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江南スタイル+MCハマー=ハマー・スタイル
Google、Knowledge Graph(ナレッジグラフ)を日本語にも導入
Knowledge Graph(ナレッジ・グラフ)を日本語とスペイン語、ドイツ語、ポルトガル語、ロシア語、イタリア語でも開始することをGoogleは公式アナウンスした。検索対象を「文字列 (strings)」としてではなく「ものごと、存在 (things)」、すなわち「エンティティ (Entities)」として認識し、クエリに関する情報を通常の検索結果とは別に検索結果の右パネルに表示する機能。米Googleでは5月に導入されていた。
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スマホのネット利用はアジアが圧倒的な調査結果
au 「驚きを、常識に。FULL CONTROL YOUR CITYキャンペーン」
博報堂、Salesforceとの連携を強化
(((AUN-bits)))最新SEOニュース「ユーザビリティの向上とSEO」
アドジャポン、英国myThings社と代理店契約を締結 CPA対応のパーソナライズド広告を販売開始
アドジャポン、英国myThings社と代理店契約を締結 CPA対応のパーソナライズド広告を販売開始
サイバーエージェント、スマフォ向けSEM専門子会社CyberSS設立
サイバーエージェント、スマフォ向けSEM専門子会社CyberSS設立
2013年世界の広告費は4.1%増、中南米が10%増と最大
http://www.zenithoptimedia.com/zenith/zenithoptimedia-forecasts-4-1-growth-in-global-adspend-in-2013/
サイバー、スマートフォン向けSEM専門会社設立
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CyberSS
http://www.cyber-ss.co.jp/
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最適化していないキーワードで上位表示するのは“Topic-Sensitive PageRank”と“共起語”が理由か?
titleタグやアンカーテキストに含まれていないなど最適化されているとは思えないキーワードで上位表示するサイトが存在するのはなぜか? 共起サイテーションや共起語のアンカーテキストの考察に対してPageRankやアンカーテキストを今のGoogleはどのように評価しているかを探る。Co-occurrenceの分析とTopical PageRankの採用によりコンテキストに関連性のあるリンクがより高く評価されると考える線が濃厚。
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印,米のネット利用者の半数、テレビを見ながらソーシャルメディアを利用 など
2012/12/3のニールセンのリリースから。
http://www.netratings.co.jp/news_release/2012/12/global-socialmedia-survey.html
米PCとモバイルでのソーシャルメディア総利用時間、1年で37%増加
2012/12/3のNielsenのSocial Media Reportから。
http://blog.nielsen.com/nielsenwire/global/social-media-report-2012-social-media-comes-of-age/
米小売業者のTweetを見ているPCネットユーザーはサイトへの訪問も購入率も高い
CompeteのTweets in Action: Retailから。
https://business.twitter.com/pdfs/Tweets_In_Action_Retail_Study.pdf
Google検索年間ランク上位10位、ナビゲーショナル・ワードが9つを占める
2012年の家電IT製品のネット通販市場は7,000億円超えに など
2012/12/3のジーエフケー マーケティングサービス ジャパンのリリースから。
http://www.gfkrt.com/imperia/md/content/documents/121203_cosumer_electronics__internet_channel.pdf
2013年の世界IT支出は前年比5.7%増の2.1兆ドルに
2012/12/3のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20121203Apr.html
2012年度の国内アフィリエイト市場は前年度比12.6%増
2012/12/3の矢野経済研究所のリリースから。
http://www.yano.co.jp/press/press.php/001036
アクセス解析講座(ゼミナール)の申込み(2013/2実施)を開始
内容詳細はこちらをご覧下さい。
[カリキュラム]
アクセス解析の仕組みや取得するデータの定義・意味、3大手法の特徴を知った上で、導入計画から実装、分析と運用までのプロセス、そして目的に応じた分析をするための手順と指標とその扱い方や見る頻度、各種データを解釈する上での留意点などを習得してもらいます。ツールに依存しない知識や分析手法を習得して頂きます。
Part1:訪問者の特性把握の演習とアクセス解析3手法
Part2:サイトの特徴を把握する演習とツール導入プロセス
Part3:サイトへの流入分析の講義と演習
Part4:サイト内の行動遷移分析の講義と演習
Part5:キャンペーン分析の講義と演習
Part6:KPIの設定方法、アクセス解析以外の定量・定性分析手法
[開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。
1日目 2013年2月26日 火曜日 (1日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
2日目 2013年3月5日 火曜日 (2日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
[開催場所] 新大宗ビル FORUM8、1103会議室
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2−10−7 新大宗ビル11階
(JR、東京メトロ、田園都市線、京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分)
[費用]
[アクセス解析イニシアチブ 法人会員・個人会員] 76,650円(税込)
[アクセス解析イニシアチブ 無料会員・一般申込] 92,400円(税込)
2013年1月31日までのお申し込みの場合には、早割があります。
[早割 法人会員・個人会員] 68,250円(税込)
[早割 無料会員・一般申込] 84,000円(税込)
オンライン セミナーのお知らせ : AdWords を活用したモバイル アプリ プロモーションと効果測定
Google では、皆様に最新の機能について学んでいただくため、定期的にセミナー「Learn with Google」を開催しています。
今回は、AdWords を通じてモバイル アプリを宣伝し、効率よくダウンロードや利用につなげる方法を取り上げます。
モバイルは人々のコミュニケーション、働き方、そして楽しみ方を変えつつあります。iTunes アプリストアと Google Play には合計 50 万本以上のアプリが存在し、350 億回以上 ダウンロードされています。今やモバイル アプリは、業界で起こっている多くの革新の牽引役となっています。
このセミナーでは以下の内容をご紹介する予定です。
- モバイル アプリのマーケットトレンド / アプリの有効性
- Google を活用したアプリの宣伝
- 活用のヒント
- アプリ広告の設定ガイド
- モバイルにおける効果測定 - コンバージョンの測定と解析
- 年末商戦に向けた取り組み
事前のご予約が必要ですので、忘れずにお申し込みください。
日時
2012 年 12 月 11 日(火)17 時
時間 : 1 時間程度
場所 : オンラインのセミナーです。インターネットに接続できる環境よりご参加ください。
要予約
こちらをクリックしてお申し込みください
HCD-Net、第4期 認定制度の受験者募集を12月20日から開始
産業界における人間中心設計へのニーズの高まりを受け、今年度(第4期)の「人間中心設計専門家」の認定制度を以下の要領で実施いたします(
http://www.hcdnet.org/certified/ )。
【第4期 認定制度 概要】
■資格名称
特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構認定 人間中心設計専門家
略称:HCD-Net認定 人間中心設計専門家
■受験募集時期
応募要領:2012年12月3日(月)配布開始
申込受付:2012年12月20日(木)〜 2013年1月11日(金)
■合格発表時期
2013年3月末
■受験資格
・人間中心設計・ユーザビリティ関連の実務経験5年以上。
(大学院在学中の実務活動は実務経験年数に含む)
・専門能力を実証するための実践事例が3つ以上あること。
■試験方法
[書類審査]
受験者が過去に取り組んできた人間中心設計やユーザビリティの活動を申請書に記入し、その申請書によって審査されます。
■費用
試験料:12,000円
合格時:
認定登録料 18,000円
年会費 12,000 円 (年会費はHCD-Net会員の場合は無料)※3年ごとに更新料 5,000円
■Webサイト
[受験、応募要領、認定制度に関する情報]
http://www.hcdnet.org/certified/
■資格概要
「人間中心設計専門家」の資格認定制度は、人間中心設計の専門スキルを評価し認定する、日本で唯一の人間中心設計の資格認定制度です。
2009年における本制度の創設以来、企業や教育機関からの好評を受け、3年間での資格取得者は222名となります。認定者の多くは、企業・団体の人間中心設計、ユーザビリティ評価、デザイン、システム開発、Web制作、ユーザーリサーチ、テクニカルライティングなどの従事者や研究者として、第一線で活躍しています。
【人間中心設計専門家とは】
「人間中心設計専門家」の資格認定制度は、人間中心設計の専門スキルを評価し認定する、日本で唯一の人間中心設計の資格認定制度です。
試験方法は、受験者が過去に取り組んできた人間中心設計やユーザビリティの活動を申請書に記入し、その申請書によって、専門家としてふさわしいスキルの有無を審査する書類審査です。実績にもとづく試験のため、専門スキルの保有を客観的に証明できます。企業にとっては、人材の専門スキルについて第3者の客観的な保証を得ることができ、受験者にとっても、企業内で評価されやすい資格となります。
2009年における本制度の創設以来、企業や教育機関からの好評を受け、3年間での資格取得者は222名となります。認定者の多くは、人間中心設計、ユーザビリティ評価、デザイン、システム開発、Web制作、ユーザーリサーチ、テクニカルライティングなどの従事者や研究者として、第一線で活躍しています。
近年、製品やシステムをとりまくサービスや、Webサイト、スマートフォンのアプリケーションなど、さまざまな分野で人間中心設計が注目されています。しかし、人間中心設計の専門スキルを持つ人材はまだ少なく、企業においても、専門人材をどのように育成・確保していけばよいか、ノウハウが不足しています。同様に、人間中心設計の従事者自身も、専門スキルの客観的な保証を得ることが難しい状態にあります。このような動向を受け、人間中心設計の専門スキルを客観的に保証する制度へのニーズが高まっています。
今回で第4期となる「人間中心設計専門家」の資格認定制度は、このような背景のもと、産業界における定着を深め、人気の高まりをみせています。HCD-Netは「人間中心設計専門家」の認定資格制度を通じて、市場における人材の育成を促進し、人間中心設計の適切な発展に貢献します。
[受験、応募要領、認定制度に関する情報] http://www.hcdnet.org/certified/
【人間中心設計とは】
人間中心設計(Human-Centered Design、略称HCD)とは、利用者の特性や利用実態を的確に把握し、開発関係者が共有できる要求事項としてまとめ、ユーザビリティ評価と連動した設計により、より便利で使いやすく利用者が満足できる商品やシステムを提供する一連の活動プロセスです。
【特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)とは】
HCD-Netは、人間中心設計の普及・啓蒙のため、人間中心設計の技術とプロセスを研究・開発し、様々な知識や方法を適切に提供することで、多くの人々が便利に快適に暮らせる社会づくりを目指す団体です。
2005年の設立以来、拡大を続け、現在では企業や大学を中心に正会員約400名、賛助会員40社の会員が在籍しています。
[HCD-Net ウェブサイト ]
http://www.hcdnet.org/
【本件に関するお問い合わせ先】
