13 years 7ヶ月 ago
株式会社デジタルインテリジェンス、株式会社インテグレート、アタラ合同会社、株式会社日本ビジネスプレスの4社は、共同で「“パワーコンテンツ連動型アトリビューション・マネジメント”...
13 years 7ヶ月 ago
株式会社産経デジタルとトランスコスモス株式会社は10月23日、新サービス「産経アプリスタ」を発表した。PC、スマートフォンに対応し、iPhoneアプリは2012年12月、Androidアプリは2013...
13 years 7ヶ月 ago
株式会社博報堂DYメディアパートナーズは10月23日、スマートフォンユーザーを対象とした企業向けO2Oサービス「じぶんクエスト」の提供を開始した。人を楽しませ熱中させるゲームの手法をゲーム以外のビジネ...
13 years 7ヶ月 ago
ニューヨーク発のマーケ&アドテクに強い起業家ダレン・ハーマンが新たにブログで始めたマーケティングに関する様々なトピックをわかりやすく解説していく「Marketing Wednesdays」。SEO Japanの読者の方は …
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米国でウェブマーケ関連の巨大イベントPubConが開催され日本からも多くの参加者がいるようです。最近、イベント参加にご無沙汰している私ですが、その場でGoogleが発表したリンク無効化ツールのニュースだけは無視できないの …
続きを読む →13 years 7ヶ月 ago
フェイスブックがグローバルブランド向けに新たなページ構成「Global Pages」を提供。特定の国向けのローカルページと、その他の国向けのデフォルトページを設定して、利用者の居住する国ごとに適切なページに誘導できる。各ローカルページとデフォルトページはURLが異なるが、ページ名、ファン数、話題にしている人の数は同一となる(ページ名はローカルの言語が使用できる)。居住国別に適切なページにリダイレクトされるので、ブランドはひとつのURLを使用すればよい。メインページの管理者はグローバルなインサイトを閲覧できるようになる。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
2012/10/23のeMarketerの記事から。http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1009431印刷メディアでは特に新聞が2010年30分から2012年22分へ減少している。オンラインは2010年155分から2012年173分へ増加。メディア全体の利用時間も増加傾向にある。一方、広告費シェアという視点で見ると、印刷媒体のシェアが高い。新聞雑誌は凋落傾向とは聞くが、これを見るとまだまだ調整が続く可能性もあるということだろう。もちろん媒体特性が違うので、単純にメディア利用時間と広告費支出のシェアが一致するという事はありえないが。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
先週、アメリカはラスベガスで行われましたPUBCONに行って参りました。
SEOのカンファレンスとしては世界最大級のイベントだと思われます。
セッションはAからIまで実に9つのセッションが同時に行われます。
SEOのセッションを中心に、実に面白そうなものが並び一つの時間で聞きたい内容が重なってしまうなど、
その規模感たるや日本ではなかなかできないであろうものでした。
今回のPUBCONではいくつかキーになるネタがあったと思いますので
そのあたりについてさらっとですがまとめたいと思います。
1,Matt Cutts氏によってリンク否認ツールが発表
ご存知、Googleのマット・カッツ氏によってリンク否認ツールが発表になりました。
その場でURLが発表され、その時点ですでにツールが稼働しておりヘルプもできあがっているという用意周到さ。
このツールに対する思い入れと自信が現地では伺い知ることができました。
このツールに対しての詳細は別途書きたいと思います。
ひとまず、鈴木謙一さんの記事をご覧ください。
謙一さんがマット・カッツ氏を追いかけていく姿を弊社のメンバーが目撃しておりましたが、
そこで聞き出したと思われるネタも満載です。
リンクを無効化する「リンクの否認」ツールをGoogleが公開、よくありそうな13個の疑問に答えてみる from #PubCon Las Vegas 2012
2,ペンギンアップデート時代のリンクについての話
ご存知の通りペンギンアップデートによって人工リンクに対してかなり厳しい対処が行われています。
ペンギンだけでなく、目視による警告やペナルティも然りです。
こういう時代にどういうリンク対策をしていくのか?ということですが、
今回は所謂ブラックハットな手法を話してくれるセッションはなく、ほぼホワイトな話でした。
ユーザーからリンクを獲得できるようなコンテンツを作るという話がやはり中心になりますが、
このあたりの話は日本との文化の違いもありますが、あまり「リンク釣ろう」という意識にならず
まずはユーザーの知りたいことを確実に出しましょう。
というものが多かったと思います。
3,パンダアップデートの注意点
正直このあたりの内容はあまり深くなかったと思います。
日本で語られていること以上のものはなかったかなと思います。
オリジナルコンテンツが重要ということは百も承知のことですし、そのための情報設計の仕方やコンテンツの整理の話など、
多くは日本のいろいろなセミナーで話されたりブログで書かれたりしていることだと思います。
そういう意味では、今我々が考えている方向性が正しいであろうという確認にはなったと思います。
4,ツールの紹介が多数
ツールに関するセッションも多くありました。
そのあたりはさすがインハウスSEO大国アメリカです。
SEOmozのOpen Site ExplorerやMajesticなどはもちろん、Ninjaなどの日本ではあまり馴染みのないツールもたくさん紹介されていました。
このあたりは後日ツールだけまとめたいと思いますが、
キーワードツールからリンク管理ツールまでインハウスSEOを補助するありとあらゆるツールが紹介されていました。
これはインハウスが多いということもありますが、英語という多国籍に渡る言語であることから
日本でツール開発するのに比べて圧倒的に多くのユーザーが見込めるということが大きいと思います。
日本ではSEOに関するツールを開発しても日本語圏のみを対象としてサービス提供した場合、その開発費やインフラの負担が大きくなりすぎるきらいがあると思われます。
またアメリカに比べるとインハウスの比率も低めであることから、日本ではアメリカに比べてツールの発展が遅れているのではないかと思います。
今回、印象に残ったのはリンクを抽出し人工リンクとナチュラルリンクを振り分けるような「警告・ペナルティ対応ツール」です。
弊社でも社内でこのようなものは開発していますが、このようなものがASPで提供されているというところに
Googleのリンクへの対応がいかに効いているか垣間みることができました。
5,ソーシャルシグナル
ソーシャルシグナルの影響が大きいという話のセッションがいくつかありました。
データで実際に示されているものもあり、確かにソーシャルシグナルとランクの相関はあると言えそうです。
ただ、ここで「相関関係と因果関係は違うのではないか?」という議論があがるわけですが、
中には「相関関係は因果関係だ!」と言い切るスピーカーもいるくらいに、このあたりはソーシャルシグナルが絶対影響しているという論調が多かったと思います。
私もどちらかと言えばソーシャルシグナルの影響は大きいと思っているほうですので、こちらは京都大学と取り組みをしている産学協同の研究においても取り組めたらと思っています。
なお、どのセッションもソーシャルシグナルの影響は大きいとしながらも、“ではなにをすべきか?”というところについては残念ながらあまり触れられてはいませんでした。(ボタンを設置しましょうとかはありましたが。。。)
実際にFacebookでのシェアを増やそうとかGoogle+でたくさん言及してもらおうとしてもなかなか難しいものです。
人工的にやることは、(そもそもGoogleなら見破ることができるでしょうが)炎上するリスクもありますし、最悪ペナルティもあるのかもしれません。
やはり、自然に拡散するコンテンツ(≒リンクが集まるコンテンツ になるはずですが)をいかに作るかということに着地するのだと思います。
6,ネガティブSEOの存在
日本でも一部にそのような傾向が見られますが、人工リンクによってペナルティが科せられることを逆手に取って、競合サイトのランクを下げる(ペンギンや手動ペナルティにかかるようにする)いわゆる逆SEOが存在しているという話です。
今回のGoogleのリンク無効化ツールのリリースにはこのような背景があるのかもしれません。
かつてGoogleは第三者のサイトのランクを下げることはできないと言っていましたが、現実的には今できてしまうということになります。
確かにこれだけ人工リンクに厳しい対処をしていますので、あわせてこういうリスクもはらんでいるということだと思います。
ただし、オーソリティのあるサイトに対してはなかなかネガティブSEOはうまくいくものではないでしょうし、むしろ相手のランクを上げてしまうことすらあるかもしれません。
その他、解析系の話やLPOの話、ソーシャルメディア戦略、PPC戦略などの内容もありましたがまだまだ私もキャッチアップできていないものが多いので、これから資料や録音を確認していきたいと思います。
今回何よりも収穫だったのは、Matt Cutts氏自らがリンク否認ツールを発表する場に立ち会えたことと、
様々な情報を体系的に整理、確認できたことかなと思います。
ツール回りや否認ツールに関しては別の機会に状況報告含めまとめたいと思います。
13 years 7ヶ月 ago
13 years 7ヶ月 ago
朝日新聞社がソーシャルメディアの利用実態を調査した資料「ソーシャルメディアと新聞」を公開。消費者がソーシャルメディアに書き込みを行うときの情報源は、1位がテレビ、2位が新聞。ソーシャルメディア利用者に最もよく読まれ、高く評価されている新聞は、朝日新聞だという。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
Google ではこのところ、より良質なサイトを検索結果としてユーザーに返すことに力を入れています (
最近のお知らせ1、
2)。今回は、特に日本語での検索向けに、良質なサイトの検索順位を改善するアルゴリズム変更を実施しましたのでお知らせします。
Google は日々、ユーザーのみなさまから数多くのフィードバックを頂いています。中でも日本のユーザーの方から寄せられるご意見の中には、独自のコンテンツを持つサイトが、ほかのサイトからのコピーで構成されるサイトに埋もれてしまい、見つけづらいというご意見が多数ありました。この問題に対処するために、今回のアルゴリズムのアップデートでは、独自コンテンツを持つサイトをより積極的に表示するよう変更を実施しました。この変更は、日本語検索結果の約 5% に影響する見込みです。
なお、
以前からお伝えしてきたように、独自コンテンツや付加価値のないアフィリエイトサイトは、今回のアルゴリズム変更と関係なく
ウェブマスター向けガイドライン 違反となりますので、検索順位が下がることがあります。また、
無断複製されたコンテンツ も同様にガイドライン違反になることがありますのでご注意ください。
Google は今後とも、ユーザが有用な独自コンテンツを見つけやすくなるよう、アルゴリズムの改善を進めてまいります。今回の変更に関してのご意見やご感想は
ウェブマスター ヘルプ フォーラム までお寄せください。
Posted by サーチクオリティチーム
13 years 7ヶ月 ago
Google ではこのところ、より良質なサイトを検索結果としてユーザーに返すことに力を入れています (
最近のお知らせ1、
2)。今回は、特に日本語での検索向けに、良質なサイトの検索順位を改善するアルゴリズム変更を実施しましたのでお知らせします。
Google は日々、ユーザーのみなさまから数多くのフィードバックを頂いています。中でも日本のユーザーの方から寄せられるご意見の中には、独自のコンテンツを持つサイトが、ほかのサイトからのコピーで構成されるサイトに埋もれてしまい、見つけづらいというご意見が多数ありました。この問題に対処するために、今回のアルゴリズムのアップデートでは、独自コンテンツを持つサイトをより積極的に表示するよう変更を実施しました。この変更は、日本語検索結果の約 5% に影響する見込みです。
なお、
以前からお伝えしてきたように、独自コンテンツや付加価値のないアフィリエイトサイトは、今回のアルゴリズム変更と関係なく
ウェブマスター向けガイドライン 違反となりますので、検索順位が下がることがあります。また、
無断複製されたコンテンツ も同様にガイドライン違反になることがありますのでご注意ください。
Google は今後とも、ユーザが有用な独自コンテンツを見つけやすくなるよう、アルゴリズムの改善を進めてまいります。今回の変更に関してのご意見やご感想は
ウェブマスター ヘルプ フォーラム までお寄せください。
Posted by サーチクオリティチーム
13 years 7ヶ月 ago
2012/10/23のビデオリサーチのリリースから。http://www.videor.co.jp/press/2012/121023.htmソーシャルネットワーク上でのテレビ番組に対する評価を捉える取り組みとしては、発言数や発言人数による量的視点と、発言内容や発言者の定性的な分析をする質的視点の2つの方向性があるとした上で、まずは最初の取り組みとして、「1分あたりのツイート件数」とその「前四週平均」を番組別に算出し、番組全体を量的に捉える指標として研究を開始するという。「テレビ番組に関連するツイートは、テレビ局のハッシュタグ(#局)や番組の公式ハッシュタグ(#番組)を付加する利用のほか、ハッシュタグを付加しないツイートも数多くありますが、指標を作成し活用していくには、統一したルールに則っての取得が有用と考え、まずテレビ局のハッシュタグを基準に取得を開始します。」ということだが、一般ユーザーが業界で決めたルールに則って行動するようなことはしないだろう。しかし何事も始めてみないとわからないということで、このような取り組みはどんどんしてみたらどうかと思う。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
現状打開の道は見た目の派手さにあらず。最適なWebサイト作りの道を説く
13 years 7ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
株式会社WOWOWは、最近の業績動向等を踏まえ、平成24年5月15日に発表した平成25年3月期(2012年度)第2四半期(累計)の業績予想を修正した。
<第2四半期(累計)の連結業績予想数値の修正>...
13 years 7ヶ月 ago
こんにちは!アウンコンサルティングの上原です。 昼と夜の気温差が大きくな...
aunsp
13 years 7ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)