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働き方改革を簡単に実現!! Office 365と人感センサーで会議室の運用を自動化してみた

ASTERIA WARPプロダクト担当による不定期連携デモ。今回は、GravioとOffice365を使って会議予約システムの構築に挑戦しました。
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※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

最近は便利なクラウドサービスが増えて、特にOffice 365を導入されている企業様も多いのではないでしょうか?
Office 365はメールからPowerPoint、Excel等まで使用できるので、ビジネスに必要なツールがこれ一つでそろっています。 また、これまで面倒だったライセンス管理も一元的に管理できるようになり、情報システムの方はとても助かりますね。

よくある会議室運営 “あるある”

ソフトウェアが便利になっていく一方で、職場環境についてはそれほど変化していないような…と最近感じるのですが、みなさんの会社はどうでしょう?

たとえば会議室はディスプレイが増えるなど設備のアップデートはありますが、スケジューラーでの運用からはあまり変化していないような、、、。

私がよく聞く会議室の運用方法は、このスケジューラーシステムでの管理と、人手+紙での管理の2パターンです。
また、ミーティングをしたいときに、会議室がすべて予約でいっぱいということが頻繁に起きているというのもよく聞きます。(弊社でも時々発生してます;)
会議室は抑えられているのに、打ち合わせが中止になって使われていなかったり…というのもよく聞く“あるある”ですね。

働き方改革が進むと、必要な時にスピーディに打ち合わせを行うことでビジネスのスピードも加速していきます!
ビジネスのスピードが求められる今の時代、こうした“カラ予約”は、ぜひ見直していきたいですね!

IoTの活用でスマートオフィスにチャレンジ!

このような会議室運営での“あるある”を改善するため、IoTの力を使ってみてはどうでしょう。

 

▼続きはこちらのサイトでご覧いただけます
https://www.infoteria.com/jp/warp/blog/20180319/30361.html

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  • よくある会議室運営 “あるある”
  • IoTの活用でスマートオフィスにチャレンジ!
  • Office 365の予約システム機能の特徴
  • では早速、作っていきましょう!
  • すべての利用者がHappyになるために!

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