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広告反応データというリザルトラーニング

12 years 9ヶ月 ago

DSP/DMPに関わるデータ類の一分野に、広告反応データによるResult Learningがある。どんなクッキーが、どんな掲載面で、またどんなタイミングで配信された広告が良い反応を得たかなどが広告反応データということになる。もちろん変数はこれだけではない。

DSPと言うと、配信先クッキーの特定ばかりのように考える向きもあるが、実際には商品カテゴリーやブランドの特徴によって、反応変数は変わる。比較的購買リスクが高く、検討期間もそれなり長い商品カテゴリーでは、クッキーを特定するターゲティングは効果的なはずだが、そうではない商品では、必ずしも配信先クッキーばかりを追いかけるのが広告パフォーマンスを高める手段ではない。もちろんどんな掲載面が良い広告反応を得られるかは非常に重要なファクターとなる。これは広告に接触するユーザーの「モード」に合わせられるかどうかということでもある。どんな気分の時にその広告と接触するかであり、またある意味受け手のタイミングに合わせるという見方もできる。
リスティング広告とはまさに関心が顕在化した検索行動に対してカウンターで広告情報がマッチングされる訳で、ユーザーのモードとタイミングに合った配信になっている。
 

 PDCAという考え方を進めると、答えのひとつは『自動最適化』になる。
広告配信結果をフィードバックして自動的に入札を最適にコントロールする。最適化の要素にはモードやタイミングを掲載面や配信時間などを含めて学習することになるだろう。
 

 前回のエントリーに書いたように、パブリッシャーは、広告収入を最大化したいのなら、コンテンツもマーケティングして、マーケティング価値のあるオーディエンスを多く獲得するようにしないといけない。単純にPVの多いコンテンツを追いかけると、ゴシップやエロコンテンツばかりになってしまうだろう。オーディエンス(その文脈とタイミングごとに)とコンテンツをマーケティングすることはDMPによって実現するだろう。

 象徴的に_「枠」から「人」へ_というキーワードを私も使うが、従来との構造変化を説明するためだ。しかし物事そう単純ではない。広告配信にとって当然掲載面は重要である。しかし、ユーザーと広告の個別のマッチング(オーディエンスとそのモード、タイミング)が最適化されるということであり、クッキーか掲載面のどちらがいいかという単純な話ではない。

品質スコアの表示方法が変わります

12 years 9ヶ月 ago
Posted by Jen Huang - AdWords プロダクト マネージャー

Google ではこの度、広告の品質を改善する取り組みの一環として、AdWords 管理画面におけるキーワードの品質スコアの表示方法を変更することとなりました。今回の変更により、10 段階で表示されている品質スコアの数値に、推定クリック率広告の関連性、およびリンク先ページの利便性の 3 つの要素がより密接に反映されるようになります。

10 段階の品質スコアに関する透明性が高まることで、広告の品質を改善する際のお役に立ちましたら幸いです。

なお、これはあくまでも管理画面上に目安として表示されている品質スコアの表示方法の変更であり、オークションごとにリアルタイムで行われる品質スコアの計算方法が変更されたわけではありません。

このため、広告の掲載結果への直接的な影響もありません。10 段階の品質スコア表記と連動している自動化ルール(品質スコアが低いキーワードを自動的に一時停止するルールなど)を設定している場合を除き、広告の動作は以前と同じです。

今回の改善により、お客様が品質スコアをより深くご理解いただき、より効果的な AdWords キャンペーンの運営につなげていただけましたら幸いです。

品質スコアの詳細
品質スコアの基本的な情報については、ヘルプセンターの品質スコアに関する記事をご覧ください。その他、広告品質に関する 10 の重要事項では、よくある質問や誤解しやすい点をまとめていますので、併せてご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

「導入事例」ニュースリリースの書き方~自社サイトへの誘導でインバウンドマーケティングを実現

12 years 9ヶ月 ago
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インバウンドマーケティングを意識した自社サイトへの誘導

製品やサービスについてのニュースは、新発売の情報やバージョンアップだけではありません。

製品を購入した方やサービスを導入している方からの評価は、これから購入を検討するお客様にとって価値のある情報です。
特に、独断では決定できない企業担当者にとって、他社の導入の目的・理由、実際に利用してみてどのような成果が出たのかがわかれば、自社に合うサービスかどうか比較検討しやすくなります。

導入事例のような読み物系のコンテンツは、プレスリリース経由でメディアに取り上げられることは多くありません。
このような場合こそニュースリリースを利用して告知し、検索から来たお客様に直接読んでもらえる機会を増やしましょう。

導入事例はインタビュー形式など、比較的長文になるケースが多いです。そのためニュースリリースに全文掲載するよりも、自社のWebサイトにコンテンツとして事例ページを用意し、その誘導口としてリリース配信する方が有効です。

自社サイトへ誘導することで、インバウンドマーケティングを実現し、潜在顧客とのリーチを高めましょう。

潜在顧客とのリーチを高める「導入事例」ニュースリリースとは

メリットがわかるタイトル

自社名だけでなく、導入した企業名も明記することで興味付けします。また導入するメリットがわかるタイトル構成にしましょう。

導入先企業の紹介

導入先の企業について、会社概要のみならず「導入の目的」も紹介することで、同じような課題を持つユーザーが求める情報を探しやすくなります。

導入後の成果

とくにBtoB企業の場合、導入において複数企業の製品やサービスを比較検討することがよくあります。お客様が抱えている問題が解決できるかどうか、判断していただくために成果を必ず記載しましょう。

オウンドメディアへの誘導

ニュースリリースだけで完結させず、比較的長文になりやすい導入事例については、オウンドメディアにページを作り、誘導すると効果的です。他のコンテンツも閲覧してもらえたり、お問い合わせや資料請求につながる導線が設置されていることで、リーチを高めることができます。

関連するサービスの紹介

関連サービスを合わせて導入することを検討してもらえる可能性を逃さないよう、関連サービスや関連製品についても記載しましょう。

お手本にしたい企業のニュースリリース

数値の明記で、成果とメリットがすぐにわかるタイトル

導入先企業の課題と解決策をきちんと紹介

ニュースリリースだけでもわかりやすく、さらなる詳細は自社サイトへ誘導

課題と成果を簡潔に示し、自社サイトへすぐに誘導

お客様の視点にたって、欲しい情報を発信することができれば、検索からニュースリリースを見つけたユーザーは自社サイトへ来てくれます。それがインバウンドマーケティングの一歩となります。
オウンドメディアに訪問してもらうことで自社への理解を深めてもらいましょう。

上村由依

“サブ”リンク表示を展開するサイトリンクをGoogleがテスト中

12 years 9ヶ月 ago

一部のユーザーを対象に新しいスタイルのサイトリンクをGoogleがテストしている模様。新しいサイトリンクは、サイトリンクを展開しそのリンク先ページに所属する下位ページのリンクをさらに表示する。

- “サブ”リンク表示を展開するサイトリンクをGoogleがテスト中 -

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【海外SEO】鈴木謙一

リンクのクリックやダウンロードをページビューとして計測する! 仮想ページビューの使い方と注意点

12 years 9ヶ月 ago
Web担当者Forumの2013/8/1の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/08/01/15761

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Googleアナリティクスオタクの私が、毎日見ているたった1つのレポートの、本当の見方を教えよう
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noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

日本じゃない国のccTLD(国別コードトップレベルドメイン)を使ったサイトはSEOに不利なのか?

12 years 9ヶ月 ago

対象としているユーザーが住んでいる国ではない国に割り当てられているccTLD(国別コードトップレベルドメイン)を、サイトのドメイン名として使用することについてGoogleのマット・カッツが説明した。ccTLDはその国を対象とするので基本的には使うべきでない。ただし一部のccTLDはgTLDとしてGoogleはみなす。

- 日本じゃない国のccTLD(国別コードトップレベルドメイン)を使ったサイトはSEOに不利なのか? -

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【海外SEO】鈴木謙一

ソフトバンク・テクノロジー株式会社 新たな Google アナリティクス認定パートナーのご紹介

12 years 9ヶ月 ago
このたび、新しくGoogle アナリティクス認定パートナー(Google Analytics Certified Partners)が決まりましたのでお知らせいたします。


新しい認定パートナーは、ソフトバンク・テクノロジー株式会社 です。


ソフトバンク・テクノロジー株式会社は、ソフトバンク グループの ICT ( Information Communication & Technology ) 分野の中核を担う企業として、イービジネス サービスとクラウド ソリューションの 2 つの事業軸を柱に、企業向けにオンライン ビジネス展開を加速させるソリューション & サービスを提供しています。特に、デジタル マーケティングの領域においては専門のチームを持ち、多くの実績を残してきました。

これまでも、主要なウェブ解析ツールのソリューションを持ち、ウェブデータの解析から導入、最適化支援まで提供してきた企業です。今回、Google アナリティクスの認定パートナーとなることで、その経験と実績を活かしたソリューションやサービスをお客様に提供することができます。


Google アナリティクス 認定パートナーは、お客様のビジネス向上や課題解決を Google アナリティクスとアクセス解析を通じて実現できる企業を認定するプログラムです。技術とビジネスの両面で、高い実績を持つ企業を、Google による厳格な資格基準に基づいて認定します。


Googleは、Google アナリティクスの新機能や解決すべき課題に加え、お客様のご要望について、パートナー各社と密にコミュニケーションを取っています。ユーザーの皆様の課題解決や目標達成を実現できるコンサルティング、導入アドバイス、教育トレーニングなどのサービスを Google アナリティクス認定パートナーを通じて提供させていただきます。


Google アナリティクス認定パートナー プログラムへご興味をお持ちの企業様はこちらの応募要項をご覧ください。

noreply@blogger.com (Analytics team)

「プレスリリースは広告と同じ、リンクにはnofollowを付けるべき」とGoogleのジョン・ミューラー氏

12 years 9ヶ月 ago

「プレスリリースは広告のようなものであり、リンクにはnofollowを付けるべき。」と、Googleのジョン・ミューラー氏がGoogle+のハングアウトでコメントした。氏は、同時に、プレスリリースからのリンクに対するGoogleのスタンスをあらためて明確に説明した。

- 「プレスリリースは広告と同じ、リンクにはnofollowを付けるべき」とGoogleのジョン・ミューラー氏 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

CSS Nite in SAPPORO, Vol.10 with Microsoftが終了しました

12 years 9ヶ月 ago

2013年7月21日、札幌国際ビル 国際ホールで CSS Nite in SAPPORO, Vol.10 with Microsoftを開催し、120名ほどの方にご参加いただきました。

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ツイートは下記にまとめました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

春日井さん(マイクロソフト)のスライドはSlideShareで公開されています。

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CSS Nite実行委員会

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