9 years 9ヶ月 ago
花王でヒット商品の開発を担当した美崎栄一郎氏、いろはの竹内謙礼氏による「ブランディング戦略」についての講演などを用意
EC支援企業10社が主催する「ECサマーフェス2016」が、8月20日(土)に東京・千代田区で開かれる。
花王でヒット商品の開発を担当した美崎栄一郎氏、いろはの竹内謙礼氏による「ブランディング戦略」についての講演などを用意。EC支援企業10社のサービス説明を一度に聞くことができる分科会も行う。
◆ECサマーフェス2016について (主催会社のページにジャンプします)
「注目ショップの最新潮流! イーコマースからコマースへ リアル店舗・スクール・SNS・自社ドメイン誘導と話題満載のパネルディスカッション」と題したパネルディスカッションも開催。
「DIYツールドットコム」を運営する大都の山田岳人社長、「ozie」運営の柳田織物の柳田敏正社長、「NFL」を運営するNFLの酒匂雄二・販売営業部マネージャーが登壇。これからのECについて語り合う。
主なプログラムについて 学校では習わなかった ホントは知りたかった 七つの力を身につける方法(a16・美崎栄一郎氏 ) 花王で日用品のアタックから化粧品「ソフィーナ」などの商品開発を担当。自身の経験を踏まえビジネスにつながるノウハウを解説。ネットショップが店舗名や商品名で検索されるためのブランディング戦略(いろは・竹内謙礼社長) 小さなネットショップのブランディング戦略を解説。すぐに実践できる付加価値を上げる販促手法を説明。注目ショップの最新潮流! イーコマースからコマースへ リアル店舗・スクール・SNS・自社ドメイン誘導と話題満載のパネルディスカッション パネリスト:大都の山田岳人社長、柳田織物の柳田敏正社長、NFLの酒匂雄二・販売営業部マネージャー モデレーター:瀧川正実(ネットショップ担当者フォーラム編集部)分科会 Hamee、NHNテコラス、テクマトリックス、キャッチボール、Socket、スクロール360、GMOメイクショップ、ラクス、リクルートライフスタイル、マーケティングアソシエーション開催概要 ※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:商品開発・ブランディングなど自社ECの成長のヒントが学べる「ECサマーフェス2016」 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約9年。まだまだ、日々勉強中。
瀧川 正実
9 years 9ヶ月 ago
今後はHameeブランドの認知度向上、業務の自動化を進めてクリエイティブな領域に経営資源を集中
スマートフォングッズのECなどを手がけるHamee(ハミィ)は7月27日、東証マザーズから東京証券取引所市場第一部に市場変更した。
ハミィは2015年4月に東証マザーズへ上場したばかり。株式上場からわずか1年3か月で東京証券取引所市場第一部への市場変更を果たした。
市場変更についてハミィは次のようにコメントしている。
東京証券取引所市場第一部へ市場変更により各事業における信用も高まり、どの事業においても今後ますますの発展と拡大の可能性を感じております。
7月27日に東証一部への鞍替えについて発表(画像は編集部がキャプチャ)
今後のEC事業について、モバイルアクセサリー流通の川上(企画及びファブレスメーカー)から川下(卸や小売)までを一気通貫で展開。Hameeブランドの認知度向上、業務の自動化を進めてクリエイティブな領域に経営資源を集中する。
海外販売チャネルの開拓など、グローバル展開を強化し、そのノウハウをプラットフォーム事業にも活用する。
「ネクストエンジン」のプラットフォーム事業は、「ECの自動化」をめざして開発力などを向上。グローバル展開にも力を入れていく。
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:Hameeが東証一部に市場変更、マザーズ上場から1年3か月でのスピード鞍替え Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約9年。まだまだ、日々勉強中。
瀧川 正実
9 years 9ヶ月 ago
レコメンドサービスのシルバーエッグテクノロジーは7月26日、リアルタイム・レコメンドサービス「アイジェント・レコメンダー」と、Socketが提供しているスマートフォン向け接客プラットフォーム「Flipdesk(フリップデスク)」を連携させ、サイト訪問者の行動履歴にもとづいてレコメンドの表示タイミングや表示方法をパーソナライズできるサービスの提供を開始した。
今回の連携で、従来のように定まった位置で表示するレコメンデ―ションだけではなく、訪問者ごとに表示タイミングやレコメンドの種類を設定することが可能になる。
パーソナライズされたレコメンドを適切なタイミングで提供できるため、購買点数や客単価の向上などの効果が見込まれる。
連携機能を利用するには、「アイジェント・レコメンダー」「Flipdesk」の両サービスの利用が必要。現在のところ、東急モールズデベロップメントが運営するアパレル通販サイト「SHIBUYA109 NET SHOP」で導入されている。
「SHIBUYA109 NET SHOP」でのレコメンド表示イメージ
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:シルバーエッグとSocketが提携、訪問者に合わせたタイミングでレコメンド表示 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。
読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。
中川 昌俊
9 years 9ヶ月 ago
株式会社電通の海外本社「電通イージス・ネットワーク」は、米国のBtoB領域専門の広告会社「Gyro, LLC」(ジャイロ)の株式100%を取得することで、同社株主と合意した。ジャイロは、1999年にロ...
9 years 9ヶ月 ago
株式会社オプトは、米国Sprinklr, Inc.の日本法人であるスプリンクラージャパン株式会社との戦略的業務提携を締結したことを発表した。スプリンクラーが提供する統合ソーシャルメディアマネジメントシ...
9 years 9ヶ月 ago
株式会社ジェイアール東日本企画は、「交通広告グランプリ 2016」の受賞作品を発表した。「交通広告グランプリ 2016」は、2015年4月~2016年3月の期間に、ジェイアール東日本企画が販売・管理を...
9 years 9ヶ月 ago
事前トライアルではコンバージョン率が10%程度向上
EC向け支援サービスを展開するEmotion Intelligenceは7月26日、サイト訪問者が閲覧していた商品を自動表示する「Interest Widget」の提供を開始した。
「お気に入り」やカートに入れなかったものの、ユーザーが興味を持った商品を再度リストとして表示し、コンバージョン率の向上などにつなげる。
「Interest Widget」はユーザーが興味を持って閲覧していた商品を機械学習エンジン「Emotion I/O」が自動的に判別、サイト訪問ユーザーのブラウザ上で買い物リストとして表示するサービス。
ユーザーはお気に入りリストに商品を追加する手間が省け、無意識に見ていた商品を後から簡単に見つけることができるようになる。
「Interest Widget」の表示イメージ
トライアルを実施した企業では、ユーザーの潜在的な興味商品を顕在化させ、コンバージョン率が10%程度向上したという事例も出ているという。
まずは、効果の高いスマホ向けにサービスを開始、8月上旬からPC向けサービスも開始する予定。
Emotion Intelligenceが提供しているECサイト向けクーポン配布最適化サービス「ZenClerk」を利用しているECサイトは、設定なしですぐに利用可能。
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:じっくり見た商品をAIが後で自動表示する「Interest Widget」の提供を開始、Emotion Intelligence Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
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中川 昌俊
9 years 9ヶ月 ago
日本から中国向けのBtoC直送物流のスピード化などを実現する
ANAホールディングスは7月25日、越境EC向けショッピングカートなどのACDに出資し、中国向け越境ECの物流ソリュ-ション「新越境EC物流サービス」を9月から開始すると発表した。
中国の新しい越境EC制度に対応した事前通関型物流サービスを展開。ANAグループの一貫輸送を行い、中国の消費者まで確実に商品を届ける。
中国では2016年4月から、税関当局によって新たな通関申告制度が導入され(参考記事 )、 商品が通関で止まってしまうケースが増えている。この新制度では、電子データ交換(EDI)による通関業務を認められる企業が数社指定されており、ANAグループの物流会社であるOCSの中国現地法人が指定企業のうちの1社となっている。
こうした状況を生かし、事前通関用商品登録システム「EKKYO.NET」を開発。通関用に商品を事前登録することで、日本から中国向けのBtoC直送物流のスピード化などを実現する。
ANAグル-プが展開する安全で確実な高速一貫輸送を組み合わせ、中国の消費者に確実に商品を届ける。
また、越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」を運営するACDが培ってきたノウハウを加えることで、越境ECのノウハウも注入する。
まずはACDの既存顧客や国内大手家電量販店などの越境EC事業者に向けサービスを提供し、将来的には越境ECモールの運営なども検討する。
「新越境EC物流サービス」の特徴
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:ANAホールディングス、中国の新通関制度に対応した物流サービス「新越境EC物流サービス」を9月開始 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
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中川 昌俊
9 years 9ヶ月 ago
米国で驚異的な数字を記録しているアマゾンプライム会員の転換率の高さ!これまではアマゾンの倉庫の商品を入れておかないとプライム対象商品になれなかったのが、新しくマケプレプライムというカテゴリが追加されました!
みなさんこんにちは。いつも.のECコンサルタントです。今回は今月アマゾンでリリースされたマケプレプライムについてご紹介しましょう。
アマゾンでお買い物をされる方の多くが、お急ぎ便や指定便を送料無料で利用できるプライム会員に入会しています 。その利便性から米国の最新データによるとプライム会員の転換率は74%という高い数字を出しており、日本も高い水準にあると予想されます 。
AMAZONを利用するユーザーは、早く届きかつ送料無料で手に入れることのできるプライムマークがあるかをまずチェックする人も多く、その転換率の高さから非プライム商品より選ばれる確率が高いことは間違いありません。
そんなプライム対象商品ですが、これまでは「 アマゾンの倉庫に在庫のある商品だけが対象 」 となっており、事業者が直接配送を行っている商品に関してはプライム対象外 となっていました。
しかし、新たに実装された「マケプレプライム」 では、マーケットプレイスでアマゾンが規定する条件を満たしていれば、プライム対象商品としてプライムマークが表示されるように なった のです。元々マーケットプレイスでもお急ぎ便はあったのですが、利用するユーザーとしては無料で利用できるため、転換率は大きく違ってくるでしょう。
気になる参加資格は以下のとおり。
お急ぎ便で提供できること 購入者へ通常配送、お急ぎ便共に、配送料無料で提供できること(沖縄離島を除く) Amazon上で追跡が可能な配送手段を利用すること Amazonのポリシーに基づく返品・返金に対応すること Amazonによるカスタマーサービス、返品受付を提供すること これまでマケプレお急ぎ便で手数料を取れていた事業者にとっては送料負担に対してマイナスのイメージ があるかもしれませんが、プライムマークがつくことでドンドン露出も増えるため、ぜひ積極的に取り組むことをオススメ します 。
特にチャンスがあると考えられているのが、アマゾンサイドで取扱のない冷蔵・冷凍商品 です 。マーケットプレイス出品者がマケプレプライムの資格を早期に得ることができれば、アマゾンも含めた他社に先行してスタートダッシュを切ることができる でしょう。米国では既に始まっており、転換率を上げている事業者がドンドン出ています。ぜひ早期に取り組んでみて下さい。
「株式会社いつも.公式ブログ」掲載のオリジナル版はこちら:アマゾン マケプレプライムの導入で転換率アップを狙える事業者が急増!? (2016/07/22)
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:Amazonがマケプレプライムを開始。出品者は参加すべきか | いつも.ECコンサルタントが明かす売り上げアップにつながるEC最新情報 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
Eコマースビジネス支援に特化し、成功に必要なコンサルティング、集客、構築・制作、販売、CRM、物流、カスタマー対応までを一社完結で提供。
現在、国内最大規模となる7700社以上の企業(2016年6月時点)とサポート実績があります。約4年前から米国Eコマースの成功事例や情報を研究する専門部署(EC未来研究所)を設け、情報収集と発信を実施。そこから日本流のスマートフォン、ソーシャル、O2O、フルフィルメント、CRMなどのコンサルティングも提供している。
株式会社いつも.
9 years 9ヶ月 ago
JapanTaxiとフリークアウトが、合弁会社「IRIS」を設立。タクシーのデジタルサイネージに配信する広告商品を開発。
noreply@blogger.com (Kenji)
9 years 9ヶ月 ago
[レベル: 中級]
Googleにおいては、301リダイレクトを設定した場合、いくらかのPageRankが喪失 します。 しかしこれはもう過去の話です。 現在では、301リダイレクト や302リダイレクト を含む30x系のリダイレクトでPageRankが失われることはありません。
Googleのゲイリー・イリェーシュとジョン・ミューラーがともに認める PageRank喪失の仕様が現在は適用されないことを最初に明らかにしたのは、GoogleのGary Illyes(ゲイリー・イリェーシュ)氏です。
30xのリダイレクトがPageRankを失うことはもうない
ゲイリーのツイートが正しいことを、John Mueller(ジョン・ミューラー)氏も、昨日のオフィスアワー で認めています。
VIDEO
301リダイレクトも302リダイレクトも、300番台のリダイレクトではなんであろうが現在はPageRankを失うことはないだろう。 これからは安心して301/302リダイレクトを使える 301リダイレクトによるPageRankの喪失をGoogleが発生させていた大きな理由は、スパム対策です。
301を不正に利用する人たちがいます。 たとえば、301リダイレクトを繰り返して大元のサイトを隠蔽したりします。マネーロンダリング みたいなものですね。 そうした不正利用に対処するためでした。
不正利用への別の対策が可能になったのかどうかはわかりませんが、いずれにしても現在は301リダイレクトでPageRankが失われることはありません。 喪失処理の撤廃は301リダイレクトだけではなく、302リダイレクトも307リダイレクト も含めて、300系リダイレクトすべてに当てはまります。
リダイレクトの影響で失われるPageRankはもともと微々たるものでした。 気にかける必要はまったくなかったのです。
それでもSEOを意識している人にとってはインパクトがある情報だったため、ドメイン名移転やHTTPS移行に際して301リダイレクトを使うことに強い抵抗を示す人がたくさんいます。 それしか手段がないにもかかわらずです。
ですが、もはやそういった(本当に些細な)心配をする必要はなくなりました。 これからは安心してリダイレクトを使えます。
ちなみにPageRank喪失の仕様が廃止されたのは、最近の話ではなくしばらく前からとのことです。
なお、301リダイレクトと302リダイレクトはどちらもPageRankを渡し ます。 「302リダイレクトはPageRankを渡さない」は必ずしも正しくありません。 301よりも302が適切だと考えるなら、302を使ってもなんら問題ありません。
301と302、307をはじめ各種リダイレクトの違いはこちらの記事 を参照してください。
- 「301/302リダイレクトでPageRankが失われることはもうない」とGoogle社員が認める -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
Kenichi Suzuki
9 years 9ヶ月 ago
ほとんど知られていない「ヤマトビジネスメンバーズ」の便利なサービスを紹介
ネット通販でヤマト運輸と運送契約している法人の皆さん、「ヤマトビジネスメンバーズ」は知っていますか? 教育講座の提供など、配送サービス以外にもネット通販事業者が利用できるさまざまな支援サービスを提供しているサービスです。
ただ、契約法人は配送サービスの利用がほとんどで、「ヤマトビジネスメンバーズ」の管理画面を見る物流担当者以外の担当者にはあまり浸透していないません。意外と知られていない「ヤマトビジネスメンバーズ」のサービスをいくつかピックアップし、紹介します。
出張時に便利な「法人一括請求サービス」 出張が多い経営者や担当者にお勧めしたいのが「法人一括請求サービス」。ヤマト運輸の営業所に荷物を持っていくと、その場で配送料金を支払わずに、法人契約している料金で清算できる仕組み(もちろん法人として清算)。
その場で支払わず、後から法人として一括清算できるので経理処理がスムーズになります。また、安価に荷物を発送できるので、利用するメリットは大きいと考えられます。月末、領収書を出して、それを入力する手間が多い経営者にとっては、そうした作業を少しでも減らせます。
「法人一括請求サービス」
EC事業者も利用できる「安全教育支援サービス」 2016年6月から始めたのが「安全教育支援サービス」。ヤマトグループの安全ノウハウを集結した資格支援・安全教育を提供するものです。
運転適性診断や運行管理者試験対策講座、運行管理者等指導講習、倉庫作業に欠かせないフォークリフト運転資格など、安全な運転のための座学から講習、資格取得まで幅広く提供しています。
メインターゲットとしては、物流倉庫などのトラックドライバーですが、衛生管理者試験対策講座なども用意しているため、EC企業にとっても利用価値がありそうです。
「安全教育支援サービス」で提供しているサービスメニュー
書類のデジタル化といったサービスも提供 書類をデジタル化し、ネットから検索&閲覧できるサービス「イメージトレースASP」、転勤や法人の引っ越しをスムーズに行うことができる「J-cat」などのサービスも「ヤマトビジネスメンバーズ」で提供してい増す。
「ヤマトビジネスメンバーズ」は、物流に携わる事業者が主に利用しているのですが、実は経営者や総務部向けのサービスも用意している。ぜひ注目してもらいたい。(営業推進部 中西優氏)
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:経営者や総務担当者も知っておきたい「ヤマトビジネスメンバーズ」の便利な使い方 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。
読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。
中川 昌俊
9 years 9ヶ月 ago
2016年7月16日(土)、 TKPガーデンシティPREMIUM神保町 プレミアムボールルームでCSS Nite LP46「ビジュアル・ドリブンのデザイン」(再演版) を開催し、160名ほどの方にご参加いただきました。
ツイートは下記にまとめました。
次のブログなどで取り上げていただきました。ありがとうございます。
フォローアップ参加 CSS Niteの有料版は、およそ90日後に、スライド/音声などを参加されていない方にも公開しています。
当日ご都合が悪い、遠方で参加が困難という方のため、フォローアップ(スライド/音声)を開催直後(1週間以内)に受け取れるのが「フォローアップ参加 」です。
今回に限り、LP46/LP46再演版の2イベントのフォローアップを共有します。
CSS Nite実行委員会
9 years 9ヶ月 ago
Yahoo!...
9 years 9ヶ月 ago
2016年7月21日と22日の2日間にわたり、ソフトバンクグループ最大の法人向けイベント「SoftBank World...
9 years 9ヶ月 ago
詳細については7月28日に開催する決算説明会で明らかにする予定
ヤフーはこのほど、ECサイト構築サービスのコマースニジュウイチを買収したことが明らかになった。7月中にコマースニジュウイチの全株式を買い取り、100%子会社とした。大手向けECサイト構築サービスを提供するコマースニジュウイチを買収することで、EC関連の事業領域を拡大させる。
買収の詳細については7月28日に開催する決算説明会で明らかにする予定としている。
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:ヤフーがコマース21を100%子会社化 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。
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中川 昌俊
9 years 9ヶ月 ago
この記事ではアンカーテキスト最適化に関する過去の歴史を振り返りつつ、
結局2016年現在はどうなっているのか解説します。
9 years 9ヶ月 ago
サイバーエージェントグループの株式会社AbemaTV(アベマティーヴィー)は、インターネットテレビ局「AbemaTV」が、7月25日時点で累計600万ダウンロードを突破したことを発表した。「Abema...
9 years 9ヶ月 ago
株式会社VOYAGE GROUPは、2016年9月期第3四半期(2015年10月1日~2016年6月30日)の連結業績を発表した。
【連結経営成績(累計)】売上高 :151億5700万円(前年同...
9 years 9ヶ月 ago
今年8月にはネット通販がより便利になる新たな機能を追加する予定
EC向け物流代行のイー・ロジットの関連会社のウケトルは7月22日、今年4月からサービス開始した宅配の荷物追跡や再配達依頼が簡単に行えるアプリ「ウケトル」で追跡した貨物数が50万個を突破したことを明らかにした。
サービス開始は2016年4月で、8月にはネット通販を便利に使うための新たな機能を追加する予定。
「ウケトル」は無料で荷物追跡・再配達依頼ができ、ネットショップで購入した荷物の受け取りを簡単にするアプリ。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の大手3社に対応。Amazon、楽天のアカウントに連携させると、購入した荷物の現在地点を自動で追跡できるようになる。
届く直前や、荷物が不在になった際、プッシュ通知を受け取ることも可能(参考記事 ) 。
ウケトルは、受取人の不在などによる再配達の増加といった社会問題の解決を目的としている。
「ウケトル」は宅配荷物のビッグデータを活用し、受け取りやすい条件などを研究。近い将来、宅配ドライバーと消費者のマッチング率を上昇させる機能などを実装していきたいとしている。
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」 で公開されている記事のフィードに含まれているものです。 オリジナル記事:荷物追跡・再配達依頼アプリ「ウケトル」で追跡した貨物数が50万個を突破 Copyright (C) IMPRESS CORPORATION, an Impress Group company. All rights reserved.
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中川 昌俊