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ソーシャルビデオ広告の再生回数、前年比3倍に

15 years 2ヶ月 ago
ビジブルメジャーズが、ソーシャルビデオ広告(ブランドがユーチューブなどに投稿するビデオ)の統計を公開。2010年は、ソーシャルビデオ広告(再生回数5万回以上)を実施するブランド数が前年比2倍以上に、キャンペーン数が2.8倍に、再生回数が3.3倍になった。
noreply@blogger.com (Kenji)

トナカイが販促内容を決定

15 years 3ヶ月 ago
12月15日から19日まで、ギャップがホリデー向け販促を実施。8頭のトナカイにGPSを装着。8頭のトナカイには、それぞれに割引や特典が割り振られている。トナカイの移動する距離や速度によって、翌日の販促内容が決定する。初日は移動距離の短さの競争となり、「Emma」という名のトカナイが勝利。翌日にレジで「Emma40」と伝えると4割引が適用された。
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Gap - Project Reindeer
http://www.projectreindeer.com/
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noreply@blogger.com (Kenji)

こどもアクセス解析教室

15 years 3ヶ月 ago
こどもと作ったアプリ紹介の記事を11/14に公開してから1ヶ月経ったので、アクセス結果についてまとめました。アフィリエイトの報酬は子どもにお小遣いとして還元する約束になっています。さて、結果は? パパから10歳の息子へ パパ:このまえ一緒に作ったページがどれくらい見られたか、調べたよ。 あの日に紹介したツイッターで56回クリックされてました。 公開直後の紹介ツイッター DSよりiPhoneとiPadが好きな10歳が選んだアプリ29のかんそう文 http://goo.gl/szSOc ...

英国ソーシャルネット広告費、今後2年で倍増

15 years 3ヶ月 ago
イーマーケッターが予測。2010年のイギリスのソーシャルネットワーク向け広告費は、1億3,000万ポンドの見込み。2012年には2億7,500万ポンドとなり、インターネット広告費の6%を占めるようになるという。
noreply@blogger.com (Kenji)

CSS Nite in Ginza, Vol.55(Shift 4)が終了しました

15 years 3ヶ月 ago

12月16日、アップルストア銀座にてCSS Nite in Ginza, Vol.55(Shift 4)を開催し、180名を超える方にご参加いただきました。 終了後には、CSS Nite忘年会を開催し、60名を超える方にご参加いただきました。これにて、2010年のCSS Niteは終了です。

フォローアップ(スライド、音声の公開)は、来週早々にこのサイトで行います。

101216_0340_2.jpg

ツイートは下記にまとめました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

2010/11米検索エンジンシェア、Googleが1.2ポイント減(compete)

15 years 3ヶ月 ago
2010/12/17のcompeteのブログから。 http://blog.compete.com/2010/12/17/search-is-still-alive-and-well/ Bingのシェアは14.1%から14.4%へ増加。米Yahoo!の検索エンジンは2010年8月中旬からバンクエンドの検索技術をBingに切り変えたため、下図の2行目はYahooとMSの合計値が算出されている。純粋なBingは4行目のMSFTの部分。Googleのシェアは67.6%から66.4%へ1.2ポイント減。 関連リンク: 2010/11米検索エンジンシェア、Googleが66.2%と微減(comScore) 2010/10米検索エンジンシェア、Bingが1.6ポイント増(compete) 2010/10米検索エンジンシェア、Googleが66.3%と微増(comScore) 2010/9
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

『「ページランクはSEOには意味がないよ」グーグル公式発言』- 海外&国内SEO情報ウォッチ

15 years 3ヶ月 ago


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『「ページランクはSEOには意味がないよ」グーグル公式発言』、『グーグルは不正なリンク構築を絶対に許さない』、『あなたのサイトでクリスマスプレゼントの購入をお客がためらう12の理由』など10記事+2記事。

- 『「ページランクはSEOには意味がないよ」グーグル公式発言』- 海外&国内SEO情報ウォッチ -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

Twitter、フォロー千人以上も、フォロワー千人以上も全体の約2%

15 years 3ヶ月 ago
2010/12/17のsysomos blogから。 http://blog.sysomos.com/2010/12/17/an-update-on-the-state-of-the-twittersphere/ http://sysomos.com/insidetwitter/twitter-stats-2010/ ・Twitterアカウント保有者のの44%がこの20ヶ月に新規で加入してきた人 ・2.2%のコアユーザのTweetが全体の58.3%を占めている ・22.5%のユーザのTweetで全体の90%を占めている ・5000ツイート以上しているユーザは2.7% ・100人以上フォローしているのは21% ・1000人以上フォローされているのは2% これを見ると自分はコアユーザというのかヘビーユーザーというのかそちらの部類に入りそうだ。 関連リンク: 2010年
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年度 第2回HCD研究発表会(第5報)

15 years 3ヶ月 ago
人間中心設計(HCD)やユーザビリティに関する専門の研究発表会として、昨年度より開催している「HCD研究発表会」を本年度も開催いたします。

人間中心設計、ユーザビリティに関わる研究や事例、提案などを幅広く募集しました。日頃の成果・取組みを紹介していただきます。


開催概要

日程

2010年12月15日(水)  午前10時30分~

会場

産業技術大学院大学 秋葉原キャンパス(秋葉原ダイビル12階)

東京都千代田区外神田1-18-13

参加費会員:1,000円、 非会員:2,000円、 学生: 無料
主催特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構
協賛特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

 

第2回 HCD研究発表会 予稿集

HCD研究発表会では、予稿集をパスワード付きのPDFで提供しています。参加申し込みをいただいた方に、別途メールでパスワードをお知らせいたしますので、以下よりダウンロードしてください。

 

第2回HCD研究発表会予稿集[PDF (17MB)]

 

なお、当日は予稿集の簡易印刷版を有料にて(300円程度、部数限定)で販売しております。

 

 

研究会プログラム


    資格認定セッション

    10:30 - 12:00    「認定人間中心設計専門家」2010年度資格認定に関する説明会

    HCD-netでは、人間中心設計専門家の資格認定を行っております。2010年度の資格認定に関する概要と申請書類の書き方などについて、説明会を開催します。受験を予定されている方は、ぜひご参加ください。

    このセッションのみのご出席は無料です。午後からの研究発表会はすでに満席ですが、説明会のみのご出席の場合は受付をしています。お申し込みは問い合わせフォームからお願いいたします。


    研究発表セッション

    13:15 - 13:40 ユーザビリティ評価

     

    1. 行動観察プログラムOBSERVANT EYEのユーザビリティ評価
         易 強 (静岡県工業技術研究所)

     

    13:40 - 14:20 ユーザ行動・ユーザモデル

    2. スマートモバイルデバイス利用による近傍コミュニケーションの様相
         飯塚 重善 (神奈川大学)

     

    3. HDDレコーダユーザのUX評価の継時的変化と評価構造
         安藤 昌也 (産業技術大学院大学)

     

    14:20 - 14:30    休憩 10分

     

    14:30 - 15:10 ユーザビリティ評価方法論

    4. webユーザビリティ評価の時間評価研究
         鈴木 啓示 (東海大学大学院)

     

    5. ユーザビリティ評価用コンテンツ領域対応視線分析方法の開発
         松延 拓生 (和歌山大学)

     

    15:10 - 16:00 HCD方法論

    6. コンセプト・リファイン方法の研究(ストーリーボーディングの提案)
          浅野 智 (横浜デジタルアーツ専門学校)

     

    7. 研究開発へのHCDの活用
         山崎 和彦 (千葉工業大学)

     

    16:00 - 16:30 ポスターセッション

    ※この時間は、発表者がポスター前に常駐し質疑に対応します。なお、ポスターは研究会中は常時掲示します。

     

    ・ リモートウェブユーザービリティ評価ツール: eMonitor(PCサイト及びモバイルサイト(β)版)の説明
          黒崎 武昭 (インターメント)

     

    ・ イノベーションのためにユーザー調査結果の分析手法の提案
          稲葉 貴志 (千葉工業大学大学院)

     

    ・ 高齢ユーザーを対象とした製品調査手法の研究
          上田 香織 (千葉工業大学大学院)

     

    ・ WARAIPRODUCTSの研究 -世界へ向けた笑いを誘発するプロダクトの研究
          亀井 隆昭, 山崎 和彦 (千葉工業大学)

     

    ・ ミネラルウォーターの商品企画とそのブランディングと広告展開の提案
          黒坂 晋 (千葉工業大学)

     

    ・ ユーザリサーチに基づくコンセプトデザイン発想の研究:KA法で得た結果の活用法について
          廣瀬 優平, 安藤 昌也 (産業技術大学院大学)

     

    ・ ユーザビリティテストにおける操作プロセスの可視化手法がもたらす有効性の研究
          篠倉 美紀 (エクスカル)

     

    ・ HCD-net手法SIGについて
          伊藤潤(HCD-net理事:開発委員会 手法SIG準備WG担当)

     

    16:30 - 17:30    事例発表セッション    

    「WEBサービス企業におけるHCD導入の現状と展望」


    2010年は、WEBサービスなどこれまで人間中心設計が十分には取り入れられていなかった国内のWEB関連企業が、組織的にHCDやUXの考え方や手法に取り組む事例が増えてきました。

    そこで、国内の主要なWEBサービス企業におけるHCDの取り組みを紹介していただくとともに、HCD導入のポイントや課題、今後の展望についてパネルディスカッションを行います。

     

    ・事例1: 「Ameba におけるUX 向上の取り組み」 サイバーエージェント 鈴木千絵 氏

    ・事例2: 「インターネット事業に適したHCD 活用方法とは?-NHN Japan における取り組み事例より」 NHN Japan UXチーム 佐藤純 氏

     

    ・パネルディスカッション

           コーディネーター:      浅野 智氏(横浜デジタルアーツ専門学校、HCD-net評議委員)

     

    17:30 - 17:35    表彰式

    優秀発表の表彰式

     

    ○口頭発表: 発表 15分+質疑応答 5分

     

    参加申込み方法:

    (定員に達しました ありがとうございました)




    締切: 発表申し込の受付は終了しました。


    発表申込み締切を延長しました。
    • 発表申込み: 2010年10月31日(日)11月7日(日)
    • 予稿の締切: 2010年11月21日(日)

    発表申込み方法:

    必要事項を記載の上、メールにてお申し込みください。

     

    申込先:

    hcdnet_entry@hcdnet.org  (人間中心設計推進機構事務局: 担当 斉藤、天野)

    申込記載事項:

    • ・発表題目:
    • ・発表概要(100字程度):
    • ・代表者(氏名・所属):
    • ・代表者連絡先(TEL, e-mail):
    • ・希望発表形式 (口頭発表・ポスター):
      ※ 最終的発表形式は、事務局にて調整させていただきますので、ご了承ください。

    • 発表募集チラシ

      第2回HCD研究発表会発表募集用チラシ(PDF)

       

     

    2010年度 第2回HCD研究発表会が、12月15日(水) 産業技術大学院大学秋葉原キャンパスにて開催されました。当日は、100名を超す参加者の方にご参加いただきまして、大変盛況のうちに終了することができました。ご発表頂きましたみなさま、ご参加いただきましたみなさまに、あらためて感謝申し上げます。

     

    なお、例年HCD研究発表会では、口頭発表をされた方の中から、優秀な内容をご発表された方に「HCD優秀講演賞」を表彰させていただいております。この賞は、HCD-netの理事による発表内容の厳正な審査に基づいて表彰されるもので、人間中心設計に関する研究・教育・開発において、優れた研究成果及び今後の発展や領域への貢献が期待される発表に対して贈られるものです。

     

    今年度のHCD研究発表会 優秀講演賞は以下の方に決定させていただきました。

    第2回 HCD研究発表会 優秀講演賞

    RIMG0527.JPG

    演題「ユーザビリティ評価用コンテンツ領域対応視線分析方法の開発」

    松延 拓生 様 (和歌山大学)

     

     

    また、今年度はポスター形式による発表も多数あったことから、ポスター発表の内容について、ご参加頂いた方の投票により、最も投票数の多かったポスター発表に対し、HCD研究発表会 奨励賞をお送りさせていただくことにしました。

     

    今年度のHCD研究発表会 奨励賞は以下の方に決定させていただきました。

     

    第2回 HCD研究発表会 奨励賞

    RIMG0533.JPG

     

    ポスタータイトル「ユーザビリティテストにおける操作プロセスの可視化手法がもたらす有効性の研究」

    篠倉 美紀 様 (エクスカル)

     

     

    2011/1/26(水)アジアWebマーケティングセミナー

    15 years 3ヶ月 ago
    2011年1月26日(水)、マーケティング情報サービスを提供する米国発のインターネット視聴率調査とデジタル・マーケティング会社、comScore, Inc.の日本支社であるコムスコア・ジャパン株式会社との提携に伴い、第2回 「アジアWebマーケティングセミナー」を開催いたします。 昨今低迷する日本経済。海外を視野にいれたビジネス展開は多くの消費者の獲得を狙う企業にとって欠かせない取り組みになりつつあります。そんな中、中国をはじめとするアジアの主要国は急激な成長を遂げており、アジアにおけるビジネス展開を実施・検討する企業様は少なくありません。市場への期待は高まりをみせ、アジアでのビジネス展開は今後競争激化していくことが予測されます。

    今回のセミナーでは、comScore, Inc.の提供する情報を活用してアジアの最新動向をデータから読み解いていくのと同時に海外Webプロモーションを行ううえで重要なマーケティングデータの戦略的活用法・検索エンジン対策を各国の検索事情を交えながらご紹介いたします。ご興味ある方はこの機会に是非お申込みくださいませ。
    【受付終了しました】

    2011年に英インターネット利用者の過半数がソーシャルネットワークのユーザーに

    15 years 3ヶ月 ago
    2010/12/17のeMarketerの記事から。 http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1008119 ソーシャルネットワーク向け広告は、2年後に倍増と予想している。 関連リンク: 米オンライン動画広告、2014年まで年率4割増が続く 米オンライン広告、2014年まで二ケタ成長に 米2010Q3のインターネット広告売上は4半期過去最高の64億ドルに 2010年上期のヨーロッパのオンライン広告費、二桁成長に 米2010上期インターネット広告、対前年同期比二ケタ増に回復 米2010Q1インターネット広告は59億ドルで、対前年同期比7.5%増 米2009年インターネット広告は227億ドルで、対前年比3.4%減 英インターネット広告費、9年間で23倍に 2009年モバイル広告は前年比112.9%(電通) インターネット広告が新聞広告費を
    Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

    2012年度出荷台数ベースでスマートフォン比率が過半数に、契約ベースでは2015年度に

    15 years 3ヶ月 ago
    2010/12/16のMM総研のリリースから。http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120101216500■ 2010年度のスマートフォン出荷台数は675万台(前年比2.9倍)に上方修正■ 2012年度のスマートフォン出荷台数は1,925万台で過半数を突破と予測■ 2015年度末のスマートフォン契約数は6,035万件で契約数の51%と予測2010年度のスマートフォン出荷台数は当初440万台としていたが675万台に拡大する見通し。前年度(234万台)の約2.9倍となり、総出荷台数の18.1%を占めると予測した。その後もスマートフォン出荷台数(スマートフォン台数比率)は2011年度:1,545万台(40.6%)、2012年度:1,925万台(50.1%)、2013年度:2,120万台(56.4%)、2014年度:2,245万台(
    Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

    2010/11米動画サイト、Googleの閲覧回数シェアが38.1%

    15 years 3ヶ月 ago
    2010/12/16のcomScoreのリリースから。 http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/12/comScore_Releases_November_2010_U.S._Online_Video_Rankings 月間の米動画サイト利用者数は172百万人。Google(YouTube)サイトを見ているのが146百万人で84.6%と圧倒的なリーチ。利用者数2位のYahoo!は62百万人で35.9%のリーチ。閲覧回数シェアでもGoogleがトップで38.1%。 一人あたりの閲覧時間はGoogleが271分(約4.5時間)で他を圧倒。動画サイト利用者全体では1人平均885分なので、1日平均30分になる。一方動画広告は月間で539億回見られており、全米人口の48.6%にリーチしているらしい。回数ベースの閲覧シェア
    Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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