「Google Earth」で数年間の変化が分かる機能「タイムラプス」に過去2年の画像追加
これで1984~2018年の35年分が閲覧可能に、スマートフォンやタブレットにも対応
2019年4月26日 15:40

タイムラプスはGoogle Earthのエンジンを使い、USGS(米国地質調査所)/NASA(米国航空宇宙局)のランドサットプログラムなどの衛星画像によって雲がない画像を表示。エンジンには日本のJAXA(宇宙航空研究開発機構)のデータセットも提供を始め、豪雨による土砂崩れを広範囲で検知することに使われている。
- この記事のキーワード
