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2010/2/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.0%

16 years 4ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/1ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率が15%を突破し、1日当たりPV数も過去最高

16 years 4ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

世界1周雑貨バイヤーが決定

16 years 4ヶ月 ago
paperboy&co.のショッピングサイト「カラメル」が、世界中の都市を周って雑貨を買い付けてくるバイヤーを一般から募集していた。買い付けレポートをブログやツイッターで報告するようだ。
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世界1周雑貨バイヤー
http://calamel.jp/buyer/
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noreply@blogger.com (Kenji)

米2009Q4のEC売上、前年同期比3%増の390億ドル

16 years 4ヶ月 ago
2010/2/9のcomScoreのリリースから。
2009年間では1298億ドルで2008年の1301億ドルを下回った。


関連リンク:
米年末EC商戦、衣料品は好調もエレクトロニクス系や宝飾系はダウン(compete)
米2009年EC売上、対前年比マイナス0.6%(eMarketer)
米ECサイト年末商戦、12/20の週の売上は対前年比6%増(comScore)
米ECサイト年末商戦、12/15に9億ドル突破、12/18までの売上は対前年比4%増(comScore)
米12/1-14の年末EC商戦売上、対前年比6%増(Coremetrics)
米Black FridayとCyber Mondayの勝者は「モバイル」(omniture)
12/13までの米年末EC商戦売上、対前年比4%増(comScore)
米年末ECショッパーの28%、ソーシャルメディアが購入に影響を(comScore)
2009/11のEC、英仏の増加が顕著(comScore)
英年末EC商戦のピークは、例年より1週間遅れに(Hitwise)
米Black Fridayの1週間のEC売上、対前年比5%増と好調(comScore)
米感謝祭のECサイト利用者数、WalmartがAmazonを抜く(compete)
米Cyber Mondayの購入場所は、職場が52.7%を占める(comScore)
米EC年末商戦、ECサイト群訪問シェアでは昨年より不調(Hitwise)
米感謝祭後の週末のEC売上も好調(comScore)
米Cyber Monday の売上、対前年比13.7%増(coremetrics)
米Black Friday のEC行動、1回当たり購入単価が対前年比35%増(coremetrics)
米感謝祭のEC売上は対前年比2桁増と好調、Black Fridayも好調で年末商戦に期待(comScore)
米2009EC年末商戦市場規模、対前年比3%増と予想(comScore)
米オンライン・ショッピング、送料無料が時代の流れ
米商務省の2009Q3EC統計、4半期ぶりに対前年同期比増
米商務省の2009Q2EC統計、対前年同期比-4.5%
米商務省の2009Q1EC統計、対前年同期比-5.7%
米商務省の2008年EC統計、対前年同期比マイナスとなる
2009Q3米EC市場、対前年同期比マイナス2%
米クリスマスシーズンにピークを構成する検索ワード「送料無料」
米検索語「free shipping」(送料無料)が例年より多い
2007年の米オンラインのクリスマス商戦は$33 billionに
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

北米で2割のキャンペーンメールがきちんと届いていない

16 years 4ヶ月 ago
2010/2/2のReturn Pathの2009下半期のGlobal Deliverability Benchmarkから。
http://www.returnpath.net/blog/2010/02/deliverability-benchmarks-are.php

3%はジャンクメール扱いと処理され、16%はなくなる。
ヨーロッパでは15%が届いていない。3.6%がジャンク扱いとなり、11%は全く届かない。
アジア太平洋地域では、13%が届いていない。3%がジャンク扱いとなり、10%は全く届かない。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2009/12日本の広告、14カ月連続で2桁のマイナス、インターネットは5.3%増

16 years 4ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Google Buzz: Googleのミッションから生まれたソーシャルメディア“向け”サービス

16 years 4ヶ月 ago

さて、数日前から話題になっていた Google Buzz。

おいおい、Androidは2.0+からの対応かよ、などと突っ込みたいとことはあるけれども、このサービス、twitterやfacebookの対抗馬のように見られがちのようだが、おそらくはこれは溢れる“つぶやき”に対するGoogle的ソリューションを提供しようとするものかもしれない。(※Google Buzz のページには2.0+と書いてありましたが、AndroidのMapsをアップデートすると現れました)

The service includes a recommendation engine that will try to suggest Buzz content that you may find interesting, and will attempt to refine those recommendations over time by your responses.

同サービスには、ユーザーが興味を持ちそうなGoogle Buzzのコンテンツを提案しようとする推奨エンジンが搭載されており、各提案へのユーザーの反応により、時が経つうちに推奨エンジンの精度が上がるようになっているようだ。

"Buzz also weeds out uninteresting posts from the people you follow — collapsing inactive posts and short status messages like "brb." These early versions of ranking and recommendations are just a start; we're working on improvements that will help you automatically sort through all the social data being produced to find the most relevant conversations that matter to you.";the company said in a blog post.

Googleは、同社の公式ブログへの投稿に「Google Buzzにはフォローしている人々から面白くない投稿があれば削除する機能も備わっており、たとえば、アクティブでない投稿や短い『brb(be right backの略)』などのステータスメッセージは表示されない。こうした初期の推奨エンジンや重要度ランクの判断は始まりに過ぎない。最もユーザーに適した関連性の高い会話を見出せるように、あらゆるソーシャルデータを自動的にソートしてサポートする性能の向上が今後も図られていく」と記している。

via 原文:Google Buzz sparks Gmail social networking

via 邦訳:グーグル、「Google Buzz」を発表--Gmailのソーシャル機能を強化

よく知られているように、Googleには「世界中の情報を整理する」というミッションステートメントがある。ただ、ソーシャルメディアの普及で、かの Eric Shdmit でさえ、世界中の“つぶやき”の増加で、ミッションの完了は相当先になってしまうようになった、とコメントしたというぐらい、この User Generated Content は厄介なものだ。

当然これはtwitterであれfacebookであれ、つぶやきユーザーにとってもおなじで、有益だと思われるものだけを見たい人もたくさんいるはず。「すぐ戻ります」ってのは別に見なくてもいいんじゃないかと。

そこでGoogleのミッションとして「つぶやきを整理する」というサービスを提供し始めたのがこの Google Buzz なんじゃないか。

つまり Google Buzz は twitter や facebook の「競合」なんじゃなくって、それらと連携する上位のサービスである、と思う。

API というシロモノによって、結局はあらゆるWEBサービスがつながりやすくなっている。

twitterもfacebookも「つぶやき中毒者」であればあるほどクライアントを使ってサービスを享受しているだろう。ただそれらはつぶやきのフィルターをしてくれるわけではない。きっとGoogle的なランク付け=つぶやきランクを通じて、「つぶやきフィルタリング」をしてくれて、ユーザーにとって「見たいとおもう”つぶやき”」のみを抽出してくれる。。。そんな感じを目指している、一種の Social Media Dashboard になりうるのがこの Google Buzz なんじゃないかな。

Google Buzz の説明ビデオはこちら。


noritakahiro

初心者向け Google SEO 資料

16 years 4ヶ月 ago
2010 年が始まり早 1 ヶ月が立ちましたが、今年の抱負は、もう決まりましたか? 「食生活を改善し、スポーツジムに通う!」といった目標を立てられている場合は、私たちではお役に立てないかもしれませんが、「今年こそは、検索エンジン最適化 ( SEO ) についてもっと勉強して、世間のうわさに惑わされずに、自分で判断できるようになりたい!」と思っている方がいらっしゃいましたら、ご協力できるかもしれません。

本日は、そのような抱負を掲げられた方向けに、SEO に詳しくなる 4 つのステップをご紹介します。


ステップ 1: 基礎を学ぶ
  • 文書を読んで学びたい方には、「 検索エンジン最適化スターターガイド (pdf) 」をおすすめします。
  • 動画のほうが楽という方は、通勤や通学途中に「 Search Friendly Development ( 検索エンジンにやさしいサイト開発 ) 」(英語) の講演ビデオをご覧になってはどうでしょう ( 一部やや専門的になっていますので、ご注意ください ) 。 ※ 英語のビデオですが、翻訳がほしい! という方は、フォーラム にコメントをお寄せ下さい。私たちは常にどうしたらより効果的に情報を提供できるか検討を重ねています。ビデオでの情報提供についても、皆様からのご意見を是非お聞かせください。

ステップ 2: 興味を持った分野の知識をさらに深める

基礎を学んだら、新たに疑問がわいてきますよね。新たにわいた疑問についてさらに調べてみましょう。たとえば、クロールやインデックスリンク とは一体何なのかについてもっと知りたい、と思ったら、ウェブマスター向けヘルプセンター を使って調べてみましょう。

ステップ 3: サイトをウェブマスターツールに登録する

サイトを ウェブマスターツール に登録し、サイトの所有権が確認されると ( つまり、あなたが該当サイトの所有者であることが Google に伝わると ) 、以下のことが可能になります。



サイトのクローラビリティについてのサンプルメッセージ

ただ、ウェブマスターツールにおける、サイトの所有権の確認には若干の技術的な知識が必要な場合があります。Google では様々な問題に対応した ヘルプ記事 を提供していますので、参考にしてください。ヘルプ記事を読んでもわからない場合は、フォーラム を覗いてみると良いでしょう。同様の疑問を持った方がすでに質問されているかもしれません。

ステップ 4: 大きな変更をする前には入念に調査する

SEO を意識する際に心掛けていただきたいことは、基本的なことばかりです ( 例えば、コンテンツやサービスをいいものにする、サイトを検索エンジンロボットがクロールできる状態にする、情報は検索エンジンがインデックスできる形式を考慮する、といったことです )。ウェブマスターの皆様は、色々な意見を聞いたり、読んだりすることがあるかもしれませんが、robots.txt で全ディレクトリへのアクセスをブロックしたり、サイト全体の構造をリニューアルするなどの大幅な変更をする際には、できるだけ以下のことを行うようにしてください。


以上が SEO に詳しくなるための 4 ステップとなります。この 4 ステップをマスターし、是非今年の目標を達成してください! ちなみに、私たちの今年の抱負は年頭に申しあげたとおり、ウェブマスターの皆様とできるだけ相互にコミュニケーションできるよう努めていくことです。ご意見、ご質問を フォーラム にてお待ちしております。


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