活用しているけれど、広告成果につながるフィードの運用を簡単にかつ効果的に改善したいという課題をお持ちの方にむけて、データフィードマーケティングとは何か、期待できる効果・活用のポイントなどを交えてご紹介しています。

データフィードを活用したマーケティング~その仕組みとメリット、活用のポイントとは?
http://blog.feedmatic.net/entry/2017/01/19/123905 

---------------▼記事の一部をご紹介します▼----------------

■データフィードマーケティングとは?

「データフィードマーケティング」を簡単にまとめると、「テクノロジ―の力を利用して、企業資産であるデータ(ex.商品データや顧客データ等)を、”自動的に”マーケティングに活用するという手法です。

●データフィードとは?

データフィードとは、「自社で保有している商品などのデータを、広告配信先のフォーマットに変換して送信する仕組み」のことです。

データフィードは、現在、Facebookダイナミック広告やCriteoなどの動的リターゲティング広告、Googleショッピング広告、Indeed等のバーティカルメディア、価格比較サイト、DMPなど、各マーケティング施策ごとのフォーマットに合わせて企業が保有する自社データを自動で変換し提供することなどに利用されています。

●データフィード活用のメリット

多岐にわたる出稿先や外部サイトに対して、商品データの登録、商品在庫と連動した広告キャンペーンの実施等、各出稿先ごとにマニュアルで行う必要がなくなるため、マーケターは本来のマーケティング活動に注力することができるという大きなメリットがあります。
また、昨年来より注目を集めているMessengerやチャットbotなども含め、新たなメディア・プラットフォームにおいてもデータフィードの活動領域・可能性はどんどん広がっています。

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このほかにも以下のようなポイントを踏まえてデータフィードを活用したマーケティングについて解説しています。ご興味のある方はぜひご覧ください。

  • データフィードマーケティングとは?
  • データフィードマーケティングで期待できる効果は?
  • データフィード活用のポイントは?
  • データフィードマーケティングを実際に活用するには?

【Feedmaticブログ】データフィードを活用したマーケティング~その仕組みとメリット、活用のポイントとは?
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Feedmaticブログとは、株式会社フィードフォースが「SNS・インフィード・ダイナミックを軸に、広告とマーケティングのニュースを発信する情報ブログ」です。
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