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マイクロソフト、フェイスブックの人気アプリから集客

16 years 5ヶ月 ago
これまでフェイスブックにおける「Bing」のページのファンは、約11万7,000人だった。しかし、わずか1日で新規のファンを約42万5,000人も獲得した。月間8,300万人以上が利用している人気の農園ゲームアプリ「FarmVille」で、「Become a fan of Bing now and get FREE Farm Cash」(「Bing」のファンになって「Farm Cash」を手に入れよう)と呼びかけたため。仮想通貨を求めてゲームの利用者が流れ込んだ。
noreply@blogger.com (Kenji)

グリコがアトム

16 years 5ヶ月 ago
 グリコがガムのCMに鉄腕アトムのキャラクターを使っている。顔のシェイプだけ使ったCMだが、商品パッケージにも使っている。「グリコがアトム?」というのが私の世代の率直な印象だ。  鉄腕アトムといえば、... ベム

2010年2月末の携帯IPサービス契約数は9,269万

16 years 5ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

電通の2010/1売上、インタラクティブメディアは対前年同月比188%、全体は108.8%

16 years 5ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/2/27の週の英検索エンジンシェア、Googleが89.67%

16 years 5ヶ月 ago
2010/2/27の週の英HitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html

検索エンジン・シェアは過去4週データで、サイト・ランキングは単週のデータ。




関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/2/27の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.26%

16 years 5ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年世界のタッチスクリーン型携帯端末は97%増加する

16 years 5ヶ月 ago
2010/3/4のGatnerのリリースから。
http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=1313415

2009年の1.84億台から2010年には3.63億台になるとしている。2013年には携帯端末の58%がタッチスクリーン型になると予想している。さらに北米と西欧ではこれが8割を超えるとしている。

関連リンク:
米タッチスクリーン型の携帯端末がこの1年で59%増
西欧の携帯ユーザー、過半数が「次の携帯はタッチスクリーン型」
2009Q2に世界で出荷されたスマートフォンの4割がタッチスクリーン式
米携帯機器サイト、キーボードタイプとタッチスクリーンタイプどちらの機種が見られている?
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年世界のPC出荷台数は20%増と予想

16 years 5ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

SMX West 2010 : Googleリサーチの秘密を探る

16 years 5ヶ月 ago
さて、SMXも二日目となりました。昨日はリアルタイム検索、ソーシャル検索とトレンドを追う話が中心でしたが、今日は実用的なセッションが中心。最初のキーノートは原題「An Insider’s Look At Google Research」。Search Engine Landのダニー・サリバンとクリス・シャーマンが、Googleのリサーチディレクター、ピーター・ノーヴィグとGoogleリサーチについて質問しまくる、と言う内容です。 このピーター・ノーヴィグ氏、見た目が白髪でアロハシャツ、還暦を過ぎたようなオジサンでGoogleの人っぽくないのですが、経歴を聞くと相当な天才みたいですね(Wikipedia)。 15分で語るGoogleリサーチの21プロジェクト。 1. 特定の人を探すサービス。災害の時に人を探すのに役立つ。 2. 電力が毎日どれ位消費されているか調べるデバイス。 3. 地球の森林の崩壊度を一目でわかるウェブサービス。 4. 独自開発した三輪車とスノーモビル。 5. ストリートビューのユーザー写真。 6. 画像の内容を認識して同じ種類の画像を表示。 7. 画像を検索する際に使われた検索キーワードを集約して画像のアノテーションを行う。 8. 読みにくいCaptchaの代わりに、画像を回転させて表示し、ユーザー認識させる仕組み。 9. Goggles。携帯電話で写真を撮るとその内容を自動認識して詳細情報を説明する仕組み。 10. 写真の一部だけを自動的にリサイズ(例えば写真の中の特定の人だけ) 11. クラスターデータのシェアリング。テクニカルな内容。 12. アンドロイドのアプリを小学生でも簡単に作れるウェブサービス。 13. 音声認識アプリ。 14. 棒読みじゃない音声読み上げ機能。 15. 電話の音声を自動翻訳。開発中。 16. イディッシュ語の翻訳。翻訳が難しい言語の翻訳。 17. 音認識。開発中。例えばYouTubeで鶏の声がする映像だけを表示。 18. Google Squared。 19. 言葉のクラスタリング。 20. 言語から特性の抽出。 21. ウェブページのブラウザー別の表示サイズチェックツール。 最後にある哲学者の言葉を紹介して終了。 “You can observe a lot just by watching.” (見るだけで多くのものを観察できる) Googleリサーチでは多くの情報を見ることで、多くの情報を得ようと日々努力している。 — 。。。とりあえずGoogleが研究開発している色々なサービスを一気に紹介。良く分からないものもあるのですが、こうやってみると、ホントに様々な分野の研究に取り組んでいるんですね。 次にモデレーターとの会話。 シャーマン: 見せてもらったものの中には商品として完成しているものもあれば、実験的なものもある。その辺の区別はどうつけているのか? Googleリサーチ: 色々なやり方があるが、最終的にはどれもサービスとしてリリースすることを念頭においている。 サリバン: 20%ルールはどれ位機能しているのか? Googleリサーチ: 人によって意見は違う。Gmailは20%ルールで良いサービスに仕上がった成功例だろう。ただ担当者に聞くと別に20%ルールを意識していたわけではない、と言っていた。翻訳や音声認識も2002年頃から取り組んでいた新しい分野だったが、厳格に20%ルールの中で仕事をしているわけでもなかった。 シャーマン: 経営サイドからはGoogleリサーチの仕事に関してどれ位口出しされるのか? Googleリサーチ: 経営サイドからは、中長期的な視点で考えると同時に直近の進歩状況も常に確認されている。 シャーマン: リサーチの拠点は世界中にあるようだが、どう連携しているのか? Googleリサーチ: 各地域の拠点はそれぞれの市場に特化した翻訳やローカリゼーションをしてることもあれば、新規サービスを共同開発していることもある。 サリバン: 検索に関して言うと、これまでに色々なトレンドがあったが、今何かトレンドはあるのか? Googleリサーチ: 何とも言えないが、モバイル分野にもっと力を入れていくのは間違いないだろう。ちなみに多くの人が未だにページランクに幻想を抱いているようだが、あくまで全体の一部に過ぎない。 シャーマン: リアルタイム検索とウェブ検索の融合は非常に難しい分野と思うが、どう思うか?特にリアルタイム検索でどの情報を重要と判断する技術は難しいのでは? Googleリサーチ: リアルタイム検索は確かに難しい。ただ日々進化している。例えば少し前までは1時間置きに情報更新していた。ただラリー・ペイジは「1時間と言う概念は止めてくれ。360秒と言う概念に変えてくれ。そしてもっと短くしてくれ。」と言ってきた。我々は常にチャレンジしている。 シャーマン: カフェインについてはどうなのか?本格稼働すると言われつつも、結局まだのようだが。 Googleリサーチ: 特定のデータセンターでは既にフル稼働している。これから徐々に普及させていく。 サリバン: 検索の順位を決める要素で、リンク以外に何か興味深い要素はないのか? Googleリサーチ: 例えば書籍をスキャンしてデジタル化する際、書籍の文章コンテンツにリンクは無いが、他の書籍について触れたり、引用したりしていることもある。それを評価して書籍の評価に使うようなアルゴリズムは考えている。 サリバン: 現状、情報の分析はまだまだ文章ベースと思うが、いずれメディア問わずコンセプトベースで情報を整理するような状態になるのか? Googleリサーチ: そのレベルまでもっていきたいと思っている。 シャーマン: 個人として人工知能の研究をしていたようだが音声認識や翻訳の技術は昔からあると思うが、画像や映像認識の技術はどうなのか? Googleリサーチ: 音声や翻訳技術は20年前と比較して革新的な進化があったわけではないが、少しずつ進化している。画像や映像、特に映像に関する認識技術は情報量が多く、非常に難しい分野だ。しかし少しずつ進化していくはずだ。 サリバン: 電子メールで未だに大量にスパムメールが届くがもっと高機能のフィルタリングができないのか? Googleリサーチ: 日々チャレンジはしている。例えばメールマガジンであれば、より多くの人が読んだメールだけを読めるようなフィルタリングはあるだろう。ただ電子メールが今後も主要なコミュニケーションツールとして永続的に続いていくのかどうかは分からない。我々も例えばGoogle Waveのような新しいツールを提供しながら実験している。 シャーマン: Google Waveは余り流行っていないようだが? Googleリサーチ: 現状、色々なサービスを提供し過ぎていると言うのはあるかもしれない。 サリバン: 映像の分野では誰が勝っていると思うか? Googleリサーチ: 映像検索の分野ではGoogleはリードしていると思っている。 シャーマン: 大学から新入社員で入社した人をどうやってトレーニングするのか? Googleリサーチ: 専用のトレーニングプログラムがある。そこで経験を得てもらいつつ、実際の仕事に入る準備をしてもらう。 シャーマン: 例えばマイクロソフトは社員があるプロジェクトから全く違うプロジェクトに移動することを意図的にしていることで有名だが、Googleはどうなのか。 Googleリサーチ: 我々も同じことをやっている。例えばあるプロジェクトに三カ月や半年参加した後、他のプロジェクトに移ることは良くある。逆に一年同じプロジェクトにいることは長すぎるかもしれない位だ。全く別の分野のプロジェクトであっても基本的な会社の仕組みは同じなので、移動しやすい環境だろう。 サリバン: 画像や映像の認識技術が進むと検索の仕組みは根本的に変化すると思うか? Googleリサーチ: 検索結果がテキスト情報の順位別一覧よりは、新聞の見出しのようになるかもしれないね。 — 。。。以上でした。最初にGoogleリサーチがやっている色々な研究を紹介した後は、制限時間ぎりぎりまでひたすらQ&Aと言う内容でした。 何を学んだ、と言う訳ではないのですが、こういう話を聞くとGoogleって、最先端の企業なんだよな、、、と思わざるえないですね。実際は日本の企業にしてもマイクロソフトにしても最先端の研究はやっているんでしょうけど、出てくる人がアロハだったり、話の内容もプロジェクトの移動が短期間で簡単にできるだったり、20%ルールだったり、Googleで働きたくなる理系の学生が増えそうな内容なのは間違いないですね。実際そうなんでしょうけど、ブランディングも意識しているわけではないのでしょうが、自然とできていて流石でした。

CSS NiteビギナーズのDreamweaverを5月に開催します

16 years 5ヶ月 ago

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2008年から2009年にかけてCSS Niteビギナーズ(XHTML+CSS)を東京大阪仙台、沖縄、福島にて開催し、のべ800名の方のご参加いただきました。連動書籍『現場のプロから学ぶ XHTML+CSS』も7回の増刷(8刷)となり、2万部を超えました。

この続編として、CSS NiteビギナーズのDreamweaver編を5月29日に開催する予定です。次の方をターゲットと想定しています。

  • これからDreamweaverをはじめる方
  • すでに触っていて、さらにステップアップしたい方
  • 社内教育を担当されている方
  • 教員・インストラクターなどの方

現在、mixiで参加表明を受付中です。

Google を使って最適なマーケティングの実現を - Google for Advertisers サイト開設のお知らせ

16 years 5ヶ月 ago
Posted by 小池渉 マーケティングチーム

Google では、マーケットの分析、広告展開、ROI(費用対効果)の可視化と最適化まで、マーケティングの一連の活動をカバーする幅広いツールを提供しています。この度、これらのツールを一元的にわかりやすくご紹介するサイト Google for Advertisers を開設しましたので、お知らせします。















1. プランニング
消費者と市場に関する最新の有益な情報の分析と、マーケティング戦略の策定に役立つさまざまなツールをご紹介します。

2.クリエイティブ
Google が提供するクリエイティブ作成ツールをご紹介します。

3.メディア(広告掲載)
Google が提供するのは検索連動型広告だけではありません。コンテンツネットワーク広告、YouTube など、さまざまな広告掲載ツールをご紹介します。

4. 最適化
収益性の高い効果的なキャンペーンを実現するために有効なツールをご紹介します。

Google をマーケティングに活用する上での参考としていただければ幸いです。

noreply@blogger.com (Google Blog)

Dreamweaver Town Meeting in Kyoto(CSS Nite in KYOTO, Vol.2)詳細ほぼ決定

16 years 5ヶ月 ago

DreamweaverにフォーカスしたセミナーイベントDreamweaver Town Meeting in Kyoto(CSS Nite in KYOTO, Vol.2)を4月に開催します。

Dreamweaverタグライブラリ拡張によるHTML5の実装、Dreamweaverで実装するjQuery、CSS3、次期バージョンのDreamweaver Sneak Previewなどを予定しています。

さらに、京都に拠点をおく制作会社ワン・トゥー・テン・デザイン「AD部」による事例ベースでの活用法が目玉です。

  • 日時:4月21日(水)15:00-
  • 会場:メルパルクKYOTO
  • 参加費:4,200円(3月21日まで早割あり)
  • 出演:益子貴寛(サイバーガーデン)、丸山 章、Scott Fegette(Adobe Systems, Inc.)、鷹野雅弘(スイッチ)、小谷俊介、江見政亮、松田翔伍、中原洋子(4名ともワン・トゥー・テン・デザイン)

平日の開催となり恐縮ですが、近隣のDreamweaverユーザーの方は、ぜひご参加ください。

6月のマンスリー版CSS Niteのテーマは「レベニューシェア」、ゲストは増永 玲さん

16 years 5ヶ月 ago

CSS Nite in Ginza, Vol.48

2010年6月17日木、アップルストア銀座にて開催予定のCSS Nite in Ginza, Vol.48はレベニューシェア(利益分配型サイト制作)をテーマに開催します。

ゲストは増永 玲さん(バドーゾ)。2009年には、CSS Nite in HIROSHIMA, Vol.2、CSS Nite in FUKUI, Vol.3にご登壇いただきました。矢野りんさん、林 千晶さん(ロフトワーク)、阿部淳也さん(ワンパク)と並んで、非常に評価の高いスピーカーのひとりです。

参加費は無料です。事前登録いただくと確実にご入場いただけます。 現在、mixiのコミュニティ内で参加表明を受け付けています。 たくさんのご参加をお待ちしています。

利益分配型サイト制作はこんなに面白い

制作料や開発費を受け取るのではなく、実際に発生した利益を分配する形(レベニューシェア)でウェブサイトやシステムをつくることが増えてきました。

受託制作型と比べてどんなところが面白く、どんな課題が想定されるのか。
プロジェクト開始から開発、運用の各段階の状況や今後の展望について、実例を交えながらお話ししてみたいと思います。

増永 玲(ますなが・れい)

株式会社バドーゾ
代表取締役

ウェブサービスを企画・開発・運営する他、企業や事業主のネット活用支援、システム開発、ネット通販の仕組み作りや運営サポートなど、各種事業に携わる。

個人としてはブログ『頭ん中』にて、インターネットやコミュニケーションに関する話題を中心に掲載中。
渋滞とホシブドウが嫌い。

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