マーケティングに「返報性の原理」を適用してみてはどうだろう?

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このボールペン、お世辞にもカッコいいとは思えないダサい代物ですよね(笑)。絵葉書なんて絶対に利用しないし、普通にこれらの品をもらったら絶対に嫌悪感すら覚えていたと思います。しかし、それでも国境なき医師団への寄付を前向きに検討しようとする自分がいることは確かでした。こんな安物ですら、もらったことへの恩義を人間は「感じてしまう」のです。自分自身が信じられない気持ちでした。

というのも、この返報性の原理は知ってはいたものの、実際にここまで実感することがなかったからです。ついさっきまで「国境なき医師団」への寄付なんて微塵も考えていなかったのに、このDMを受け取った途端に気持ちが変化しているのですから凄い威力です。

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