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2012/12国内PC出荷、4月からの累計で台数ベースは前年比100%、金額ベースは91% など

13 years 3ヶ月 ago
2012/12国内PC出荷、4月からの累計で台数ベースは前年比100%、金額ベースは91%
2013/1/24のJEITAの統計資料から。

http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/pc/2012/

2013年世界のタブレット出荷台数は145百万台に
2013/1/23のABI Researchのリリースから。

http://www.abiresearch.com/press/worldwide-tablet-shipments-to-reach-145-million-in
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012/10-12世界のスマートフォンOSシェア、日米はiOS(iPhone)が5割超 など

13 years 3ヶ月 ago
2012/10-12世界のスマートフォンOSシェア、日米はiOS(iPhone)が5割超
2013/1/23のカンター・ジャパンのリリースから。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000005938.html

欧米のQRコード利用率、米19%、英15%など
2013/1のPitney BowesのGetting ahead of the emerging QR Code marketing trendから。

https://s3.amazonaws.com/pb-web/pdf/smb/pitney-bowes-2012-qr-codes-use-us-europe-report.pdf
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

緊急レポート Googleアナリティクスのユーザーインタフェースが大きく変更に

13 years 3ヶ月 ago
Web担当者Forumの2013/1/24の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/01/24/14532

関連リンク:
スマホ? タブレット? モバイル端末の種類ごとの訪問数や画面サイズをわかりやすく確認する方法”
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Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

Facebookグラフ検索の完全レビュー

13 years 3ヶ月 ago
Facebookのグラフ検索、日本語版がまだということもあり、日本ではイマイチ注目を浴びきれていないようですが、今回はサーチエンジンランドのダニー・サリバンが実際にグラフ検索を使いこなしてみた感想を詳細解説した記事を。 … 続きを読む

SEOでランキングを落とさないためのレスポンシブ・ウェブデザインへのリニューアル注意点

13 years 4ヶ月 ago

既存のサイトにレスポンシブ・ウェブデザインを採用してモバイル対応にするときの注意点。基本は、見た目以外のすべてのコンテンツを同じに保つこと。適切にやればクロールやランキングには影響しない。ただしモバイル向けサイトが本当に必要なのかどうかを熟慮する必要がある。

- SEOでランキングを落とさないためのレスポンシブ・ウェブデザインへのリニューアル注意点 -

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【海外SEO】鈴木謙一

数字は語る!マーケティングリサーチャーが読み解く最新消費者トレンド | 第2回:テレビとツイッターの新しい関係

13 years 4ヶ月 ago
 今年の年末年始は暦の関係で長めの休みをとる人が多く、自宅でゆっくりとお茶の間のテレビを楽しんでいた人も多かったのではないだろうか。私自身も自宅でサッカー天皇杯や箱根駅伝などの正月スポーツを観戦してい...

Google、2013年初のパンダアップデート更新を実施 (2013/1/22)

13 years 4ヶ月 ago

Googleは2013年初となるパンダアップデートの更新を実行することをTwitterでアナウンスした。通し番号は「24」。検索に与える影響は英語クエリで1.2%程度。データのリフレッシュでアルゴリズムの変更は伴っていないようだ。

- Google、2013年初のパンダアップデート更新を実施 (2013/1/22) -

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【海外SEO】鈴木謙一

HCD-Netサロン #32|インタラクションとUX in 京都 [満席]

13 years 4ヶ月 ago
第32回HCD-Netサロンのテーマは「インタラクションとUX in 京都」
恒例となっている京都でのイベントを企画しました。今回は、東京でインタラクションに関連する多様な活動している渡邊恵太氏、スタンフォード大とのプロジェクトを推進する櫛勝彦氏またメーカーよりシャープのUXデザイン室室長の佐藤啓一郎氏に話題を提供していただき、参加者でディスカッションを深める予定です。
また、パネル発表では、人間中心設計、インタラクション、ユーザーエクスペリエンスに関わる研究や事例、提案などを幅広く募集しています。パネル発表形式は、ポスター発表やデモ発表など自由です。
毎年、定員が一杯になってしまいますので、お早めに申し込みされることをおすすめします。皆様のご参加をお待ちしています。
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■日時:2013年1月25日(金)17:00~20:00 (受付:16:30~)
■会場:京都工芸繊維大学60周年記念館(地下鉄松ヶ崎駅より徒歩8分)
http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html
http://www.kit.ac.jp/01/gakunaimap/matugasaki.html
■主催:HCD-Net、京都工芸繊維大学工芸学部櫛研究室
■定員:60名(先着順)、パネル発表申込は20件まで(先着順)
■参加費:会員:2,000円、学生会員:1,000円、
 一般:5,000円、一般学生:1,000円
■内容:
17:00-17:10「サービス、インタラクションとUX」、山崎和彦氏(千葉工大)
17:10-17:35「これからのデザイン教育のこころみ」、櫛勝彦氏(京都工芸繊維大)
17:35-18:00「インタラクションとUX(仮)」、渡邊恵太氏(科学技術振興機構)
18:00-18:25「シャープにおけるスマートフォンUXの事例」佐藤啓一郎氏(シャープ)
18:35-20:00 パネル発表及びディスカッション
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■参加申込方法
第32回HCD-Netサロンのテーマは「インタラクションとUX in 京都」

恒例となっている京都でのイベントを企画しました。今回は、東京でインタラクションに関連する多様な活動している渡邊恵太氏スタンフォード大とのプロジェクトを推進する櫛勝彦氏またメーカーよりシャープのUXデザイン室室長の佐藤啓一郎氏に話題を提供していただき、参加者でディスカッションを深める予定です。

また、パネル発表では、人間中心設計、インタラクション、ユーザーエクスペリエンスに関わる研究や事例、提案などを幅広く募集しています。パネル発表形式は、ポスター発表やデモ発表など自由です。

お申し込みを開始しました。毎年、定員一杯になりますので、お早めにお申し込みされることをお勧めします。

■日時:2013年1月25日(金)17:00~20:00 (受付:16:30~)
■会場:京都工芸繊維大学60周年記念館(地下鉄松ヶ崎駅より徒歩8分)
http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html
http://www.kit.ac.jp/01/gakunaimap/matugasaki.html

■主催:HCD-Net、京都工芸繊維大学工芸学部櫛研究室
■定員:80名(先着順)
■参加費:会員:2,000円、学生会員:1,000円、一般:5,000円、一般学生:1,000円

■内容:
17:00-17:10「サービス、インタラクションとUX」、山崎和彦氏(千葉工業大学)
17:10-17:35「これからのデザイン教育のこころみ」、櫛勝彦氏(京都工芸繊維大学)
17:35-18:00「動きつづける人とデザイン」、渡邊恵太氏(JST ERATO
18:00-18:25「シャープにおけるスマートフォンUXの事例」佐藤啓一郎氏(シャープ)
18:35-20:00 パネル発表及びディスカッション
■パネル発表者リスト
・顧客行動心理の調査手法「ご近所リサーチ」の提案(Webマーケティング実践事例)、徳見理絵(シナジーマーケティング)
・製品開発におけるUCD の取り組み、繁延大(京セラドキュメントソリューションズ)
・ブランド体験を考慮したエクスペリエンスデザインのための手法の研究、黒坂晋(千葉工業大学)
・Edward Tufteが語る情報デザイン、水口実(フジ印刷)
・UIデザイナーによるアナログゲーム創作の取り組み、福田卓郎 / 久保田哲生 / 吉岡英俊(ソフトディバイス)
・人の行為を促すプロダクトデザインの研究、脇屋玲央(千葉工業大学)
・人の興味を惹くインタラクションデザインの研究、小畑一真(千葉工業大学)
・文化特性を考慮した観察手法としてのKH法の提案、浅野花歩(千葉工業大学)
・ビジネスビデオエスノグラフィ ~開発プロセスへの導入における課題~、政木佳奈(京セラ)
・セルフ健康管理システム「健康プロモ」、田輪恭久(オーバルプラン)
・施設ペルソナを用いた業務用製品のインタラクションデザイン、水本徹(シスメックス)
・Twitterで遠隔操作可能な在室表、小原勇志(京都産業大学)
・"案内用図記号のための行為者表現視点を考慮した視覚シンボル組み合わせ方式の検討"、梅景晃平(関西大学)
・Making softdevice LAB. 日高 裕子 / 福田 卓郎 / 野原 千佳子(ソフトディバイス)
・エモーショナル  ニュー メディア、秀野 雄一(京都工芸繊維大学)
・健康と運動を促す電動アシスト自転車のUI、姜美善(京都工芸繊維大学)
・デジタルカメラを用いた操作課題達成率と機器に対する理解度の関係性、石原 啓介(和歌山大学)
・GK京都の公共デザインの紹介、梶川伸二(GK京都) 
■講師略歴
■櫛勝彦氏、京都工芸繊維大学大学院・教授
京都工芸繊維大学工芸学部卒業、1994年米国スタンフォード大学芸術学科プロダクトデザインプログラム修士課程修了(M.F.A.)、1982年(株)日本電気デザインセンター、ヒューマンインタフェースデザイン部専任課長を経て、現在に至る。専門はプロダクトデザイン、インタラクションデザイン、デザイン方法論。

■渡邊恵太氏 、JST ERATO 五十嵐デザインインタフェースプロジェクト 研究員
東京藝術大学 非常勤講師.明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科 専任講師着任予定(2013年4月)、知覚や身体性を活かしたメディアデザインや次世代家電のインタラクション手法の研究に従事。インタラクションデザイン研究会立ち上げ幹事。http://persistent.org

■佐藤啓一郎氏、シャープ(株)デザインセンターUXデザイン室
1987年、シャープ株式会社にプロダクトデザイナーとして入社。オーディオ製品、通信機器のハードウェアデザインを担当。1994年頃より社内で実験的にユーザーインターフェースデザインを開始し、その後組織化、現在に至る。スマートフォンからホームアプライアンス、BtoB製品まで広くユーザーエクスペリエンスに携わる。最近はUIエンジニアとともに新しいUXを産み出すチーム作りを実践中。

■参加申込方法:満席
山崎和彦

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