Aggregator
著名人による推奨はコスト効率がよい
「Static FBML」の後継アプリ
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アドコード - Static iframe タブ
http://www.adcode.co.jp/article/9
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アドコードの「Static iframe タブ」はインターフェイスが日本語で安心。タブ1個までは無料。ファンゲート(ファンとファン以外での内容の差し替え)に対応しているが、画像を表示するときは外部サーバが必要。
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Involver - Static HTML For Pages
http://blog.involver.com/2011/03/08/an-alternative-to-fbml/
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インボルバーの「Static HTML For Pages」は無料。ファンゲートの機能はあるが、ファン以外にはHTMLでなく画像しか表示できない(その画像はホスティングしてもらえる)。
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Wildfire Interactive - iFrames for Pages
http://blog.wildfireapp.com/2011/03/07/wildfire-releases-a-free-fan-gate-reveal-tab-application/
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ワイルドファイヤインタラクティブの「iFrames for Pages」は、これから3ヶ月以内にインストールすれば、有料化されても無料。ファンゲートの機能は充実していて、ファンとファン以外のそれぞれにHTMLまたは画像を表示できる(その画像はホスティングしてもらえる)。しかし、日本語は文字化けしてしまう。
追記(2011年3月14日):アドコードより「Static iframe タブ」についてファンゲートでの画像表示(ホスティング)に対応したと案内あり。このブログを参考にして改良していただいたそうで、ありがとうございます。
ソーシャルプラグインのリアルタイム解析
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Real-Time Analytics For Social Plugins
http://developers.facebook.com/blog/post/476
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「次世代マーケティングリサーチ」を読んだ
日本除くアジア太平洋地域のスマートフォン出荷、2011年に1億台突破と予想
2010年国内携帯電話出荷台数、前年比6.8%増の3,615万台
2011/2米検索エンジンシェア、Googleが65.4%と微減
地震安否情報を記録しておきます
CPI x CSS Nite「After Dark」(3)を延期します
3月17日に予定していましたCPI x CSS Nite「After Dark」(3)は開催を延期いたします。お支払い済みの方には、全額返金いたします。
今回の震災によって、多くの犠牲者や被災者の方々に、心より、お見舞いとお悔やみを申し上げます。
CSS Nite in SHIZUOKA, Vol.2は延期です
本日(3月12日)予定していましたCSS Nite in SHIZUOKA, Vol.2は延期いたします。
ストライド 「猿ロッキング」
電通と博報堂「MIRAI DESIGN LAB.」が、「MIRAI DESIGN AWARD 2030」の受賞者決定
東京都23区内の新聞専売店網を活用し、冊子や商品サンプルの配達サービス開始 博報堂DYメディアパートナーズ
日立公共システムエンジニアリング株式会社、小中学校Webサイト作成を支援するクラウド型CMS「4Uweb/CMS Smile」を提供

私たちがユーザーの皆様とのコミュニケーションについて考えていること
私たちがユーザーの皆様から頂くご質問、お問い合わせの数は膨大なものとなっています。メールで個別にその都度回答するといった方法では、非常に長い時間ユーザーの皆様をお待たせしてしまうこととなり、現実的ではありません。そこで、私たちはよりスケーラブルな(規模の拡大があっても適用できる)方法をとることができないか常に考えています。
実際、ウェブマスター ツール はこの目的から生まれました。ウェブマスター ツールを使っていただくと、 ウェブマスターの皆様がご自身でサイトの情報を把握し、多くのリクエストを処理することができます。 例えば、サイトのクローリングの整理、robot.txt の設定、マルウェア攻撃を受けた場合の後処理などをユーザーの皆様がご自身でおこなえるため 、問題解決までにかかる時間は大きく削減されたのではないかと思っています。
また、Google はユーザーの皆様の声を直接聞くことのできる場も大切にしたいと考えています。私たちが運営している ウェブマスター ヘルプ フォーラム はその一例です。 ウェブマスター ヘルプ フォーラムにはウェブマスターの皆様から多くの質問が寄せられています。質問の内容は、「自分のサイトがなかなか Google の検索結果で表示されるようになりません。」というものや、検索結果から個人情報を削除する方法、そしてサイトマップやクロールエラーの内容、ウェブマスター ツール関連の質問など、様々です。Google では、フォーラム上などで質問に個別にご回答することもおこなっていますが、 残念ながらすべての質問にお答えできるわけではありません。どの質問に回答するべきかという判断はとても難しいものですが、Google は、ここでも「よりスケーラブルな方法はないか?」という観点から、いくつかの方針を設けて対応することを心がけています。
ここでは、私たちが皆様とのコミュニケーションをおこなう際に重要だと考えている方針について、いくつかご紹介したいと思います。皆様との間でコミュニケーションに関する考え方が共有されることで、よりスムーズな問題解決が実現されることになりましたら幸いです。
・公開の場でコミュニケーションをおこなう
多くの人が回答を参考にできるように、Google では可能な限り公開の場(フォーラム、ブログ、カンファレンス、動画など)で回答することとしています。例えば、質問をウェブマスター ヘルプ フォーラムに投稿すると、多くのユーザーがその回答を見ることができます。そのため、1 週間後に同じ質問を思い付いた人がいた場合、その人はフォーラムですぐに回答を見つけることができます。ときおり電話やファックス、郵便などでも問い合わせをいただく場合がありますが、 フォーラムでご質問いただくようお願いしております。
・他の方にとっても参考となる形式で情報を残していく
前述のように、Google では一度にできるだけ多くの方のお役に立ちたいと考えています。そのため、質問者だけでなく他のウェブマスターの皆様にも参考になる形式で情報を残すように心がけています。また、それが可能な質問にお答えしたいと考えています。実際にフォーラム上で「過去のこのスレッドが参考になると思います。」といったやり取りをご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか?他のユーザーの皆様にも参考になるディスカッションには、具体的で、必要な情報(URL, 設定状況、自分で調べたことなど)が網羅されていること、そして短く、簡潔な文章で読みやすいことが必要です。
良いディスカッションは、将来同じような問題に遭遇した人にとって大変役立つ情報となり、フォーラムの貴重な財産となります。そのディスカッションの蓄積には皆様のご協力が不可欠ですので、ぜひ投稿の際に「あとで閲覧した人にも参考になるか」と意識していただけますと幸いです。
・ユーザー同士が円滑にコミュニケーションをおこなえる環境を整える
私たちは、ユーザー間のディスカッションや情報交換の重要性を強く認識し、それがスムーズに進むことをサポートしたいと考えています。SEO やウェブサイト設計には、必ずしも決定的な一つの答えが存在するとは限りません。質問に対する答えが、自分が求めていたものと異なることもあり得ます。期待した答えが得られなかった場合に、攻撃的、厳しく非難するような発言をおこなうことは、そのコミュニティ全体を萎縮させるような決定的なインパクトを与えかねないと私たちは考えています。現在、日本のウェブマスター ヘルプ フォーラムでおこなわれている皆様のコミュニケーションには、Google 社員も基本的に目を通しており、コミュニティの維持のために必要な対応をさせて頂いています。快適なコミュニケーションをおこなうことのできる環境作りには、参加する皆様一人一人のご協力が不可欠です。これからも、多様な視点からのディスカッションが活発におこなわれるコミュニティの維持にご協力をお願いします。
・複数の投稿内容から全体のトレンドを把握する
私たちは、皆様とのコミュニケーションや、フォーラムでの投稿内容に目を通す中で、特定の一つのトピックに関する質問が集中して寄せられている場合など、複数の質問から見えるトレンドを把握し、問題の解決や機能の改善へと活用することもおこなっています。実際にウェブマスター ツールの機能改善ではユーザーの皆様の声を貴重な判断材料として活用させていただいています。
今回、私たちがよりスムーズなサポートを目指して、ユーザーの皆様とのコミュニケーションにおいて考えていることのいくつかをご紹介しました。私たちも絶えず実験、検討を繰り返していますが、その際に何よりも参考となるのがユーザーの皆様からのフィードバックです。現在、ウェブマスター ヘルプ フォーラムのユーザーの方を対象としたアンケートを実施中です。ぜひ、この機会に率直なご意見やご提案をお聞かせください。(アンケートは終了いたしました。ご回答いただきましたみなさま、ありがとうございました。)
補足ヒント: 日本語以外の言語の方がコミュニケーションしやすいという方のために、ウェブマスター ヘルプフォーラムは 18 の言語に対応しています。対応言語の一覧は こちら です。
※ この記事は "Tips for getting help with your site" Posted by Susan Moskwa, Webmaster Trends Analyst をもとに、日本での状況を加味して抄訳・編集しました。
ベンチマーク機能の変更について
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント
Google Analytics の「ベンチマーク」の機能が変更になり、今週から順次、新しい形に移行していきます。
ベンチマークのサービスは、提供開始からほぼ3年が経過しました。このサービスは、事前に「Google Analytics のデータの共有設定(匿名の形式)」を設定している方のみご利用いただけるサービスです。この「ベンチマーク」は、現在、Google アナリティクスの「ユーザー」のメニューからご利用いただいてきましたが、今回の変更で「ベンチマーク」は、メニュー画面から削除されます。今後は、メール配信の形で、お届けする形に変更になります。
今後数週間のうちに、新しいベンチマークレポートのメールを配信します。メールの配信対象は、データの共有設定を行っているアカウントの「管理者」の方々です。レポートの内容は、アクセスのトレンド、地域情報、トラフィックや、ロイヤリティなどに関するデータです。
まだベンチマークを設定していない方は、データ共有設定をオンにしていただければ、メールでのレポートを受信することができます。手順は下記のとおりです。
- Google アナリティクスにログインします
- 画面右上の「マイ Analytics アカウント」の一覧から該当するアカウントを選びます
- サマリーの右に管理者のみに表示される「アカウント設定を編集」をクリックします
- 「Google Analytics のデータの共有設定」から「Google など(匿名の形式)」をチェックします


ここ数日のうちにベンチマークはメニューから削除されますので、確認が必要であれば、アクセスしていただきますようお願いします。繰り返しになりますが、新しいメールの配信対象は、Google アナリティクス の管理者のみが対象になります点、ご注意ください。
今後配信される新しいレポートについて、皆様のフィードバックを活かしていきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。