14 years 3ヶ月 ago
「クチコミ@係長」のAPIを提供。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 3ヶ月 ago
「Social Media Analyze API」を提供。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 3ヶ月 ago
渡米してはや3ヶ月。12/9に帰国し、1/27まで日本にいる予定です。その間の予定についてのお知らせです。 12/12 15:00~18:30 Adobe:Omnitureパートナー勉強会(クローズド) 12/14 19:00~22:00 eVar7 Winter 2011 12/15 15:00~16:30 専修大学:授業にゲスト参加(クローズド) 12/20 14:00~17:30 a2i:アクセス解析2011年総括討論会 ~業界トッププレイヤーによるざっくばらんなトークショー 12/20 19:00~21:00 a2i:年末交流会 12/22 15:00~23:00 ロフトワーク:~コンセプトダイアグラム再び~ アクセス解析研究会 番外編 1/24 午後 MEDIX:「ユーザー視点で考えるKPI設計」の運用事例 1/25 午後 OpnLab:商談に結びつける、BtoBのデジタルマーケティング 1/26...
14 years 3ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 3ヶ月 ago
結論から言うと、個人的には付箋がついたのは1ヶ所だけだった。「業務統計」と「調査統計」は違うものだというくだりだけ。犯罪統計は業務統計であるので気をつけろということ。つまり何を犯罪と定義するかは、業務上での恣意的な括りで決まるものなので、第3者的統計とは違うというものだ。個人的には、どんな統計だって目的があるので、そんな区分けをしなくても、私の中では統計における「恣意性」なんていうのは初めからあると思っているが、なるほどとは思った。本書は様々なデータを「相関図」というグラフの種類に絞って、統計データを説明しているユニークな本だ。私は別に何かをこれで特別得たということはないが、いろんなデータに興味がある人は一読の価値はあるだろう。相関図での落とし穴についてはきちんと書いてある。単なる相関なのか、因果関係なのかが「相関図」では特定できないというのが最大の問題点で、殆どが因果関係で説明してしまいがちであることには注意したい。そういった頭の体操をしたい方にもお薦めだろう。あとは本書を読んで欲しいが、相関係数、外れ値、回帰線といったような項目が相関図では問題になってくるが、この辺りの話題も豊富な実例を通して、すんなり理解が進むのではないだろうか。<目次>第1章:典型的な相関図第2章:散布図によるグルーピング第3章:散布図のさまざまな使い方第4章:バラツキを比較する第5章:相関度の高くない相関図第6章:相関を掘り下げる第7章:男女の相関第8章:反転する相関第9章:片相関第10章:意味のある無相関第11章:相関からはずれたものに注目する第12章:時代とともに移り変わる相関発行:技術評論社著者:本川 裕定価:1,580+税約250ページ関連リンク:
書評ページをまとめた
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
14 years 3ヶ月 ago
楽天市場の店舗が運営するフェイスブックのページで「いいね!」をしたうえで商品を購入すると、ポイントが5倍になるという施策を見かけるようになった。楽天は店舗に共通のソーシャルコマースアプリを提供しているようだ。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 3ヶ月 ago
SONYが「音モダチPLAYER」を公開。mixiやFacebookから毎日の気分を分析して音楽を作ってくれます。友達とセッションしてシンクロ率も測れます。...
14 years 3ヶ月 ago
HCD-Netは人間中心設計(Human-Centered Design, HCD)や
ユーザビリティの考え方を技術者に普及啓蒙することを目的として活動しています。
ユーザの「利用品質」の観点から、ものづくりの活性化と製品やサービスの
競争力強化に寄与することを目指しています。
このたび、自動車産業をはじめ、ものづくりの中心的役割を担っている
名古屋にて、HCDの導入事例とロギングツールに関する教育セミナーを実施いたします。
HCDを導入して企業改革と実践を行っている先端事例およびユーザビリティ評価を
有効に実施するツールを紹介していただく予定です。
経済不況のいまだからこそ、ユーザを真剣に考えたしっかりとした利用品質への
取り組みで組織体を強化することが重要となります。
本セミナーがその一助となることを期待します。
皆様のご参加をお待ちしています。
■セミナー内容
1.「開会にあたって:HCDの意義とHCD-Netの活動」
小林 正氏 (愛知工業大学情報科学部)
2.「HCDの導入事例:事務機器におけるユーザビリティテストの成果と課題」
内山 洋一 氏 (ブラザー工業株式会社)
3.「行動観察記録ツールOBSERVANT EYEのユーザビリティ評価への応用」
易 強氏(静岡工業技術研究所 ユニバーサルデザイン科)
4. 懇親会(19:00 ~ 20:00)
■日時:2011年9月30 日(金 )17:00~20:00 (16:30 受け付け開始)
■場所:愛知工業大学 本山(もとやま)キャンパス 多目的室AB
http://www.ait.ac.jp/access/motoyama.html
地下鉄東山線の本山駅を出てすぐ
■セミナー参加費:HCD-Net会員:2,000円(学生会員は無料)、一般:3,000円、一般学生:1,000円
■懇親会参加費: 3,000円
■定員:70名(先着順)
■参加申込方法
タイトルを「セミナー@名古屋 参加希望」として以下の内容を
事務局までご連絡ください。
------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般
懇親会:出席 / 欠席
------------------------------------
請求書をご希望の場合は本文にその旨と、
請求書のあて先と郵送先をご指定ください。
受付メールを事務局より返信いたします。
参加費の支払い方法の案内は
受付メールに記載されています。
受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で
届かない場合は事務局にご連絡ください。
2011年9月30日(金)に名古屋地区で2回目となる教育セミナーを愛知工業大学本山(もとやま)キャンパスにて開催しました。人間中心設計の事例紹介を中心とした内容とすべく、2人の講師をお招きして開催しました。
正会員が少ない名古屋地区での開催ですが、正会員・賛助会員からの7名の参加を含め合計で23名の参加者がありました。まずブラザー工業株式会社の内山洋一様より「事務機器におけるユーザビリティテストの成果と課題」と題しまして、具体的なユーザビリティテスト事例をご紹介頂きました。1998年から本格的に自社製品に対するユーザビリティテストを実施されていて、ユーザビリティ評価作業を全社的な開発プロセスに組み込むという難題をクリアされている点は、参加者の皆さんにとって大変参考になったのではないかと思います。
次に静岡県工業技術研究所の易強様より「行動観察記録ツールOBSERVANT EYE®のユーザビリティ評価への応用」と題しまして、ユーザビリティ評価中の観察記録を容易にするロギングツールOBSERVANT EYEの説明と適用事例の紹介をして頂きました。講演終了後、これをすぐに導入したいという方も現れたことから、観察評価の現場で使いやすいロギングツールを使用したいというニーズがあることを実感できました。
セミナー終了後、多数の方からこのような催しを今後も開催してくださいと口頭で依頼されました。関東方面で開催されることが多いHCD-Netのイベントを名古屋地区でも実施していき、人間中心設計の裾野を広げていくべきであると痛感した次第です。


14 years 3ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
14 years 3ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
14 years 3ヶ月 ago
14 years 3ヶ月 ago

先週(12月10日)に、CSS Nite LP, Disk 20:Webデザイン行く年来る年(Shift5)を開催しました。「Shift」は、その年のWeb制作シーンをジャンルごとに振り返るというイベントで今年で5回目。この中でも原 一浩さんが担当されている「デザイントレンド」セッションが好評です。
さらに、今年は、次の3名を加えて、より広がりと奥行きが出ました。
- 矢野りん:デザイン理論
- 坂本 邦夫(フォルトゥナ):色彩理論
- 小山 智久(キボウラボ):UI、グラフィックデザイン
ご参加いただいた方のアンケートでは、「役に立った:平均4.8」という驚異的な数字が出ました(ちなみに、平均すると4.1前後、4.5という数字が出ることが稀です)。
LP20(Shift 5)には、60名以上の方にキャンセル待ちをいただいたこともあり、また、苦しみながら50分にまとめていただいたので、このセッションのみ、ロングバージョンで再演します。
気持ち割高に感じかもしれませんが、ご参加いただいても後悔されることはないでしょう。単にデザインの傾向をつかむだけでなく、それぞれのスピーカーのコメントで画面設計としてのデザイン、UI、ユーザビリティ、ブランディングなどのヒントをつかんでください! 普段、基本的に煽らないCSS Niteですが自信を持ってオススメします。
お申し込みは下記から。

14 years 3ヶ月 ago
マツダがFacebookアプリ「MAZDA CHALLENGE CUP」をスタート。昔懐かしのスーパーカー消しゴムを使ってレース。コースには隠しルートがあった...
14 years 3ヶ月 ago
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション コンサルタント
今回の Google アナリティクス・イン・ビジネスは、パナソニックが運営する会員サイト
CLUB Panasonic(クラブパナソニック)の事例紹介です。
CLUB Panasonic は、パナソニック製品を利用するお客様、愛用者に、様々なコンテンツを提供し、一歩進んだコミュニケーションを実現するサイトです。Web クリエーションアワードなど数々の受賞やブランド評価でも常に高いランキングを獲得していますので、注目している方も多いでしょう。
CLUB Panasonic はユーザー分析に Google アナリティクスを活用していますが、活用している主な機能は、カスタム変数とアドバンスセグメントです。

パナソニック製品を利用するお客様は全国にいます。ひとりでも多くのお客様に CLUB Panasonic を知っていただき、有用な情報やコンテンツンを楽しんでいただけるよう、サイトへの集客や会員獲得のキャンペーンを、様々な手段で実施しています。
しかし、単なる会員数を増やすだけのキャンペーンでは意味がありません。より高いロイヤリティを実現するマーケティング手段は何なのか? その評価をする方法は具体的にどんなツールなのか? そしてその評価指標は何だろうか?
多くのマーケッターが持つそんな疑問に、 CLUB Panasonic はウェブ解析を通じた取り組みで答えを見つけて行きます。
実現方法を具体的に見てみましょう。
まず、リスティング、アフィリエイトなど多くの集客媒体を扱う中、主な集客経路ごとにランディングページをわけて制作します。次に、そのページから新規会員に登録をしたユーザーに、Google アナリティクスのカスタム変数を割り当てます。この時、発行されるカスタム変数は、長期的な評価を実現するため「ユーザーレベル」のカスタム変数を利用します。
これで、キャンペーンの実施時期とランディングページ、この2つをかけ合わせた数だけ、分析対象になるセグメントが実現します。
Google アナリティクスのユーザーメニューから、カスタム変数のレポートを選べば、キャンペーンごとの成果が、具体的に確認できます。さらに、アドバンスセグメントで、キャンペーンごとにセグメントを設定すれば、より深い解析に取り組めます。
もちろん、新規会員登録の数や割合も重要ですが、その後のリピート訪問回数、他のサービスの利用状況、愛用者登録といったより高いレベルのコンバージョンの数と割合、これらの指標を総合的に、キャンペーン後の長い期間で、評価していきます。
これらの評価指標を手にしたことで、会員登録数だけが指標だった以前に比べ、各段に深い評価ができるようになりました。キャンペーンを重ねていくことで、より精度の高い成果を実現するためのノウハウが、確実に溜まっていきます。メディアの選別や、コンテンツの内容など、有効な改善が進められていくのです。
ウェブ解析はヒットからはじまりページビュー、セッション(訪問)が取れるようになりました。
今後は、よりユーザーの長期間の評価指標が必要になってくるでしょう。ユーザーレベルのカスタム変数でマーケティング評価に取り組む CLUB Panasonic は、今後も一歩先のウェブマーケティングに取り組んでいくことでしょう。
今回ご紹介した CLUB Pansonic のサイトは
こちらです。
http://club.panasonic.jp/[ カスタム変数 ]
・カスタム変数について Google アナリティクスの公式ブログの記事です。
http://analytics-ja.blogspot.com/2010/01/custom-variables-overview.html ・カスタム変数のより詳しい設定方法は code.google.com をご覧ください。
http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/gaTrackingCustomVariables.html [ アドバンスセグメント ]
・アドバンスセグメントについて Google アナリティクスの公式ブログの記事です。
http://analytics-ja.blogspot.com/2009/01/advanced-segmentation.htmlアドバンスセグメントの設定についてのヘルプ記事はこちらです。
http://support.google.com/googleanalytics/bin/answer.py?hl=ja&answer=108040以上

noreply@blogger.com (Analytics team)
14 years 3ヶ月 ago
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14 years 3ヶ月 ago
株式会社博報堂DYホールディングスは12月14日、連結子会社である株式会社博報堂による株式会社バックスグループの株式の公開買付けが、13日をもって終了したことを…
14 years 3ヶ月 ago
株式会社ローソンは、2011年12月14日(水)から12月24日(土)17時までの期間、「mixi」(ミクシィ)で実施中の「mixi Xmas 2011」とタイ…
14 years 3ヶ月 ago
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14 years 3ヶ月 ago
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