AWSの「re:Invent 2017」に”キクチ”が初参加! データ連携の未来を考える1週間となったラスベガス渡航記をレポートします

ASTERIA WARPのプロダクト担当による不定期連載。今回は、AWS「re:Invent 2017」のイベントレポートです。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

みなさん、こんにちは。インフォテリアのキクチです。

めっきり冷え込むようになりましたが、カゼなどひかれてないですか。
ASTERIA体験記でおなじみのキクチはといえば、時差ボケで眠い目をこすりながらもセミナーにお客様訪問にと忙しくさせてもらってます。

なんで時差ボケなのかって?
ふふふ♪ 最近のキクチはラスベガス帰りの男だからなのです!
なぜラスベガス?
勘のいい方はお気づきかもしれませんが、この度キクチはアメリカはラスベガスで開催されたAmazon Web Servicesの年次イベント「AWS re:Invent」に参加してきたのです!

ASTERIAの今後やデータ連携の未来を考える1週間になったので、今回は体験記をちょっとお休みして、こちらのイベントへの参加レポートお届けしてみようかなと思います。

 

AWS re:Inventとは2012年から始まったAmazon Web Servicesのユーザーカンファレンスで、2017年で通算6回目の開催となり、1000以上のブレイクアウトセッションや認定試験、トレーニングの他、参加者も一緒に楽しめる4K RUNHarley Rideなどたくさんのアクティビティが用意されていて、AWSのサービスやソリューションの最新情報をキャッチアップができる場として、今年はなんと4万人もの参加者があったそうです!

会場はラスベガスにある6か所のホテルのカンファレンスルームで行われ、まさにラスベガスの街をAWSがジャックしている感じで壮観でした。

AWS re:Inventでは1000を超えるブレイクアウトセッションが行われていて、AWSの中の人が各サービステクノロジーについて解説してくれたり、ユーザーやパートナー企業が事例登壇していました。

本当にたくさんのセッションが行われていて、参加者が多くて立ち見ですら会場には入れない、セッション時間が重なっている、そもそもセッション会場が離れすぎていて物理的にたどり着けない、などの理由で興味のあるセッションを制覇するのは不可能でしょう。。。 本当に人気のセッションには“OverFlow”というライブビューイング的な観覧席が用意されることも。

そんな中、“OverFlow”まで行われる人気セッションにおいて、なんと我がインフォテリアが紹介されていましたーーー!!!

▼続きはこちらのサイトでご覧いただけます
https://www.infoteria.com/jp/warp/blog/it-trend/participation-report/291...

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