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1月の【Yahoo!リスティング広告 ライブ!】のお知らせ

14 years 4ヶ月 ago
Yahoo!リスティング広告のトレンド情報や活用テクニックをUstreamで配信する【Yahoo!リスティング広告 ライブ!】の1月の配信予定は以下のとおりです。

■2012年1月26日(木)18:00~(20分程度)
特集: 「2012年はココに注目! 検索トレンド予報」
詳細: 2012年初となる、今回の配信内容は「2012年はココに注目! 検索トレンド予報」です。
過去の傾向などをもとに2012年の検索トレンド予想し紹介します。今年の注目イベントにあわせたおすすめのキーワードや、インターネットユーザーの検索行動を先読みしながら、適切な時期に広告を展開するための準備スケジュールなども、具体例を交えてご紹介します。
▼Yahoo!リスティング広告 ライブ!のご意見・ご感想、取り上げてほしいテーマなどを募集しています。ハッシュタグ「#YLseminar」をつけてTwitterよりつぶやいていただくか、番組ページのソーシャルストリームに書き込んでください。


※配信時間に間に合わない場合は「過去のライブ」で視聴が可能です。

Googleが定義する「サテライトサイト」とは?

14 years 4ヶ月 ago


「誘導ページはガイドライン違反」を説明したGoogle公式ブログの記事に「サテライトサイト」という表現が出てくる。Googleが定義する「サテライトサイト」とはいったいどんなサイトなのだろうか? 日本のGoogleの社員の説明によると……

- Googleが定義する「サテライトサイト」とは? -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

ステルス・クチコミについて~ガイドラインはガイドにならないと

14 years 4ヶ月 ago
前回に続いて、ステルスマーケティングに関する話題、 ……なのですが。 「ヤラセ」のような行為は本来「マーケティング」じゃない。そうしたことがステルス"マーケティング"という名になった時点で、マーケティング関係者にとってはえらく迷惑なのだ。 『ステマは「マーケティング」じゃないでしょ。 - from_NY』 この記事の趣旨に共鳴して「マーケティング」という使用せず、代わりに「ステルス・クチコミ」という言葉を使うことにします。 先日 『クチコミマーケティングガイドライン説明会を行いました - WOMマーケティング協議会新着情報』 このような記事が、WOMマーケティング協議会のページにアップされました。 残念ながらこれ、非常に分かりにくい。 まず前提がはっきりしない。判断に迷ったときに頼るのがガイドラインです。ではこの表はいつどんなときに役立つものなのか。 さらに「主語」がなんだかはっきりしない。 シチュエーションが提示されていないからです。 仮に「商品プロモーションのため、プロガーを集めてイベントを開催する」事例と想定すると「書くか・書かないか」を判断するのはプロガーということになりますが「広告と認識するか否か」というのは、誰の認識なのでしょうか。 また「広告」とは何なのか定義がない。 そんなものなくてもいいのではないかというご意見もありそうですが、一般市民の間で「広告」の定義は実はきちんとされてはおらず、自社サイトで自社の商品に関する記事を掲載しても「広告」と呼ばれてしまうこともあります。 そもそも「どちらでもない」ものとは何なのか。それは推奨される行為なのか、駄目なのか。 分かりにくいです。 説明会で説明された「クチコミマーケティングガイドライン」の「詳細な説明」と、想定される事例(たとえば特定のハッシュタグでつぶやかれたツイートを、広告の中に自動掲載するケースはどうなるのか、など)を、掲載したほうが良いのではないでしょうか。 現状は「ガイド」になりえず、無用な混乱を招くと思われます。実際、フェイスブックなどで「なにこれわかんない」という書き込みをいくつか見かけました。 一方で、 <WOMマーケティング活動ガイドライン> 1.(関係性明示の原則)WOMマーケティング事業者は、どのような関係性において、WOMマーケティングが成立しているかについて、消費者が理解できるようにしなければならない。関係性とは、原則として金銭、物品、サービスの提供とする。 2.(社会啓発の原則)WOMマーケティング事業者は、1が実現するように必要な啓発活動を行うとする。 『WOMマーケティング協議会―WOM Japan』 これはシンプル・明確でわかりやすいですね。 ただし現実の事例は複雑ですから、こうしたシンプルな原則論だけではガイドラインとしての実用性は残念ながら薄い。 たとえば、「消費者が理解できるようにする」必要があることは理解できても、どのような措置が必要なのか、これでは分からないわけです。 より具体的なガイドラインの提示が望まれます。 ただし、このステルス・クチコミ問題がより深刻化するのであれば、やはり法規制が必要になります。その場合は、ネットだけにとどまらず、すべてのメディアに対する「広告じゃない不利をする広告」についての規制が必要となるでしょう。本来は、規制は少ないほうがいいのですけれど。 法律で原則を示すことができれば、これに基づく「もっと明確なガイドライン」が作れます。 たとえば、こちら。 「特定電子メールの送信等 に関するガイドライン(PDF)」(総務省) 「ちゃんとガイドになる」ガイドラインとして使えるようになるためには、少なくともこれくらいのボリュームが必要ではないかと思われます。 この「ステルス・クチコミ」問題について、一番考えなければいけないことは、善良にしっかりとクチコミマーケティングに取り組む企業の事業活動が阻害されることを防ぐということです。 『やらせ・ステルスに対するWillViiの考え方 - Will, Vision, Innovation』 このように、非常に高いレベルで運用ポリシーで自主規制している企業でもあらぬ疑いをかけられている現実を、軽視すべきではないでしょう。 ステルス・クチコミについては、やはり法規制について検討し始めるべき時期に来ているのかもしれません。
news2u

CSS Niteのキャンセル規定を改定します

14 years 4ヶ月 ago

都内で開催する有料版のCSS Niteセミナーイベントのキャンセル規定を次のように改定します。

期間返金額
3日前まで半額
2日前〜当日0円(フォローアップをお送りします)
  • 無断欠席の場合でもフォローアップをお送りしますが、ご連絡いただければ助かります。
  • 懇親会の欠席は必ずご連絡ください(本編は欠席して懇親会だけ参加という方もいらっしゃるので)。

数日前のキャンセルの場合、ほとんどの方が「返金を放棄し、フォローアップを希望する」オプションを選択されていることや、事務作業軽減が理由です。

これまでは次のようになっていました。

期間返金額
開催1ヶ月前全額返金
10日前まで半額
前日まで、当日1/4
連絡なし0円

なお、「子供の行事と重なってしまった」、「病気のため、入院が必要になった」など、状況によっては検討しますので、ご相談ください。

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