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Windows7シェアが5.68%、2009年12月世界のOS

16 years 2ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

CSS Nite 2009年の10大ニュース

16 years 2ヶ月 ago

2009年は合計でちょうど50回のCSS Niteを開催し、のべ6,401人にご参加いただきました(懇親会、忘年会などは除く)。2009年末の時点で、これまでに、131回の関連イベントを通して、のべ20,776名の方にご参加いただいています。

 開催数のべ参加者数比率
2005年3回396人1.9%
2006年13回2,305人11.1%
2007年33回6,926人33.3%
2008年34回4,748人22.9%
2009年50回6,401人30.8%
小計131回20,776人 

20,000人を突破、5年目に突入

2005年にアップルストア銀座でスタートしたCSS Niteは、5年目に突入。参加者は、のべ20,000人を突破しました。

『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』増刷につぐ増刷

『現場のプロから学ぶXHTML CSS』

2008年11月1日に開催したCSS Niteビギナーズの連動書籍として刊行した『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』(毎日コミュニケーションズ)が、ほぼ毎月増刷となり、最終的に、9刷(8回の増刷)、トータルで2万部を突破しました。

CSS Niteビギナーズを大阪、仙台、沖縄、福島で開催

CSS Niteビギナーズは、大阪版(1月)、仙台版(1月)、沖縄版(7月)、福島版(10月)と展開しました。仙台、沖縄、福島では、現地の方が講師をつとめました。

初の海外版を韓国で開催

初の海外版として、2009年11月に韓国はソウルにてCSS Nite in SEOUL, Vol.1を開催しました。

新潟、京都、石川、高松で初開催

新潟(4月11月)、京都(5月)石川(10月)高松(12月)にて初開催しました。

大阪が現地主導の自主開催に

東京に次いでたくさん開催してきた大阪版が、現地主導の自主開催に切り替わりました。3月から5ヶ月連続で開催したほか、合計で9回開催しました。

初のお笑い芸人が出演(CSS Nite in Osaka, Vol.17)

CSS Nite in Osaka, Vol.17では、お笑い芸人「アキラボーイ」にご出演いただきました。

Web担当者Forum x CSS Nite 実践ワークショップをスタート

Web制作者をターゲットとするCSS Nite、企業内のWeb担当者をターゲットとするWeb担当者Forumのコラボ企画として、発注サイドと受注サイドが同じテーブルにつき、ワークショップ形式にて特定のトピックについて掘り下げるセミナー。 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームを会場に、2009年は4回開催。

CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」を開催(270名が参加)

WebRelease 2、a-blog cms、SOY CMS、CMS Designer、RCMSの5つの国産CMSに加え、bingo!CMS、Jimdo、PowerCMS for MTにスポットを当てて、それぞれの可能性を検証するCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」を開催しました。

リベンジは、2008年4月に開催した「MT4LP5」(Movable Typeにフォーカス)への返答歌的なイベントであることを意味しています。

CSS Nite LP, Disk 7「IAスペシャル」を開催(420名が参加)。長谷川敦士(コンセント)

IA(情報アーキテクチャ)にフォーカスしたCSS Nite LPシリーズの第7弾。

坂本貴史さん(ネットイヤーグループ)、佐藤伸哉さん(ソニー)、林 千晶さん(ロフトワーク)、長谷川恭久さん(could)、小久保浩大郎さん(iA)が出演。 422名の方にご参加いただく大イベントになりました。

補足

なお、2009年の開催の内訳は次のようになっています。

  • アップルストア銀座での開催:13回(インタラ塾との別冊を含む)(集計
  • CSS Nite LP(LP6+LP7):2回
  • Web担当者Forum x CSS Nite 実践ワークショップ:4回
  • 地方版:26回(大阪、福井、広島、福島、仙台、新潟、名古屋、香川、青森、沖縄、京都)
  • 海外版:1回
  • その他:4回
東京3,27351.1%
大阪1,16118.1%
福井3325.2%
広島2503.9%
福島2383.7%
仙台2153.4%
新潟1913.0%
名古屋1802.8%
香川1462.3%
韓国1402.2%
青森1302.0%
沖縄911.4%
京都540.8%

2009年12月の本ブログ閲覧記事トップ10

16 years 2ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年広告業界予測

16 years 2ヶ月 ago
  広告業界は売上減が続いている。1-3月も引き続き厳しさは変わらないだろう。問題は4月からの新年度に広告主がどれだけ積極策に出るかだ。デフレに歯止めが利かない状況下、雇用状況はさらに悪くなっている。... ベム

IE8が25%を超えトップシェア、2009/12米ブラウザ

16 years 2ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Windows7シェアが7.1%、XP,Vistaともに減、2009年12月米OS

16 years 2ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Firefox3.5がトップシェア、2009/12の世界のブラウザ

16 years 2ヶ月 ago
StatCounterのデータから。

IE8とFF3.5が伸びていて争っている。IE8とIE7は2010/1には順位が逆転しそうだ。
なおグラフの一番右の2010/1データは途中経過のため、決定したシェアではないため注意。


関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

謹賀新年

16 years 2ヶ月 ago
あけましておめでとうございます。もうブログを始めて5回目の新年のご挨拶。初詣のおみくじに「願いがかなう。」って書いてあったので、それを信じて良い年にしたいです...

ファーストクリックに注目した間接効果評価

16 years 2ヶ月 ago
コアメトリクスのホワイトペーパー「Appropriate Attribution」より。ラストクリックのコンバージョンだけを測定すると、いわゆる間接効果を評価できないので、ファーストクリックにも注目する。まず広告ごとに、それがファーストクリックとなって発生した売上、それがラストクリックとなって発生した売上、それがタイミングを問わずクリックされて発生した売上(均等割り)を調査する。そのうえで、次の計算により適正帰属比率を求める。
------------------------------
Appropriate Attribution Ratio = Revenue from First-Touch / Revenue from Last-Touch
(適正帰属比率=ファーストクリックからの売上/ラストクリックからの売上)
------------------------------
この適正帰属比率の数値によって、広告を次の3つに分類する。
------------------------------
Acquisition Campaigns:
適正帰属比率<高>。見込み客の獲得に寄与。
Persuasion Campaigns:
適正帰属比率<中>。見込み客獲得・顧客転換に偏らず、説得に寄与。
Conversion Campaigns:
適正帰属比率<低>。顧客への転換に寄与。
------------------------------
「Acquisition Campaigns」は、購買ファネルの入口に見込み客を連れてくる。「Persuasion Campaigns」は、購買ファネルの中で見込み客の背中を押す。「Conversion Campaigns」は、購買ファネルの出口で見込み客を顧客として迎える。長期的にビジネスを拡大させるためには、「Conversion Campaigns」だけでなく「Acquisition Campaigns」「Persuasion Campaigns」にも予算を配分する。
noreply@blogger.com (Kenji)

2009/12/10アクセス解析選定セミナーのpart4の記事がMarkezineにアップ

16 years 2ヶ月 ago
2009/12/10に翔泳社様とアクセス解析イニシアチブ合同セミナーが開催されました。
Markezineで詳細な紹介記事が掲載されました。今回はpart4の小川さんのパート。
http://markezine.jp/article/detail/9237

part3の大前さんのパート
http://markezine.jp/article/detail/9236

part1の衣袋のパートは、2回下記ごで紹介頂きました。
http://markezine.jp/article/detail/9224
http://markezine.jp/article/detail/9103

関連リンク:
2010/1/20,27のアクセス解析ゼミナールはこちら
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米クリスマスイブまでのEC商戦、対前年比5%増

16 years 2ヶ月 ago
2009/12/30のcomScoreのリリースから。

http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2009/12/E-Commerce_Sales_Rise_by_5_Percent_to_Reach_27_Billion_for_the_2009_Holiday_Shopping_Season_through_Christmas_Eve



関連リンク:
英年末EC商戦、サイトのピークは12/6-7と12/26(Hitwise)米2009/11、年末商戦でECサイト利用者が増加、インセンティブ、クーポンがキーワードか(comScore) 米年末EC商戦、衣料品は好調もエレクトロニクス系や宝飾系はダウン(compete)
米2009年EC売上、対前年比マイナス0.6%(eMarketer)
米ECサイト年末商戦、12/20の週の売上は対前年比6%増(comScore)
米ECサイト年末商戦、12/15に9億ドル突破、12/18までの売上は対前年比4%増(comScore)
米12/1-14の年末EC商戦売上、対前年比6%増(Coremetrics)
米Black FridayとCyber Mondayの勝者は「モバイル」(omniture)
12/13までの米年末EC商戦売上、対前年比4%増(comScore)
米年末ECショッパーの28%、ソーシャルメディアが購入に影響を(comScore)
2009/11のEC、英仏の増加が顕著(comScore)
英年末EC商戦のピークは、例年より1週間遅れに(Hitwise)
米Black Fridayの1週間のEC売上、対前年比5%増と好調(comScore)
米感謝祭のECサイト利用者数、WalmartがAmazonを抜く(compete)
米Cyber Mondayの購入場所は、職場が52.7%を占める(comScore)
米EC年末商戦、ECサイト群訪問シェアでは昨年より不調(Hitwise)
米感謝祭後の週末のEC売上も好調(comScore)
米Cyber Monday の売上、対前年比13.7%増(coremetrics)
米Black Friday のEC行動、1回当たり購入単価が対前年比35%増(coremetrics)
米感謝祭のEC売上は対前年比2桁増と好調、Black Fridayも好調で年末商戦に期待(comScore)
米2009EC年末商戦市場規模、対前年比3%増と予想(comScore)
米オンライン・ショッピング、送料無料が時代の流れ
米商務省の2009Q3EC統計、4半期ぶりに対前年同期比増
米商務省の2009Q2EC統計、対前年同期比-4.5%
米商務省の2009Q1EC統計、対前年同期比-5.7%
米商務省の2008年EC統計、対前年同期比マイナスとなる
2009Q3米EC市場、対前年同期比マイナス2%
米クリスマスシーズンにピークを構成する検索ワード「送料無料」
米検索語「free shipping」(送料無料)が例年より多い
2007年の米オンラインのクリスマス商戦は$33 billionに
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

英年末商戦、ショップの開店時間が検索される

16 years 2ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2009/12/10アクセス解析選定セミナーのpart3の記事がMarkezineにアップ

16 years 2ヶ月 ago
2009/12/10に翔泳社様とアクセス解析イニシアチブ合同セミナーが開催されました。
Markezineで詳細な紹介記事が掲載されました。今回はpart3の大前さんのパート。
http://markezine.jp/article/detail/9236

part1の衣袋のパートは、2回下記ごで紹介頂きました。
http://markezine.jp/article/detail/9224
http://markezine.jp/article/detail/9103

関連リンク:
2010/1/20,27のアクセス解析ゼミナールはこちら
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年は、英語で情報発信でもするか

16 years 2ヶ月 ago
本ブログだが、2009/12は少し投稿数は抑えて100を超すくらいにし、少しコメントや関連リンクを増やすことに注力してみた。結果として直帰率はごく僅かに減ったように思えるが、それ程効果があったとは思えない。

やはり英語での情報発信がそろそろ必要かなあ。

情報収集の側面ではウェブマーケティング周辺情報の絶対量で英語圏が圧倒的に多いということは事実だと思うが、精選された情報が多いのかというのは疑問に思っている。よほど日本の精選された情報を絞ってみているだけでも役に立つ。

海外情報で役に立っているのは、やはりベンチマークデータで、これは圧倒的に日本では少ない。EC動向、メールキャンペーン、サイト利用データなどベンチマークになる数字は日本では殆ど情報発信されていないのが残念だ。出てくるのはサンプルの少ない手間隙掛けてないインターネットアンケートの結果ばかりで、キャッチーなものばかりであまり中身がない。

だからここでは海外のデータを紹介しているわけなのだが、日本のサービスプロバイダーからいろんな有効な情報が出てきて欲しい。オーリック・システムズのmyRTではないけど、携帯計測からわかるいろんな情報を収集して、どんどん只で出す。こんなことが広まって欲しい。

繰り返すがベンチマークデータが日本では足りない。だからいつまでも、よそのサイトのコンバージョン率はどうなんですかなどという質問が絶えることがない。まあ知ったところで、自分のサイトの計算方法と同じであるはずもなく、「あ、そう」で終わるし、何か具体的なアクションに結びつくことは皆無なのだが、そういうデータはあるに超したことはない。

で、英語での情報発信に戻るが、アクセス解析などでは携帯サイト計測は(ガラパゴスかもしれないが)世界で先端を走らざるを得ないわけだし、日本が携帯コンテンツでは3年先を行っているのは事実だろう。またヤフーが強い数少ない国でもあったり、日本で受け入れられるサービスが、世界でのヒントになることも多いはず。というのと、期待できるユーザのボリュームが桁違いに増える可能性を秘めているということも動機の一つだ(それが金になるかは別問題)。

ということで、まずは宣言しておかないと実行もしないだろうということで、宣言だけでもしておこう。日本の情報の一部だけを英語にして出すというところから始めたみたい。現時点で、いつからとは言うまい。来年の早めから除じょにという感じだろうか。一つのブログで多言語で出すのがいいのか悪いのか判断しかねるが、記事ごとに変わるので意外と問題ないかも。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

クチコミの波及を含めて広告効果を測定

16 years 2ヶ月 ago
ミティアーソリューションズのアーンドメディア解析ツール。広告がクリックされて訪問されたページで、訪問者ごとにユニークなIDを割り振り、そのIDをそのページのURLに付加する。訪問者がそのページをブックマークしたり、友人にメールしたり、ブログに投稿したりして、それを通じて他人がそのページを訪問したとする。そのとき、新たな訪問者には新たなIDを割り振り、そのIDをまたURLに付加する。この方法により、ペイドメディアを経由したアーンドメディアの効果を、ペイドメディアにひもづけて測定する。同社によると、ノーリファラーの訪問の約2割は、共有されたリンクに起因しているという。
noreply@blogger.com (Kenji)

米メールマーケティング、平均して1日後に開封

16 years 2ヶ月 ago
Pivotal VeracityのEmail Engagement IndexQ1 – Q3 2009から。http://www.pivotalveracity.com/images/stories/PDFs/pivotal%20veracity%20-%20email%20engagement%20index%20q1-q3%202009.pdf

開封率やクリック率とは違った指標を意図しているという。ここでいうEngagement Indexとは、下記4つによる顧客とのエンゲージメントを客観的に提供するというものらしい。
1) the frequency and deliverability of their communications
2) their missives’ importance and appeal
3) relevance to customers and response
4) the average time elapsed between when messages are sent and actually read
金融サービス系はこの指数が全体的に高く、小売や旅行は夏休みなどの季節性が高い。その下のグラフのRight Timeとは、メールを受信してから開封するまでの時間を示しているらしい。そう、24時間後といった見方になる。ちょっと感覚的には長いような気がするが。。。
その下のImportance & Appealはユーザがメールに気づいてから読むまでの時間だ。
Relevancy & Responseはクリックなどの行動をしたか、5秒以上読まれたか野割合。frequencyは何回メールボックスから読まれたかを示す。






関連リンク:
2009Q3、米メールの開封率21.9%、メールクリック率6.2%(Epsilon)
2009Q2、米メールの開封率22.2%、メールクリック率5.9%(Epsilon)
2009Q1、米メールの開封率22.1%、メールクリック率6.1%(Epsilon)
2008Q4、米メールの開封率20.9%、メールクリック率5.8%(Epsilon)
米12/18の週の主要ECサイトのメール配信、平均4.1本でピークに(The Retail Email blog)
米12/4の週の主要ECサイトのメール配信、平均3.7本で対前年比12%増(The Retail Email Blog)
米小売サイトのメルマガ、金曜日発送が最も多い(野村総合研究所)
米、back to school商戦のメール・マーケティング結果(The Retail Email Blog)
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

英年末EC商戦、サイトのピークは12/6-7と12/26

16 years 2ヶ月 ago
2009/12/29のHitwiseのブログから。

英国では最も人気のECサイトはeBayで続いてAmazonのようだ。"sale"の付いた検索語は、サイト名+saleのパターンが多い。面白いのは最後のチャートで、オンライン専業とハイストリートの小売と2分してみると、クリスマス前後のアクセスパターンがきれいに分かれることだ。

それにしても、同様の分析が一切日本では出てこないが、どういうワケだろうか。残念。








関連リンク:
米ECサイト年末商戦、12/20の週の売上は対前年比6%増(comScore)
米ECサイト年末商戦、12/15に9億ドル突破、12/18までの売上は対前年比4%増(comScore)
米12/1-14の年末EC商戦売上、対前年比6%増(Coremetrics)
米Black FridayとCyber Mondayの勝者は「モバイル」(omniture)
12/13までの米年末EC商戦売上、対前年比4%増(comScore)
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米Cyber Monday の売上、対前年比13.7%増(coremetrics)
米Black Friday のEC行動、1回当たり購入単価が対前年比35%増(coremetrics)
米感謝祭のEC売上は対前年比2桁増と好調、Black Fridayも好調で年末商戦に期待(comScore)
米2009EC年末商戦市場規模、対前年比3%増と予想(comScore)
米オンライン・ショッピング、送料無料が時代の流れ
米商務省の2009Q3EC統計、4半期ぶりに対前年同期比増
米商務省の2009Q2EC統計、対前年同期比-4.5%
米商務省の2009Q1EC統計、対前年同期比-5.7%
米商務省の2008年EC統計、対前年同期比マイナスとなる
2009Q3米EC市場、対前年同期比マイナス2%
米クリスマスシーズンにピークを構成する検索ワード「送料無料」
米検索語「free shipping」(送料無料)が例年より多い
2007年の米オンラインのクリスマス商戦は$33 billionに
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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