【NPS(ネットプロモータースコア)導入編】NPS活用で成果を出すためにまずは「設問設計」と「実査」を理解しよう!

本コラムではNPSを活用して成果を出すためのポイントとしてNPS調査における設問設計と実査について解説します。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

NPS(Net Promoter Score)は、顧客満足度に代わる新たな指標として注目されています。既存顧客に対するアンケート調査に推奨度を問う設問を設けることで、NPS調査を実施している企業も少なくありません。すでに欧米では公開企業の3分の1以上が導入しており、国内企業の導入も進んでいるNPSはマーケティング領域でのトレンドの1つとなっています。

一方で、NPSを導入したものの、既存顧客の維持や新規顧客の獲得といった具体的な成果を獲得できずにいるという企業も少なくありません。

そこで、本コラムではNPSを活用して成果を出すためのポイントとしてNPS調査における設問設計と実査について解説します。

この記事の続きを読む

目次

  1. NPSは“究極の質問”だけでは意味がない!
  2. 適切な「設問設計」が、改善アクションにつながる分析を生み出す
  3. 適切なタイミングでの「実査」でより本音に近い顧客の声を収集する
  4. 成果を出すNPS活用のためのポイントについてさらに詳しく知るには?
よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

RSSAC
ICANN(The Internet Corporation for Assig ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]