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ニコニコ少女

16 years 1ヶ月 ago
ニワンゴ「ニコニコ動画」とニコニコのりが奇跡のコラボレーション。突っ込みどころ満載のドラマを「ニコニコ動画」で先行配信して、投稿されたコメントを付けてBS-TBSで放送。
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「ニコニコ少女」を視聴
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch128
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noreply@blogger.com (Kenji)

オンラインのブランド構築で重要な5つの戦略

16 years 1ヶ月 ago
サーチエンジンランドよりブランディングに関する記事の第二弾です。オンラインのブランディングで重要な項目を5つ紹介。 — SEO Japan ダイレクトレスポンスに関わるマーケッターは、リードの生成と売上にこだわる傾向がある。あまりにもその傾向が強く、事実、彼らはオンラインブランディングへの投資の価値を軽視している。しかし、パフォーマンスに人生を左右されるマーケッターでさえ、ブランドへの投資を無視する行為は過ち以外の何でもない。その理由を説明していこう。 価値を理解する 一部のダイレクトレスポンスマーケッターの考えとは逆に、オンラインでブランドに投資する戦略は、ブランドに資金を投じることが全てではない。顧客との共感を呼び、たとえバーゲンやプロモーションを行っていない時期でも、彼らに何度も戻ってきてもらえるような要素を構築することが重要なのだ。オンラインでブランドを構築することで、意識を高め、評判を高める際に役立つだけでなく、ブランドを多くの人々にアピールすることで、彼らが積極的に追及し、忠誠を尽くしてくれる可能性は一層高くなる。そうなると、ダイレクトレスポンスマーケッター達は、オンライン・ブランディングを優先させる必要がある点を認めなければならなくなる。なぜなら、オンラインでのブランディングが、事業に収入増をもたらし、目標を達成する力を与えるからだ。要するに、オンラインでビジネスを成長させたいなら、まずはブランドを成長させる必要があると言うことだ。 先日、私は新しいダイレクトレスポンスのプレイヤーがオンラインのマーケットでコケているのを見かけた。この企業は1年をかけて、ビジネスの構築、多様な製品の開発、スタッフの追加雇用、業界のキープレイヤーとの関係の構築、そして、ターゲットのオーディエンスを魅了するためにウェブサイトへの投資を行ってきた。しかし、同社がサイトを立ち上げても、何も起きなかった。リードは実質ゼロであった。実際に、サイトへ唯一寄せられたトラフィックは内部のIPアドレスからであった。三週間後、状況は好転せず—サイトのリードは2桁に届いていなかった。 何がいけなかったのだろうか?この企業はサイトをローンチする前に、時間をかけてビジネスを構築していたが、オンラインでのブランドには全く投資していなかった。ダイレクトレスポンスがメインであったため、リードの生成を優先し、ブランド構築に関わる取り組みはその後に行うつもりでいたのだ。不運にも彼らの決断は間違えていた。ブランドなしでは、リードを導く明確な道も存在しない。当然だが、オーディエンスにメッセージを投げかける方法なら誰にでも思いつく。しかし、評判、強烈なオンラインでの存在、もしくは、効果的なメディア戦略がないようでは、次々にビジネスのリードをもたらすのは難しい。 この企業は体勢を立て直すことに成功したが、そのために、クリエイティブな戦略、メディアプランおよびオンラインでの評判を高める取り組みを含む、オンラインブランド構築キャンペーンを慎重に策定した。このキャンペーンは、同社に対する強い意識を基にブランドを成長させ、さらに、本物のビジネスのリードを生成した。現在、このサイトは1ヵ月に200以上の正規のリードを生み出している。 次に、オンラインのブランディングの取り組みを始める前に考えておきたい5つの重要な戦略を挙げていく。 オーディエンスをリサーチする オンラインでブランドを構築するには、まずはオーディエンスを明確に理解しなければならない。とりわけ、コンテンツ戦略およびコミュニケーションプランを練る前には理解しておきたい。幸いにも、ターゲットのオーディエンスを特定するツールが山ほど開発されている。例えば、コムスコア、ニールセン、グーグル、コンピートの製品だ。このようなツールを使うと、性別、年齢、配偶者関係、世帯収入、住所等、オーディエンスのことをより深く知ることが出来るようになる。 ブランドに声を与える リサーチに基づいてオーディエンスが何を聞きたがっているのか、そして、自分がどんなメッセージを届けたいのかを特定しよう。こうすることでブランドの声の基礎を構築することが出来る。しかし、その際に以下の点に注意してもらいたい: 心を広く持ち、すべてのアイデアを考慮する(クリエイティブ部門のチームから、ブランドの声としてトカゲを使ってみてはと提案された際のゲイコ【註:米国の大手保険会社。実際にトカゲのキャラクターを使っている。】の管理職のリアクションを想像してみよう)。 コンテンツを作成する際は、オーディエンスに一方的に話しかけるのではなく、一緒に話し合うように心掛けよう。人々は自分達に関係があり、自分達も参加できる会話を好むのだ。 人々はブランドに一貫性を求めているため、メッセージがぶれないように注意しよう。 オンラインメディアのバランスを取る ブランドを複数のチャネルで構築しよう。ディプレイとコンテンツネットワークを使い、反復を介して、ブランドを構築するのだ。そして、行動を基にしたターゲッティング、サイト特定のターゲッティング、そして、メッセージの再送信を通して、広告をターゲットのオーディエンスに見せよう。また、オーガニック検索の観点から、ブランドの名前とメッセージが、タイトルタグとメタディスクリプションと一致するか確かめる必要がある。加えて、メッセージが、有料検索を含む各種のチャネル全体で、ブランドの声と一致するかどうかも確認しておきたい。購入サイクルを通して、一貫性のあるメッセージを作成することで、ブランドを認めてもらい、覚えてもらえるのだ。こうすることで、消費者が購入する決断をするときに、彼らの脳裏にそのブランドが浮かぶことになる。 ソーシャルメディアの統合を計画する オンラインでブランドに何を言わせたい、もしくは、させたいのだろうか?企業とどのような類の会話を消費者と交わしてもらいたいのだろうか?フェイスブックが役に立つだろうか?ツイッターだろうか?現時点では、答えられない質問もあるかもしれないが、少しリサーチを行えば、オーディエンスがどこにいて、彼らとどのように交流すればいいのか把握する際の判断材料になるはずだ。まずは、自分のブランドについて話している人の声に耳を傾け、観察しよう。誰もいないのなら、自分から会話を始めよう。しかし、忘れないでもらいたいことがある。あくまでも交流につながる会話を目指す必要があり、メッセージを消費者に押し付けてはならない。ソーシャルメディアを会話として扱うことを忘れなければ、そのブランドがオンラインで人気者になる日はすぐにやって来るだろう。 オンラインで評価を高める オンラインで評価を高める行為は、ネットワーキング・ブレックファーストに似ている。しかし、それほど簡単ではなく、時間もかかる。まず、オーディエンスに接触する明確な戦略を持っている必要がある。次に、その過程で利用する方策を特定する。例えば、既存のオフラインのパートナーを、オンラインで評判を上げるために活用しない手はない。そうすることで、被リンクの構築に役に立つだけでなく、オーガニックな検索での存在感が増すのだ。全体的に、ブランドが信頼のできる人々の心に行き渡れば、オンラインでの評判は上がっていくだろう。 この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。 この記事は、Search Engine Landに掲載された「5 Key Strategies To Build Your Brand Online」を翻訳した内容です。 This article on Columns: Brand Aid first appeared on Search Engine Land. c Copyright Third Door Media, Inc. Republished with Permission. PPCやアフィリエイトだけやっていても駄目と言う話で、ブランディングの際の基本的な考え方や手法を紹介してくれました。少し前まではブランディングを意識したマーケティングと言うのはどちらかと言うと大手企業が意識する話だったと思いますが、ブログやツイッター等、ソーシャルメディアの普及で中小企業、はたまた個人であってもこれまで以上に発信力を持てるようになった時代、誰であってもブランディングを意識したマーケティング活動を行っていくことがより重要になっているのは間違いなさそうです。 — SEO Japan

第8回TIAA、「全日本バーベイタム選手権」に栄冠

16 years 1ヶ月 ago
2010年5月6日、インターネット広告推進協議会が「第8回東京インタラクティブ・アド・アワード」の審査結果を発表。三菱化学メディア「全日本バーベイタム選手権」がグランプリ。各部門の結果を見渡すと、ウェブサイトおよびキャンペーンの傑作はあふれているのに、広告は貧弱。オンライン広告部門やモバイル広告カテゴリーには、金賞や銀賞に該当するものがなかった。そもそもオンライン広告部門には17件しか応募がなかった。毎年部門分類が変わるので正確に比較しづらいが、前回のバナー広告部門には60件、前々回のアド部門には123件の応募があった。純粋な「広告」の可能性がもっと追求されるべきではないだろうか。
noreply@blogger.com (Kenji)

アリが抗議

16 years 1ヶ月 ago
殺虫剤ブランド「Baygon」に抗議。多額の予算や壮大な仕掛けがなくても、広告は制作できる。
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Passeata de Formigas - Ant Protest
http://www.youtube.com/watch?v=VxsEObEZZ7k
http://www.youtube.com/watch?v=Qa3Vy2OgAT4
http://www.flickr.com/photos/antprotest/
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noreply@blogger.com (Kenji)

iPad初期ユーザ属性、男女比2:1、金融・ニュース・スポーツの関心が高い

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/6のY! Mobile Blogから。

米国でiPad出荷から最初の1週間、ヤフーのネットワークでのiPadユーザの動きを調査したものらしい。

年齢では35-44歳がヤフー利用者の平均属性より構成割合が高く、若年層よりも30-54歳が相対的に関心が高いようだ。



Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

CSS Nite LP, Disk 8「Google Analyticsを使ったWebアクセスログ解析とサイトへの反映」フォローアップ(5)小杉さんのセッション

16 years 1ヶ月 ago

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2010年1月9日、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 8「Google Analyticsを使ったWebアクセスログ解析とサイトへの反映」のフォローアップとして、『Google Analytics ベーシック』(小杉 国太郎さん/グーグル)のフォローアップです。

小杉さんのセッションでは、資料提供を行うことができません。

セミナーではご紹介できなかった、自習用のリンクを下記に紹介させていただきますので、よろしければご利用ください。

文章は英語ですが、最新機能をいちはやく確認するにはこちらのブログをご利用ください。

FAQ をベースにした記事を多く掲載しているので、指標の定義、レポートの機能、設定等を詳しく知りたい場合は、日本語版をご利用ください。もちろん最新機能の記事も投稿しています。記事がみつからない場合は検索機能をご利用ください。

サイトへの導入からアカウント管理等の基本事項から、Eコマース用の設定、広告キャンペーンや複数ドメインのトラッキングに必要なカスタマイズ、フィルタ設定の方法等をご案内しています。

また、2月頃に導入時に必要な設定をテーマにしたウェビナー動画を公開する予定です。今回のセミナーではレポートの操作に絞り込んだお話をさせていただきましたが、設定やコードのカスタマイズ等に興味がある方は、こちらのウェビナーをご覧ください。公開時期等の詳細については、上記の日本語版の公式ブログにてご案内する予定です。

CSS Nite LP, Disk 8「Google Analyticsを使ったWebアクセスログ解析とサイトへの反映」フォローアップ

16 years 1ヶ月 ago

2010年1月9日、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 8「Google Analyticsを使ったWebアクセスログ解析とサイトへの反映」フォローアップとして、次のエントリーを公開しました。

CSS Niteでは、基本的にすべてのセッションのスライドや音声を公開しています(LPシリーズや地方版などの有料版は、開催から3ヶ月後くらいを目安に公開)。

このトピックにご興味ある方は、次のセミナー/イベントもぜひご検討ください。

沖縄でCSS Nite LP9 VideoRemixを開催(5月29日)#cssnitelp9vr

16 years 1ヶ月 ago

CSS Nite LP9. VideoRemix

2010年5月29日、スペースプラス(沖縄県浦添市)にて「CSS Nite LP9 VideoRemix」を開催します(主催:龍球インク)。

2010年4月17日に開催したCSS Nite LP, Disk 9「Coder's higher」を録画したビデオ、および、出演者のひとりである益子貴寛を迎えてのライブコーディングと、各セッションのビデオ解説で構成。

詳細・お申し込みは、CSS Nite LP9 VideoRemixの特設サイトから。定員24名と少なめなので、お早めにどうぞ。

石川でソーシャルメディをテーマに「CSS Nite in ISHIKAWA, Vol.1.5」を開催(6月19日)#cssniteishikawa

16 years 1ヶ月 ago

2010年6月19日(土)、ITビジネスプラザ武蔵(石川県武蔵)にて「CSS Nite in ISHIKAWA, Vol.1.5」を開催します(主催:CSS Nite in ISHIKAWA 実行委員会)。

テーマは「実践事例!Twitter、Ustreamを活用したソーシャルメディア集客術。」がテーマです。

詳細・お申し込みは、「CSS Nite in ISHIKAWA, Vol.1.5」の特設サイトから。

Googleが検索結果画面をリニューアル

16 years 1ヶ月 ago
もうすでにご存知だと思いますが、Googleが検索結果画面を変更しました。
4月のはじめくらいを中心に、一部ですでにこの検索結果が表示されるケースが散見されましたが、
ついに正式リリースされました。

Googleの検索結果ページをリニューアル(Google Japan Blog)
正式にブログ上でも発表されましたね。

さて、もう既にこのブログをご覧の皆さんは新しいSERPに接触されていると思いますがいかがでしょうか?

すでにいろいろなところで語られていますが、Googleトレンドを見る限り、評判は良くないようです。
CyberAgent SEO Information-Googleトレンド

Googleからしたら、今回の変更は“ユーザーの利便性を高めること”が目的だったはずです。
にも関わらずユーザーからすると「使いにくい」という反応が出てしまっています。
Googleは日本では検索シェアの1位をYahoo!に譲っている状態ですが、
GoogleユーザーもIT関係の仕事に就いている人を中心に非常に多くなっています。
GoogleユーザーがGoogleを使う理由としては、
「検索結果の精度が高い」という人もいるでしょうが、
「軽い」「シンプル」
という人も居ると思います。
「シンプル」
という理由の人には今回の変更は「使いにくい」という感情が出てしまうかもしれませんね。

そしてもう1点。
ここで、現在Yahoo!を使っている人がなぜYahoo!を使っているかを考えてみたいと思います。
「検索結果が自分に合っている」もちろんそういう人も居るでしょう。
日本語の処理などで優れいてる部分もあるので、検索精度というところでもGoogleにひけをとらない部分はあると思います。
ただ、実はYahoo!を使っている人の多くが、
「もともとYahoo!を使っていたから」
という人が多いのではないかと思います。
ずっと使ってきたものというのは、いつの間にかその人にとって「使いやすいもの」になっていることは多いと思います。
普段右ハンドルの車を運転している人がいきなり左ハンドルに乗ると戸惑うし、逆もまた然りです。
それと同じで、検索エンジンも突然違う検索エンジンを使うと使いにくさを感じると思います。

ためしに、普段Yahoo!を使っている人はInfoseek(楽天)を使ってみてください。
同じ検索結果のはずなのに、違う検索結果のような感じを受けないでしょうか?

人間というのは、刷り込まれた感覚つまり慣れを使いやすさとして感じてしまうものと思います。
そのため、Yahoo!をずっと使っている人は無意識のうちに使いやすいと感じ、他の検索エンジンを使いにくいと思ってしまうことが多いのではないかと思います。
それと同じでGoogleのUIが変更になったことで違和感を感じ、「使いにくい」と感じてしまうのだと思います。

「慣れ」というのはある意味最大のユーザビリティの要素だと思います。
利便性を押し付けても、ユーザーは便利だと感じないことがあるようです。
今回のこの変更、ユーザーが慣れて便利だと感じるまでどのくらいかかるでしょうか?
また、そのときまでなんの変更もなくこのままの形でいけるでしょうか?
注目して見ていきたいと思います。

またそして、私自身も早く慣れて「使いやすい」と意識せず潜在的に感じたいと思いますw
なお、ひょっとするとこの「慣れ」=「便利」のような感覚、年齢差があるかもしれないなと思っていますww

【木村 賢】

物販系ECサイトでクチコミ情報を提供するサイトは約40%

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/6の矢野経済研究所のリリースから。
インターネット上に仮想店舗を構え、物品販売を業とし、インターネットモール出店ではなく、自社にて通販サイトを有している企業・サイトの売上上位企業・サイトを中心に抽出・調査したもの。300サイトが対象。

ECサイト内部/外部を問わずクチコミ情報を提供する企業・サイトは40.3%であった。また、ECサイト内でコメント投稿機能を提供するサイトは、30.7%であった。一方、ECサイト外のコミュニティサイトを提供・活用するサイトは19.7%であり、ECサイト内でクチコミ情報を提供するパターンが主流となっている。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

“ハイパーソーシャルメディア開発特命” Z会寺西さん発進!

16 years 1ヶ月 ago


さて、一部の方はすでにご存知の通り、第一回日経ネットマーケティングイノベーションアワードで優秀賞を受賞したZ会ブログや、大学のクチコミポータルサイト「ダイガクエスト」の企画・開発を手がけるZ会の寺西さんが、「Web戦略統括」という役職から、「ハイパーソーシャルメディア開発特命」というものすごい名前の役職に就任しました。

※こちらが(下ネタバリバリの)寺西さん。ブログはこちら/ツイッターはこちら

5/1号の宣伝会議「丸ごと一冊ソーシャルメディアコミュニケーション特集号」でも、貝印でカイタッチ・プロジェクトの総指揮を執っている郷司さん(!)と、ヤマヒサ ペットケア事業部の櫛部さんと共に「ソーシャルメディアで変わる企業の宣伝・販促・ブランディング」対談の様子が掲載されています。

※その次のページにはマイクロソフトのソーシャルメディアリード クマムラさん(ブログはこちら/ツイッターはこちら)が「企業担当者のためのソーシャルメディア導入ガイド」で4ページに渡り寄稿していらっしゃいます(いつものブログのトーンではない語り口調がとっても新鮮ですw)

※ちなみに、クマムラさんの後に続く「ここが知りたい!ソーシャルメディアのQ&A」で、マーケター回答者5名のうちの1人として僕も出させて頂いてます。もし良かったらみてみてください!

さて、話が反れましたが、昨日ツイッター上で話題になっていた、ロフトワークさんの強力なバックアップのもと始まった[緊急募集!] ハイパーソーシャルメディア開発特命職 キャラクター化プロジェクト

募集要項のページには、名前の由来、何する仕事?なども掲載されているので、下記をクリックして見てみてください。遊び心いっぱいなだけじゃなく、ライセンスや、応募作品のオンラインリアルタイム公開など、かなり本気で取り組んでいる様子がうかがえます。

いやはや、寺西さん、おもしろすぎです。これからは、こういう山盛りの遊び心満点の企画をおおまじめに実施できる制作会社さんに仕事って集まりますよね。

グランプリ作品がいまから楽しみです~。

『キズナのマーケティング』が丸善本店で1位獲得!

16 years 1ヶ月 ago


皆さまにご愛読頂いている 『キズナのマーケティング』 が、丸善丸の内本店 週間ランキング 新書部門 1位 (~4/28) を獲得致しましたっ!(涙)



ありがとうございますありがとうございます。皆さまのおかげです。

※本と雑誌の情報サイト WEB本の雑誌 さんでも取り上げて頂きました。

すでにお読み頂いた皆さま、もしよろしければ、ぜひこちらに読後の感想など頂けるとすごく嬉しいです!



ついでに、いま決まっているオープンセミナー情報を下記に整理しておきます。

● 5/19(水)19:00~21:00
次世代ソーシャルメディアマーケティング」セミナー@アカデミーヒルズ

● 5/21(金)14:00~18:00
デジタルマーケティングで築く顧客との関係性と新しい価値創造」@マイクロソフト様

● 5/26(水)16:00~20:00(懇親会有り)
キズナのマーケティング」セミナー@ファインドスター
※こちらのセミナーでは、昨日、急遽 “ハイパーソーシャルメディア開発特命” Z会寺西さん(ブログはこちら/下ネタ盛りだくさんなツイッターはこちら)とのパネルディスカッションも行うことが決定しましたw

● 6/3(木)19:30~21:00
ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代」セミナー@マスメディアン

● 6/18(金) 10:00~17:00
広報効果測定」1日集中セミナー@宣伝会議

ご参加予定の皆さま、会場でお会いできることを楽しみにしてますっ!

CSS Nite in AOMORI 2010が終了しました

16 years 1ヶ月 ago

2010年4月24日(土) 、青森県観光物産館アスパムでCSS Nite in AOMORI 2010を開催し、100名近くの方にご参加いただきました。

tweetはTogetter - まとめ「CSS Nite in AOMORI 2010」にまとめました。

P1070431.jpg

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

こちらは運営者、出演者のブログなど。

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